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うれしい感想ありがとうございます

 投稿者:副団長  投稿日:2008年 2月12日(火)16時21分4秒
  演奏した我々団員にとっても、特別な演奏会になりました。
丁度20回という節目、弘前市で初めてという第九、和田作品の世界初演、
そして昨年度からお世話になっている素晴らしい新通指揮者のタクト。
この半年の練習は、オーケストラに参加して演奏する楽しさを存分に味あわせてくれました。
演奏会はその頂点です。
これを機に、団員になりたいという方、会員になりたい方が更に増えることを願っています。
ご来場くださってありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
 

ありがとうございました

 投稿者:聴衆  投稿日:2008年 2月12日(火)13時45分35秒
  演奏会愉しませていただきました。
懐かしいメロディが織り込まれた爽快な1曲めも
壮大な山のようなベートーベンも
気配りされた音色と丁寧なフレーズがつながっていき
雄弁な指揮者さんと皆さんが一体となっていて
とても気持ちの良い演奏会でした。
弦楽器はそれぞれがまとまってうねるようでした。

良い演奏会をありがとうございました。
また聴きに来ます。
どうぞこれからもがんばってください。
 

クライマックス・コンサート

 投稿者:パート:聴衆  投稿日:2008年 2月11日(月)10時18分40秒
  昨日のコンサート、とてもよかったです。
「祝祭の時」、皆さんの演奏もとてもすばらしかったし、曲自体も美しかった。12月の吹奏楽バージョンも楽しみです。
第九もとっても良かったです。ソリストの方はもちろん、合唱もとてもすばらしかったですけれども、何より皆さんの演奏がバッチリでしたね。
前回の定期演奏会のときも感じたのですが、今回の二曲とも、指揮者の方と皆さんが気持ちを一つにして音楽しているのが伝わってきました。たくさんの人が一つの目標に向かって気持ちを一つにすることって、いいですね。聴衆も音楽に引き込まれていきましたよ。
いい演奏をありがとうございました。
今後もいい演奏をめざしてがんばってください。
 

投稿者名………

 投稿者:音楽ネットワーク弘前 副代表  投稿日:2008年 1月26日(土)16時02分57秒
  「弘前音楽祭のお知らせ」の投稿者名が長すぎたため、名前が表示されませんでした。
投稿者は、「 音楽ネットワーク弘前 副代表 今 廣志 」でした。よろしくお願いします。
 

弘前音楽祭のお知らせ

 投稿者:音楽ネットワーク弘前 副代表   投稿日:2008年 1月26日(土)15時57分14秒
  いよいよ弘前音楽祭が近づいてきました。「音楽ネットワーク弘前」から日程の概要をお知らせします。
弘前が音楽であふれる3日間、ぜひいろいろなコンサートをお楽しみいただきたいと思います。


第九ソリスト4名と弘前オペラによるジョイント・リサイタル・・・・・・【チケット問い合わせ / 弘前市民会館】
  2月8日 (金) 18:30〜 弘前市民会館
  大西ゆか(Sop)/小川明子(Alt)/児玉和弘(Ten)/与那島敬(Bar)/弘前オペラ/山口陽子(Pf)

  第1部〜交響曲第九番ソリストによるソロステージ
   イタリア歌曲 4曲
   初恋
   椰子の実
   荒城の月
   岩木山
   この道
   ペチカ
   平城山
   松島音頭
   「ジャンニ・スキッキ」より「私のお父さん」
   「アルルの女」より「フェデリコの歌」
   「カルメン」より「ハバネラ」「闘牛士の歌」

