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2013大予備記念

 投稿者:宝塚スポーツ  投稿日:2013年12月30日(月)10時37分5秒
  ◎芝池
○佐官
▲熊坂
☆石原
注松井
△ノリ
 
 

2013 大予備記念

 投稿者:北日本スポーツ  投稿日:2013年12月30日(月)10時23分31秒
  今年もいよいよグランプリがやってきた。
今年は15頭とやや少ない出投となったが、有力所が揃い、混戦が予想される。
歴代優勝者メンバーの意地か、新興勢力の対等か、目が離せない戦いとなるだろう。

◎佐官
このグランプリはリピーターがよくくる。石原、熊坂らに続けるか。
二日前に練習はするなど、連覇にむけてぬかりなし。
○石原
去年3連覇は逃したが安定感は抜群。佐官の練習をうらやましがるほど、優勝を欲している。再度栄冠に輝く日がくるか
▲松井ノリ
ボーリング留学から帰ってきた。いまだ優勝はないが、常に上位に顔を出している。留学で何かを掴んで、キウチとは違う意味で一皮剥けて帰ってきただろう。
☆松井たか
優勝は絶対ない。ただ掲示板にはのる。
これ松井が毎年繰り返してること。
まさに松井の人生を表しているようだ。
果たして人生もボーリングも変わることが出来るか。
注熊坂
12月30日は今年はまさかの病院の外来が行われると言うピンチにおちいったが、どうやら出投できそうだ。
ただ毎年の体重増加てはきつく、最近はゴルフのみてボーリングはさっぱりだ。
消マサイ
ゴルフでも微妙だが、ボーリングはもっと微妙だろう。爆発的なスコアを出す可能性が少ないため見せ場はなさそうだ。
 

2013大予備記念予想

 投稿者:山科スポーツ  投稿日:2013年12月30日(月)06時55分46秒
  ◎石原聡
去年まさかの失速により連勝が止まったが、
あの回転の効いたボールは羽生結弦の4回転トーループを彷彿とさせる。今年の巻き返しは必至だ!
◯左官
去年初優勝した左官は今年の秋のゴルフ大会でも優勝しており、大物感が出てきた!
眠くなるとイケないが、昼の大会なら問題なしだ!
▲熊坂
もはやゴルフではまさいに普通にスコアで負けるようになったがボウリングではかろうじでアドバンテージがある。高橋大輔のような流血のフリータイムが待っている!
注 芝池
結婚式本番1週前に石和を迎えるという相変わらずのムラがけの芝池。馬体重の絞りにも成功し、キレが戻ってきた今ならあるかもしれない!
消 松井孝明
勉強漬けのため、体にキレが全くなく、トウカイトリックなみの高齢馬になってしまっている。4ゲームのスコアをまとめる体力はないだろう。
 

2012大予備記念予想

 投稿者:宝塚スポーツ  投稿日:2012年12月29日(土)20時57分4秒
  みなさん、ついにやってきました明日は12月30日
ボーリング、飲み会、火遊び、ゴルフという師走の恒例行事において一番最初に行われかつ、もっとも盛り上がるイベント。
そう、大予備記念です

さて予想ですが、陸奥スポーツの熊坂君が長いのを用意しているみたいなので短めに

私の◎(本命)は石原聡である。
これはもう仕方ない。ただいま三連覇中、今年は四連覇をかけての参戦
もしかすると休み明けのポカもあるかもしれないが4ゲームという長丁場。
全体的なスコアはきちんとまとめあげる石原はこれまでの勝負強さ、経験、他者を寄せ付けない技術力をもってすれば優勝争い必至だろう。

〇(対抗)伊藤哲也
なんとまさか今日大阪に帰るまえに東京でボーリングをするという異例の調整。
しかし、これに筆者は「彼」のなみなみならぬ闘志をみた。
しかもラウンド1ではなく東京ドーム近くのボーリング場。ラウンド1とファミリーではまったく求められる適性が異なるが、東京ドーム近くのボーリング場はどちらかというとファミリーに近い。そこでの練習が明日吉と出るとみた。王者を止めるのは、この大会で「勝ち方」を知っている者でないと難しいだろう。

▲佐官
後、一歩、どこか足りない佐官
ただ理由はわからない、なぜなら筆者も足りないからである(笑)
しかし、あのマ○イでも春に優勝できた大会、のっていければ爆発力もあるので優勝争いは可能であろう。

☆湯河
一度の優勝がもはや遠い過去となってしまった湯河
ありそうで、なかったとう状況がもう何年も続いている。もちろんスキルはあるのだが。滑り出しが非常に悪いのでスタートの1ゲーム、いや1ゲーム目の5フレまでに流れにのっていけば優勝してもおかしくない

注 貝塚
今年はあの、そう、貝塚さんのノリピーが復活した。
これはもはや大予備記念の勝投投票券が発売されていたら世相馬券として人気しそうなくらい出来事だった。しかし、それでも準優勝までが最高なのでこの評価

△熊坂
いつも彼は投げる前、必ず15ポンドの重いボールをもってグルグルまわす。
そうウォーミングアップのために。
しかし、今年直前の練習の際、ウォーミングアップのつもりが、右肩を負傷するはめに。肩が回らないのである。
しかし熊坂の優勝はもう遠い過去の話。もしかしたら、もしかしたらであるが今回の新しい投げ方で新たな境地を見つけるかもしれない。ただし、まったく新しい境地どころではなかったり、左腕で投げたりするかもしれないのでこの評価が妥当であろう。
 

2012年大予備記念予想

 投稿者:山科スポーツ  投稿日:2012年12月28日(金)21時17分37秒
  ◎ 石原聡
○ 松井孝明
▲ 伊藤哲也
注 湯河
△ 芝池

右肩が壊れた熊坂はないな・・・
 

2011大予備記念 予想

 投稿者:北日本スポーツ  投稿日:2011年12月30日(金)11時03分30秒
  さて今年も有馬記念、東京大賞典が終わり、いよいよ年末の大一番の時期がやってきた。しかも大予備記念も今年でついに10周年を迎えた。ここまで続くとは誰もが予想だにしなかったことだろう。しかし、みんなの意気込みのおかげか、はたまた、もはや義務となっているからか続けることができた。これは本当にみんなの協力に感謝しなければいけない。
そんな記念大会であるが、みんな最近ではゴルフはしてもボーリングをすることは、めっきりなくなった。しかもそれぞれに年をとり体力もかなり衰えが見られてきた。
こういう大会では昔からの実力者が力を発揮する。現にここ2年、優勝・準優勝のメンツが一緒、初期メンバーが上位に進出してることからも裏付けられる。
それを踏まえての予想である。

2011年度本命は、


松井孝である!
これは前からマサイ氏と話をしていた。10周年であり、しかもほとんどのメンバーは20台最後の年で、松井の初優勝という形で、長い大会の歴史に終止符がうたれるのではないかと。断トツの実力者の優勝未経験には、色んな原因があるが、大会会長の優勝で会長が満足して終了する予感がある。
ある意味、大会存続のために、他のメンバーは頑張る必要がある。

