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(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月30日(日)11時43分36秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、こんちわっす。

ところで、昨晩の午後9時からのNHKスペシャルを観られましたか?

あの孀婦岩を特集しておりましたよ。

小笠原諸島の手前の孀婦岩です。

周辺の海域にはとても魅力が有りました。

一度は行って見たいものですね。

 
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月29日(土)21時00分4秒
返信・引用
  忠太郎さん、お疲れ様です!

たくさんの親子づれが参加してくれて、頑張った甲斐がありましたね^^

本当に、ボランティアで汗を流す忠太郎さんを心から尊敬しております^^

これからの活躍を期待しております。

さて、いよいよぶりシーズンが近づいてきました。

今年もぶり釣りの情報ありましたらよろしくお願いします^^

私は、10月は釣りに行く時間がありません。11月からがんばります^^

 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月29日(土)20時52分55秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

その大盛り軒、強烈に行きたいです^^

これでもかという炭水化物攻撃は、まぎれもない昭和の香りがいたします^^

さすが東京。高級店や料亭から、このような店まで。

酒場放浪記のねたがつきることがないように、

東京はまるで小宇宙ですね。

さて、今日は午前中7時に学校に行って、働き方改革に刃向かうように仕事をし、

午後からは、古楽アンサンブルの練習に高速飛ばして熊本市へ行きました。

残念ながら、屋台ツアーは台風により断念しました。

しかし、予想以上に大きな環境あり、FBに上げると、60歳代のOBの方からも連絡をいただきました。

屋台は、心の灯火だったようです。

また、いつか屋台ツアーを開催したいと思いま~~~~す^^

世界バレーで熊本出身の古賀さりなちゃんが活躍しているのでご機嫌なかまちゃんでした^^





 

(無題)

 投稿者:忠太郎  投稿日:2018年 9月28日(金)17時25分25秒
返信・引用
  かまちゃんお疲れさま
先日釣りと教育について読ませてもらいました。大変感動しました。僕もこども達に釣りを通して、もっと自然を知ってもらいたいと思っているひとりです。植樹、水、海、環境と海の資源のつながりを体験を通してもっともっと理解してほしいと願っています。

僕たちが10月14日に行う「釣りから学ぶ豊かな海づくり」(水産庁事業)はかまちゃんが指摘している海の安全対策や釣りのマナーとルールについて実釣体験をしながら勉強するイベントです。今年で4回目となりますが、田舎の子も都会の子も自然に対する危険回避の免疫がないように思います。その辺のところを今年の座学では勉強してもらうようにしています。

最近は昔とくらべて何かと保護者のクレームがおおいいと聞いています。
かまちゃん、釣りの「辛抱強さ」と「あきらめない気持ち」をもってめげないで頑張ってください。
クレームは人と人との良好な関係を持てば少しはなくなると思うよ。

今月24日に震災復興支援「ヤマメ釣り教室」で支援しました。
釣って喜び、親と一緒に調理する子供たちを見て、釣りをしていて良かったと思いました。
台風が来ています。1日の太刀釣りは無理だろうな。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月28日(金)07時53分2秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

一番大事なのは、算数ですか。

正に論理的思考の結晶!

確かに算数は嘘をつかないですからね。

ところで先日、東中野の大盛軒(おおもりけん)へと行って来ました。

ここの鉄板麺が、超名物なのです。

豚肉を散らした野菜炒めにラーメンとご飯がついた定食ですが、先ずボリュームが多く基本学生向きなので、量が多いのは成る程と納得なのですが、兎に角その迫力が凄いです。

運ばれて来ると、その音量と白煙に圧倒されてしまいます。

ジュワジュワッーーーー、ジュュュュワワワワァーーーーー、ジュワァッ...!!

と鉄板が焼ける大音量の音に、しかも大量に煙を撒き散らしてテーブル上に登場です。

それに卓上に常設して有る大型のタバスコの瓶をムンズと掴んで、好みに合わせて適量を垂らしつつ、真ん中の生たまごをお箸でかき混ぜて、ハフハフ言いながら食べるのがパターンです。

アレを食べると何故だか、ヨシッやるゾッ!