  第2部〜第九ソリストと弘前オペラのジョイント・ステージ
   「ドン・ジョヴァンニ」「魔笛」「蝶々夫人」「椿姫」より


音楽ネットワーク弘前による「街角ミニコンサート」・・・・・・・・・・【入場無料】
  2月9日 (土)  13:00〜14:00

  Saxophone Quartet 「北の四重奏」        〜 上土手スクエア
  長内由起子(Sop)と弘響チェロパート         〜 まちなか情報センター
  マンドリンアンサンブル研究会「ブリマヴェーラ」 〜 ギャラリーNHK
  弘前マンドリンアンサンブル           〜 さくら野百貨店弘前店 1F アクアリューム渡嘉敷
  弘前ねむの会ファミリーコーラス         〜 弘前駅 2F 自由通路
  コール・JOYFUL & 城南マザーズコール      〜 百石町展示館 (ここだけ15:00まで)


指揮法公開講座・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・【入場無料】
  2月9日 (土) 15:00〜17:00 〜弘前市民会館
  講師:新通英洋


クライマックス・コンサート 〜 弘前交響楽団 第20回記念定期演奏会・・【チケット問い合わせ / 弘前市民会館】
  2月10日 (日) 18:30〜 弘前市民会館

  和田薫:交響的序曲「祝祭の時」〜オーケストラのための (弘前音楽祭委嘱作品・世界初演)
  ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 作品125 「合唱」

  指揮:新通英洋 / 弘前交響楽団 / 弘前市合唱連盟
 

チケット販売について

 投稿者:副団長  投稿日:2008年 1月 2日(水)23時40分52秒
  大変遅くなりましたが、2月の第20回定期演奏会のチケット販売についてお知らせします。
販売開始日は今月4日です。今回は例年と異なり、ポスターにあるとおり、市民会館の自主事業の一環として行われるため、市の関係施設と日弘楽器でのみの販売となっております。
程度の予想は出来ませんが、早めになくなる可能性もあります。確実に入手したい方は早めにお買い求めください。なお数は限定されますが、2月8日の第九ソリストと弘前オペラメンバーとのジョイントリサイタルのセット券もあります。詳しくはポスターを拡大してご覧下さい。
 

お知らせ

 投稿者:掲示板管理者  投稿日:2007年12月29日(土)21時05分30秒
  すでにお気づきかと思いますが、HP扉の画像を次回演奏会分のものに更新してもらいました。
前回まではなかったのですが、画像をクリックすると「次回演奏会のお知らせ」画面になり、その画像を更にをクリック、出てきた画像をもう一回クリックすると繊細に大きく見れます。興味のある方はやってみてください。
 

交響的序曲”祝祭の時”〜オーケストラのための〜

 投稿者:副団長  投稿日:2007年12月14日(金)19時13分44秒
  来年2月に開催される弘前音楽祭で、弘響の20回定期の前プロとなる委嘱作品がついに完成しました。その二度目の音出しが昨日、なんと作曲した和田薫氏が立会い、本番指揮者新通英洋氏が棒を振るという願ってもない条件の下で行われました。どんな曲かはもちろん聴いてのお楽しみですが、タイトルが示すように、祝祭ムードあふれる魅力的な曲です。あと一月余りの間の練習でどれだけ自分たちの音に作り上げられるか、楽しみなところでもあり心配なところでもありますが、皆さんより一層ご期待ください!!  

演奏会のご案内

 投稿者:菊地  投稿日:2007年12月10日(月)19時31分12秒
  弘前交響楽団でチェロを弾いている菊地と申します。
今回、数年来親しくお付き合いさせていただいている
ピアニストのコンサートが弘前で開催されるので
ご案内したく書き込みさせていただきました。

旦那様が、ドイツ人のチェリストであることから、
現在まで、奥様も含めて交流が続いているのですが
とても素晴らしい演奏家ですので、是非広くみなさまに
ご紹介したいと思っております。



〜〜〜〜〜〜「吉住理絵子ピアノコンサート」〜〜〜〜〜〜

日  時   2007年12月20日(木)19時開演

チケット   3,000円(一般)1,000円(学生)