対抗
やはり2連覇中の石原が無難だろう。
この男が安定してるのは勿論だが、やはり周りの体力や技術の衰えがあるだけに、安定感がより増してみえる。スペア、ストライクとも毎年高確率で取れ、チームも盛り上げられるあたりは優勝にはプラス材料だろう。

単穴
やはり実績からいっても連続準優勝の熊坂か。今年に入って看護師何人とも調教こなすほどの積極的だが、スコアは芳しくなく、また恒例の体重増加は今年は特にひどい。昔とった杵柄で、どこまで上位争いできるか。

ヒモ
芝池
初期の実力者から、芝池か。気ムラで集中力がすぐにきれるのは誰もが認めるところだが、がしかし、実力も誰もが認めるところ。今年はどちらだろうか。

湯河
毎年ファミリーのピンアクションがあわないのか、それとも大一番に弱いのか、実力はあるのになかなか人気はするが上位争いできない。そろそろあってもいい。




貝塚、ノリあたりか。
そろそろ貝塚の出番が回ってくるのではないかと、考える。
ノリは非常に堅実やが、爆発力がない。得意のカーブでどこまで稼げるか。
 

2011 大予備記念 予想

 投稿者:宝塚スポーツ  投稿日:2011年12月29日(木)23時51分15秒
  手短に!
◎石原
ほとんどやることがなくなったボウリング、そうすればセンス一番石原が有力だ
3連覇に向けて死角なし!!

○熊坂
今月、医者との忘年会、看護婦とのボウリングと、入念な調教している彼.
今年は教授に逆切れして休みを取ったというくらい意気込みが他と違う。
もしかしたらあるかもしれない
▲湯河
優勝経験のある彼。そろそろ来てもおかしくない
☆貝塚
こっそり練習してるみたい、実は相当気合いが入っている。
注松井ノリ
ここ数年の安定度は一番か、そろそろ初の戴冠おかしくない。
 

2010 大予備記念 予想

 投稿者:北日本スポーツ  投稿日:2010年12月30日(木)01時05分23秒
  今年もついにこの時期がやってきた!
例年ごとく有馬記念・東京大賞典の直後に行われるこのグランプリ。今年も18名の参加と例年とほぼ同数の参加がみられ、本当に毎年人数が減らずに開催されることはすごいことと思われる。あと何年続くのかもこのグランプリの今後の魅力でもある。
さて有馬記念は2番人気ヴィクトワールピサ・東京大賞典は1番人気スマートファルコンの優勝と堅い決着がみられている。このグランプリも個人優勝争いは堅い決着がみられるのではないかと考えられる。
近年、南海勢の勢いがなくなり、奈良学勢が飲み込むのではといわれてきたが、昨年は南海勢、とくに南海古豪勢が地力の高さを見せつける形となった。
果たして2010グランプリは誰の手に輝くか、そしてチーム戦も今年も1ピンを争う戦い、そして誰の土下座がみられるのか、出投までまもなくである!


◎石原…グランプリ12回中唯一の3回優勝と圧倒的な実績を誇る彼。とくに前年のスコアを確認したところ、2位と40ピン差・しかも掲示板から外れた6位とはなんと100ピン以上離しており、今年少々のスコアの下がり幅があったとしても周囲はおいつけないだろう。4回目とダントツの優勝実績になるときは誰よりも近い!
○熊坂…一時期のスランプをついに脱した印象の彼。今年も体重増加は全く否めないが、石原と同じく往年の輝きを取り戻したようにも思われる。ブエナビスタも昨年・今年と連続2着。彼も同じジンクスを続けるのか。それとも石原の最多記録に並ぶのか。
▲芝池…一発なら彼しかいない。気性の悪さは誰もが認めるところ。集中力のなさは勢いでカバーできることができるか。東京から前日入りで、ゴルフと同じくらい気合いは入っているはず。ポカした場合には果てしなく飛んでいくことだろう。
☆松井隆…彼は本当に善戦マン。きちんと調べてはいないが、ほとんどの大会で半分より下に入ったことはないのではないだろうか。あのカーブがヘッドに入った時の爆発力は、恵介を上回るかとも言われている。昨年南海勢に押し込まれた中でも、唯一キャプテンを確保した。今年もここらへんには顔を出してくるだろう
△平野…いつも自由な時間にきて、まとめて投げる時には驚異的ストライク率をほこる。もともとはDBAの最高記録のパイオニア。最近では、スペアを安定してとれるようになってきている。ストライクがはまったら誰にも止められないような・・・。
△湯河…いつも過剰人気する彼。優勝してからかなりの時間がかなり経ってしまった。最近では優勝候補にあげられるが、大事な時にスプリットを出して沈没している印象が強い。しかし久しぶりに優勝、しかも圧倒的な優勝があっても誰も驚きやしないだろう。しかし彼も何人かいる翌日のゴルフ狙い組のうちの1人か?!
注:中島…ソフトボールのピッチングとボーリングはこうも違うものなのか??コントロールが信条で全日本の投手を務めた彼が、なぜかボーリングだとあんなにコントロールが悪いのか。今年こその思いは強いのでは。

特消:松井孝…毎年当スポーツでは、なんだかんだ言いながら重い印をつけてきた。しかし本当にいい意味で毎年きちんと期待を裏切ってくれる。今年はロースクールで勉強しているという噂だが、先々週はメスと競馬、先週もメスとボーリングやら、ほかにも夜な夜な遊びまくりで、まさに全く本腰が入らない状態。ボーリングもいつものような絶好の出来になく、今大会も沈む可能性は高い。チーム戦にも影響が出そうだ。
特消:マサイ…今年というか最近の彼はまさに見違えるように変わった。あんなに真っすぐいかなかったものが真っすぐに、そしてあんなきたなかったインパクトの瞬間とフォロースルーがとても綺麗に!!!
・・・だが、これはすべてゴルフのドライバーの話である。このグランプリには全くいらない。前日調教も中止してくるなど彼は間違いなく翌日のゴルフの方にしか興味がない。

哲也…さすがに3年ぶりの参加は厳しいか。一応3連覇の資格としてはあるが、さすがにこのグランプリはそこまでぬるい大会ではないが、一発は怖い
貝塚…最近なかなか大穴をあけてくれない。ペタジー二も今年で再度解雇されてしまい、好投する要素がないか。しかし混戦になれば、あのネチネチ感が役に立つか。
洋平…個人優勝?!いやいや彼にはもっと熱い部分がある。まずはチームを盛り上げる力。まさかのストライクを取った時にはチームは最高潮。そしてなんといっても過去の実績からしてブービートロフィー争いに今年も加われるか。
木内…今年も久しぶりだがかぶったままの出投。彼はまさかの夜の部にも参加。もしかしてあそこ以外に何かが変わったのか。当日になればわかるか。
佐官…小学校の先生もだいぶ板についてきたか。仕事も安定し、久しぶりに上位争いをしてもよいかと思われるが、周りに小学生がいないと無理か。
根が山…まずは身長を伸ばすところから始めたいが、DNA的に無理。よって個人優勝も無理か。彼も若干ゴルフに傾いているのも気になる
野口…彼もなんといっても、チーム戦には欠かせない。ストライクとったときの、あのガッツポーズはチームを明るくさせる。今年も人生の転機を迎え、例年のブービー争いでなく、上位にきたら、台風の目である。
水木…彼に輝きがあったのは、今思えばおばちゃんがいたころだった。あの頃は南海勢を食うと豪語してたが。。。今年も周りからのヤジに屈し、ぱっとしたところは見せられないだろう
恵介…毎年もしかしたら優勝候補か?と思われているが、なかなか総合成績では浮上出来ていない。やはり短期勝負でこそか。しかしあのリバースフックはカミソリ級である。
 

