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(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2021年 5月15日(土)07時27分30秒
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  たっちゃん、おつかれ~~~^^

突然ですが、小学校2年生の音楽の教科書に

ティニクリンというバンブーダンスが紹介されておりました。

フィリピンでは誰もが知っているNational danceだそうで、

最初は、なんでこんな曲を教科書に載せるのか疑問でした。

丁度学校のALTがフィリピンから来ているので、Do you know Tinikling?と少々失礼な質問をしてみました。

すると、彼の表情が一変。Of oourse,・・・・

職員室でボクは片言の英語で彼と楽しく会話をすることに。

ティニクリンは、フィリピンの南部の踊りで、国民的なもの。独立記念日(6月12日だそうです)など儀式的なときに踊られるそうです。

その中で、タガログ語と英語の話や、かれが日本は怖いイメージがあったのだが(ここは気になりました。フィリピンでも反日教育が行われていたのでしょうか)、実際に来てみるとみんな親切だったことなど、いろいろ本音で話せてよかったです。

母国語や文化の話は万国共通。特に、民族としての母国語は特別なものだと改めて感じました。

英語をもっと流ちょうにしゃべられたらなと思ったところです。

流ちょうにといえば、最近、面白い動画を発見しました。

多分、たっちゃんが好きなやつです。

日本人がインドで英語で現地人と話しているとき、突然ヒンディー語をしゃべり出したらどんな反応をするかというドッキリです。

日本人が突然ヒンディー語をしゃべり出したときの現地人の反応はもう、遺伝子レベルで衝撃を与えていました。

インドはクアッドの仲間です。C国に対抗するためにも仲良くしなければなりません。

https://www.youtube.com/watch?v=w_ecjNts5d4
 
 
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