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秋の気配

 投稿者:忠太郎  投稿日:2018年 9月12日(水)20時12分39秒
返信・引用
  かまちゃんお疲れ様。
アジ曽根でイカの豊漁が続いているようです。
今日は釣り振興会のイベントの下調べで、高森のヤマメを釣りに行ってきました。
木豪管理センターの気温は15度、高森20度、市内29度で、現地は寒いぐらいでした。
道沿いにはコスモスが咲いており、もう秋でした。
 
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月12日(水)07時46分24秒
返信・引用 編集済
  今週末は硫黄島ですか。

いいな、いいなぁー。

此方は土曜日、職場の仲間内で静岡界隈の海岸線にてショアジギングをしようと話しておりますが、天候が悪そうで心配です。

大丈夫かなぁ。。

ところで、私もまだまだ若いつもりではおりますが、やはり年ですね。

特に寝不足が堪えます。

無理が効かない年頃と成って来ました。

ですが、バンバンでは無いですが、

♪どこかでもう一度~

との気持ちは捨て切れずにおります...。

(^-^;)v
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月11日(火)21時54分45秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

イチゴ白書をもう一度

もうわか~~くないさと~~、君に言い訳したね~~♪

ほんとほんと、たっちゃんの言うとおり年に見合った生活をしたいと思います。

ついつい若い子に負けまいと必死になるのがイケないんですよね~^^;

ありのままで、自然体で生きていこう~~^^

ところで、今週末は、のびのびに伸びていた硫黄島釣行です。

uenoさんと一緒に。

uenoさんから退職ライフについてご教授いただく予定~~^^

それまで仕事がんばるぞ~~~^^
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月10日(月)06時43分8秒
返信・引用
  イカの沖漬けで当たるのですね。

やっぱりたまたま体調が悪かったり、その時期に体力が低下しておられたのやも知れませんね。

私の経験では寝不足が続いている時は、風邪を貰ったり、些細な事からでも病気に成り易いです。

やはり普段の生活のリズムなのでしょうね。

医食同源も有りますが、お互いもう若いとは言えないので、休みを取りつつ無理の無い範囲で歩いて行きまっしょい。

(^-^)/
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月 9日(日)21時14分36秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

アレルギーの原因はイカの沖漬けが最も疑わしいです。

自分は元気でいるつもりでしたが、いつの間にか体が弱っていたようです。

体調管理ができないんでは、社会人失格ですね(笑´∀`)

人間の体は、当たり前のことですが、食べたものでできております。

よく考えて、食したいと思います^^;

とりあえず、病院でもらった薬で回復しつつあります。

仕事にも行けそうです。よかった、よかった。

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月 9日(日)07時37分43秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

じんましんだなんて、何を生食されたのですか?

古い油で当たることも有りますし、恐いですね。

早く治ってくださいね。

ところで病院へ行かれたら、そこの看護師さんがたまたま教え子さんでしたか。

かまちゃんのように人を育てるのが仕事の方は、その種があちらこちらの地で根を生やし伸びていくので、本当に何処で誰と会うか分かりませんね。

本当に良い仕事をされておりますね。

又、かまちゃんが大柄で目立つので、月日が経っていても分かり易いと云うのも有るでしょうね。

私なんて単身赴任を繰り返しておりましたので基本、何処へ行っても知らない人ばかりです。

今は単身赴任ではなく、ようやく家族と過ごせるようには成りましたが、それでも生まれ育った街では有りませんので、いまだにこの土地で知っている人は先ずおりません。

かまちゃんが、羨ましいです。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月 8日(土)19時24分58秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

今日は、昨日食べたものが悪かったのか、

全身にじんましんが出てしまいました。

休日出勤しながら様子を見ていましたが、どんどん悪くなるばかり。

かみはんに諭され病院に行きました。

薬をもらってふて寝しております。

しかし、良いこともありました。

病院の看護師が教え子でした。

25年ぶりの再会。

よく覚えてくれていたね~~^^

ぼくもありったけの大脳皮質を働かせて名前を思い出し、

住んでいた地区や、お父さんとの思い出を話すと、喜んでくれました。

たまには、病気になってみるもんですね~~^^;
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月 8日(土)12時38分25秒
返信・引用 編集済
  本当に停電は、恐ろしいですよね。

