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帯状疱疹

 投稿者:忠太郎  投稿日:2020年 2月22日(土)18時05分28秒
返信・引用
  かまちゃんお疲れ
右足に帯状疱疹にやられました。足腰が痛いので整形外科で異常なし。その翌日膝に米粒大のプツプツが数個出ていましたが、翌日は見苦しい花模様になっていました。
皮膚科の先生もあまりのひどさにカメラでパチパチ。
治療をはじめて、すでに4週間になりますが、チクチク・ズンズン痛さにもだえています。
おまけに左足が帯状疱疹による神経麻痺で運動能力低下で歩行困難です。
この病気は治るのに、月単位、年単位とのことらしいですが、なんとか釣りに行けるまで回復してほしいと願っています。
釣友が来ては釣果自慢をしていますが今は素直に聞くしかしょうがありません。
25日から右足のリハビリに入ります。
帯状疱疹の菌は誰でも持っており、身体の免疫が低下したら発病するそうです。
かまちゃんも気をつけて下さいね。




 
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月21日(金)22時40分43秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~~^^

九州に上陸したと思えば、今度は熊本市にも感染者が見つかりました。

もうウイルスが蔓延していると考えた方が良さそうです。

心して生活します。

さて、たっちゃんの部下の件ですが、公務員の私でもこんな部下がいたらたまったものではありません。

たっちゃんはえらいです。

臥薪嘗胆

言い訳だけを繰り返す部下の尻拭いをして、なんとか会社に損失を与えないようにする。

思いと行動が合致しない人間はこちらの業種でも多いです。

たっちゃんの苦労が身にしみます。

こんなご時世。

働き方改革だ、パワハラだと、若手に強い指導をしたり、

やれ、不祥事だ! 教育委員会に言うぞ!

って、保護者や児童に厳しくでも温かい指導が通じなくなってきております。

激動の時代ですね。

それでもなんでも、ボクはあと3~4年で定年。

何かを若い世代に残して辞めるつもりです。

この年になっても輝いていたい。

がんばらなくちゃ~^^

って、今週もお疲れでした~~^^
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月21日(金)09時29分4秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

今朝は大阪からの出勤で、これから栃木行きです。

と云うのも昨日、部下たちから会議室へ呼び出され、A4×2枚の用紙にビッシリと時系列に経過報告が書いて有る報告書の説明を受けました。

何の事か分からなかったので、途中何度か口をはさみ掛けましたが、それを遮られ『最後まで聞いて下さい』の一点張り。

取り敢えず、最後まで黙って聞けば昨年から問題に成っていた超大量に残りそうだった停滞在庫の話で、要はやっぱり残りますとの話...。

A4×2枚ビッシリの内容は、色々やって来ました、努力しました、先方の怠慢です、頑張りました、お客が無茶です、との列記の繰り返しだけ。

唖然と致しました。

此れだけの文書は、かなり長い時間を掛けねば書けません。

其れ丈の手間暇掛けて、言い訳だけ。

オチも何も無し。

なら、何故もっと早くに口頭で良いので報告に来ないのか?

以前より、私も問題視して指摘して来ましたが、大丈夫です。

先方と交渉しております。

顧客との折衝時は、毎回毎回キチンと議事録を記しておりました。

でっ?

口ではカッコいい事言いながらも、当事者意識を持たずしっかりと踏み込んでいないので、先方に逃げられているのです。

考え方が甘く、踏み込みも浅く、動きも遅いっ!

仕方なく、社内の関係各部所にソッコーで頭を下げ価格を下げて貰って、嘗て知ったる大阪のお客さんに、恥を忍んで単身その筋に販売を頼みに来たのでした。

謝るのも勇気です。

大体、口でカッコいい事ばっかり言う者に限って、単純に謝るって行動が出来ません。

この場に及んでも、まだぐっちゃらぐっちゃら、彼処に売れるかも、まだ可能性は、、、

と訳の分からない言い訳を繰り返すばかり。

なら、サッサと何故そうしないのか?

色々由縁が有り、3月中旬までに売り捌かないといけない商品なのは全員分かっております。

現代では、パワハラやなんちゃらハラスメントとか云うので、怒るに怒れませんので、情けないです。

私は言いたい、これはゲームじゃないんだよ、仕事なんだよ!

ちなみに今日は此れから新大阪より新幹線に乗って、電車を乗り継いで栃木の工場へ行き、そこで皆への製品研修を私自らが企画しているので、行かねば成りません。

技術的な研修よりも、もっと根源的に仕事に取り組む姿勢の教育をしたいなと思う今日この頃です。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月20日(木)20時06分48秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

ついに、コロナは九州に上陸しました。

というより近いうちにもうどこそこに蔓延しているのかもしれません。

学校にもコロナウイルスの対応に関する文書が来ております。

といっても、インフルエンザの対策と何ら変わりはないわけです。

コロナのおかげで、目立たなくなったインフルですが、むしろこちらの方が怖いのかもしれません。

ダイヤモンドプリンセスですが、たっちゃんの言うとおりだと思います。

厚生労働省とか政治家がなんとか言っておりますが、

最大の責任者は船長だと思います。

船の中は運命共同体ですから、船長の権限が一番重要で、

渡船をよく利用する我々も船長の判断で相当怖い思いもしました。

ましてや、あれだけの巨大船ですから責任は相当重いと言わざるを得ないと思います。

オリンピックもですが、受験や選抜高校野球にも影響が及ぶのではないかと・・・

こんな状況を作り出した中国。

私も思わず疑心暗鬼になります。

武漢にある中国で2つしかない病毒研究所で何かをやらかしたのではと。

最近テロや細菌兵器による攻撃がどんだけ恐ろしいかを我々は先行体験しているのかもしれません。

ああ、くわばらくわばら。

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月20日(木)08時19分34秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

確かに世の中はコロナ、コロナ、コロナ...一色で、昨日は顧客を招いてのうち主催の会議も中止と成ってビックリしました。

これから人が集まる各種の展示会も中止に成ったり、中国からの輸入に頼っている機械部品が入って来ない為に製品が造れないとの話が続出しそうで恐いです。

オリンピックは大丈夫なのかな...!?

豪華客船ダイヤモンド・プリンセスの日本政府の対応が各国から批判されておりますが、そんな国に限って2週間の潜伏期間を待って国民を迎えに来ております。

それにあの船の中は日本ではなく法律上、外国と成り日本の主権の及ぶ所では有りません。

 ダイヤモンド・プリンセス号は三菱重工業が建造し、2004年就航以来、15年間東アジアと東南アジアを巡航する英国「カーニバル・コーポレーション」社所有の豪華クルーズ船です。

寧ろ入港を受け入れた事で、海上をさ迷わなくとも良く成った事に感謝されこそすれ、批判される筋合いは全く有りません。

日本に入港した際には既に数十人単位での感染者がおり、保菌者が増え続けてえる非常に危険な感染船でした。

そんなの危なくて、下船を許可させる訳が無いじゃん!!