2010大予備記念 前日オッズ

 投稿者:北日本スポーツ  投稿日:2010年12月29日(水)23時33分24秒
  石原 4.2倍
哲也 7.7倍
熊坂 8.6倍
湯河 9.8倍
松井孝 12.2倍
芝池 13.1倍
松井隆 14.7倍
恵介 21.0倍
佐官 29.2倍
中島 30.5倍
平野 36.9倍
マサイ 48.0倍
貝塚 60.3倍
根ケ山 69.2倍
水木 82.2倍
木内 142.7倍
野口 200.3倍
洋平 210.4倍
 

10 大予備記念 予想

 投稿者:宝塚スポーツ  投稿日:2010年12月29日(水)18時13分2秒
  今年はバンクーバーオリンピック、ワールドカップ、バレー、バスケの世界選手権とさまざまなスポーツの催しがあり、大いに盛り上がった。そしていよいよ今年最後の熱い、熱い大イベントがせまってきた。
以前のようにボウリングをすることが少なくなったが、今年も熱い戦いが繰り広げられることであろう。そこで恒例となった予想をしたい。
◎熊坂
今年、一番の練習量は彼ではないか。なんと今月に入ってすでに3回も、そして、今日も一度転がすようである。練習量はおそらくメンバー1、そしてまわりがほとんどやっていない中でこの練習量はゲーム後半の3,4ゲーム目にいきてくるはず。2004年大予備賞以来の優勝をすることができるか!?
○石原
大予備ボウリング大会唯一の優勝3回、そして今年連覇に挑む石原。たぐいまれなセンスでおそらく今年も優勝争いに加わってくるはずだ、しかし、たまにやらかすポカが気になるところ。
▲哲也
みなさま、お忘れになってるかもしれないが、石原が連覇に挑もうとしている中、「彼」も実は大きな挑戦をしようとしている。それは3連覇である。去年、一昨年と参加することができなかったが、その前の2006、2007年と連覇しているのである。出投機会3連続優勝という偉業をかけている。そんな哲也であるが、まったくボウリングについての情報は不明、しかし「彼」ならこっそりとやっているに違いない。
ただ、ほんまにやっていなかった場合に備えて単穴評価
☆松井(孝)
とりあえず、ここらへんでしょう。優勝は本人自身体調の悪さ、体力の衰えもあり、4ゲーム投げるのがつらいとのこと。ただし、無欲の追い込みにかける意気込みは大いにあり。
注恵介
リバースフックがもはや代名詞となった、恵介。届きそうで届かない優勝に今年もかける思いは熱い。ただ、毎年のようにレーンの場所によってリバースフックの勢いがそがれるのでこの評価。ただ、みなさんあの芸術的なストライクを久々見てほしい。
△湯河
あの夏の優勝の輝きが消えようとしている湯河であるが、もしかしたら、もしかしたら練習しているかもしれない。もしかしたらであるが、そんなもしかしたらにかけてみたい。
今年は次の日のゴルフは家まで迎えに来てくれるというのであるから、次の日はゆっくり寝れるであろう。思う存分暴れてほしい
△貝塚
今年一年間、ボウリングのことしか考えていなかったと言っていた貝塚。
あのペタジーニ投法をさらに磨きをかけて挑んでの今回の挑戦。怖い、怖い、これは怖いぞ、あるよ一発!!
無しマサイ
特にコメントなし。彼は9時以降に今年も思いをかけています(笑)
 

09 大予備記念 個人結果

 投稿者:宝塚スポーツ  投稿日:2010年 1月 1日(金)22時35分59秒
  優勝 石原 聡(3)
(①スコア合計698②アベレージ174.5③スペア率49%④ストライク率30%⑤スペア後の一投目の平均8.5⑥各ゲーム終了時点でのスコア合計の順位5-1-1-1-)
準優勝 熊坂
 ①658②164.5③33%④30%⑤8.4⑥3-3-3-2
3位 松井
①637②159.2③44%④19%⑤8.1⑥6-8-6-3
4位 ノリ
 ①618②154.5③29%④29%⑤9.2⑥1-4-9-4
5位 恵介
①616②154③39%④27%⑤8.3⑥9-5-5-5
6位 平野
①595②148.7③45%④17%⑤8.1⑥12-12-11-6
7位 佐官
 ①594②148.5③33%④23%⑤7.5⑥2-2-2-7
8位 湯河
①585②146.2③37%④23%⑤8.3⑥4-7-7-8
9位 水木
①584②146.0③33%④21%⑤8.3⑥8-6-4-9
10位 マサイ
①558②139.5③26%④23%⑤8.0⑥10-10-10-10
11位 芝池
①553②138.2③37%④16%⑤8.2⑥11-8-8-11
12位 根が山
①521②130.2③27%④23%⑤7.8⑥13-13-12-12
13位 中島
①510②127.5③20%④20%⑤7.5⑥7-11-13-13
14位 貝塚
 ①478②119.5③29%④14%⑤6.4⑥14-14-14-14
15位 野口
 ①432②108③19%④12%⑤7.9⑥15-15-15-15
16位 洋平
①377②94.2③12%④7%⑤5.4⑥16-16-16-16
 

2009 大予備記念 チーム戦結果

 投稿者:宝塚スポーツ  投稿日:2010年 1月 1日(金)21時00分34秒
  優勝 湯河チー(湯河、石原、佐官、根が山) 2398ピン AV149.9ピン
ゲーム毎の順位の変動 ①-①-①-①


2位 恵介チーム(恵介、松井、マサイ、貝塚) 2289ピン AV143.1ピン
④-②-②-②


3位 平野チーム(平野、ノリ、水木、野口) 2229ピン AV139.3ピン
②-③-③-③


4位 芝池チーム(芝池、熊坂、中島、洋平) 2098ピン AV
131.1ピン ③-④-④-④




チームの1Gのスコアベスト5

1位 638ピン 湯河チーム 2G目
2位 632ピン 平野チーム 4G目
3位 607ピン 恵介チーム 4G目
4位 600ピン 湯河チーム 2G目
5位 592ピン 湯河チーム 1G目


チームの1Gのスコアワースト5
1位 503 芝池チーム 2G目
2位 508 恵介チーム 1G目
3位 518 芝池チーム 1G目
4位 521 平野チーム 2G目
5位 530 平野チーム 1G目
 

