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(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年10月 6日(土)17時46分26秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

ファットマンは、原爆資料館の実物大の模型が黄色に塗り替えられていました。

以前は濃い緑色だったようですが。

有識者の指摘で本物は実は黄色だったことがわかり塗り替えられたようです。

歴史の事物は実はこうだったということがこれからいくつもあるような気がしています。

漫然と教科書ばかりにかじりついていると、いけないなと改めて感じさせられました。

被爆者の方の話は、いつも心に響きます。

今回は、中村さんという方でした。

爆心地から1.8km地点で被爆し、命は取り留めたものの、父親以外の家族6人を奪われました。原爆のことを思い出すのもいやになったそうです。

60歳になるころ何度も病気で入院し、死ぬ前に原爆のことを伝えようと決意されたとのこと。

やっぱり戦争は、核兵器はいけませんね。





 
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年10月 5日(金)09時23分12秒
返信・引用 編集済
  長崎の平和公園ですか。

1945年8月9日午前11時2分、アメリカ軍により投下された原子爆弾(ファットマン)の惨劇は、日本国全体の悲劇でした。

戦争はもう沢山です。

キナ臭い匂いが立ち込めつつ有る現代では有りますが、哀しみしか産まない戦争はもう勘弁です!

国民の一人として、切にそう願っております。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年10月 5日(金)00時18分28秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれー?

長崎市内に宿泊しております?

何度ここへ来ても新しい発見があります?

日本人として忘れてはならない何かがあります。

曇り空でしたが、青い空を歌いました?
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年10月 3日(水)22時48分53秒
返信・引用 編集済
  かまちゃんが、此方に来られたらディープな居酒屋巡りを致しましょう!

楽しみにしております。

ところで、今週土曜日は那珂湊からスジイカを釣りに、久々に沖へ出る予定をしておりましたが、台風の影響で無理っぽいです。

釣り(自然)から遠く離れている今日この頃です...。

話は変わりますが、来週の日曜日は浅草へテナーサックスを聴きに行く予定をしております。

知り合いにライブが有るのを聞き及び、興味を引かれたので行って参ります。

サックスでライブと言えば、何となくjazzかなと思いますが演奏するのは、なんと!  昭和のド演歌です。

1800年代にアメリカ南部で始まったのがギターと歌が主流のブルース、それが1900年代に成って、ルイジアナ州はニューオリンズ界隈でブルースをよりエンターティメントされ始まったのがJAZZです。

試しにCDを借りて聴きました所、今回の奏者は何とも言えない哀切な歌声をテナーサックスで見事に表現しており、特に『柳ヶ瀬ブルース』には痺れました。

これは完全にJAZZのルーツのブルースです。

素晴らしい。

Japanese soulです。

正に日本のサム・テイラーだと思います。

浅草での演奏をとても楽しみにしております。

しかも、会場で飲酒可です。

飲むぞぉー!

(^-^)/
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年10月 3日(水)21時58分19秒
返信・引用
  風雲児さん、おつかれです!

引っ越しの件了解^^ 早速、ブックマークしました^^

こちらのサイトは、PCを変えた際に、接続情報を失ってしまいうPできずにいます(T-T)
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年10月 3日(水)21時56分7秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

なんとなんと、その焼き鳥屋~~~~♪

強烈に行きたい~~^^

都会の雑踏に中でじっと手を見る生活が続いても

こんなオアシスがあるのなら、

気持ちを切り替えて、また、戦場へと出て行く勇気が生まれるというもの。

この雰囲気は、ぼくが好んでいるあの屋台の世界に近い。(だたしコスパ力が違いすぎますが)

この世界に飛びこんで、サラリーマンの方々と夢とロマンを語りながら杯を傾ける。

最高じゃないですか!