残念なのは香港で感染者が発生してからも何も対応せず、毎晩パーティーにどんちゃん騒ぎを継続していた、海運会社に船長の判断でしょう。

各国からの富裕層が多い為、批判を恐れて早期にキチンと手を打たず、ズルズルとした船旅を続けた運営側の責任です。

それにしても、コロナウイルスの感染力の強さは異常です。

此処まで拡がりが早いのは間違いなく、『空気感染』しているでしょうし、中国がひた隠しにしているこのウイルスの本当の正体が分からない限りは手の打ちようが有りません。

中国は存在自体がジョーカー国家です。

最先端の技術を持っても、それを使いこなす方が著しくアレで有れば、今回のような世界を巻き込んでの大パニックが又、必ず発生する事でしょう。

いや、パニックで済めば良いのですが...。

中国とそれに連なる国家郡は本当に危険です。。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月18日(火)20時27分28秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

こちらは、今年初めてというくらいの寒波がようやくやってきました。

自宅にとめていた車の上に5cmほどの雪が乗っかっておりました。

雪の影響でこちらはスクールバスでの登校が半分ということで、

2時間の遅延登校となりました。

子どもたちは10時15分の社長出勤でした。

今朝は、予報では-5℃の予報が出ております。

こちらは、風水害の対策には実績が高いと思いますが、

寒さ対策は、やや脆弱な感じです。

気をつけて明日を迎えたいと思います。

ところで、昨日は土曜日出勤の代休でずっと自宅におりました。

テレビをつけていたら、民放はどこもかしこも

コロナ・コロナ・コロナでした。

これでもかというくらい。

やはり、中国の情報開示が遅かったこともありましたが、武漢からの旅行者を入れてしまったことも大きな痛手でした。

と、そんなことを言っても仕方ありませんね。

とにかく、日本でのウイルスの蔓延を国民の力で最小限にとどめるしかありません。

和歌山でも感染が広がっていることから、

地方都市や田舎でも油断してはいけないと思います。

熊本でもかなりの確率でマスクしている人が多いようです。

うちのかみはんも先日東京出張から帰ってきました。

リスクはどの家庭でもあると思った方がよさそうです。

たっちゃんも、気をつけてくださいね~^^;

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月18日(火)07時51分53秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

此方では今、コロナへの恐怖感が凄いです。

東京駅を歩けば、4割近い人がマスクをしております。

電車に乗れば、この季節アチコチでコンコンやっているのが常ですが、逆に誰も咳をしていません。

皆さん、気を遣われている様子です。

手荒いにうがいを励行しているので、例年に比べてインフルエンザの方は少ないとか。。

兎に角、外を歩けば緊張感が確かに有ります。

ところでクロ釣り楽しみですね。

1.5号の道糸とは又、大胆な!

デカいのを掛けて、プチプチの可能性が有りながらも、先ずは喰わせる事に重点を置かれるのも作戦ですよね。

良形の寒グロの数釣りが出来ると、良いですね。

私も九州在住ならご一緒させて戴く所です。

嗚呼っ、寒グロの煮付けを食べたいなぁ…。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月17日(月)10時09分12秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

魚の産卵期は幅があるようですね。

ゴマサバは、宇治群島や硫黄島、鷹島などで釣れる個体は1月に白子や大きな卵をでっぷりと太っております。

豊後水道では、5月頃と思われます。

磯釣りをしていると、4月にはイワシゴ、これはまだマシですが、5月のサバゴは磯の周りを取り囲み数で勝負してくるので、かなりやっかいな餌取りです。

たっちゃんの言うとおり種によって産卵時期は変わってくると思いますが、場所によっても変わるみたい。

ところで、今年のクロはかなり産卵時期が遅れると思います。

1月の時期に釣った魚の腹を開いて驚きました。

卵がほとんどなかったからです。

しかも、乗っ込み時期のクロは雄から釣れ始め、メスが釣れて産卵期というパターンなので、今年はかなり遅れる模様。

そして、時期をずらして満を持して臨んだ17日の釣りはあえなく頓挫しました。雄の白子目当てにの釣りでしたが残念。23日に持ち越しです。

食い渋り対策として、1.5号の道糸を巻いてみました。

その効果を是非確かめたく今からわくわくしております。

ところで、新型肺炎が首都圏を襲っております。

致死率は、アメリカのインフルの方が遙かにこわいのですが、感染力が半端ないです。

病気そのものの健康被害より、風評被害、心ない誹謗中傷、経済への打撃が心配です。

お互い注意しようね^^
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月17日(月)08時03分8秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

博多のゴマサバは美味しいですよね。

マサバを醤油をベースとしたゴマダレに漬け込んでから出すとは、誰が考えられたのか分かりませんが、殺菌・保存・味覚・お手軽さと、実に理に叶った料理法だと思います。

ご存知の通り、国内のサバは添付写真の通り、マサバとゴマサバが有りますが、体表の模様だけではなく、産卵時期も違いますので、結果、食べて美味しい旬の季節も違って来ます。

マサバは春先に産卵なので、その前には荒食いをして身体に栄養をつけるのでこの1~2月が脂の乗った旬と成り美味しいです。

変わってゴマサバは、夏の終わりが産卵?  の為、その前の夏が荒食いするので脂が乗って美味しいです。

同じサバでも、旬の違いが有るのが面白いです。

でも、最近はマサバとゴマサバの合の子もおりますので、判別に悩む時も有ります。

ところで最近、youtubeで『くーねる』と云う方のチャンネルにハマっております。

特にこの方のカヤックでの釣行は、些か大袈裟な表現では有りますが、今後の沖釣り界でのソフトルアーやジグの可能性を知る上で非常に興味深い内容と成っております。

かまちゃん、一見の価値有りですよ。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月14日(金)20時01分54秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~^^