2009 大予備記念 大会アラカルト

 投稿者:宝塚スポーツ  投稿日:2010年 1月 1日(金)20時48分52秒
  ・全体 ①スコア合計 9014②アベレージ140.8 ③スペア率平均32.0%④ストライク率平均20.4% ⑤スペア後の一投目の平均7.86ピン


・4ゲーム最高スコア 石原 698 歴代3位 (過去最高は2008芝池で765)

・大予備ボーリング大会 優勝 3度 石原 歴代最多 (これまでは2005、2004の大予備記念の同人と2003大予備記念、2004大予備賞の熊坂、2006、2007の哲也の2回が最高)

・7度目のキャプテン 松井 歴代最多


・1ゲーム最高スコア 石原、ノリ 192(過去最高は235で恵介(2003年夏の大会)

・1ゲーム最低スコア 洋平 74





・オープンフレーム率
1位 石原 79% 大会レコード(これまでの最高は06大予備記念の椋本と08大予備記念の芝池の77%)
2位 恵介 66%
3位 熊坂、松井 63%
5位 平野 62%



・スペア率
1位 石原 49%
2位 平野 45%
3位 松井 44%
4位 恵介 39%
5位 湯河 37%

・ストライク率
1位 石原、熊坂 30%
3位 ノリ 29%
4位 恵介 27%
5位 佐官、湯河、マサイ 23%

・スペア後の一投目
1位 ノリ 9.2ピン (過去最高は哲也の9.2ピン(2006年大予備記念と同じレコードタイ)
2位 石原 8.5ピン
3位 熊坂 8.4ピン
4位 恵介、湯河、水木 8.3ピン
5位 佐官  8.58ピン


・スペア後の一投目
ワースト1位 洋平 5.4ピン
2位 貝塚  6.4ピン
3位 中島、佐官 7.5ピン
5位 根が山 7.8ピン
 

第11回大予備記念直前予想

 投稿者:北日本スポーツ  投稿日:2009年12月30日(水)10時59分8秒
  ◎芝池
2連覇濃厚だ!
2年前・3年前の哲也とかぶる。社会人となり南海勢に勢いがなくなったが、古豪のこの男だけは健在だ!今年の有馬記念も新勢力と言われていたが、終わってみれば古豪ドリームジャーニーのグランプリ連覇。この男は社会人となりもはやパワーアップした。あとは気性・やる気といった己との戦いだろう!!

○恵介
今回久しぶりにキャプテンとして迎えるグランプリ。回りがみんな社会人となり、特に南海勢の力が落ちてきただけに掲示板は濃厚だ。彼の場合は大会1ゲームレコード保持者であるのを示すように、あのフックがはまった高スコアは誰も止められない。◎逆転の可能性も十分ある
▲中島
南海勢として頑張ってくれそうなのが中島だ。元全日本の右腕のコントロール・スピードはまだまだ衰えをしらない。今年も社会人日本一になった右腕に期待しない訳がない!元々出場回数が少なかったため優勝に恵まれたことはないが、そろそろ王座に手が届いてもよさそうだ!
☆ノリ
毎回非常に安定したスコアを残すものの中々トップの座にたどりつけないでいる。しかしいつまでも善戦マンであるわけにはいかない。回りのメンバーみたいに体重増もなく、あのカーブがはまった時には、周りがあれよあれよという展開もあるか。
△湯河
福井という土地の生活が吉と出るか凶と出るか。最近は小さな球を転がす事に夢中になっているようだが、小さな球が扱えて、あの大きな球を彼が扱えないとは考えにくい。ただ彼の場合も◎と同じで強さの半面、一度集中力がきれると終わってしまうという弱い面も持つ。最近は大会でスプリット連発して終わるといいイメージが強い。。果たして今回は…
△松井孝
早くも今回で11回目となる大会の中で彼は何回優勝宣言してきて予想家を泣かせてきたけてだろう。ここまで優勝しないと勝負弱いとしか言いようがない。しかも昨年は二ケタ着順をくらった。果たしてこのままズルズル下がるか、それともロースクールに入ったというだけの変わり身にかけるか、だが期待は薄い。

石原
往年の力を求めるのは厳しいか。優勝経験者であり、今回はめずらしく優勝宣言も出た。ここ最近は気合いが少し空回っている印象もあり、持ち前のセンスで再び上位にくいこめるか。

マサイ
昨年は1ゲーム目に191でトップと見せ場を作ったが優勝経験者とは思えない位、それ以降緊張がみられ大失速。最近はまっているゴルフのあいあんにも腰のキレが見られず難しいか

貝塚
今年は彼にとって人生最大の出来事があった。ついに結婚したのだ!非常にめでたいことづあり、その勢いそのままにきそうだが、、夜の営みに腰が疲れている模様。ペタジーニ投方の彼には厳しいか。大会は腰の高さに注目だ。
佐官
過去掲示板やキャプテン経験があり非凡なセンスをみせる。彼も大変波がある。今年はどちらに転ぶか。
水木
おばちゃんからの束縛も、今や昔のはなし。天敵小西もおらずそろそろ活躍してもいい
洋平
小さな体で必死に投げている姿、またチームの士気を高める姿はみんなの共感をよぶ!ただ個人戦ということに関しては??か。
チャラ男
今年はキャプテンでもあるが、前回キャプテン時はチームが崩壊しスコアも下がったことがある。果たして今年は満足なドラフトとなるか。まずそこで決まるだろう
兄やん
ついに医者となった彼が場を荒らしにやってきた!チームの勢いには欠かせないが、まずは朝の寝坊をするかどうかで決まるだろう。
木内
今回こそは新幹線にきちんと乗って間に合うのだろうか。そして今もかぶってるのだろうか(笑)
野口
大会よりも夜の大会に全てをささがているであろう。しかしその分無欲の一発は。。。やはり夜の一発にかけているか
熊坂
今年は早々と出場宣言をしているが、いかんせん去年の靭帯断裂以降衰えが明らかだ!それは本人も十分に認めており、また当社でも把握済みだ。先日20頭だてで行われた青森記念でも同僚のシズカに1ピン差とはいえ個人優勝2連覇を逃した。その姿に往年のものは感じさせない。今年のGIも記念出場になりそうだ
 

第11回大予備十柱戯大会

 投稿者:宝塚スポーツ  投稿日:2009年12月26日(土)10時20分38秒
  今回のボーリング大会だが、最近ゴルフが流行り出したせいかボーリングをする機会がめったになくなった状況でのボーリング大会である。宝塚スポーツの調べによると調教情報としては11月初旬に貝塚の結婚式終わりに芝池、哲也、松井、マサイがラウンド1で、12月に入ってはマサイ、クマがボーリングをしたこと以外にまったく情報がない。
つまりみんなぶっつけであるのだ。
そうなれば誰でもやってきそうなのだが、これまでのボーリング実績、ファミリー実績、コンスタントに体を動かしている者が有利と見た。