関西空港は地下に自家発電機が有ったそうで、当然使えず。。

福島の教訓が生かされていないのは残念ですが、重油も使い相当の重量が有る発電設備なので、難しい点は多々ありますが、それでも周りは海で、しかもジャッキで支えられている人工島です。

少し考えたら、分かりそうな気もするのですが...。

今後は各施設での自家発の置場所を再考して貰えればと思います。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月 7日(金)20時59分4秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~^^

ブラックアウト怖いですね。

やっぱり災害に対する備えをしなきゃイケないです^^

特に停電になったら・・・

これからも巨大地震おこりそうな気がします^^;
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月 6日(木)23時02分48秒
返信・引用 編集済
  テレビでやっておりましたが、関西からの旅行客がたまたま北海道旅行に来ていて昨日帰る予定が、関空封鎖で帰れず。

仕方なく今日は伊丹空港経由で帰ろうとしたら、新千歳空港が封鎖の為、又、帰れませんでしたとインタビューに答えておられたので、本当に大変だなぁと思いました。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月 6日(木)19時34分7秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

台風の後は、大地震でした。

まったく、予想できませんでした。

この前、熊本地震が発生したと思ったら、今度は北海道。

大変なことになっています。

どこで何が起こるか分からない。

たっちゃんの関係者の方々はご無事でしょうか。

たっちゃんの言うとおり、人間は自然の力の前では無力です。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月 4日(火)07時54分30秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

元寇の話をしていたら、本当に神風が吹き出しましたね!

93年の13号の風速50mに迫る勢いのこの度の台風ですね。

ガラス窓がぐにゃぐにゃにうねるなんて経験は、したことが有りません。

13号の時、私は何処で何をしていたのかはサッパリ覚えておりませんが、今回がヤバそうなのは肌身で感じております。

本日は午後から茨城県北部へ出張です。

先ず帰れないでしょうから、昨日ホテルを予約しました。

ニュースに各種の予報では、各地にかなりの被害が出そうな感じですね。

元寇では有りませんが、自然の力の前では人はいつも無力です。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月 3日(月)23時49分23秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

元寇の話をしていたら、神風ならぬとんでもない台風が近づいております。

お気を付けくださいませ。

1993年の13号以来の強い台風だそうで。

その13号はとても恐ろしい台風でした。

台風が近づくとのことで、子どもたちを早めに下校させた後、そいつは襲ってきました。

瞬間風速50m以上の風を体験してしまったのです。

他の賢い職員は帰ってしまい。

心許ない木造校舎に数人の平教員が閉じ込められてしまいました。

そのとき、なぜ管理職がいなかったかはいまだにわかりませんが。

南からの猛烈な風は面白いように窓ガラスをぐにゃぐにゃにしならせ。

窓の間からは容赦なく雨が侵入。

校舎内にあったぞうきんをかき集めて水の浸入を食い止めるのが精一杯。

まるで、野戦病院のような忙しさ。

轟音とともにいつ窓ガラスが割れるかわからないという恐怖。

そして、いつのまにかベランダの柱が暴風で根元から折れ、柱が宙に浮き、まるで生き物のように暴れ狂っていました。

その13号が通過する2時間ほどは、生きた心地がしませんでした。

でも、その学校を守ったのは、管理職でもない平教員の自分たちであったことは今でも誇りに思っています。

その13号と同じような強さの台風が来るみたいです。

被害がでなければいいのですが。心配ですね。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月 3日(月)22時57分30秒
返信・引用
  忠太郎さん、お疲れ様です^^

それにしても毎度毎度すごい釣果です。

冷凍庫イカで一杯ではありませんか(笑´∀`)

ぼくは、少ししかないので、少しずつ大切にいただいております^^

今週末は、台風が去った後の硫黄島出撃をもくろんでおります。

天気が心配ですが・・・^^;
 