寒サバ釣りの費用対効果納得いたしました。

考えてみれば、ボクはマサバはあまり縁がなく、ゴマサバばかり釣って食しているような気がします。

たっちゃんのような高値のマサバはもしかすると食べたことがないかも。

その味も知らないのかもしれません。

こちらでサバと言えば、しめさばか塩鯖です。

特に、ノルウェーからきた脂の乗った大西洋マサバしか食べておりません。

数ヶ月前、職員研修で職員にサバの背中の模様を見せたところ、

ほぼ全員がマサバと大西洋マサバの区別が付いておりませんでした。

九州のチベットと言われるここ人吉盆地では、サバと言えば、大西洋マサバのことと思っているようです。

教員でこれですから、他の人もまるでサバの区別がつかないと思います。

ボクは、高校までは福岡で過ごしたので、

そのゴマサバは忘れられないし、とても身近な食べ物でした。

たっちゃんの寒サバ釣りの話を知って、故郷がまた懐かしくなってきました。

退職して時間ができたら、関東を訪問し、たっちゃんとスケジュールを合わせて

いっしょに釣りをさせてもらいたいと素直に思っております。

ところで、ドラレコ動画はわたくしもウケました。

ロシアもユーモアあふれる国のようです。

やはりユーモアは必要で、ケースバイケースですが、それを交流するのは大切なことだと思って

おります。

お互い今週も頑張りましたよね。

週末はゆっくりしたいものですね^^

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月13日(木)08時25分8秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

又、生誕57周年おめでとうございます。

長い道程では有りましたが後三年で、私は五年で一つのターニングポイントが訪れますのでそれを節目に互いに頑張りましょう。

ところで寒サバ釣りは、堤防でのサビキ釣りと基本同じです。

唯、撒き餌をしないのと単価が全然違います。

この1月・2月だと800g/尾以上のマサバはこちら勝浦では浜値/キロで2,500~2,700円します。

今回私は800g/尾以上の所謂、大サバを17尾釣り上げました。

全て800g~1,400gです。

単純計算で、17尾X約2,500円≒¥42,500円 です。

アマチュアですから実際に売ることは有りませんが、計算しては儲かった、儲かったと悦に入っております。

これが3月に成ると、脂のノリが悪く成るので途端に価格は落ちますが、今はギットギットですよ~。

何もかも忘れたお祭り騒ぎの中、夢中に成れる釣りの一つです~。

話しは変わりますがyoutubeで最近、面白い動画を見付けました。

ロシアでのドラレコですが、煽り運転をし前走車の前に回り込んで道路上に緊急停止させイチャモンをつけに行った男が、下車して来た何故だか着ぐるみを着た集団にフクロにされると云う何ともコミカルな映像です。

『ロシア  煽り運転  着ぐるみ』で、出ますから見てね。

私は爆笑致しました。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月12日(水)20時57分31秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

寒サバ釣りを楽しまれたようで。

たっちゃんの文章から拝察すると、寒サバ釣りはかなり面白い釣りのようです。

ヘミングウエイの老人と海のように鮫との格闘というスペクタクルまで付いてくるなん

て、まるで宇治群島の船釣り版というイメージでしょうか(笑´∀`)

特に、船上での水産加工業者のごとく、黙々と作業をするなんて、面白すぎます。

これはもう関東で釣りをするなら行きたい釣りのリスト入り確実です。

だからこそ美味しいサバの煮付けが食べられるのですね^^

いろいろ異論がある方もおられるかと思いますが、

釣りの後魚を最後まで食べるというゴールがないと、ボクは釣りとは考えていません。

縄文人が食料を得られなければ容赦なく死が待っている中で、釣りによって命が長らえると

いう世界を疑似体験できる釣り。

これ以上のどんな道楽が他にあるというのでしょうか。

たっちゃんに、触発されボクも寒グロ釣りに出撃してきます。

我慢できなくなりました。

行き先は、甑島鹿島の磯です。天気はあやしいのですが、がんばります!

ところで、ボクは明日誕生日で57才になります。

このように偶然生を受けたにもかかわらず、

ここまで生きてしまいました。

ラッキーです。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月12日(水)09時05分31秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

又、寒サバ釣りへと行って参りました。

昨日2月12日(月)、午前5時半に勝浦を出港。

波風がわりと有る中を沖合いに進み、約一時間で漁場に到着。

約250mの海底を丹念に攻め、サメの猛烈なアタックにフラッシャー仕掛けと鉛200号を何度も失って挫けそうに成りながらも、今回も50Lクーラーを満タンにして来ました。

私の寒サバ釣りは船上での作業が多く忙しいです。

①サバを船内に取り込む

②尾の付け根側をハサミで切断、エラブタを千切る

③海水バケツに放り込む

④失血死したサバをクーラーで氷締め(海水にペットボトル氷)

⑤よく冷えて締まった所で、頭を落として内臓を除去し血合いをブラシで擦って取る

⑥船のポイント移動中にアラを投棄(サメを意識)

⑦海水で汚れを落とし、クーラーの中で密閉出来るビニール袋に入れ、氷や真水に触れないようにする

⑧船の各所や道具類に飛び散った血や内臓をたわしで清掃

と、持ち帰る全てのサバに対してこんな具合ですから、乗船時間中はめちゃくちゃ忙しく成ります。

途中で釣りを止め、まるで水産物加工所の従業員かのように船上にてセッセと作業をしています。

流石に此処までやると、魚も臭く成らず長持ちします。

次はこの一連の流れに、神経締めも追加しようかと考えています。

ところで、『薬院のぢどり長屋』は日本酒60分飲み放題は凄いサービスですね。

お客さんの集まるお店は、やはり何かしらの工夫を凝らしております。

博多に帰るとかまちゃんが立ち寄るお店が、又一つ増えましたね。

話しは変わりますが、小学生がプログラムしたロボットを使って、磁石をネジを捉えるなんて凄いですね。

その小学生らが我々の年齢に成る頃には、世の中どう変貌しているのでしょうか。

そんな最先端の科学的な教育よりも、私なら魚の締め方から命の大切さを貴さを教えて上げたいものです。

と言うよりも、そんな事しか知らないのですがね...。
命の大切さを
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月10日(月)21時44分45秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

沖メバル釣りは残念でした^^

釣りは、レジャーといっても体力を使いますから、

無理は禁物ですね。

それにしても、たっちゃんのゴルフ熱には本当に感心させられます。

苦手だと言われていることにこれだけ熱中できるって思わずリスペクトしちゃいますよ。

ところで、広島出張は、驚愕しました。

5年生の児童がプログラミングソフトを使ってロボットを動かし、電磁石を使って金属製のネジを

回収するという競技をやっておりました。ほとんど、ロボコンの世界です。

広島大学附属小学校ですからエリートの卵たちです。

小学校からもう地方の子どもたちとこんなに差があるのかと愕然としたわけです。

さて、土日は職員旅行で福岡に行きました。自分の故郷に行くのはあまりうれしくなかったので

ありますが、そんな中でもいいことがありました。

小中学校の同級生が居酒屋をやっておりまして、その店に行き42年ぶりに再会しました。

とても優秀な同級生でしたが、アパレル関係の仕事をやめて居酒屋をはじめたとのこと。

もう15年もやっているとのこと。

その店の名は、ぢどり長屋といいます。薬院にあります。

今週末は、うちのかみはんが東京へ出張へ行くので、また、福岡に行って彼の店に行こうと思っ

ております。

彼のやっている商売で目を引いたのは、日本酒飲み放題980円(60分)というものでした。

これが繁盛の要因のようで、お客さんでいつも満員のようです。

脱サラして起業して10年もつ店が3%と言われている中で、

15年も店を切り盛りしている彼の奮闘ぶりを

同級生として誇りに思うところであります。

今週もしまっていこう!