と活気が出て来るから不思議です。

かまちゃんも、一度は試してみてみてね。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月27日(木)22時26分55秒
返信・引用
  忠太郎さん、おつかれです^^

根魚釣りお疲れ様でした~~^^

おいしそうな高級魚がたくさん釣れてますね~~^^

釣れた魚を刺身に焼酎のお湯割りで一杯なんて最高ですね。

わたしは、10月は到底釣りに行けそうにありません。

11月にぶり釣りにロックオンしています。

今年も5kg超えを釣りたいです^^ 牛深のぶり釣りの情報ありましたらよろしくお願いします^^
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月27日(木)22時22分20秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

たっちゃんの言うとおり、こちらの山の子たちは、都会の子たちとは逆に海に対する警戒心がほとんどないといって良いと思います。

だからこその生ウニ事件かも~~^^

最近の厳しい保護者ならクレームがくるところです。

もし、うちの子がお腹を壊したらどうするんですか^^;

なんて言われそう。

そういう危険をはらんだ冒険でした。

しかし、いちいち保護者を恐れていては何もできません。

いつでもやめる覚悟を持ちながら、子どもに本当にいいものを提供したいと思います。

きっと、いつか分かってくれると信じて^^

さて、教員採用試験に釣りってすごい発想ですが結構真実を着いているともいました。

ぼくは、三十代後半に釣りを覚えてから、教師としてのスキルが確実にアップしたと思っています。

何が身に付いたかと言えば、一番は忍耐です。

開高健が釣りは忍耐の芸術と言いましたが、どんなに厳しい業務も乗り越えられるようになりました。

また、釣りをするために、おっしゃるとおり、自然への理解が不可欠です。自然は人類に冷酷だということもよく知っております。

そのことから、自然と危機管理意識が生まれます。

釣りには見通す力が必要ですが、見通す力は仕事をやる上で大切な力です。

釣りはフローチャートのような論理的思考が必要ですよね。

そんなところから釣りが自分のスキルを高めてくれると思っております。

それから、音楽は、感情や感性が大切だと思いがちですが、結構論理的だと思います。

バッハの作曲した楽譜を眺めているとまるで数学だと思ってしまいます。

作曲家は、緻密に計算し尽くした中で曲を作っていると思います。

演奏する方も、楽譜をパート内で旋律やリズムで見ていく横の関係と、自分が出している音が和音としてどんな役割なのかを考えながら音を出す縦の関係を同時に考えながら音を出します。

根拠のない演奏は、必ず失敗します。

論理的思考はすべての場面で必要だと思います。

だから、子どもたちには一番勉強しなくてはいけないのは算数だと言っています。

数学こそが人類の未来を切り開く必須アイテムだと今は考えています。

さて、もうすぐ週末ですね。

良い仕事のために休みも必要とゆっくり英気を養ってください^^



 

根魚釣り

 投稿者:忠太郎  投稿日:2018年 9月27日(木)13時06分2秒
返信・引用
  かまちゃんおつかれ
26日根魚釣りに行ってきました。牛深の大ヶ瀬と小ヶ瀬の間、100mラインのところ、
富岡港の沖合でした。アジ子の泳がせで面白かったです。ヒラメはあがりませんでした。
冷凍イワシにガラカブが良く当たりました。

19日に大分の太刀釣りに行ってきましたが、まだ始まったばかりということで、釣る人20本、
平均10本というところ。僕はやっと8本を確保しました。
餌ですが、イワシ、コノシロ、サバ、なんでもいいようです。
僕はsquidは餌崩れがなく好きな餌です。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月27日(木)07時50分48秒
返信・引用 編集済
  な、なっ、何ですと!

自然観察で、教えられもしていないのにウニを獲って喰った小学生が居たのですか!?