パン粉

 投稿者:忠太郎  投稿日:2018年 9月 3日(月)17時53分16秒
返信・引用
  お疲れ様
甑の磯クロ釣りにはパン粉を混ぜていましたね。やっぱり増量のためですかね。
アミカゴは赤アミの袋で包み下まで持たせるようにして釣りましたが、次の釣行の勉強になりました。2日夜アジ曽根にイカ釣りに行ってきました。午前2時ごろから根に付いている大型が飽きない程度に釣れました。今年の最高の釣果でした。
かまちゃん家は娘さんが増えていいな。僕は二人の娘をとられました。
もうすぐですよ。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月 3日(月)08時02分16秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、マムシですか。

私の育った地域は、河内平野の端っこで有った為、田んぼと鶏小屋ばかりでしたが、マムシは流石にいなかったですね。

大きな青大将はおりましたが...。

マムシをブンブン振り回すだなんて、良い先生ですね。

素晴らしい!!

ところで元寇の件は全く仰る通りで。

大昔のように、大陸と地続きで有ったとしたらと思うとゾッとします。

海に守られていなかったとしたら間違いなく、騎馬軍団に無茶苦茶やられております。

島国で有ることが、事実上天然の要塞で有ったと思います。

それにしても、対馬や壱岐を初めとして玄界灘に面していた離島の住人は、軒並みやられるか奴隷にされた様子で。

西はカスピ海、東は高麗までを席巻した史上最大の大モンゴル帝国のやり口は、兎に角は殲滅。

元軍の過ぎた後、女子供も含めて誰もおらず、首塚、耳塚の山。

それを見て特にヨーロッパの人々は震え上がって、戦う前に全面降伏が相次いだとか。

兵站は基本的には現地調達の為、略奪暴行の嵐。

その元軍を向こうに回して、戦いを選択した北条時宗は無茶します。

下手打てば、日本国が壊滅します。

博多に居た時に、未だに『ムクリ、コクリの鬼が来る』と、各島々で伝わっているとの話を聞きました。

又、今でも東北では正体は分からいが兎に角、恐ろしいものが来るとのことに『もっこが来る』と言うそうです。

これは蒙古のことで有ると言い伝えられております。

遥か現代のしかも遠く離れた東北にまで、当時の恐怖が残っているとわっ...。

他にも、なんでも婦女子の手の掌に穴を開け、縄で数珠繋ぎにし船舷に垂らして、矢止めにしていたとか。

殺すだけではなく、焼いたり煮たり干したりしての食人行為もしていたとか。

本当に恐ろしい連中です。

ですが、鎌倉幕府は高麗や南宋からの商人や、放った間者などから元寇を把握していたとか。

知った上で島々での元の戦法を調べ、実はそれに対応した戦いをしていたとの事でした。

即ち、言葉の通じない相手に『やあやあ、我こそは...』ではなく、最初から集団戦をしていたり、指揮官を狙って狙撃を繰り返したり等々。

それでないと元軍が、海上戦に不得手なのに夜に成ると乗って来た軍船にわざわざ戻る訳が有りません。

最初の文永の役では、史実では一日と記されておりますが。実は先遣隊も含めて1週間位戦っていたそうです。

結果、何が何だか訳が分からない位に抵抗が激しく、しかも予定していた現地調達もまま成らず、何よりも矢が尽きあまりに勝手が違ったので取り敢えず、帰ることにしたとの事でした。

北条時宗らの情報戦により、残虐非道な元軍の仕打ちを日本軍が聞き及ぶに当たって、全軍異常に士気が高かったのも勝因の1つで有ったのでしょう。

ですが、そこを認めると侵略戦争に於ける防衛戦において、与える土地や褒美などの恩賞がろくろく有る筈もなく、又、戦記を記録するのが支配層の武家や貴族、僧侶、神官等々なので、勝因を神風によるものと主因にしたのが真相のようです。