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月 8日(土)20時14分21秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、こんばんは。

バッハにハマってらっしゃるようで。

広島出張は如何でしたでしょうか?

私は今日も変わらず打ちっぱなしです。

幾ら練習しても、下手なので上達はしませんが、まあ、日向ぼっこがてら軽い運動のつもりで。。

ところで本日は、茨城沖での沖メバルに行く予定で有りましたが、金曜日があまりに忙しくて又、飲んでしまったので無理でした。

已む無く、火曜日に寒サバ&ヤリイカのリレー釣りに行く予定をしております。

又 、あの寒サバの煮付けが食べれると思うと、知らない内に涎が出て来ます。

ちなみに釣行先は、中国からの帰還者を英断を持って受け入れてくれているホテル三日月が有る勝浦です。

風評被害も有る様子ですが、負けるな勝浦!

負けるな日本!
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月 5日(水)21時29分37秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

いやあその立ち食い蕎麦や

食べてみたいですね~~^^

丸の内のバベルの塔の一角にまるで東京砂漠のオアシスのような店。

たっちゃんのこえた舌を唸らせる蕎麦ってどんな味でしょうか。

以前、竹下駅の近くの蕎麦屋さんにもかなり驚愕しましたが、今度の蕎麦もかなりのクオリティ

のようで^^

こちら九州では、クルーズ船に乗っていた感染者の方が、鹿児島に上陸されたとのこと。

ウイルスはもしかすると全国に潜伏しているのかもしれません。

研究所の方々の奮闘を待つほかありません。

今回のウイルスは、感染力は強いようですが、致死率はエボラほどではないようです。

ところで、今日課となっているのが、バッハマタイ受難曲の試聴です。

踏み台昇降運動を30分続けながら、バッハを聴いております。

これは、オラトリオというジャンルで、イエス・キリストがどのように受難していったか。

美しすぎるメロディとバッハお得意の驚異の楽曲の構成力で語られる内容は、人間の醜さと強固

な信仰宣言が全面に出ております。

現代にも当てはまる矛盾がたくさん。

5GだAIだとイノベーションは続いても

人間の内面は昔も今もあまり変わらないのだなあと痛感させられました。

ドイツ語は歌いやすい分かりやすい言語です^^

さて、明日から広島に出張です。

牡蠣とお好み焼きへとまっしぐら~~~^^
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月 4日(火)22時09分8秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、こんばんは。

今日は川崎の立ち飲みで飲んでおりましたが、お昼は日本一高い立ち食いそばを食べておりました。

なんと、千円。

入店前に外の券売機で食券を購入致しますが、メニューは『肉そば』で千円一択。

そのお店は、東京駅前は丸の内のと有るビルの一階に有る港屋と云うお店です。

あんな皇居前のビルがそびえ並ぶビルの谷間で、、、

30分程並んだその果てには、衝撃的な未知との体験が待っておりました。

しかも、非常に美味しい!

此れまでの人生で食べた、どんなそばのジャンルに当てはまらない味。

な、なっ、何だこの無国籍感は?

まるで、生まれて初めてジャズに遭遇した時のようなフレッシュな驚き....。

弾力がかなり有る、冷たくシャキシャキとした麺を甘辛いお汁に浸け、ちょちょいと食べ続けましたがこれの食感にはビックリ致しました。。

まだ見ぬ凄い体験は、数多く有ります。

ところで話は変わりますが、2020年2月4日現在、ウイルスのかなり突っ込んだ公共の専門的な研究所は、全世界に24箇所有ります。

あまり知られてはおりませんが、日本には東京都東村山市と茨城県つくば市に有ります。

国内では来年4月、長崎大学にもう1つ出来る予定です。

ちなみに中国では、哈爾浜(ハルビン)市と武漢(ウーハン)市に有ります。

中国にたった2ヶ所しかないウイルスの専門研究所、中国科学院は武漢国家生物安全実験室がその1つです。

流石に街部から約15キロ程離れた郊外に有りますが、広い中国国内にて、ウイルスの発生源と言われている武漢に何故かたまたまウイルスの専門研究所が有るのは、これは全くの偶然なのでしょうか?

私は手違いか、何かしらの事故で偶然、検体のサルが逃げ出したのではないのか?

とか、実験により病死した動物の検体が、何らかの事情で第三者に渡ったのではないか?

と想像したりしますが...。

非常に不可思議だし、怪しい。

蛇や蝙蝠に鼠等々の野食を何千年も食べ続けていて、何を今に成って新種のウイルスなのだろうか...。

アフリカの奥地から近年発見されたエボラ出血熱ならまだ分かりますが、今更感がハンパ無いと思います。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月 4日(火)21時00分4秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

仰せの通り大変な状況になってきましたね。

WHOも中国マネーの傀儡と化して

中国の対応を絶賛する始末。

また、中国の初期対応の遅れもですが、

最初の武漢からの旅行客を止められなかった日本も

っていうか金持ちGーンの出国まで許してしまうくらいですから。

国民の安全と健康を守る義務がある国がこれでは。

春節明けの上海の為替取引はかなり急落する状況。

中国経済が止まってしまう勢いです。

これには、日本も大きな影響を受けてしまいますね。

この新型ウイルスは、いろんなことを教えてくれました。

そろそろ抗体やワクチンができてほしいところです。

お互い気をつけようね~--;

明後日から広島出張です。

流川安さんが懐かしい。

でも今回は牡蠣を味わいたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月 3日(月)08時04分14秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

某国某省某市で発生したウイルスが猛威を奮っております。

ここ日本でもパンデミックの可能性が出て来ました。

鼠や蝙蝠に蛇等々は、どんな菌を持っているか分かりません。

リスクが高いです。

某国は恐ろしい国だと、改めてそう実感致しました。

ところで、熊本県立劇場での九州交響楽団のBachのマタイ受難曲に参加ですか...。

ため息が出ますね。

なになになにぃ~、随分と進化されているじゃ有りませんか。

私なんて、あいみょんにボン・ジョビですよ。

(;・ω・)............

