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(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年 3月20日(金)12時41分0秒
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  かまちゃん、こんにちは~。

今頃は宇治群島の磯の上ですね。

夜釣りに的を絞ってデカバンを上げて来てくださいね。

それにしても、心底羨ましい!

私も中通しの磯竿3号(4.5m)・5号(5.3m)、シーバスロッドに玉網をロッドケースに入れて、渡礁したいものです。

私は下手なので、夜釣りはハリス14~16号の道糸は12~14号で。

餌は私も生3角に赤アミ3角にV9、それにかまちゃん直伝のパン粉で勝負したいです。

嗚呼っ、良いなぁ…。

ほんとうに羨ましい.....。

ところで昨晩は、東陽町の『やじろう』へ、職場の皆を誘い、今期の慰労を兼ねて行って来ました。

何でも『野菜巻き』が美味しいとのこと。

九州時代によく食べたので懐かしいです。

盛合せを頼みましたが、驚きました。

むちゃくちゃ美味しい!

かつて無い程、美味しい。

最近では1番です。

此方の名物の手羽先、炙り締めサバも美味しいのですが、『野菜巻き』のこの美味しさは何々でしょう。

紅芋、チーズ、小葱、トマト...、抜群に美味しいです。

味がシャキシャキしていると云うか、具材が濃厚と云うか、全て塩で戴きました。

それらの中でも、特に椎茸とエノキが絶品でした。中でもこの椎茸の突き抜けた美味さをどう表現すれば良いのでしょうか...。

凝縮された旨味が口中にて塩を起爆剤にして脳内でビッグバンを興して、、銀河系の彼方へと駆け抜けて行きます。

『文句なしに美味しい!!』

串ものには、やきとり・やきとん・串カツが有りますが今後『野菜巻き』が1つのジャンルとして、立派に一人立ちして行く日も近いのではと、そんな来るべき未来を予感させる完成度の高さでした。

エノキがお口でバラけて行く時の何とも言えない儚い旨さ、紅芋のほんわりした甘味と肉汁との喩えようも無い美しいハーモニー、チーズの灼熱のマグマのような猛烈な熱さ......。

全てがお勧めです。
 
 
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