天晴れっ\(^o^)/   です。

何と言う逞しさっ。。

お見事です。

そう云う環境の中に置かれると、生命の本能として自然と発動する何かの衝動が有るのやも知れませんね。

人も自然の一部だと今更ながら、感心しました。

そうやって最初に誰かがタコやナマコも食べて、おっ、意外とイケるじゃん!!

となって、皆が食べるように成って行ったのでしょうね。

納得致しました。

ところで関東で川で泳いでいると、変な顔をされるとか!?

確かにその通りです。

川で泳ぐ⇒急な流れに流されるor深みにハマる⇒警察や消防のお世話に成る⇒テレビや新聞で報道される⇒又、自然を舐めている痛い人が出たな...

と成るからです。

これが昔から、写真や映像等々のニュースで繰り返されておりますので、子供の頃から川や海や山は危ない、危ない、兎に角自然は何でも危ない!

と教えられますので、自然から疎外され、自分が過剰な過保護な中で育ったとは分からない人間が育成されてしまいます。

なので、大人に成ってから基本的な危機管理能力が無いのに、海水浴や川や山に出掛けてトンでもない行動に出るので、どうしても事故が多く成ってしまうのです。

ならば、都会の人は一生そう行った所に近寄らないのも1つの手だとは思うのですが...。

話は飛躍致しますが、私は学校の先生採用試験に『釣り』を科目として是非採用して欲しいと本気で思っております。

そうすれば、あの石巻市立大川小学校の悲劇も回避
出来たのやもと、時々そう思います。

かまちゃんのように自然の中で遊び、潮の満ち引きや波の怖さを知識ではなしに体験として知っている方々があの時あの場所に居れば、きっとあの悲劇も防げたのではと思います。

あの場所は、ハゼやゼイゴが沢山居る河口です。

なら、釣り師ならイメージ出来たのかもと考えます。

仙台市内の人達でさえ、『地球が壊れるかと思いました...』と語られる程の未曾有の大地震でした。

ましてや、震源地に近い石巻の沿岸部なら。

自然は人間など決して愛しておりません。

でも、人はその自然の中で生きております。

なら謙虚に成って、自然から学ばねば成らない事は沢山有る筈だと思います。

あの事故を思う時、胸が痛く成ってしまいます。

人は思い上がってはいけません。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月26日(水)22時40分47秒
返信・引用
  たっちゃん、お疲れ~~~^^

そうなんだ。屋台でも住むところが違えばこうも認識がちがうんですね^^

その屋台に行こうという話ですが、暗雲が立ちこめております。

そうです。台風24号が迫っております。

どうも今年は台風にいじられております^^;

うちのかみはんがお友達と宮崎シーガイヤの1泊5食ツアーに行く予定でしたが、これもあえなく中止に(笑´∀`)

そして、この土日はこちらの小学校の運動会ピークの日でした。

やっぱり秋の運動会は、台風のリスクがありますね-^^^-

まあ、人間は自然には勝てないというのであきらめるしかありません。

自然ですが、数日前の集団宿泊で、自然に親しもうとは言いましたが、子どもたちの中にまさかの行動をしたのもがおりました。

磯観察をしているときに、ウニを捕まえて喰ったというのです。

平成も終わろうとしている中で、まだ、こんなワイルドな子どもがいることに驚愕したと同時に、頼もしささえ感じたのでした。

そういえば、知人が、そっちで川でよく泳いでいるというと、神奈川の人は怪訝な顔をされるとのこと。

なぜなら、神奈川では、川は泳ぐところではない危険なところというイメージだそうです。

もしそれが本当なら。

狭い日本ですが、住むところが違えば、いろいろ認識が違うようです。



 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月26日(水)07時56分26秒
返信・引用 編集済
  平成も終わろうかと云う時に、めちゃくちゃノスタルジックなイイ話じゃないですか。