たっちゃん、炊屋とならんで、この店に強烈に行きたくなった所存であります。

東京に立ち寄ったときぜひぜひ付き合ってくだされ~~~^^

明日は、修学旅行業務に出発です! 朝、5時に自宅を出発いたします^^
 

(無題)

 投稿者:風雲児  投稿日:2018年10月 2日(火)23時47分48秒
返信・引用
  こんばんは。
やはりみなさん孀婦岩、見られたんですね。
画面の中の研究者と視聴者が一緒になってワクワクしてしまういつのながらの番組に引き込まれてしまいましたよ。
かまちゃん、あのでっかいイスズミを釣りに行ってみませんか?
えっ?私?思い切り酔うのであそこまでは・・・(笑)

ところで、とうとうジオシティー終了のお知らせが届いてしまいましたね。
とりあえずうちのサイトは引っ越し作業を行いましたので、またお手すきの時にでもブックマーク等の変更をしていただけると幸いです。

http://guresummit.sakura.ne.jp/

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年10月 2日(火)23時33分3秒
返信・引用 編集済
  何なにナーーニィーーー!?

『秘島図鑑』ですと...。

なにやらまるで、『国際秘宝館』のような魅惑的な名称ですね。

それにしても無人島と云うだけで、男心を擽る何かが確かに有りますね。

ところで今日は、別の男心を擽る鶯谷駅は近隣の『ささのや』へ行って来ました。

ここの焼き鳥は一本全て70円(消費税込)です。

お客さんと一緒に行きましたが、到着が19時過ぎで既に店内には入れません。

仕方なく、飲み物に焼き鳥を乗せた皿を自分らで道路を挟んだ前の電柱の横に置かれた台の上に、運んで飲んでおりました。

これぞ都会のジャングルと云うか、まるで戦後の闇市のような感じです。

此処でちょくちょく飲んでいる理由は、兎に角安いと言うのが第一なのですが、モクモクと上がるまるで蒸気機関車のような煙の下、ファッションホテルのネオンや夜空に浮かぶお月さんを眺めながら芋水を飲み、ツクネを時折齧りながらぼんやりとしていると、多少クサクサしたことが有っても、まぁいっか、明日から又やり直そうとの気持ちが、ムクムクと自然と沸き上がって来るのが不思議です。

店のシステムはモウモウと立ち上がる白煙の中で、バンバン焼いているネギマやハツにカシラにシロやレバーを出来た端から前のトレイに入れて盛っておりますので、それらの中から美味しそうなのを自分の皿にテキトーに入れて会計し、道路を挟んだ台の上まで運んで来るだけです。

ここの雑然とした、何ともやるせない究極の場末店だけが持つ雰囲気の中に紛れ込んで立ち飲みをしていると、自分もこうやって都会の片隅で何とかかんとか地に足を着けて生きているのだなぁ~。

オレって結構頑張っているんだぜいっ~!

と誰に言うともなく、何故だか自分を褒めたい高揚感にちょっぴりと包まれます。

かまちゃん、いつか鶯谷で電信柱を背もたれにしながら、焼き鳥を片手に一緒に立ち飲みしようね。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年10月 2日(火)22時06分10秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

そうかたっちゃんの島好きは、幼少期からの経験が大きかったのですね。

幼少期にどんなところで生活するか、とても大きいような気がします。

ぼくの故郷福岡市東区では、島と言えば志賀島や能古島がありましたし、沖ノ島、壱岐、対馬など憧れの島が行ける環境にありました。

無人島0円生活という番組がヒットするくらいですから、日本人とくに男は好きではないでしょうか。

かつては縄文時代狩猟をしていたわけですから、あの島にはどんな動物がいるのか、食える物が

あるのかなど、興味をもつのは当たり前のかも^^

たっちゃんに触発されて購入したこの本に孀婦岩と硫黄島の新島が紹介されていました。

その本の中に、2003年に孀婦岩に登頂した記録が紹介されていました。3mものうねりの中ゴムボートで何とか上陸し、登頂に成功。

史上初の孀婦岩登頂と思いきや、頂上にはさび付いた3つのハーケンと塩ビ管の残骸が残っていたそうです。

1970年代に、早稲田大学の学生が登頂したそうです。

いやあ、これでしばらくはこの本を見ながらニヤニヤ楽しみます。

ところで、台風25号がやばい。

4日から1泊2日で長崎への修学旅行業務が控えております。

それは大丈夫そうですが、6日のソフトボール大会の監督業務は無理っぽいです^^;