話は変わりますが今週末、茨城沖での沖メバルに誘われており、仕事との兼ね合いで行くかどうか悩んでおります。

悩んではいても、釣りの悩みなら楽しいです。

海へ行き、海面上50cm位までに常に漂う濃厚なオゾンで体内を殺菌し、ウイルスに負けない身体にしたいものです。

\(^o^)/
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月 2日(日)19時44分45秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~~^^

ならぬことはならぬ

会津藩の教育ですね。

文部科学省でもこの会津の教育に注目しており生きる力という文言の中に「自らを律し」という言葉を入れています。

福沢諭吉さんも不平ばかり言わずに勉強しなさいと言っております。

それが唯一この世で生きる道です。

https://www.youtube.com/watch?v=carOYI-xNoI

さて、今日うれしい連絡がありました。

以前、熊本地震復興コンサートにご一緒させていただいた方から

来年の4月11日に熊本県立劇場で九州交響楽団のBachのマタイ受難曲に出ないかという

お誘いを受けました。

もちろん、二つ返事で参加を承諾。

1時間30分ほどある合唱人憧れの大曲です。

https://www.youtube.com/watch?v=ba9TMBUAmMc

今からしっかり練習して本番を迎えたいと思います。

たっちゃん、ボクも人生に釣りと音楽は不可欠だと思います。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月 1日(土)22時17分36秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、こんばんは。

確かに子どもは嘘をつきます。

いや、嘘と言うよりも、自分に都合の良い話をします。

でもそれは子どもがと言うよりも元来、人とはそう云うものです。

なので、だからこそ人がまだ子どもの時に教えねば成りません。

ならぬものは為らぬ。

唯、それだけの事。

ニュースを見ていると、武漢まで迎えに行って貰ったのに検査を拒否して、自宅に帰った人が二人。

検査をした後に、自宅に帰った人が一人。

何を考えているのか?

今の日本、あまりに個々の権利が強く成り過ぎております。

ならぬものは為らぬ。

自分さえ良ければ良いのか?

大切なそこを子ども時代にこそ教え込まないと、世の中はアダルトチルドレンばっかりと成って仕舞います。

ところで今日は会社の皆と亀戸餃子を食べ、代々木体育館へ『あいみょん』のコンサートを見に行っておりました。

かまちゃん、人生に音楽は必要不可欠だと思います。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 2月 1日(土)18時22分17秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~~^^

「四知」は、学校でも時々生徒指導で話をします。

人をいじめても、ルールを破っても、何かを隠しても

天知る、地知る、人知る、我知る

絶対に、誰かが見ている。

そして、確実に見ているのは自分だということを

そして、大人を絶対騙すことはできないよってね。

でも、最近、子どもにまんまと騙される保護者が本当に多くなりました。

「わたしは我が子のいうことを信じたいです。」

「うちの子どもが嘘をついているとでも?」

こう迫ってきます。

子どもは元来嘘をつく生き物です。

自分がそうでしたし、我が子も小学生、中学生と親に嘘をつきました。

でも、わたしは親だから我が子の嘘はすぐに見抜きます。

見抜いた後、子どもにその場限りの嘘をつくことがどんなにいけないことか

切々と訴え徹底的に叱りました。

なんであのときお父さんは怒ったのだろうと後になって考えてもらいたいと思います。

しかし、あのときその場限りの嘘をつきまんまと親を騙した経験は大人になってその子の成

長の足かせになりはしないかと心配します。

ボクは、親は我が子が被害者になることを恐れるばかりではいけないと思います。

我が子が加害者にならないことを心配する方が大切ではないかなと思うのです。

昔の親は、我が子が人様に迷惑をかけていないだろうかということを

何よりも心配したように思います。

時代は変わり、AIや5Gの世の中になっても

決して忘れてはならない古いことだってあるような気がするのです。

ところで、たっちゃんとは、共通点が多いですね。

釣りと音楽が必要不可欠なところ。

週末はゆっくりしたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 1月31日(金)01時43分36秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、こんばんは。

古代中国では、この世には秘密は存在しないとの喩えに『四知』との言葉が有ります。

つまり、誰も知らないと思ってはいても、天知る、地知る、人知る、我知ると、実はこの世はガラス張りで有るとの意味です。

その中で特に思うのが、我知るです。

幾ら誤魔化しても、自分には嘘を付けません。

嫌なことを無理くり続けていると、自分の奥に確実にストレスが溜まって行きます。

精神のバランスを保とうとすれば、やはり真から開放しないと病に成って仕舞います。

私的には、海と音楽が精神的には必要不可欠です。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 1月30日(木)20時43分34秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

雪のない北陸と話題になっておりますね~^^

いやあ、今年の冬は異常ですよ。

九州でも佐伯の米水津では九州で観測史上トップの1時間に120ミリの大雨

宮崎県北の北浦では、4位の記録を

奇しくも釣りの有名ポイントですが。

おかしな天気です。

それでも暦は確実に進んでいきます。

釣りに行けば、自然は確実に我々を楽しませてくれます。

磯釣りも肉体は寝不足もあり、かなり疲れますが、

精神は何とも晴れやかで明日への仕事の活力になります。

そうやって十数年間精神のバランスをとってきました。

これからも釣りと音楽にはお世話になろうと思っております。

これからもよろしくで~~す\\
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 1月30日(木)11時02分58秒
返信・引用
  なるほどねぇー、BACHねぇ~。

ごめん、全然分かりません。

けど、今度聴いて見ますね。

ところで今、仙台に向かうハヤブサの中です。

めっきり暖かく成って来て、今日はコードが入りませんでしたね。

毎日毎日、なんだかんだと有りますが、最近はちゃんと釣りに行っているので気持ちはスッキリ爽やかです。

こうも違うのかと思います。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 1月29日(水)21時43分15秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

いやあ、タナが深いですね~~^^;

九州の方には多分そんな深いところにはサバはいないような気が。

ほとんど大陸灘いや深海釣りではありませんか。

それにフラッシャーという仕掛けなんとごついでしょうか(笑´∀`)

こちらは、大分佐伯あたりは、まだ、サワラがうろうろしているようです。

サワラを釣りたいのはやまやまですが、

今の時期は甑島のクロが脂がのって美味くなるし、

この季節限定の白子を堪能できるので我慢します。

磯と船の二刀流はつらいです(笑´∀`)

ところで、今音楽の方ですが、BACHをやっております。

モテット3番 Jesu meine freude (イエスは我が喜び)

学生時代に歌ったことのある曲で懐かしいです。

このところ感化されてyou tubeでBachばかり聴いております^^

今週もあと2日頑張っていこう!
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 1月27日(月)22時27分8秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、こんばんは。

最後の方は中層で小型に捕まり出したので、クーラー上部は比較的小さい寒サバでは有りますが、朝方は船頭さんの指示棚(110~170m)をスルーし、海底ベタ(約230m)の一点狙いで粘ったので、クーラーの底の方のマサバは大きいです。

フラッシャー仕掛け(サビキ仕掛けの太いやつ⇒幹糸14号枝間80cmハリス8号枝長13cm)を手繰って寒サバを船内に取り込む時、あまりに重たいので何かな?