◎マサイ 11月に一度、そして今月一回、そしてまだわからないが大会までにもう一度叩くかもしれないマサイ。今回はじっくり本番に向けて体調を整えているようでメンバーの中で意気込みが違う。ここ数年の結果を見ると一桁着順も怪しいところであるが、みんな去年の大会を思い出してほしい。マサイは自暴自棄と思える暴走逃げ、向こう正面で早くも疲れ失速したものの191というスコアをたたき出して大逃げをしてみせた。これは今年のエリザベス女王杯のクイーンスプマンテそっくりではないか!? 今回は体調をきちんと整えてきていることから去年と違う逃げを見せるのではないか?「マサイはいつか垂れる」という大方の予想を裏切って逃げ切るかもしれない。

○石原 いつもボーリングをしていないのにこの大会2度の優勝を誇る石原。みんなが同じ条件でほぼぶっつけの状態ならばここは軽く勝ってしまうかもしれない。

▲松井 前回メンバー唯一経験していなかった二桁着順となった松井。ファミリーが苦手と思われたり、精神的に弱いといわれていたが、今年、なぜ勝てないかという原因が判明した。その原因は当日わかることであろうが、それとファミリーの馬場どちらがまさるかは本番にならないとわからないとのこと。1週前調教でも207を出し臨戦態勢は整った。果たして、念願のG1を獲得したカンパニーのようになれるか?

☆ 熊坂 あの2冠からはや5年。彼はもはや来ない来ないと言って会場に現れるというボーリングが始まるまでが輝いている男となってしまった。去年は靭帯断裂の怪我の影響もあったが今回はそんなことはないから余力十分かと考えられる。しかし、先日の叩き台として青森ボーリング大会では地方馬の静に負けてしまったことを考えると実力は全盛期の頃にはないのではないかとうかがえる。


△ 芝池 前回の優勝者に対してこの評価は厳しいものだが、前回の優勝はいかんせんフロクなような気がして仕方ない。こちらは精神的にムラがあるのも一つの弱点だがなんといっても若干27で痛風持ちになってしまったことから4ゲームの長丁場はきついのではないか?と考える。去年の芝池はブラックエンブレムのような気がするが、熊坂、哲也に続く2連覇を目指す。当日の気配に注目だ。


△恵介 リバースフックの異名を取る彼であるが左側レーンの縛りがあることからこの評価。ただ、左側レーンにおいての彼のストライクはもはや芸術の領域。キャプテン圏内にちょこちょこと顔を出すのだがまだその栄冠はつかめていない。さて今回はいかがか?ツルマルボーイのようにあっさりG1奪取もありうる。

△湯河 ドベ2位を取ることもあれば、優勝もしたこともある湯河。今回もみっちり練習を・・・と思ったが、なんと彼はこの1年でボーリングのボールではなくゴルフボールをにぎる生活になってしまった。北陸の地で彼の情熱はゴルフへといってしまったのか?一度はまればボーリングのようにゴルフも類まれなセンスで向上していると思われるが、まだボーリングの2番煎じの感は否めない。久々のファミリーでどこまでやれるか?
 

2009 大予備ボーリング大会のお知らせ

 投稿者:宝塚スポーツ  投稿日:2009年12月16日(水)00時49分14秒
  参加者
マサイ、石原聡、貝塚、洋平、佐官、芝池、中島、ネガ山、野口、平野、松井孝、にいやん、水木、湯河、木内、恵介、ノリ、熊坂(もしくは静)

計18人


不参加
新井、哲也、静(もしくは熊坂)、小西、ムック、ミッチー


本年度から多摩スポーツは宝塚スポーツに社名を変えたのでよろしくお願いします。

約1年ぶりに書き込みますが、北日本スポーツ、山科スポーツ、中日スポーツから変わった東京スポーツなどの予想が近日中に書き込まれる予定です。

各社よろしくお願いします(´∀`。)
 

訂正 08 大予備記念 大会アラカルト

 投稿者:大予備スポーツ  投稿日:2009年 1月10日(土)01時22分29秒
  ・4ゲーム最高スコア 哲也 765 過去最高

・4ゲーム最高スコア 芝池 765 過去最高



シバイブすまん(笑)
 

08 大予備記念 個人 結果

 投稿者:大予備スポーツ  投稿日:2009年 1月10日(土)01時04分11秒
  優勝 芝池 知徳 (初)
(①スコア合計765②アベレージ191.2(record)③スペア率34%⑤ストライク率43%⑥スペア後の一投目の平均8.4⑦各ゲーム終了時点でのスコア合計の順位2-1-1-1)
準優勝 ミッチー
(①681②170.2③38%⑤33%⑥の一投目の平均9.1 5-2-2-2)
3位 恵介
(①607②151.7③24%⑤31%⑥8.1⑦9-4-9-3)
4位 湯河
(①596②149③33%⑤26%⑥8.78⑦4-7-3-4)
5位 平野
(①588②147③30%⑤27%⑥7.7⑦7-10-7-5)
6位 ノリ
(①585②146.2③38%⑤21%⑥7.8⑦3-5-6-6)
7位 中島
(①575②143.7③49%⑤10%⑥7.8⑦13-11-4-7)
8位 熊坂
(①574②143.5③19%⑤28%⑥7.3⑦6-9-14-8)
9位 マサイ
(①573②143.2③21%⑤31%⑥8.25⑦1-3-5-9)
10位 松井
(①566②141.5③30%⑤21%⑥8.5⑦17-8-8-10)
11位 椋本
(①564②141③40%⑤14%⑥8.37⑦11-14―11-11)
12位 石原
(①557②139.2③27%⑤24%⑥8.73⑦15-13-10-12)
13位 佐官
(①538②134.5③29%⑤17%⑥8.58⑦12-15-13-13)
14位 小西
(①534②アベレージ133.5③32%⑤18%⑥7.93⑦10-6-12-14)
15位 ネガ山
(①530②132.5③28%⑤21%⑥7.25⑦17-19-16-15)
16位 水木
(①521②130.2③28%⑤16%⑥7.75⑦8-12-15-16)
17位 貝塚
(①506②アベレージ126.5③40%⑤5%⑥7.18⑦19-16-17-17)
18位 洋平
(①479②119.7③31%⑤10%⑥6.6⑦13-18-18-18)
19位 野口
(①472②118③21%⑤17%⑥8.75⑦15-17-19-19)
 

08 大予備記念 チーム戦 結果

 投稿者:大予備スポーツ  投稿日:2009年 1月10日(土)01時02分0秒
  優勝 松井チーム(松井、熊坂、ノリ、恵介、ミッチー) 2410.4(5人換算で3013)ピン AV150.7
ゲーム毎の順位の変動 ②―①-②-①


2位 椋本チーム(椋本、芝池、水木、小西、平野) 2377.6ピン(5ゲーム換算で2972 AV148.6
① -②―①-②


3位 佐官チーム(佐官、貝塚、湯河、マサイ、洋平) 2153.6ピン(5ゲーム換算で2692 AV134.6
③-③-③-③


4位 石原チーム(石原、中島、ネガ山、野口) 2134ピン AV133.4
④-④-④-④





チームの1Gのスコアベスト5(4人換算、(5人換算)

1位 650.4(813) 松井チーム 2G目
2位 641.6(802) 松井チーム 4G目
3位 628.0(785) 椋本チーム 3G目
4位 587.0(733) 石原チーム 3G目
5位 584.0(730) 佐官チーム 3G目