でも、日本を神の国と尊ぶあまりに、それが独り歩きをし、いつかは神様(神風)が助けてくれると後の世にその軍部が無茶な戦争に突入して行ったのは、尽々残念で有り、同時に皮肉な話で有ります。

ちなみに捕虜にした南宋人は国に送り返し、高麗人は最後の決戦の地の鷹島と、博多まで連行してから那珂川の河口で全員バッサリやったそうです。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月 2日(日)20時19分18秒
返信・引用
  忠太郎さん、こんばんは~~^^:

錦江湾にも来られていたとは・・・^^

確かに、錦江湾など鹿児島では、パン粉を混ぜることが多いです。甑島や草垣群島に行く釣好もパン粉を使います。

なんででしょうね? ぼくもわかりません。

それにしても、かごが違うというのは致命的なことだと思いますが。

それでもそれだけ釣られているというのは、さすがというほかありません。

娘婿様との夜も楽しかったでしょうねえ~~^^

うらやましいです^^

ぼくの息子にもはやく嫁が来てほしいなあ~~^^
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月 2日(日)20時10分58秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~~^^

金曜日の掃除時間でした。

養護教諭の先生の悲鳴が運動場のトイレから聞こえてきました。

近くで掃除指導をしていたおいらが駆けつけます。

なんと女子トイレにマムシがいるではありませんか。

ここは、男の子の出番とマムシを捕まえることに。

そして、昔やったあれを。

そう、蛇の尻尾をつかんでぶるんぶるんと振り回す所業。

こうすると蛇はたとえマムシといえど何もできません。

掃除をしていた子どもたちは目を丸くしてみています。

かなり回した後で、蛇は気絶したもようで、草むらへ投げてやりました。

これも僻地校で蛇退治係をしていた経験が生きました。

ぼくの遺伝子の中にも侍の血が流れているのかもしれません。

女の人が悲鳴を上げていたら助けなきゃ、これは本能かもしれません。

ところで、たっちゃんが元寇を調べたくなったそうですが、そのことを聞いておいらも気になってしまいました((笑´∀`)

今の教科書では、元寇の際、鎌倉武士は、元軍の集団戦法やてつはうなどに苦しめられたが、勇

敢に戦ったことが紹介されています。

かの有名は、竹崎季長(熊本・肥後国の御家人)が画家に描かせた「蒙古襲来絵詞」は、当時の

元軍や鎌倉武士の姿をかなり正確に表しているそうです。

その絵を見れば、いかに鎌倉武士が勇敢に戦っているかよく分かります。

ぼくはいつもこれを見せて授業をしています。

子どもたちも、弘安の役で14万の元軍をどのように撃退できたのか疑問をもっているようです。

一つ言えるのは、海です。日本は島国で敵から攻められた経験がほとんどなく、危機管理意識がとても薄かったと考えられます。

なのに、元軍を撃退できたのは、海の存在がなくては語れません。

周知の通り、モンゴル帝国は、遊牧民族の中で馬を操ることにかけてはナンバーワンでした。そして、その当時陸上では、騎馬戦においては、モンゴルの力に叶う国は皆無でした。

中央アジア、東ヨーロッパとあっという間に騎馬戦で勝利を収め、漢民族も配下におきました。

朝鮮もたまらず無条件降伏。

元は、南宋を滅ぼすために、日本を従えようとしました。

しかし、日本は井の中の蛙です。モンゴル帝国の恐ろしさを知らない北条時宗らは、使者の申し出を断ります。

ならば、兵を出すと、高麗に大量の船を作らせ、4万くらいの軍勢で日本に攻めてきました。

これが1274年の文永の役です。

このとき、鎌倉武士は元軍に上陸されて太宰府まで退却したものの、たっちゃんの言うとおり勇敢に戦いました。

そのため、これ以上の戦いは無理と、元軍はとりあえず博多湾の船に帰り夜を過ごしたのです。

当時の元軍は、多国籍軍でモンゴル人と朝鮮人などが主だったみたい。モンゴル人はたしかに騎馬戦では世界最強の軍隊です。

しかし、馬から下りると、それほどたいした力はありません。たとえるなら陸に上がったカッパです。むしろ、日頃から武芸を怠らなかった鎌倉武士の方が強かったのかも。

その後、暴風雨により船のほとんどが沈んでしまった。(これには著説あり。11月の終わりに暴風雨が吹いたという説の信憑性?)