と、何度か手を止めた程でした。

九州は今の季節も釣魚は豊富ですが、此方はそうでは無いので当面は寒サバ釣りに勤しもうと思っております。

寒サバと呼べるのは2月まで。

3月に成れば、脂が落ちて来て浜値も下がりますので、それまでは寒サバ釣りを頑張ります。

親戚や得意先等々に配り捲っております。

それにしても、私も食べ物の好き嫌いは無く、何でも食べますがその理由をあまり考えた事は無かったのですが、そう云うことも有るのでしょうね。

今の時代、好き嫌いを言う子供が多過ぎます。

勿論、アレルギー云々等の体質もありますが...。

うちの子自体にアレは食べれない、コレも駄目と好き嫌いが多いので、あまり大きな事は言えませんが、かまちゃんの子供時代の話を読んで単にアレルギーだけのせいだけでは無く、育った環境も有るのだろうなと思いました。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 1月27日(月)21時33分55秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

うお===なんですかいな、その爆釣。

しばらく口をあんぐり開けておりました(笑´∀`)

こんなにクーラー満タンになるサバ釣り見たことありません。

関サバ釣りでもこんなには釣れません><

いやあ、おめでとうございます。

何も語らずに写真だけ見せられるのもかなりのインパクトですよ(笑´∀`)

さて、コロナウイルスが蔓延しております。

初期対応で中国人の入国を許してしまいました。

日本にもかなりのウイルスが入ってきていると思われます。

潜伏期間が1日から2週間で症状が出ていなくても感染するとのこと。

1ヶ月後が怖いです。

ウイルスの進化のスピードは文明人の比ではありません。

我々人類はやはり地球上ではちっぽけな存在なのでしょうか。

今後の情報に要注意ですね。

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 1月27日(月)08時14分32秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

今、東京へ向かう満員電車の中でかまちゃんの釣行記を読ませて戴き、これを書いております。

今回の釣行記を読ませて戴き、昔聞いた話を思い出しました。

『幸せって、睫毛』。

その心は、あまりに目の前と近くに有り過ぎて、普段は気が付かないもの。

との事でした。

不幸と幸せは双子の兄弟。

リアルに幸せを感じれる方は、やっぱり色んな体験をされているのだなと、あらためてそう思いました。

ところで私も日曜日に、釣りへと行って来ました。

と云うのも、土曜日の午前に打ち放題(二時間)へ行き、午後に備えて車の中で休憩していると、いつも行っている勝浦の船のその日の釣果が、

・各自、寒サバでクーラー満タン

・9割がマサバ、ゴマサバ1割

・デップり太っています

・1~1.4キロの大型混じり

・脂のノリが凄い

との事でした。

1~2月だけとこの時季限定の寒サバが爆釣とは、、、

一気に脳内のドーパミンからエンドロフィン爆発!

午後からの練習を打ち切って、翌日は雨との予報にも関わらず、勝浦のいつもの船宿へと走って行きました。

翌朝は案の定、雨雨雨...。

物凄く寒い中、しかも雨天。

予定通り、午前5時半出船。

 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 1月26日(日)12時43分45秒
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  釣行記書きましたのでよろしかったらどうぞ^^

幸運な釣りとは~鹿児島県甑島鹿島釣行記~

「あのな、この前鹿島で釣ったクロばってんが、刺身にしたら最高やったバイ。やっぱり、寒グロは最高バイ。」

1月10日頃になって、師匠uenoさんからこんな電話をもらった。

ははあ、自分が釣ったクロが美味しかった内容の話をしたかったのではないことは、電話口でのこの第一声でよくわかったぞ。どうやらこの電話が釣りへの誘いであることは、誰の耳にも明らかだった。

「釣りに行こうと思っとっとバッテン、いかんな。どこがよかな。」

やっぱり。あまりにもわかりやすいよ、uenoさん。ボクに鹿島に行こうと言わせたいんだね。一応「どこがいい?」と尋ねているが、選択肢を与えない話の流れだ。

「やっぱり鹿島がよかっじゃなかですか。美味い魚を釣りに行きましょう。」

「そうやな、じゃあ、鹿島に予約しとくけん」

こう言い残して、uenoさんは電話を切った。

予約を入れたのは、1月20日(日)。前回の初釣りでメジナの乗っ込みが1ヶ月以上遅れているのでは、という状況での釣りだった。それから2週間、魚は私たちに一体どんな答えを用意してくれるのだろう。

2019年から2020年にかけての冬は、これまで経験したことのないような暖冬である。そんな状況が影響してか、南九州のどこもクロの釣果が芳しくない。瀬ムラがどこでも見られ、渡りグロの接岸が待たれる状況であった。

そんなときだった。

「kamataさん、出るげな。3時半出港でなげ、12時20分頃来て」

Uenoさんからの歓喜にあふれた声が4Gの電波に乗ってきた。これで年末から5回連続の出港だ。昨年の上半期に計画すれば7.8回連続で時化という憂き目に遭ったことを考えると、統計学上では当然かもしれないが、それにしてもありがたいことだ。

「kamataさん、おれたちゃ運がよかばい。年末から5回連続で釣りに行けるからね。」

Uenoさんがこうつぶやいた。

確かに。時化が続く冬の海において、これほどまで続けて釣行できた例は、釣りを始めて初めてのことだった。

運がいいのは、天気だけでなく、魚もそこそこ困らない程度に釣れているものしかり。

思えば、自分は本当に運がいい人生を送ってきたなと思う。

まずは、この世に生まれてきたことが奇跡だよね。そして、家が貧乏だったことがなによりも運がよかった。大工をしていた父親は、ギャンブル狂いで日当のほとんどは競艇(なぜか北九州のW松ボートに遠征してた)に費やした。幼稚園は金銭的に無理ということで中退。そして、小学校の頃は、給食費も払えないほどの貧困になった。オイルショックからの不況は建設業界の動きを止めたからだ。しかし、1ヶ月ほど次の父親の給料日までタンパク質のない水炊きで過ごすという食生活は日常茶飯事で、食べられることだけでありがたいという経験をした。だから、おかげでこの年まで食べ物の好き嫌いが一切ない。

つぎに、運が良かったのは、自分が進学する時期に新幹線が博多駅まで開通したことだ。このおかげで、福岡はオイルショックから立ち直り、建設業界も復活。鳴かず飛ばずの親父にも仕事が投げられた。人手不足のため中学出の母親も正社員として雇用されることになった。おかげで自分は高校にも行かせてもらった。