チームの1Gのスコアワースト5(4人換算、(5人換算)
1位 464.0(580) 石原チーム 1G目
2位 488.0(610) 佐官チーム 2G目
3位 524.8(656) 佐官チーム 5G目
4位 544.0(680) 石原チーム 4G目
5位 545.0(681) 石原チーム 2G目
 

08 大予備記念大会アラカルト

 投稿者:大予備スポーツ  投稿日:2009年 1月10日(土)01時00分40秒
  ・全体 ①スコア合計 10811②アベレージ142.3 ③スペア率平均31.2%④ストライク率平均21.7% ⑤スペア後の一投目の平均8.02ピン


・4ゲーム最高スコア 哲也 765 過去最高


・1ゲーム最高スコア 芝池 221(過去最高は235で恵介(2003年夏の大会)

・1ゲーム最低スコア 野口 87





・オープンフレーム率
1位 芝池 77%(06大予備記念の椋本とレコードタイ)
2位 ミッチー 71%
3位 中島、ノリ、湯河 59%
4位 石原 63%
5位 椋本 62%


・スペア率
1位 中島 49%
2位 椋本、貝塚 40%
4位 ノリ ミッチー 38%


・ストライク率
1位 芝池 43%
2位 ミッチー 33%
3位 恵介、マサイ 31%
5位 熊坂 28%


・スペア後の一投目
1位 ミッチー 9.1ピン (過去最高は哲也の9.2ピン(2006年大予備記念)
2位 湯河 8.78ピン
3位 野口 8.75ピン
4位 石原 8.73ピン
5位 佐官  8.58ピン


・スペア後の一投目
ワースト1位 洋平 6.6ピン
2位 貝塚  7.1ピン
3位 ネガ山 7.2ピン
4位 熊坂  7.3ピン
5位 平野  7.7ピン
 

大予備記念最終締め切りオッズ

 投稿者:北日本スポーツ  投稿日:2008年12月30日(火)12時49分5秒
  石原3.8倍
湯河4.0倍
椋本7.5倍
佐官9.7倍
松井10.4倍
中島16.1倍
ノリ18.9倍
熊坂20.2倍
芝池24.3倍
恵介30.4倍
平野35.0倍
貝塚40.6倍
マサイ49.9倍
根ケ山52.7倍
水木72.8倍
小西90.4倍
野口141.8倍
洋平173.6倍
 

超直前大予備記念チーム戦予想

 投稿者:多摩スポーツ  投稿日:2008年12月30日(火)11時46分42秒
  今大会、トロフィー作成もあり俄然、個人戦が盛り上がりを見せているがゲーム代タダもかかっているチーム戦も見逃せない。
前回優勝チームのキャプテンがいないがまずは石原チーム。彼はドラ1を冒険する傾向があり博打感がただようがはまればムードは一気に高まり突っ走るだろう
次に松井チームだ。ここは過去五回もチームを編成しているが優勝は一度だけ。まわりには言わないがある趣旨を交えてのドラフト作戦が功を奏していない形。
次にチーム佐官。キャプテンという立場にいい意味で慣れていないため雰囲気が良好。スコアでひっぱれば追随許さない場面まである。
次に椋本チームだ。
椋本は自らチームをひっぱるタイプ。ドラフトは確実にスコアが出る奴を的確にひっぱってくる。ただマサイは取らない方向か(笑)


ただチーム戦はドラフト次第というのもある
うまく予定通りにいったらスタート時点で一歩リードしている。
チーム戦7連勝をめざす水木をドラ1指名する奴も出てくるかもしれない。


ドラフトは後1時間後だ!
 

北日本スポーツ年末特集号

 投稿者:北日本スポーツ  投稿日:2008年12月30日(火)00時06分45秒
  いよいよ今年もこの季節がやってきた。有馬記念・東京大賞典そして大予備記念と続く年末GI大会。有馬記念はダイワスカーレット・東京大賞典はカネヒキリと人気所の勝利だった。
今回はこの中で最も出投の多い、明日の大予備記念の特集を行う。

毎年1ピンの差を個人においても、そしてチームにおいても争う非常に熱い戦いである。キャプテン制・個人戦を取り入れてから今年で10回目の記念大会になるが、過去の優勝者は熊坂・熊坂・椋本・石原・マサイ・湯河・石原・哲也・哲也と6人しかいない。栄冠にたどりつくのはなかなか困難かと思われているが、 しかしどの大会においても接戦が繰り広げられており、集中力を切らせたもの、体調不良だったもの、大会直前の調子が良く自信過剰だったものは敗れ去る。そこで2連覇中の哲也がおらず、大混戦が予想される今大会においての予想・展望について、厳しく有力所を斬る。

◎椋本…この大会ははっきりいって優勝経験者、もしくはよほど勢いかファミリー適正のないもの以外は栄冠にたどり着くことができない。過去の優勝経験者のなかでも、この男の冷静さ、目つきは他の有力所より群を抜いている。結婚・子供と勢いもあり、ファミリー適正も抜群である。前半よりハイスコアで飛ばし、第3回以来 の栄冠は目の前だ。

〇湯河…やはり2番手も優勝経験者だろう。昨年は当社直前オッズで1番人気に押されたが、骨折明けであること、また骨折後の調教が良好であったことから自信過剰になっていたはず。今回は社会人となり気持ちを引き締めてくるだろう。ただ昨年同様、今年も大会直前のスコアは良好だが、本番で悪い流れにはまった時に抜け出 せない癖があり、凡投も多いにある。

▲佐官…ここで優勝未経験者の佐官を押す。ここ最近の調教スコアが190と驚異的で、例え馬場が違うといえども、ファミリーへの適正がないわけではない。他のメンバーに体重増が思われる中で、彼は馬体重をキープしてくることだろう。ただ心配なのは優勝経験がないだけだ。

☆石原…過去のどの大会においても、鉄砲に無類な強さを見せてきた。しかし今までとの違いは、今までは学生であり、今年は社会人であることだ。社会人となった今、夜な夜な歌舞伎町の街をふらついていることだろう。そんな彼だが、頼るは実績と経験のみだ。しかし不安視されているときほど強い。今回はどこまでくらいつけ るだろうか。

△中島…久しぶりの出投。しかし彼には流れがある。今年春から大阪に帰阪し、早くから今大会に対する意気込みがみられた。しかも再び日本代表に選ばれ、まさにソフトボール・ボーリングとも再起をかける時期である。不安は久々によるレース感だけだ。

<一発>
ここからは一発の可能性を秘めるメンバーを紹介しよう。

ノリ…昨年は無念の途中棄権をしいられた。その分だけ今年は巻き返してくることだろう。ボーリングのセンス、カーブの切れは抜群だが、勝負所でスペアを落とす癖があり、あと一歩高みに登れないでいる。自分の壁との戦いだ。

けいすけ…今大会、最終登録の恵介。毎年虎視眈々と、あの眼鏡の奥で狙っている。過去には大会で200を出したこともあり、4ゲームのスタミナが持てば一発はなくはない。1回のハイスコアで逃げて突き抜ける一発をみたいところだ。

