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(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2020年10月11日(日)21時49分10秒
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  たっちゃん、おつかれ~~~^^

もう、年末の忘年会に向けて、練習していることに驚いています。

やはり、忘年会は大切なビジネスアクションなんだなと気づかされました。

それにしても、たすくこまの「二万四千円の家賃」には笑わせていただきました。

選曲もバッチリですね^^

朝倉さやちゃんの歌ぜひ成就してほしいものです^^

調べたら、方言革命というアルバムの中の一曲みたいです。

2013年から活動しているということに驚きました。

山形弁バージョンがなくて残念ですね><

さやちゃんは、山形弁をウリにして、自分の音楽性をしっかりと分かっていて

自己主張のできるすばらしい歌い手さんだと思います。

プロディーサーから、仕組まれている歌手でなく、自分の力で道を切り拓く力強さがあります。その点でも応援したくなります。

しかし、同じエンターテイメントでも防弾少年団はどうも好きになれません。

あの歌とダンス、ラップのどこに、韓国らしい文化があるというのでしょうか。

いくらアメリカのビルボードで1位に輝いたとしても、好きになれないのです。

彼らの後ろに国を挙げて韓国をアピールする意図が見え見え。

国連で演説させたり出演させたりのやり方が気に入らない。

日本でいくら売れたと言っても、サザンとか、AKBとかを国連まで引っ張りだす気持ちが分かりませんね。

歌とダンスは一流でも社会人としての教養はあるのでしょうか。

あるなら原爆Tシャツなんか着ないでしょう。

地元を愛し、日本の伝統文化である民謡を基盤にして活躍しているさやちゃんとは大違いだと思うのです。

 
 
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