鎌倉武士は勝利に沸いたと思いますが、元にとっては、多少の犠牲はあったかもしれませんが、高麗に戦わせたので、それほどダメージはなかったと思われます。

その後、元は再び使節団をよこしますが、時宗はその使節団を殺してしまいます。まったく、相手がどんだけ大きく強い国かしらなかったからこそできた所業だと思います。

元は、中国南部に細々と生きていた南宋を滅ぼし、再び日本を攻めます。今度は、朝鮮からの4万と、中国人にも船を作らせて攻めさせます。これが約10万人。合計14万人でやってきました。これが、弘安の役です。

しかし、これも朝鮮の部隊が江南部隊を待っていて合流したとき、再び暴風雨が襲い(このときは8月下旬だったから台風が襲ったと考えてつじつまが合います)再び大打撃を受けて元は負けてしまいます。

よって、元寇では、日本が史上最強元軍になぜ勝てたか。

① 日本が大陸と海を隔てていたから
② 暴風雨が襲ったから
③ 元軍は、海での戦いや、騎馬戦以外の戦いはあまり得意でなかった。
④ 鎌倉武士が勇敢に戦った。
⑤ 元軍は多国籍軍で、朝鮮や中国の人たちが多かったから、モチベーションがあまり高くな かった。

侵略されなくて良かったと思いきや、この神風のおかげで、私たちの身近な祖先は、いや軍部が

神風が吹くから日本は欧米と戦っても絶対負けないというあり得ない神話が生まれてしまったこ

とにつながったのではないかと思います。

ちなみに、小学校の社会科では、この元寇をきっかけに、鎌倉時代の将軍と御家人の間でつながっていたご恩と奉公という主従関係が崩れ、鎌倉幕府が倒れるきっかけになったとなっています。

たっちゃんの言うとおり、歴史は、為政者の論理で作られていきます。歴史を語る人がその位置に立つかで、内容がかわるものであることは。

江戸時代に、徳川幕府に都合の良いような歴史書が生まれたことや、明治時代に、政府が極端な武断政治を行うために云々。

でも、ぼくも日本という国はすばらしい国だと思います。その国で生きていることを心から誇り

に思っています。

日本人に生まれてよかったなあ~~。ねえ、たっちゃん^^
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月 2日(日)07時34分13秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、凄いぜ!!

最近は釣りと音楽の二足のわらじ。

私生活が、バラエティー豊かに拡がっておりますね。

素晴らしいことです。

Good!

ところで最近は、何故だか元寇の事が気に成って、調べております。

所謂、1度目の文永の役(1274)と、2度目の弘安の役(1281)です。

調べる程、かつて我々が習った歴史とは違うので、驚いております。

当時、世界最大最強のモンゴル帝国が、広大な領地を有しながらもどうして辺境の日本を攻めて来たのか?

又、本当に神風は吹いたのか?

等々、見れば見るほど、既知の歴史とは違うので大変面白いです。

と同時にそりゃ、そうだろうなと納得致しました。

歴史とは常に正義が勝って悪が亡びるように成っております。

でも、それは当たり前です。

何故なら、勝った方が全てを自己に都合良く書いて記録に残すからです。

自分らにとって、不利な内容を書く訳が有りません。

紐解いて行くと大変面白いです。

それにしても、当時の日本の武士の修羅っ振りは、とんでもなく恐ろしいの一言です。

クビライに仕えた官吏・王惲が、伝え聞いた元寇における日本の武士の様子を記しております。

「兵杖には弓刀甲あり、しかして戈矛無し。騎兵は結束す。殊に精甲は往往黄金を以って之を為り、珠琲をめぐらした者甚々多し、刀は長くて極めて犀なるものを製り、洞物に銃し、過。但だ、弓は木を以って之を為り、矢は長しと雖えども、遠くあたわず。人は則ち勇敢にして、死をみることを畏れず」。