まあ、自然には勝てないというところですね~^^
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年10月 1日(月)22時01分35秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、こんばんは~。

私も島好きですよ~。

私の島好きは、子供の頃に読んだ『無人島に生きる十六人』と云う本がキッカケで有ったと思います。

子供の頃の私のバイブルでした。

更にはたまたま母親の実家が紀州の一本釣り漁師で有ったので、少年時代の私の嗜好に余計に輪が掛かったのではと思います。

『島』と聞くだけで、ウットリとしてしまいます。

トカラ列島は宜しいですね。

毎年5月末頃から1ヶ月間。

トカラの島々の港内にトビウオが入って来ますので、それに合わせ、それを捕食する大魚も追い掛けて入って来ます。

それを狙いたいです。

他、前にかまちゃんに送って貰ったトカラの磯の釣行記も凄まじいものが有りましたね...。

ああっ、夢は海上を走ります。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年10月 1日(月)20時38分44秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~~^^

そうりゃ孀婦岩を知ってしまったら気が気じゃありません^^

おまけに、そんな参考文献まで。

今回のたっちゃん情報で、

ぼくは、硫黄島に行く理由は、島好きだからということに気づきました。やっと。

島に強烈に憧れております。島への憧憬が釣りへのエネルギーとなっているようです-^^-

しかし、トカラ列島の臥蛇島 木場立神も行きたい島の一つです。

孀婦岩ほどの迫力はないと思いますが、怪物がたくさんいそうです^^

ああ、早く卒業して行きたいね~~^^
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月30日(日)21時50分52秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、こんばんは~。

台風の影響で此方は段々と、風が強く成って来ました。

生暖かいので不気味です。

ところで孀婦岩を早速調べられましたか。

好きですねぇ~、かまちゃんも。

男心を擽りますよね。

あの秘境が東京都なのですから、驚きです。

孀婦岩については昔、添付の本を読んでは胸を踊らせたものです。

ロマンが有りますよねぇ~。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月30日(日)18時57分57秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~^^

たっちゃんの情報を知ってすごく興味を持ち、いても立ってもいられず、

Web上を検索、you tubeで孀婦岩(そうふがん)を見ました~~^^

なんとなんと2000mの海底からそそり立っている絶海の奇巌城なんですね~~^^

小笠原諸島の南にあるということですが、行ってみたいですね~~~^^

どんな高級ホテルやリゾート地に行こうが、この孀婦岩ほど興奮させられる物はありません。

わくわく。

ところで台風結構強かったです。

我が家のベランダの屋根が飛んでいきました~~^^;

そちらに向かっていますから、十分気をつけてください^^
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月30日(日)11時43分36秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、こんちわっす。

ところで、昨晩の午後9時からのNHKスペシャルを観られましたか?

あの孀婦岩を特集しておりましたよ。

小笠原諸島の手前の孀婦岩です。

周辺の海域にはとても魅力が有りました。

一度は行って見たいものですね。

 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月29日(土)21時00分4秒
返信・引用
  忠太郎さん、お疲れ様です!

たくさんの親子づれが参加してくれて、頑張った甲斐がありましたね^^

本当に、ボランティアで汗を流す忠太郎さんを心から尊敬しております^^

これからの活躍を期待しております。

さて、いよいよぶりシーズンが近づいてきました。

今年もぶり釣りの情報ありましたらよろしくお願いします^^

私は、10月は釣りに行く時間がありません。11月からがんばります^^

 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月29日(土)20時52分55秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