写真も良いですし、変わらないものや、変わっちゃいけないものも有ると信じたいです。

私はかまちゃんとは全く逆で子供の頃、テレビドラマによく出て来る屋台を見て、そんなの何処に有るのかと思っておりました。

夜鳴きラーメンは有りましたが、おでんや飲める屋台を見た事がなく、関東に出て来て初めて目撃し、本当に有ったんだと感動したのを覚えております。

それが博多に行ったら、やたらめったらに有りまして驚愕致しました。

店主とお客、お客とお客の距離の近さが特徴の1つなので、今の時代には逆行しているやも知れませんが、次の時代へと存続して欲しいと私もそう願っております。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月25日(火)21時35分51秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

おいらは福岡市出身なので、物心ついたときから普通に屋台を見てきました。

だから、日常に屋台があるのが当たり前でした。

大学入学後、熊本市内に住むことになり、愕然としたことを覚えています。

熊本には屋台が少ない。

日本全国どこでも屋台があると思い込んでいた私は、びっくり。

おまけに、熊本の屋台は、おでんくらいしかつまみがなく、焼酎と瓶ビールというラインナップでした。

福岡は、当時は生ものも何でもありでした。もちろん、ラーメンもありました。

しかし、しばらく通っていると熊本の屋台のよいところをたくさん見つけました。

まずは、コスパです。余計なメニューがないので安価なおでんばかり食べます。

次に、おばちゃんの人間性。

家を離れて暮らしている学生にとっては、母親と同じような存在です。

それに、最後は、歌で^^

知らぬ同士が、小皿叩いてちゃんちき桶作~~♪

こんな感じで、昭和の屋台では、知らない同士が焼酎片手に語り合うという

今で言うところの出会い系サイトのような状況が生まれます。

学生時代、飲んでいると、時々東京や大阪から出張などでやってきたサラリーマンの方々が

懐かしい~~と屋台に帰ってきていました。

そんなとき、私たちも歌で歌で歓迎すると

大抵は、ビールなどをおごってくれたものです。

いつか、自分も社会人になったら、学生にビールのプレゼントを

と考えておりました。

しかし、「すがた」はなくなり、唯一残ったわかさも風前の灯火かも。

だから、なんとか熊本の屋台の灯を消したくないと思うわけです。

もうすぐ、元号が変わってしまいますが、昭和の臭いを消したくないと思います。

千葉県の炊屋、熊谷の秀萬、東京神田のうな正など昭和の灯を消さないように、

いつか行ってみたいと考えている所存であります^^(笑´∀`)
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月25日(火)08時02分46秒
返信・引用 編集済
  熊本最後の屋台の『わかさ』ですか。

博多の屋台はご存知の通り、何故か不思議なことに一般店舗より高くてお会計の時に、ギョッとするとの事で有名では有りますが、こちらはそうでは無い様子ですね。

おでんが一本130円と、気さくなおばちゃんが主とは確かに市民に愛される屋台だと思います。

かまちゃん、仕事に趣味にと充実されておりますね。

話は変わりますがその昔、私は釣りを追求するあまりより大きな魚を!

更には誰よりも多く釣りたい!

との思いに駆られて、右肩上がりにどんどん遠征を繰り返しておりました。

でも結局、そこはアマチュア。

あまりに釣り過ぎても、後がしんどいだけで要は心が満足するかどうかが一番大事です。

日曜日にハゼやセイゴを釣っていて、あの小気味良い手応えに何とも穏やかな気持ちと成りました。

全ては楽しいか、楽しくないかの心の世界です。

又、行こうっと。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月24日(月)22時00分3秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