元軍の軍官が、ビックリ仰天するほど戦いに慣れていた様子でした。

『てつはう』や、情け無用の『集団戦法』、矢じりに毒を塗った短弓による速射連射で世界と島国との差を体験し、ボロ負けに次ぐボロ負けをしていたら、そこは流石に神の国、神官や坊さんの祈りが神様に通じ、二回とも神風が吹いて日本を守護する神様に助けられちゃいました。

日本の武士達は、情けなかったと私は習いましたが、事実は全く違います。

当時の鎌倉武士団こそ、世界最強で有ったのやも知れません。
 

錦江湾の釣り

 投稿者:忠太郎  投稿日:2018年 9月 1日(土)19時39分2秒
返信・引用
  初めて錦江湾で竿を出しました。重富漁港から出船する幸伸丸(新納釣り具店)にお世話になりました。
アジ狙いでしたが、サバ子が邪魔をして釣れませんでした。
その夜は娘婿と鹿児島市内で飲み方をして今日帰りました。
船釣りで撒餌に赤アミにパン粉を混ぜるのって初めてでした。
アミカゴをオキアミ用を持っていったのも失敗でした。
持ち帰ったサバゴをフライにして食べましたが、けっこうな味でした。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月 1日(土)18時38分17秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

今日は、古楽アンサンブルの練習でした。

歌を歌うときの秘密兵器をゲット。

のど飴なんですが、これがなかなか良い感じです。

音楽大学と共同開発という飴です。

たっちゃん、今度カラオケに行くことがあったら、ぜひ試してみてください。

喉の調子がよくなりますよ~~♪
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 8月31日(金)07時54分10秒
返信・引用 編集済
  そうですね、こんな時にこそ釣りですよね。

生成流転、世の中は絶えず変化し続けて止まっているものは有りません。

でも、私も後数年で60才の定年です。

そろそろ、疲れて来ました。

なので、この会社中心のマラソン生活をラストスパートです。

無事に満期に達した暁にはかまちゃん、一緒に飲もうね。

かまちゃんの言う通り今の現実が大変厳しいので、定年後の生活を心の中でイメージすると胸の奥が和み、楽しくって仕方有りません。

お互いにもう一息、頑張って行きまっしょい!!
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 8月29日(水)21時11分47秒
返信・引用
  忠太郎さん、お疲れ様です^^

満月と二枚潮という厳しい条件の中でナイスな釣果です^^

今日は、桜島が噴火して、降灰の予測が人吉球磨まで及んでいました。

自然の猛威は恐ろしいです^^

イカ釣りに行こうか・夜釣りに行こうかどうしよう^^ってところです^^
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 8月29日(水)21時09分24秒
返信・引用
  たっちゃん、ほんとにおつかれ~~~~^^;

いやあ、本当にわかる~~^^

自分の時間がほしいよね^^

ぼくもそう思います。

だからこそ、定年後の生活をイメージするのが楽しくて^^

ところで、今日授業中に大きな音で放送があって

桜島の噴火で降灰するかもしれないという放送がありました。

まさか桜島の灰がと思いましたが、喜界カルデラの破局噴火を思えば

当たり前のことなのかも^^

自然にし対して畏敬の念をもたなければ。いけません。

謙虚にならなければと思います^^

たっちゃん、仕事に疲れたら釣りに行こう!
 