その大盛り軒、強烈に行きたいです^^

これでもかという炭水化物攻撃は、まぎれもない昭和の香りがいたします^^

さすが東京。高級店や料亭から、このような店まで。

酒場放浪記のねたがつきることがないように、

東京はまるで小宇宙ですね。

さて、今日は午前中7時に学校に行って、働き方改革に刃向かうように仕事をし、

午後からは、古楽アンサンブルの練習に高速飛ばして熊本市へ行きました。

残念ながら、屋台ツアーは台風により断念しました。

しかし、予想以上に大きな環境あり、FBに上げると、60歳代のOBの方からも連絡をいただきました。

屋台は、心の灯火だったようです。

また、いつか屋台ツアーを開催したいと思いま~~~~す^^

世界バレーで熊本出身の古賀さりなちゃんが活躍しているのでご機嫌なかまちゃんでした^^





 

(無題)

 投稿者:忠太郎  投稿日:2018年 9月28日(金)17時25分25秒
返信・引用
  かまちゃんお疲れさま
先日釣りと教育について読ませてもらいました。大変感動しました。僕もこども達に釣りを通して、もっと自然を知ってもらいたいと思っているひとりです。植樹、水、海、環境と海の資源のつながりを体験を通してもっともっと理解してほしいと願っています。

僕たちが10月14日に行う「釣りから学ぶ豊かな海づくり」(水産庁事業)はかまちゃんが指摘している海の安全対策や釣りのマナーとルールについて実釣体験をしながら勉強するイベントです。今年で4回目となりますが、田舎の子も都会の子も自然に対する危険回避の免疫がないように思います。その辺のところを今年の座学では勉強してもらうようにしています。

最近は昔とくらべて何かと保護者のクレームがおおいいと聞いています。
かまちゃん、釣りの「辛抱強さ」と「あきらめない気持ち」をもってめげないで頑張ってください。
クレームは人と人との良好な関係を持てば少しはなくなると思うよ。

今月24日に震災復興支援「ヤマメ釣り教室」で支援しました。
釣って喜び、親と一緒に調理する子供たちを見て、釣りをしていて良かったと思いました。
台風が来ています。1日の太刀釣りは無理だろうな。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月28日(金)07時53分2秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おはようございます。

一番大事なのは、算数ですか。

正に論理的思考の結晶!

確かに算数は嘘をつかないですからね。

ところで先日、東中野の大盛軒(おおもりけん)へと行って来ました。

ここの鉄板麺が、超名物なのです。

豚肉を散らした野菜炒めにラーメンとご飯がついた定食ですが、先ずボリュームが多く基本学生向きなので、量が多いのは成る程と納得なのですが、兎に角その迫力が凄いです。

運ばれて来ると、その音量と白煙に圧倒されてしまいます。

ジュワジュワッーーーー、ジュュュュワワワワァーーーーー、ジュワァッ...!!

と鉄板が焼ける大音量の音に、しかも大量に煙を撒き散らしてテーブル上に登場です。

それに卓上に常設して有る大型のタバスコの瓶をムンズと掴んで、好みに合わせて適量を垂らしつつ、真ん中の生たまごをお箸でかき混ぜて、ハフハフ言いながら食べるのがパターンです。

アレを食べると何故だか、ヨシッやるゾッ!

と活気が出て来るから不思議です。

かまちゃんも、一度は試してみてみてね。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月27日(木)22時26分55秒
返信・引用
  忠太郎さん、おつかれです^^

根魚釣りお疲れ様でした~~^^

おいしそうな高級魚がたくさん釣れてますね~~^^

釣れた魚を刺身に焼酎のお湯割りで一杯なんて最高ですね。

わたしは、10月は到底釣りに行けそうにありません。

11月にぶり釣りにロックオンしています。

今年も5kg超えを釣りたいです^^ 牛深のぶり釣りの情報ありましたらよろしくお願いします^^
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月27日(木)22時22分20秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

たっちゃんの言うとおり、こちらの山の子たちは、都会の子たちとは逆に海に対する警戒心がほとんどないといって良いと思います。

だからこその生ウニ事件かも~~^^

最近の厳しい保護者ならクレームがくるところです。

もし、うちの子がお腹を壊したらどうするんですか^^;