そして、高校卒業時に、大工の弟子になるという父親の願いを裏切り、学費の安い大学に行くための受験料と入学金を稼ぐためにアルバイト。合格してから父親に直談判。ここで意外にも親父は大学行きを許してくれた。反対されていたら、甑島でメジナ釣りをしている余裕はなかっただろう。本当に、ラッキーだった。

大学に入学したものの、底辺校から入学した自分には誰1人知り合いはいなかった。つまり、友達を作らなければならない使命があったのだ。ところが、入学式が終わった昼の時間帯に、不覚にもあやしい宗教団体に拉致されてしまった。ゴルゴ13のような強面おっちゃんから逃げだし九死に一生を終え大学に戻ったら、サークル歓迎会は終わっていた。

やらかした。失意のうちに大学生協の現場をぼんやり眺めていると、一つだけ歓迎会の席に残っていたサークルがあった。選択肢がなかった状況は、そこにおられた当時の部長に「入部させてください」と言わせた。それが音楽をこの年まで続けるきっかけになった合唱との出会いだった。音譜も読めない、ましてや音楽などやったことのない自分が、合唱と出会い、音楽で満たされている今の生活を考えると、あやしい宗教団体に感謝すらした。本当に運が良かったと思う。

大学での生活はもちろん仕送りなし。レジ打ちや家庭教師のアルバイトで生活した。1週間を1000円で過ごす方法も身に付けた。家賃の安い寮や月3000円の下宿(部屋の中の気温は外気と変わらない。冬は部屋の中の洗面器がよく凍っていたっけ)に住めたのも幸運だった。

そして、社会人になって知り合ったuenoさんに釣りの面白さを教えていただいたのも強運だった。こうして、甑島のクロ釣りができるまでには、様々な偶然や運が折り重なり、磯釣り師としての今の自分がある。

釣りができることこそが本当に運がいいと思える今日この頃。感謝すべき先輩uenoさんと、今回もこりもせず甑島の磯へ向かう。行きの車中でも、

「運のよかな。この前も東磯やったばってん定置奥に乗せてもらって釣れたけん。」

そう、自分たちは北西の季節風が吹く時期に使われる鹿島東磯にかなりの苦手意識をもっていた。なんたって、今まで東磯に乗せられて釣れたのは弁慶という有名ポイントに乗せられたときだけで、あとはボウズや1,2匹という撃沈続きだったからだ。

「uenoさん、この寒の時期に磯に立てるだけでラッキーじゃないですか。定置奥に乗せてもらえるといいですね。」

海上は強い風が吹くと思われる。それならば、風裏で釣りができる定置奥がベストだと思えたからだ。ところが、uenoさんは、

「弁慶がよかなあ。」

あそこは、確かによいポイントだが、まともに風を受けるからどうかなあ。Uenoさんの考えには、今回は賛成しかねた。

Ueno号は、午前2時半に到着。オリオンが西に見える中、相変わらず大盛況の甑島行きの渡船。血に飢えたハイエナのような磯釣り師が今か今かと船長と到着を待っていた。

いつもの軽トラックで船長がやってきた。それを合図に、港に二酸化炭素と親父臭が放たれた。釣り道具を持ったライジャケ野郎が船に荷物を積み始めた。

ぶるん、ぶるん。

船に命の鼓動がよみがえった。27人満員御礼にもかかわらず、前のスペースに寝ることができた幸運を胸に、渡礁に備え睡眠を取るために横になる。沖堤防を過ぎると、エンジンは高速になり、船は漆黒の対馬暖流を快適に滑っていく。前回よりも揺れない船内で、例のように羊を数える。羊が1匹、羊が2匹、メジナが3匹、メジナが・・・いかん、いかん。こんなことをしていては眠れやしない。

できるだけ邪念を振り払い、無の境地になるように努めた。串木野港から鹿島東磯まで1時間半という眠るには微妙な時間。光の速度で進む乗り物の中は、時間が遅れるという特殊相対性理論を、この船の中でバーチャル体験する。この宇宙船は、今どのくらいを進んでいるのだろう。小惑星辺りか。外では、太陽風が吹き荒れ、彗星が行き交っているに違いない。

ゆがむ空間を走ること90分弱。エンジンがスローになった。慣性の法則を流体力学が邪魔をする。重力加速度の異変を感じた身体が自分の眼を開けさせた。結局渡礁への期待で一睡もできなかった。

船は、東磯を代表する名礁弁慶からの渡礁となった。名前は呼ばれなかったので、弁慶への渡礁はない。次の希望は、定置奥へ乗せてもらえるかだ。この日は、他船も動いておりはたして定置奥は空いているだろうかと不安になる。

「uenoさーん」

薩摩地方のイントネーションは、我々の渡礁が近いことを知らせた。キャビンの外に出て、荷物を船首部分に集める。そして、身構える。進んでいく前方を見ても暗闇があるだけ。だが、何カ所か灯りがともっている場所がある。まるで、冬の大三角を構成する夜空のようだ。あの灯りがプロキオン、あれがシリウス、あっちがリゲル。(ベテルギウスは確認できなかったが)中には、ついたり消えたりしている灯りもある。どうやら他船が先に釣り客を渡礁させている模様。

「定置奥は、あいとるみたいやね。」

船長とポーターさんが話している。予報に反して小雨がぱらつく暗闇の中、灯りがともっている場所を避け、船は依然として暗闇を走っている。何かを感じたのかポーターさんがうなづいている。どうやら定置奥は空いていたようである。連続で希望の磯に乗れるようだ。なんと運がいいのだろう。

しばらく走ると船のエンジンがスローになった。サーチライトが照らした先をみると、見覚えのある巨大な巌が出現した。紛れもなく初釣りでお世話になった定置奥である。

おかえりなさい。このようにこの偶像に言われた気がした。そこらへんの石ころをただ巨大化しただけのごつごつした男性的な巌に船は着けた。早く渡ってくれよ。岩に押しつけられたタイヤが顔をゆがめながら訴える。

素早く渡礁を済ませ、船長のアドバイスはと振り返るが、

「1時から回収します」

まぶしいサーチライトの閃光からこのような返しがきただけ。連続で定置奥に渡礁だからポイント解説は必要ないよね。

ここは甑島列島の中でも季節風を避けられる風裏にあたる場所だが、それでも時折風が回ってきている模様。船付けの釣り座が気になったが、前回と同じところに磯バッカンを置いた。Uenoさんも前回と同じところを釣り座とし、早速、暗闇の中で仕掛け作りに入った。

竿はがま磯アテンダー1.25号、ナイロン道糸2号、ウキはジャイロ0αのスルスル仕掛け。ハリスは1.75号を2ヒロとり、針はがまかつのひねくれグレ4号を結んだ。Uenoさんもだいたい同じような仕掛けである。

