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(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年 5月23日(土)09時25分35秒
  通報 返信・引用 編集済
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

本当にそうですよね。

中国の春節、オリンピックの準備や習〇平を呼ぶために、政府は判断をかなりミスりましたね。

そのつけが、黒〇さんの検察庁法改正案の問題までに波及してしまったようです。

そして、その法案に束ねられていた国家公務員法改正も頓挫しました。

これは、つまり、私の定年の延長が限りなく難しくなったことを示唆しております。

国家公務員の定年延長が決まってから、地方公務員の制度が決まるので、

私の61歳定年はほぼなくなったのではないでしょうか。

日頃から公務員を叩くことをライフワークにされている方々は、

自治労の思惑通りにはさせないぞ

定年延長反対!

とアジっておりますが、

私の周りの者で定年延長が先送りされることを悲しんでいる人間はほとんどいません。

おそらく早くやめられることを諸手を挙げて喜ぶはずです。

私も選択肢が広がるので大歓迎です。

心配なのは、この延長のツケを若い世代に支払わせてしまうことになることです。

定年延長になると、その期間はもちろん満額支給ではなく、3割くらい給料は減るようです。

教育界は、慢性的な人手不足で、新規採用者が増えると、それを指導したり研修させたりする体制が必要になります。

年寄りを早くやめさせて若い人をたくさん入れたらいいじゃないかと思うかもしれませんが、

この業界は、1年目であろうが38年目であろうが管理職をのぞいて基本的に同じ仕事をするわけです。

医者のようなインターンという制度もなく、大学を出てすぐに一人でやっていかなければならないのです。

ですから、段階的に年寄りを延長させて働かせて、若い人を段階的に採用していくというのは、コスパ的にもいいと思うのですが。

検察庁法とセットで出すという戦力もいけませんでしたね。

ということで、たっちゃん、ごめん!

わたくちは、ゴールテープが突然近づいたようです。

いっしょにゴールできないかも(笑´∀`)

以上、黒〇さんの麻雀のおかげで私の定年延長亡くなったかも説でした^^



 
 
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