松井…もはやこの名前は優勝候補に出さなくてもいいのではないか。実力・情熱・練習量は誰もが認めるNO1。しかし本番のみ勝てない。大会もすでに9回行ったが勝てない。9回やって勝てないのには必ず理由がある!当社では理由は色々見つかっているが、明日の試合に影響が考えられることからあえて伏せておく。明日の今 頃、果たして定位置で悔し涙を流しているのだろうか。あるなら全体のスコアダウン時がチャンスか。とにもかくにも今年もいろんな意味で注目だ。


<連下なら>
ここからは掲示板ならあるぞという所を紹介しよう。

マサイ…一昨日の有馬記念を思い出してほしい。山科スポーツにもあったが、どうしてもアドマイヤモナークとかぶってしまう。しかし彼は優勝経験者。でも逆連覇の実績もある。直前の調教ではパットしたスコアはみられていないが、彼には調教スコアも何も関係ない。学生最後の戦い、持ち前のコスさでどこまでくらいつ けるか。

芝池…過去の栄光はどこにいったのだろうか。あの破壊力は簡単に栄冠に届くと思われていた。しかし栄冠に手が届く前に年々ズブさが目立ってきた。まさに往年期のサムソンのようだ。果たして哲也のように、復活できるだろうか。

貝塚…過去に2着の経験があり、また数々の修羅場を乗り越えてきた。しかし最近では少しスコアダウンしている印象を受ける。やはりペタジーニ投法にもかげりが見えてきたか。しかしこの男の、女とボーリングに対する粘り強さは目を見張るものがある。もしや。。

平野…元々はこのサークルの元祖ハイスコア記録保持者。それから7年たったが、一時期のスランプからは抜け出した印象。その要因としてスペアが取れるようになった。前回はキャプテンになりチームワークも悪く度外視でいいか。しかし実力者達に比べ、やや雑さがある。そこが好転するか?

<無欲に>
ここからは栄冠にかだわらず、我が道を歩む中でチャンスを狙っているところを紹介する。

小西…毎年ゲームのどこかに見せ場を見せる小西。しかし昨年の見せ場と言えば、土下座をするかどうかを、チーム内でもめたシーンだけだった。玉の軌道など魅力的だが、勝負所でスプリット出したりスペアが取れなかったりする。はたして今年はそのキャラから脱却できるか。

根ケ山…以前はキャプテンも経験したこともあるが、やはり身長は関係あるのだろうか、どうもパワー不足だ。センスは誰もが認めるところか。仕事疲れがあることも心配だ。明日の彼は夜の宗右衛門町に心が行っているか?

野口…キャラと雰囲気ですべてを飲み込むパワーを持つ持ち主。スコアのアップは多くは望めないが、他のメンバーへの影響力は計り知れない。個人よりぜひチームに欲しいところだ。

洋平…野口と同じく個人どうこうより、チーム力をアップさせる力は絶大だ。ただ最近個人のスコアは気にしていないとは言え、少し低迷が目立つ。今年こそ一つでも上位進出を目指してほしい。

水木…こいつこそ、個人戦よりも、ただチーム戦優勝というかただになることだけを目指している。チーム戦7連覇という偉業にむけてまっしぐらだ。大会参加当初は当時王者のK坂に勝つと豪語していたが、その覇気はどうしたのだろうか。とにもかくにも、昔おばちゃんに吸われてしまったパワーを取り戻せるか。

<おまけ>
熊坂…昨年はまさかの突然参加、しかも1ゲームトップと見せ場を見せた。しかし今年は社会人になり、体重増加、そして何より靭帯損傷・半月板断裂の全治1年半は痛すぎた。今年も参加意欲はあったが、この足では厳しい状況。しかし先週の東京では松井には大敗したが好スコアを見せた。もしや今年も突然参加からカネ ヒキリのように復活なるか(笑)
 

信長語録

 投稿者:中日スポーツ  投稿日:2008年12月28日(日)03時22分53秒
  ◎佐官-○毛利-▲湯河

私が居ない今回、手強いのは明智である。

明智を倒す豊臣には誰がなり得るのか?

猿顔という点では、芝池か。しかし奴はねねに精力を奪われ既に死に体であるww

ならば秀吉死後の争い。今回の大会は大阪冬の陣なのか。

そうであれば徳川(湯河)か。

まあどちらにせよ私は遠く尾張の国から見守ることにしよう。
 

大予備記念 予想

 投稿者:多摩スポーツ  投稿日:2008年12月25日(木)01時04分18秒
  今年の大予備記念は一言で表すと「戦国時代」という様相を呈している。
それはこの2年間長きに渡って大予備ボウリング部の王者と君臨していた哲也が今年、無念の不参加となってしまったからだ。
 1年に一度のこの大会にピークを持っていくことはとても難しいゆえ誰にでもワンチャンスはあると思える。
 哲也という男、昔は女子中学生に手を出したり、飲み会ではゴッドハンドと言われる左手で女の子の乳をさわるなどの暴れっぷり。その姿はかの第六天魔王、織田信長を彷彿とさせる。
となればその他のボウラーも戦国武将になぞらえてみよう☆あんまうまくないけど(笑)


前回2位の石原は関東での最大の勢力である北条氏政
松井は有力といわれつつも今だ上洛(優勝)を果たせないままでいる武田信玄
佐官は新興勢力で著しく頭角を現してきた明智光秀
椋本は3本の矢ならず妻・子供の3人の絆で挑むことから毛利元就
昔からセンスはピカイチ。そろそろあるか?山科の龍、芝池は上杉謙信
湯河は数々の苦難を乗り越え一気に花さいた徳川家康
熊坂は片足負傷というところが似ている独脚竜伊達政宗
静は弘前からの参戦で存在感を示せるか津軽為信
異色のリバースフックを駆使する恵介は「槍の又左」との異名を持つ前田利家
こちらも昔からの有力者、ペタジーニ投法の貝塚は柴田勝家
優勝経験者であるマサイは織田信長を金ヶ崎にて追いつめたが衰退気味の浅井長政
個人よりチーム戦7連勝を目指す水木は他の有力大名をとっかえひっかえした足利義昭
久々の参加だが虎視眈々、中島は島津義久
優勝候補にはいつも常連、ここらで一発・・・とのノリは真田幸村
昔のレコードホルダーであるが最近は不調、ただ一発があるぞ、平野は今川義元
一度はキャプテン経験、しかしそこからいまいちな小西は蘆名盛氏
成績はいまいちだが存在感たっぷり洋平は丹羽長秀
小さいながらにも健闘、波がある根ヶ山は長宗我部元親
盛り上げ、調子のいい時はかなり絶好調野口は滝川一益
マムシドリンク飲んでも包茎やから痛いだけです木内は斉藤道三