牛深のイカ

 投稿者:忠太郎  投稿日:2018年 8月29日(水)15時22分2秒
返信・引用
  行ってきました。マン丸お月さんの中でしたが、食べるだけ釣れました。
潮が速く、二枚潮、おまけにフグが邪魔をしました。
かまちゃん豊後水道に行くの。今年は遅れているらしいです。
帰る途中シンモエダケ?の噴火らしいものがありました。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 8月29日(水)00時01分33秒
返信・引用 編集済
  『教育は未来への先行投資です。』

心中深く納得致しました。

子供を大切にしない国は滅びて仕舞います。

何故なら、子供=未来です。

私はそう考えます。

それにしても、毎日毎日、帰って身体を洗って寝て、又、朝が来ると疲れた身体に鞭を打って出て行くだけで何も出来ません。

一日働くだけで精一杯です。

早く定年退職をして、自分の時間が欲しいです。

連日連夜、カツカツです。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 8月28日(火)20時39分55秒
返信・引用
  忠太郎さん、お疲れ様です。

今頃、イカ釣り爆釣かも~~~^^

今年の烏賊は遅れているのでしょうか?

豊後水道でもまだまだイカ釣りが楽しめそうです^^

それにしても、ブドウの栽培すごすぎませんか?(笑´∀`)

しかも車庫だなんて~~^^;

忠太郎さんの家では、いろんな趣味を楽しまれているのですね~~^^

私も、退職後にいろいろやりたいことを考えていきたいと思います^^

釣果報告期待しております~~~^^

 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 8月28日(火)20時36分36秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

子どもが好きになるってそんな経緯があったんだあ^^

ぼくは、小さい頃、近所の子どもたちで一番年上でした。

そんな環境でそだったおいらは、小さい子を相手にすることが多く、

気がついたら子ども好きになっていました。

そこから教師になりたいと思うようになったと思います^^

ただ、簡単になれると思っていましたが、勉強しなければならないことがわかり、

そこから一念発起して勉強を始めたように思います^^

今考えると、自分にその力があると考えずに大切な教育という職業を選んでしまったことを後悔しどおしでした。

今はこの仕事を選んでよかったと思っております^^

教育は未来への先行投資です。

政府も教育にもっと力を入れてくれるとうれしいのですが。

さて、来週の土日は、久しぶりにuenoさんと硫黄島に行ってきます!
 

秋の味覚

 投稿者:忠太郎  投稿日:2018年 8月28日(火)10時41分29秒
返信・引用
  かまちゃん長ーい二学期が始まりましたね。
まだ暑いのでぼちぼちとね。
我が家では車庫でブドウ(品種:ピオーネ)を作っていますが、色づき秋の気配です。
今年は100袋ぐらいぶら下がっていますが、雨が少ないためなのか良い具合に生育しました。
もう少ししたら嫁が収穫して近所に配るでしょう。
今年はイカ釣りを終了したのに、昨夜釣友が野母崎で80杯釣ったとのこと、
都合良く今は満月とあって釣り船はどこも空いていました。今朝急きょ船を予約して3人で行ってきます。イカ釣り再開でーす。
大分では太刀魚釣りがはじまりました。
秋はいいね。もう少し気温が下がってくれればいいのですがね。行ってきまーす。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 8月27日(月)19時50分9秒
返信・引用 編集済
  生オケは、良いですね。

しかも、至近距離で凄腕の演奏を聴けるとは普通は滅多に無い機会です。

来年の目標が有ると日常生活に張りが出来ます。

良いなぁ~。

ところで私は昔、子供が煩いので嫌いでした。

ですが、自分に子供が出来て見方が劇的に変わり、今ではすっかり大の子供好きです。

なので子供と遊ぶのが、とても楽しくって仕方が有りません。

まだうちの子らが小さい頃、私の仕事が夏休みの時などは、昨日は海、今日は川、明日は山と日替わりであちこちへと行って毎日一緒に遊んでいたら、しまいには『疲れたから、休もう...』と言われ、自分の経験から子供は疲れないと勝手に思い込んでいた私は大変衝撃を受けたものでした。

もっと一緒に遊んで上げたかった。

早くから私が単身赴任で家族と離れ離れとなったので、余計にそう思うように成ったのやも知れません。

又、幼い頃、私は鍵っ子だったのですが、休みの日は父親が全力で遊んでくれました。

その影響も有ったのかもです。

何れにしましても、子供の動作や反応を見ていると本当に可愛いです。

ああっ、早く孫が欲しいです。

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