ハゼ釣り堪能されたみたいですね~~^^

ハゼの天ぷらおいしいでしょうねえ~^^

しかも釣り仲間との語らい付きというからたまりませんね^^

釣りは離島であれ、堤防であれ、サーフであれ、やっぱ楽しいですね^^

ぼくも今古楽アンサンブルで学生時代の仲間と音楽を楽しんでいます。

学生の頃、熊本市内の白川公園の屋台で青春を謳歌したことを思い出して盛り上がり、

来週の土曜日は、仲間と白川公園に唯一残っている屋台に繰り出すことになりました。

最後に残った屋台は、フィルハーモニーオーケストラ部の行きつけの「わかさ」です。

我々合唱団の行きつけだった「すがた」はもうやめてしまいました。

この唯一残った「わかさ」は、小堀流泳法の会員の方の手助けがないと開店できないため、

これまで平日しか開店しませんでした。

だから、郡部に住んでいるおいらは行くすべがなかった。

しかし、秋限定でその小堀流の方が土曜日に限って手伝えることになりました。

ぼくは今や昭和の日本遺産ではないかと思うところの屋台。

熊本に唯一残っている屋台を少しでも延命させようと仲間と宴を催したいと思います^^

昭和に生きてよかったなあ~~^^





 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月23日(日)21時52分51秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おつかれさま~。

思いもよらないのが自然です。

そういう意味では雨も、歓迎ですよね。

ところで、今日は会社の皆と九十九里浜に流れる南白亀川へハゼ釣りに行って来ました。

その後は釣り場の近隣に住んでいる友人ちで、ハゼの天婦羅パーティー。

釣り立ての揚げ立てを皆で頬張りましたが、まあ、ふんわりと甘いこと。

小さな秋を見付けて、久々に満足致しました。

(^-^)/
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月22日(土)20時03分4秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

1泊2日の集団宿泊を終えました。

山の子どもたちにとって海を観察することは大きな感動につながります^^

自作の資料を示しながら、海の生き物の生態を説明していきます。

子どもたちは興味津々。

磯に着くと海の生物と戯れておりました。

目を輝かせながら遊ぶ子どもたち。

疲れが吹っ飛んだ瞬間です。

やっぱり、この仕事楽しい。

もう一つの楽しさは、人間に試練を与えてくれるところです。

天気予報で何の問題もなかったのに、

ナイトゲームの開始を決定し、子どもたちがスタートした後、

突然、ゲリラ豪雨が襲ってきました。

ずぶ濡れになりながらも、これが自然、いろんなことを想定して準備しておくことが大切であることを身をもって学習してもらいました。

教育では、机上の学習やコンピュータが液晶画面上だけでは学べないことがたくさんあります。

ぼくは、ICT機器を使わせながらも、いつもそう思っています^^

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月21日(金)12時55分35秒
返信・引用 編集済
  磯観察ねぇ...。

かまちゃんは普段の釣りで、超スーパー磯観察をしておりますから。。

しかし、そんな学習を通じて自然を知る子供が1人でも増えてくれることを望みます。

教室内の勉強も良いですが、実際に自然の中で匂って触れてと、五感を通して感じることは非常に大切だと考えます。

かまちゃん、ガンバれぇっー!!
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月20日(木)21時30分28秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~~~^^

やっぱり人間と自然の関係ってそうですよね==^^

心して釣りに行きたいと思います^^

さて、明日からいよいよ集団宿泊教室です。

2日間するにいたします。

2日目は、おいらの得意分野の活動「磯観察」があります。

磯遊びを子どもたちにさせたいと思います。

どんな反応をしてくれるか今から楽しみですーー^^--

天気が心配ですが=---^^---0
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月20日(木)07時31分46秒
返信・引用 編集済
  かまちゃんの魚料理は本を出せるほどですね。

シブダイの焼き霜造りでしょうか?

悩殺されそうな画像です。

くぅー、こりゃ堪らん!!

又、身を散らしたパスタもあまりにもリアルなので、匂って来そうな錯覚にとらわれてしまいます。

早朝から水戸へと走っており、朝食抜き出したので、とてもお腹が空きました。

かまちゃんの料理画像を観ては、生唾ゴックンです...。

ところで私も日本古来の天人合一の思想の前に、先ずは大自然の前で虚心に成らねばと思います。

それが出来てこそ、八百万の神様も味方してくれるのではと考えます。

自然の中で、我々は間借りと言うか下宿させて戴き、その世界で生かせて貰っている存在です。

所謂、借家住まいの身です。

思い上がってはイケません。

常に敬う心を忘れては、大家さんから手痛いしっぺ返しが来ると思います。

いつも自戒し、気をつけて行きたいと考えます。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月19日(水)21時57分57秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