私の予想であるが
◎北条氏政(石原)この大会は年に一度となるため鉄砲実績が必然と重視される、まったくボウリングしていないにも関らずいつも好成績であるのでここはやはり最右翼
○武田信玄(松井)ファミリーとの相性は悪いがそれでも4着以内は歴代最多。流れ次第ではあっても全然おかしくない
▲毛利元就(椋本)こちらもファミリーよりはラウンド1が得意としているところ。ファミリーで200も出しており軽視できない。問題は最近まったく転がしていないところからそこが不安
☆徳川家康(湯河)前回の圧倒的1番人気の湯河。東京に来た時、朝一から松井に転がそうと連絡するところからボウリングの熱意はまだ冷めていない。ただ今回も去年のオール明けではないが前日に叩くということから疲労が少し心配
(注)明智光秀(佐官)先日、ブログにてアベ190台をマークしたことを書いてあったようにコンスタントに投げていると思われる。練習量でメンバー1かもしれない。
△前田利家(恵介)過去235といファミリーレコードを叩き出した男。左側のレーンという限定であるがやっぱり軽視できないが頭まではどうか・・・
△島津義久(中島)久々の参加であるが前回4位とやはり素質の高さはうかがえる。久々の分、体が言うことを聞くかであろうがこれからの練習の上積みなどに期待したい。


4連単買い目は
◎→○→▲☆△注→▲☆△注
○→注☆→◎→▲☆△注
◎▲注☆→◎▲注☆→○→◎▲注☆△


2連単
◎▲注☆→○

計80点
 

1週前追い切り結果

 投稿者:多摩スポーツ  投稿日:2008年12月22日(月)00時02分36秒
  本日、渋谷の某ボウリング場にて松井、熊坂による最終追い切りがおこなわれた。

一階に12レーンくらいしかなくレーン間に柱がたっており屋根が狭くファミリータイプのボウリング場であった。


結果

松井 151 157 194 232 172 計906 av181.2


熊坂 166 168 165 183 154 計836 av167.2



序盤いまいち熊坂に遅れを取った松井であったが最後にて爆発した。

3ゲーム目はノーミス。4ゲーム目はフィフスにダブルでこちらもミス一つ。

絶好の調教。


松井はストライクよりも真ん中やスペアの投げ方踏み込みをかみしめた調教で初の戴冠へ向け後は本番を待つだけとなった。


熊坂は手前を本来の左で踏ん張る形にしてもはや怪我してるというのは嘘かのような投球。最初はハンデで走ってたことはせこすぎたww
なお、非常に残念ながら大予備記念への参加はきわめて厳しいとのことだがこの男のことだから現れるかもしれないw


次走であるが松井はこのまま金曜か土曜に大阪に輸送入りして大予備記念に挑む。
熊坂は大予備記念の参加の出否は未定。
 

二週前追いきり結果

 投稿者:多摩スポーツ  投稿日:2008年12月15日(月)21時19分46秒
  昨日、大予備記念会場にて松井、マサイによる2週前調教が行われた!

松井 180  151

マサイ98 122


前回に比べやはりファミリーになるとスコアダウンが否めない松井。課題は1番や五番とゆー真ん中のピンへの取りこぼしが目立った。マサイが指摘したしゃべりながら投げるとミスるとゆーことも気をつけたい。本番へは後、1度たたくかたたかないかであろう。

マサイであるが久々とバレーボールしての突き指のせいで調子落ちしていた模様。スピードのあるボールに威力、コントロールがついた時はなかなかよかったが本人いわく持久力がないのでそこからの対処が課題か。ただこの男もひそかに一発狙っていそうだ
 

08 大予備記念 出投者確定

 投稿者:多摩スポーツ  投稿日:2008年12月 9日(火)20時57分19秒
  2008年度大予備記念

開催日程日12月30日(火)
例年通り、昼頃ドラフトの後、チーム戦4ゲーム、ペア2ゲーム終了は6時頃を予定


出欠状況(ほぼ確定)


参加者
マサイ、石原聡、小西、貝塚、洋平、佐官、芝池、中島、ネガ山、野口、平野、松井孝、水木、湯河、木内、恵介、ムック、ノリ、静、(熊坂)

計19名または20名


不参加
新井、哲也、にいやん


音信普通
金田、ミッチー、イトジ




去年よりまさかまさかの定員増ということになりました☆


青森から静が久々の参加、中島、恵介も2年ぶりの参加などちょっと今回も盛り上がりそうでございます(´∀`。)


前回覇者の哲也がいてないのが残念ですね。


トロフィーについてですが何人かの意見を聞いて全部で3種類作らせてもらいました♪


種類は当日までお楽しみでございます☆


それではみなさま30日に会いましょう
 

八王子練習会 INラウンド1八王子店

 投稿者:多摩スポーツ  投稿日:2008年11月30日(日)00時23分5秒
  1位 松井 863 AV172.6

2位 トモ 628 AV125.6

3位 熊坂 611 AV122.2

4位 良典 518 AV103.6



一ヶ月後に控えた、大予備記念に向けて悲願の優勝を狙う松井が最高の一ヶ月前追い切りを披露した。


終始、安定したスコアであり4ゲームでのスコアは200を含めた709であった。


連覇の哲也がいない今回、初優勝に向けて視界良好だ☆



青森の雄、熊坂もおそらくは大予備記念に参加の見込み。

手術の後であったため軸足が逆になっていたがこれも調整の一つ。

これからの一ヶ月での変わり身に期待したいが、やはり足の怪我はちょっと大きそうだ。



なお、青森のもう一人の雄、静であるが4年ぶりの大予備ボーリング大会へ参加する情報が信頼できる人からもたらされた。実に楽しみだ。


残り一ヶ月、それぞれ万全の状態で大会に向けてほしい
 

ボーリング大会、トロフィー作成について

 投稿者:多摩スポーツ  投稿日:2008年11月 9日(日)02時42分45秒
  トロフィーの作成をしようかと思っています。

え~リアルにです。


そこで色々な意見をもらいたいと思います。


もう個人優勝者だけに豪華なんあげるのかってことやチーム戦にもあげるのか。


佐官の知り合いにそういうの作ってる人がいて聞いてくれたんやけどトロフィーと盾で8000円くらいみたいです。


俺だけ決めるのはちょっときついんで色々な意見お願いしますm(__)m


一人1000円以内で考えてます。


ちなみに貝塚案
個人優勝に豪華なトロフィー一つのみ


俺の案は
1.個人優勝に一番いいトロフィー

2.個人にトロフィーと一律にお金集めるのと今まで1度も4位以内もない人が半分いるのを考慮して個人優勝できそうにない俺やマサイその他の人のためにブービー賞もつける。


とか考えました。



とりあえず時間はまだあるかわかりませんが佐官から返信待ちなんで思いついたことなんでも書いてくださいm(__)m

うちの大学の生協にも一回問い合わせてみたいと思います

参考までにいくつかのHPのアドレス載せておくので一度ご覧あれ☆

http://www.123-trophy.com/category/12.html?gclid=CNnr5rqQ5pYCFQcfegodkzHi_g

http://www.enuesu.co.jp/

http://www.gift-taiyo.com/?gclid=CMXnm5WQ5pYCFQcRegodiRnE_g


みなさんドシドシお願い♪
 

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