撒き餌をしながら夜が明けるのを待つ。九州本土の山の稜線が少しずつ白々とし始めた。まだ、uenoさんの姿も確認できない。早く、釣りがしたい衝動を抑えながら撒き餌を続ける。

そして、山の稜線にオレンジ色の光が現われだした。自宅で受験勉強をしていた10代の頃、旺文社のラジオ講座を聴き終わり、自宅近くをランニングしていた時にも同じような暁の空をみていた。暁の空は、自分にとって未来や可能性を象徴するものなんだ。

ふと横を見ると、なんとuenoさんがすでに釣り初めているではありませんか。まだ、ウキも視認できるかどうかという明るさなのに。とても60を超えているとは思えないアグレッシブさである。こちらも負けておられないと前回釣れたポイントに仕掛けを入れた。レモン色の目印がゆっくりとシモリ始め仕掛けの馴染みを教えてくれる。30分以上撒き餌を入れているから、魚がいればなにかしら答えが出るはず。

魚が喰ったときに対応できるように道糸の操作をしながら、アタリを待っていると、目印が明らかに今までと異なるスピードで沈み始めた。おっ、いきなり第1投からか? ウキがゆらゆらと前アタリを知らせるシグナルを出し、相手が走るのを待つだけとなった。

道糸がピンと張った。瞬間竿を立てる。魚からのコンコンという魚信が心地よい。ここまでは想定内だったが、魚が突然圧倒的な力で一気に道糸を引きちぎっていった。ふっと竿先のテンションが消えた。

ということは。やっぱり。ジャイロが自由の旅に出かけていく。第1投でウキを早くも失ってしまった。ボクシングで言えば、第1ラウンドでいきなり相手のカウンターを食らってダウンした状況だろうか。

隣では、uenoさんが早くも魚とのやりとりをしていた。竿先の動きからこれは本命と確信。暗い水面から尻尾の白い魚がぬうっと現れた。きれいな口太をゲット。魚はいる。幸運にも今日も魚はいるぞ。焦る気持ちを抑えながら仕掛けを一から作り直しだ。隣では再びuenoさんが魚とやりとり。今度は40超えの口太を玉網に収めた。

「サイズアップしたバイ。潮もよかごたる。」

あせるじゃないのさ、uenoさん。時計を見ると午前7時半。Uenoさんがイスズミを釣ったところで仕掛けの準備が整った。さあ、遅れを取り戻すぞ。こう意気込んだが、ボクにはイスズミ。Uenoさんには、35cm位の口太が釣れて魚からの反応が消えた。ちょっと短いモーニングだった。朝日が顔を出し、すっかり明るくなっていた。

食いが止まるはずだ。上潮が左の沖へと滑っているのだが、仕掛けは地寄りへと動いている。本日薩摩川内の朝夕は、8時半頃が干潮となっている。2枚潮の状況が改善されれば再び魚は喰ってくるはず。焦らず今できることを続けた。Uenoさんは、前回と同じく船付けが気になっている模様。上げ潮の時間帯になったら移りたいとこぼしていた。

滑っていた上潮が緩みだし潮止まりの時間帯が迫っていた。上潮が滑らなくなると仕掛けの入りがスムーズになってきた。当然、魚からの反応がやってきた。道糸でアタリを取り、魚とのやりとりに入った。30cm位の尾長が訪問。続けて35cmの口太が釣れた。Uenoさんも同様に魚を掛け、5枚目。ボクは2枚という結果で干潮潮止まりを迎えた。

「風がやんできたごたっけん」

そう言い残して、uenoさんは、かねてからねらいを付けていた船着けへの移動攻撃を試みることにした。確かに、あちらの方がよい雰囲気はあるが、風が正面から当たるので軽い仕掛けで釣るスタイルではかなり厳しいのでは。ボクが本命の場所でなくてもここで粘る理由はそこにあった。

魚が餌を少し囓るだけの時間帯がやってきた。魚がいよいよ警戒を強くし、より慎重に餌を食べるようになったことで次の対策を講じることにした。それは、前回も功を奏した環付きウキの仕掛けに変えるという作戦である。

この仕掛けで前回は7枚釣ったというよいイメージが頭を支配していたためである。Uenoさんによると、この鹿島東磯には、「10時まで」という法則があるという。

「ここは10時までしか釣れんもんなあ。だけん、朝のうちが勝負バイ。」

その法則が正しければ、時間がもうあまり残されていないということになる。その焦りが環付き仕掛けを選択させた。

やはり、功を奏したか。早速、33cmほどの口太が釣れた。さらに、40cmクラスを玉網に。これで4枚目。

「どがんね。釣れよるね」

Uenoさんが裏から声をかけてきた。どうも向こうの本命とみられていた釣り座でも食い渋りは同じで、風の影響で中々喰わせ切れないようだ。Uenoさんは、こちらの釣果をみて再び戻ってきた。

Uenoさん、せっかく戻ってきたのに、そのタイミングで潮が変わって再び魚の反応が消えた。正確に言うと、イスズミしか釣れない時間帯になったのだ。

再び、仕掛けをもとの0αに戻して、ハリスを1.5号に落とすことにした。これで何とか5枚目、6枚目をゲット。Uenoさんも2枚追加し合計7枚となった。

10時を過ぎると魚からの反応がさらにうすくなった。やはりuenoさんの言ったとおりだ。10時から全く釣れる気がしない。Uenoさんもボクも休憩が多くなってきた。

こんな時は、周りの景色を楽しむことにしている。人間社会から隔絶された世界で、魚との真剣勝負や自然を満喫できる環境は、おっさん2人を少年の心に仕立てる。鉛色の空に10時を過ぎた頃から澄み切った冬の青空が覗いてきた。南からのうねりを北西の季節風が押さえ込み、見事な凪が広がっている。磯の周りに美しいグラデーションを演出している透明な海。動きがぎこちない蟹が波に翻弄されているのもご愛敬。

この磯での贅沢な時間を楽しみながら、仕掛けを交換。風が回り込んで釣りづらくなってきたので、道糸を1.75号に。11時頃、この仕掛けで30cmを少し超える尾長を釣って7枚とした。この後頑張って釣り続けたものの事態は全く好転するする兆しが見られないことから、「もう釣れんバイ。」というuenoさんの一言を合図に、12時過ぎに早めの納竿とすることにした。

船は、約束の1時過ぎに迎えに来た。この場所を離れることに一抹の寂しさを感じながらもここに乗れたことに感謝するとともに、楽しく魚にも恵まれたことに運が良かったと改めて感じさせられた。運がいいと感じた時には、必ず感謝という感情が後から付いてくるんだなと分かったような気がして、この美しい甑島列島を離れるのであった。
 

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