本当に、磯になれていくと、あたかもそこが自分の庭のように思い込み、

魚が釣れてなんぼとほざき、

自分の釣り技術を過信する。

ぼくはいつも思う。

ぼくらはみな自然から生かされていることを忘れちゃイケないよ。

どんなに釣りの技術が高くても

潮などの条件が整わなければ魚は口を使ってくれないことを

自然まかせの釣りであることを。

自分自身自然と一体になりたいと思い釣りをやっております。

しかし、磯釣りが事故と隣り合わせの危険な遊びであるという認識、冷静さも必要です。

それを踏まえての天人合一だと思います。

もちろん命を捨てて遊ぶものではありません。

今回の反省は、釣りの決定を船長任せにしていたことです。

船長が出港を決断してもやめる勇気をもちたいものです。

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月19日(水)07時19分25秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

全釣りの中で、事故率が最も高いのが磯と渓流です。

どちらも自然の中にどっぷりと浸かりますので、釣り上げた時の達成感や充実感はかなり高いです。

でもその反面、常に危険と隣り合わせです。

自然は人間を愛してなどおりません。

いつも冷酷で無情な世界です。

それだけに圧倒的な存在感がそこには有り、それらに触れた時、人は感動します。

それが非日常です。

私が言うのも何ですが、あまりにも釣りに執着し日常から離れて耽溺することがあれば、それはそれでバランスが悪いです。

かまちゃんに限ってそれは有りませんが、いつの時代でも釣り人の頭を悩ませる難しい問題です。

特に私はそうです。

これも此までの失敗を反省しながら書いております。

進むのも勇気ですが、退くのも勇気。

釣りは世界一楽しい遊びです。

が、我々はアマチュアですので、釣行し釣果を持ち帰るよりも思い出を第一に、無事に家に帰る釣りをしたいものです。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月18日(火)22時01分0秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

ぼくは、魚がそれだけ釣れることだけでなく、いろんな楽しみを見つけられるので、

釣果だけに執着しなかったから、勇敢でなかったから助かったのだと思います。

ただし、いただいた魚はうまかったです。

シブダイをまるごとアクアパッツァにしてみました。

やっぱり南の島の魚はうまいです^^

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月18日(火)08時11分28秒
返信・引用 編集済
  かまちゃんの言う通りで、今回の話は全然大袈裟じゃないですよ。

心の奥まで凍り付きそうに成る程、本当に恐ろしい話です。

事故が起こる時は、幾つもの要因が重なった時に発生致します。

今回はそこまで重なら無かったので、たまたま生還出来ましたが、ハリウッド映画では有るまいし、いつもハッピーエンドで終るとは限りません。

私も慎重に受け止めた方が良いのではと、思います。

それにしても、船頭さんでも見誤るとは海は恐ろしい処です。

戦争に行かれた人の話で共通しているのは、『勇敢な人から死んで行く』です。

古今東西、数多の戦場で不思議なことに同じような話が語り継がれております。

此れをどう聞くかは個々の自由ですが、私は他山の石としたいです。

定年後は慎重に、でも大胆に宇治群島、草垣群島、吐か喇列島、三島、五島列島、対馬等々の大自然の中で、少しだけ魚釣りで遊ばせて貰いましょう。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月17日(月)20時31分23秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

いやあ私も初めての経験でした。

春一番が一番怖いと思っていましたが、台風のうねりもなかなかどうして気をつけなければなりません。

瀬上がりを決めるのは、船長の判断ですが、磯に上がってからは釣り人の判断、自己責任です。

uenoさんは、大げさだと言っていましたが、ぼくは元来慎重な臆病な男なので、今回のことは大きな事件と捉えております。

一歩間違えば、大惨事になるところでした。

しかし、うねりの向きが急に変わるだけで海があれだけ豹変するんですから。

今後は、船長の判断を鵜呑みにするのではなく、自分でも判断したいと思います。

命あっての物種ですから。

そういう遊びを2人でやっていきましょう。

鹿児島で釣りをしたあとは、料理は私が担当します。よろしくお願いします^^

さあ、今週もがんばりまっしょい!
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月17日(月)15時03分41秒
返信・引用 編集済
  今回のかまちゃんの硫黄島での話を読んで震え上がりました。

