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(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2020年11月 5日(木)22時00分25秒
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  かまちゃん、こんばんはー

しかし、かまちゃんの料理写真は私の胃袋をコークスクリュー気味に強烈なボディブローをかましてくれます。

本当に丁寧な仕事をされておりますね。

私的には、内臓(もつ)とキャベツの炒め物が凄ーく気に成り申した!

そりゃ、さぞかし美味いでしょうねぇー。

ところで気に成った点が、、、

かまちゃん、締め方はどうされておりますか?

出来れば船上に釣り上げた直後に、エラを切り、尾っぽ部(コブより胴体側)を豪快にスパッと切り落として海水バケツに放り込んで失血死させた方が良いですよ。

血が抜け切ったら、尾っぽを切った断面を見て、骨の上側に白い点が見えるので、その白い脊髄に神経締めの針金を差し込んで出し入れをし、脊髄を完全に殺して終えば、身が確かに美味しく成りますね。

他、ダイソー等でタワシを買っておいて、船頭さんが内臓を抜いてくれた後、お腹の中の血合いの部分をタワシでゴシゴシと擦って刮げ取り、最後に海水で汚れを洗って落として置けば、身の腐敗が遅く成り長持ちします(この時に頭も落として置けば、持ち運びにも良いです→個体別にビニール袋で包んで氷が溶けた真水に触れないようにします)。

こんな一連の作業をしているとそれでなくとも忙しい船上で、益々より忙しく成るけど、手間を掛けた分だけ、魚は更に美味しく成りますよ。

話は変わりますが、『さかな芸人ハットリ』って芸人さんをご存知でしょうか?

又、エラいのが出て来ました。

爆笑致しました。

特にモンゴル800の『小さな恋の歌』を魚の名前で歌うのが衝撃的でした。

これは凄いっ!

コレゾ、新しい芸です。

(*⌒▽⌒*)/
 
 
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