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(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 2月 4日(火)22時09分8秒
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  かまちゃん、こんばんは。

今日は川崎の立ち飲みで飲んでおりましたが、お昼は日本一高い立ち食いそばを食べておりました。

なんと、千円。

入店前に外の券売機で食券を購入致しますが、メニューは『肉そば』で千円一択。

そのお店は、東京駅前は丸の内のと有るビルの一階に有る港屋と云うお店です。

あんな皇居前のビルがそびえ並ぶビルの谷間で、、、

30分程並んだその果てには、衝撃的な未知との体験が待っておりました。

しかも、非常に美味しい!

此れまでの人生で食べた、どんなそばのジャンルに当てはまらない味。

な、なっ、何だこの無国籍感は?

まるで、生まれて初めてジャズに遭遇した時のようなフレッシュな驚き....。

弾力がかなり有る、冷たくシャキシャキとした麺を甘辛いお汁に浸け、ちょちょいと食べ続けましたがこれの食感にはビックリ致しました。。

まだ見ぬ凄い体験は、数多く有ります。

ところで話は変わりますが、2020年2月4日現在、ウイルスのかなり突っ込んだ公共の専門的な研究所は、全世界に24箇所有ります。

あまり知られてはおりませんが、日本には東京都東村山市と茨城県つくば市に有ります。

国内では来年4月、長崎大学にもう1つ出来る予定です。

ちなみに中国では、哈爾浜(ハルビン)市と武漢(ウーハン)市に有ります。

中国にたった2ヶ所しかないウイルスの専門研究所、中国科学院は武漢国家生物安全実験室がその1つです。

流石に街部から約15キロ程離れた郊外に有りますが、広い中国国内にて、ウイルスの発生源と言われている武漢に何故かたまたまウイルスの専門研究所が有るのは、これは全くの偶然なのでしょうか?

私は手違いか、何かしらの事故で偶然、検体のサルが逃げ出したのではないのか?

とか、実験により病死した動物の検体が、何らかの事情で第三者に渡ったのではないか?

と想像したりしますが...。

非常に不可思議だし、怪しい。

蛇や蝙蝠に鼠等々の野食を何千年も食べ続けていて、何を今に成って新種のウイルスなのだろうか...。

アフリカの奥地から近年発見されたエボラ出血熱ならまだ分かりますが、今更感がハンパ無いと思います。
 
 
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