本当に恐ろしい...。

((((;゜Д゜)))

定年するまで身体を鍛練しておいて、卒業後はかまちゃんと遊び倒そうと考えておりますので、私も天候にはよくよく注意するように致します。

元来私は大欲張りさんなのであれもこれもと手を出す傾向に有る為、釣行時には必然的に荷物がかなり増えて仕舞いがちです。

今回の話を読んで、南薩摩で沖の磯釣りに行く際はかなり釣り方を絞って予め荷物をコンパクトにしておかないと、恐ろしい事に成ると尽々そう思いました。

大漁釣行よりも、ご安全に無事家まで帰ってなんぼです。

命懸けでする遊びなんて有りません。

しかし、それにしてもシブダイにコショウダイは美味しそう!

次回、私も硫黄島へ同行させて頂ける際は、ズボ釣りをメインにして、時折エギングをする程度に道具を絞ってお供させて戴きますので、宜しくお願い致します。

ああっ、南鹿児島へ移住したい。。。

m(__)m
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月16日(日)19時32分50秒
返信・引用 編集済
  ええっ......。

かまちゃん、それは海難事故一歩手前では、、、、、

(;・∀・)   おいおい。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月16日(日)16時40分34秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~~~^^;

硫黄島の釣りですが、えらい目にあいました。

フィリピンを襲っている台風22号のうねりがあるので、出航しないかもと思いきや、出航との

ことで有頂天になっておりました。

渡礁したのは硫黄島本島北東部の地磯「北のタナ」

南東からのうねりだから、セオリー通りの渡礁でした。

渡礁の際、結構うねりがあって瀬上がりも苦労しましたが、釣りができないほどではありません

でした。

夜になってうねりが南西からに変わり、海が豹変し始めました。

大型台風の波長の長いうねりが右側の壁に当たり、ドッカーンと釣り座方向へやってきます。

もちろん、下の段は波の下。そして、この磯ではあり得ない釣り座を構えていた上の段までも波

が上がってくる始末。

満潮が10時半で、時計を見ると午後8時過ぎ。後ろからの波はよけようがないので、uenoさん

と相談して高い位置に避難することに。

満潮を過ぎ下げに入りましたが、うねりは収まるどころかますます怒濤の勢いで釣り座を攻めて

います。

こりゃつりにならんと、仮眠をとって波が収まるのを待ちました。何度か釣りを再開しようとし

ましたが、干潮間際になっても、上の段に波が這い上がる始末。

ここで、釣りより命が大事と、釣りを断念することにしました。

船長に早めに連絡して6時過ぎに回収に来てもらいました。

この回収が大変でした。

何度も何度も船が瀬に近づくのですが、フィリピンからやってきたうねりは、波長の長い振幅と

いう無限のエネルギーを武器に黒潮丸に襲いかかります。

昭和の二層式洗濯機の中のように、サラシで真っ白になった海を彷徨う黒潮丸。

まずは、道具を両手で投げるように船首部分にいる釣り人に渡す。磯バッカン、竿ケース。

クーラーをなんとか船内に受け渡すことができ、いよいよ人。

船首部分のタイヤは、下の段に付けていました。

「そこから飛び降りろ!」

1m80cm位の段でした。普段なら躊躇するところですが、このときは何のためらいもなく、

飛び降りることができ無事に回収されました。

いやあ、怖かった~^^

北東側にあるコウカイトウ、平瀬などは凪で全く問題ない海況だったので、

船長もこの異変に気づかなかったようです。

後で、船長が出港の判断をしても、自分で行かない選択肢をもつことが大切であることを学びました。

無事に港に帰ってほっとしました。

船長から魚を数匹いただきました。

この経験をこれからも釣行に生かしていきたいと思います。

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月15日(土)17時45分5秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、こんちわっす。

硫黄島の釣果は如何でしたでしょうか?