場  所   アークノアコンサートホール(旧アドベントヒルズ)
       弘前市安原3−3−4

電  話   080−5560−3773

チケット取扱 紀伊国屋書店、アークノアコンサートホール

演奏予定曲    シューベルト :ピアノソナタ 変ロ長調 作品 D-960
       ムソルグスキー:展覧会の絵





吉住理絵子 プロフィール
4歳よりピアノを始め、東京芸術大学附属音楽高校を経て、同大学卒業。
1987年よりドイツ国立デトモルト音楽大学に留学し、同大学院と、
コンツェルト・イグザーメン(ソリストコース)を共に最優秀で卒業。
デトモルト音楽大学卒業と同時に1993年より、同大学の講師、更に、
1994年より、ドイツ国立ドレスデン音楽大学の講師、現在は、
同大学教授として、ピアノ、室内楽、伴奏の指導にあたる。
留学時代より、ドイツ内外にて数多くのソロ、室内楽の演奏活動を行い、
1988年に、“トリオ・トレ・モンディ”(デトモルト室内楽コンクール優勝)
を結成し、1996年には、ハンガリーの作曲家イエーノ・タカチの作品
“トリオラプソディー”の世界初録音を含むCDをリリース。
2008年には、20周年演奏会を予定。
多くの国際音楽コンクールに、公式ピアニストとして出演、
最優秀ピアニスト賞受賞のほかまた、ソリストとして多くのオーケストラと協演。
CDリリース、フェスティバルへの招待をはじめ、各地でのリサイタルなど、
ヨーロッパを中心に、ペルー、レバノンでも、活躍。
これまでに、ピアノを故井口秋子、勝谷寿子、フリードリッヒ・ヴィルへルム・シュヌア、
ロベルト・シドン、室内楽を、クリストフ・ポッぺン、カリーネ・ゲオルギアン、
ルーカス・ダヴィット、マルシオ・カルネイロの各氏に師事。

メールでの問い合わせは私、菊地 kenta_kikuchi@yahoo.co.jp まで。
チケット取り扱ってます。
 

お知らせ

 投稿者:cremona  投稿日:2007年11月30日(金)23時36分8秒
  オーケストラ関係各位 殿

皆様の日頃のご活躍心よりお慶び申し仕上げます。

弊社クレモナ・イン・トウキョウ(CIT)はアンドレア・バンの研究から生まれた、アンドレア・ロージン(松脂)をはじめ、駒、魂柱、さらに弦楽器までを製作、販売しております。この度、直接楽器をお試しいただけるショールームを開設。また、ホームページをリニューアルし、WEB上から松脂などが注文出来るようになりましたのでご案内させていただきます。

アンドレア・ロージン(松脂)は、既に“タルティーニ”というブランドで売り出され、熱狂的なファンを作りました。それが2005年からアップグレードされ、進化系として登場, さらに今年6月からパッケージを変え, CITが販売を開始しました。
このような経緯から少し混乱を来たしたところがあり、この場を借りてお詫びすると共にあらためて経緯をご説明申し上げる次第です。

“タルティーニ”という松脂は、アンドレア・バンが長年の研究の結果得られた商品です。それをある会社に委託して販売をして参りましたが、その会社とは契約が切れて、今では“タルティーニ”を生産しておりません。その会社は“ニュータルティーニ”という類似したブランドを作り販売しているようですが、弊社及びアンドレア・バンとは関係がありません。そのため、その会社の商品にはアンドレア・バンの研究ノウハウは一切反映されていない全く別の松脂であることをご留意願います。

アンドレア・バンはこの他に弦楽器を製作しております。彼が開発した天然ニスというユニークなノウハウによりクレモナ全盛期のオールド楽器の音色を作り出しております。これらは東京都交響楽団のメンバーによる比較演奏会で評価を得られました。詳しい内容は弊社のホームページで説明しておりますのでご参照ください。
* 参照:http://www.cremonaintokyo.com

今後も皆様のオーケストラが益々ご発展されますよう心からお祈り申し上げます。

CIT(株)クレモナ・イン・トウキョウ
TEL. 03-3350-6090  FAX. 03-3350-6091  e-mail. tokyo@cremonaintokyo.com
担当:須郷
 

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