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(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2019年 9月12日(木)06時11分26秒
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  かまちゃん、おはようございます。

台風15号は千葉県に結構な被害をもたらしております。

停電と成っている家がまだまだ沢山有り、復旧が当面終わりそうに有りません。

元に戻るのには、かなり掛かりそうです。

いや、本当に凄い風でしたよ。

ところで、亡国の我が国への煽り運転が続いております。

その原因は一つ。

亡国人の意識の中で、中国に何千年と支配され奴隷国家とされ続けて来た歴史が有るからです。

亡国は強者に長年支配され続け、奴隷にされて来ました。

そして、奴隷は奴隷を求めます。

その論理が骨身に刻み込まれており、1945年に太平洋戦争で我が国が敗戦した際には、弱きを挫き、強きにおもねる卑しい性質の為、負けた国(弱い国)は勝った国(強い国)の言うことを聞かねばならない、と何故か日本に勝った戦勝国だと脳内変換されております。

つまり、彼らの頭の中では日本との激戦に次ぐ激戦の結果、連合国と力を合わせて日本に勝利した歴史が有ったと本気でそう成っているのです。

驚くべき事です。

なので、弱い国は強い国の元にかしずかねば成らない。

日本は亡国の支配下に有る。

要は日本の宗主国だと本気で考えております。

戦争中は日本軍として共に戦いましたが、早い話しが負けるとアッサリ勝った方に乗り換えた訳です。

それが脳内変換の理由です。

そう云う性質なのです。

だから上から目線が止まないのです。

ある意味、戦後本当に日本を支配して来ました。

その証拠に我が国の政財界を初めとして、各要所は亡国側に侵食されております。

あの上から目線はそこに起因するのです。

普通はそんな事、現実上は成り立ちません。

それが実現されて来たのは、実は某国の存在が有ります。

当時、レッド側の進行を防波堤として食い止める為、亡国の存在は必要でした。

その為、色々と有っても西を守るラインとして、仲良くしなよ(しろよ)と、同盟国としてムリクリ仲良しにされて来たのです。

なので、どさくさ紛れの1952年の李承晩ライン(韓国で云う⇒平和線)も、同盟国の多少のおいたと云うことで、有耶無耶にされたのです。

亡国の上から目線、あれは本気です。

奴隷風情が何を偉そうにと、敗戦国で格下の弱い日本のくせに!

格上の国として、そんな失礼な格下の日本にはお仕置きをせねば成らない。

と真剣に考えております。

正に奴隷は奴隷を求めるです。

ですが戦後74年、どうして今頃に成って亡国と我が国は今さら揉め出しているのか?

答えは簡単、某国が亡国に疑問を持ち始めたからです。

元々、強い方におもねる国なので、中国の台頭がそこに有ります。

近年、富に力を付けて来たので過去、某国にすり寄ったように亡国から中国に流し目を使いながらすり寄り始めたからです。

某国からして見れば、おいおい、お前はどちらサイドなのだ?

と成ります。

なので、我が国はこれまで某国の圧力の元、陰険陰湿でいやらしい亡国の要求には、嫌々ながらも応えて来ましたが、その縛りが弛んで来たのです。

だから、最近では学校無償化やホワイト外し等々の超優遇措置が見直され始めております。

全ては中国が力を付けて来た事に起因しております。

その中国も亡国は此までの歴史から見ても信用出来ずの状態の為、今は正に亡国の本領発揮の時代です。

両陣営の間を飛び回る蝙蝠となって、より勢い付いております。

何れ亡国は、必ず我が国に侵攻して来ます。

それは亡国が単体での意味では有りません。

遠い所では663年の白村江の戦い、1274年の文永の役、1281年の弘安の役の例が有ります。

亡国は自らの力は無くても、他国を焚き付け力を借りるのを得手としております。

近い将来に他国の力を借り、我が国に必ずや侵攻して来ます。

占領後の統治が有りますので、恐らく大規模な核は使わないでしょう。

戦いはいきなり始まります。

その時は主要都市への電撃的な攻撃による、奇襲と成るでしょう。

その時、我が国はどうするかです...。
 
 
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