美味しい魚を沢山釣られたのではと思います。

私の方は小田原界隈へショアジギングに行く予定でしたが、生憎の雨の為に中止と成ってしまいました。

ああっ、釣りに行きたい!

ところで最近は自らは釣りに行かず、youtubeにはまっております。

九州に住んで釣りをしていた私としては、関東圏の釣りはやはり、今一つ薄口醤油でもの足りません。

前にお話ししておりました『釣りよかでしょう』は、相変わらず継続して見ておりますが、最近は『くーねる』もよく見ております。

どうも山口県在住のyoutuberらしいのですが、朴訥とした語り口調でシーカヤックを淡々と漕ぎ、単独釣行に励む動画はとても楽しいです。

かまちゃん同様に釣って来た魚で料理もされるので、観ていて面白いですよ。

お薦めです。

定年したら器材を揃えて、私もyoutubeしようかな。。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月14日(金)20時11分44秒
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  たっちゃん、おつかれ~~~^^

シェア事務所~~^^ すごすぎます!

時代はどんどん進んでいきますね~^^

こりゃ、先行き不透明な世の中に出ていく子どもたちを育てるのは大変だと思います。

今の小学生が就職したとき一体どんな世の中になっているでしょうか。

想像しただけでもわくわくしますね~^^

そういえば、われわれも就職したときは、携帯電話もジャンボサイズしかなかったし、

文書はボールペン原紙になぞって輪転機回していました。

黒板は当然、チョークしかなかった。

今は、電子黒板にタブレットPC、デジタル教科書にスカイプによる遠隔授業。

ツールとしての進化はとどまることを知りません。

しかし、それでも本質的なことは昔とあまり変わらないような気もします。

やり抜く力、豊かなコミュニケーション能力、協働的課題解決力などは、昔から名称は違えど言

われてきたことです。

我々ベテランの役目は、その仕事の本質を次世代に伝えることではないかなと思っています。

今日の学校訪問では、お褒めの言葉をいただきました。

天草まで取材に行った甲斐がありました。

一区切りしたので、明日は硫黄島へ出撃していきますね~~~^^
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月13日(木)23時03分7秒
返信・引用 編集済
  天然と養殖のどちらが良いか?

情報は主観無しに、出来る限り多方面から取らないとと、この年に成ってようやく思います。

その瞬間は当然ながら500%は正しい!

それ以外の選択は絶対完璧にあり得ないと思っていた選択肢が、簡単に覆ることはまま有ります。

己のちっぽけな了見で判断をすると、後で大恥をかくことが有り過ぎる位、有ったりします。

世の中は本当に複雑です....。

ところで本日、銀座のど真ん中に有る得意先のシェア事務所を訪問して来ました。

シェア事務所はアメリカ生まれの会社で、沢山の企業がその場所に間借り(同居)しており、 基本フリースペースの中で皆がカジュアルな服装でラップトップで仕事をしておりました。

コーヒーのサーバーが有って飲み放題、夜は夜でビールサーバーで飲み放題!

と、至れり尽くせりの業態でした。

これまでの企業の概念が、真逆にひっくり返るほどの自由なスタイルで、スーツを着たおっさんは我々だけ、若い男女が入り乱れて脚を組みながらフランクにここかしこでPCを打っており、大変強烈な印象を受けました。

これを本当に事務所と呼ぶのか?

未来映画の中に迷い混んだような錯覚に陥ってしまいます。

又、契約している企業同士の引き合わせもやっているとのこと。

土台のカルチャーが違い過ぎ!!

固定費がかなり浮くとの事で、シェア事務所の業態は、これから流行るなと時代を肌で感じつつそう思いました。

シェア事務所は今後、全国の主要都市に展開するとの事でした。

オフィスの概念が変わります。

えらい時代に成って来ました。
 

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