なんて言われそう。

そういう危険をはらんだ冒険でした。

しかし、いちいち保護者を恐れていては何もできません。

いつでもやめる覚悟を持ちながら、子どもに本当にいいものを提供したいと思います。

きっと、いつか分かってくれると信じて^^

さて、教員採用試験に釣りってすごい発想ですが結構真実を着いているともいました。

ぼくは、三十代後半に釣りを覚えてから、教師としてのスキルが確実にアップしたと思っています。

何が身に付いたかと言えば、一番は忍耐です。

開高健が釣りは忍耐の芸術と言いましたが、どんなに厳しい業務も乗り越えられるようになりました。

また、釣りをするために、おっしゃるとおり、自然への理解が不可欠です。自然は人類に冷酷だということもよく知っております。

そのことから、自然と危機管理意識が生まれます。

釣りには見通す力が必要ですが、見通す力は仕事をやる上で大切な力です。

釣りはフローチャートのような論理的思考が必要ですよね。

そんなところから釣りが自分のスキルを高めてくれると思っております。

それから、音楽は、感情や感性が大切だと思いがちですが、結構論理的だと思います。

バッハの作曲した楽譜を眺めているとまるで数学だと思ってしまいます。

作曲家は、緻密に計算し尽くした中で曲を作っていると思います。

演奏する方も、楽譜をパート内で旋律やリズムで見ていく横の関係と、自分が出している音が和音としてどんな役割なのかを考えながら音を出す縦の関係を同時に考えながら音を出します。

根拠のない演奏は、必ず失敗します。

論理的思考はすべての場面で必要だと思います。

だから、子どもたちには一番勉強しなくてはいけないのは算数だと言っています。

数学こそが人類の未来を切り開く必須アイテムだと今は考えています。

さて、もうすぐ週末ですね。

良い仕事のために休みも必要とゆっくり英気を養ってください^^



 

根魚釣り

 投稿者:忠太郎  投稿日:2018年 9月27日(木)13時06分2秒
返信・引用
  かまちゃんおつかれ
26日根魚釣りに行ってきました。牛深の大ヶ瀬と小ヶ瀬の間、100mラインのところ、
富岡港の沖合でした。アジ子の泳がせで面白かったです。ヒラメはあがりませんでした。
冷凍イワシにガラカブが良く当たりました。

19日に大分の太刀釣りに行ってきましたが、まだ始まったばかりということで、釣る人20本、
平均10本というところ。僕はやっと8本を確保しました。
餌ですが、イワシ、コノシロ、サバ、なんでもいいようです。
僕はsquidは餌崩れがなく好きな餌です。
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月27日(木)07時50分48秒
返信・引用 編集済
  な、なっ、何ですと!

自然観察で、教えられもしていないのにウニを獲って喰った小学生が居たのですか!?

天晴れっ\(^o^)/   です。

何と言う逞しさっ。。

お見事です。

そう云う環境の中に置かれると、生命の本能として自然と発動する何かの衝動が有るのやも知れませんね。

人も自然の一部だと今更ながら、感心しました。

そうやって最初に誰かがタコやナマコも食べて、おっ、意外とイケるじゃん!!

となって、皆が食べるように成って行ったのでしょうね。

納得致しました。

ところで関東で川で泳いでいると、変な顔をされるとか!?

確かにその通りです。

川で泳ぐ⇒急な流れに流されるor深みにハマる⇒警察や消防のお世話に成る⇒テレビや新聞で報道される⇒又、自然を舐めている痛い人が出たな...

と成るからです。

これが昔から、写真や映像等々のニュースで繰り返されておりますので、子供の頃から川や海や山は危ない、危ない、兎に角自然は何でも危ない!

と教えられますので、自然から疎外され、自分が過剰な過保護な中で育ったとは分からない人間が育成されてしまいます。

なので、大人に成ってから基本的な危機管理能力が無いのに、海水浴や川や山に出掛けてトンでもない行動に出るので、どうしても事故が多く成ってしまうのです。

ならば、都会の人は一生そう行った所に近寄らないのも1つの手だとは思うのですが...。

話は飛躍致しますが、私は学校の先生採用試験に『釣り』を科目として是非採用して欲しいと本気で思っております。

そうすれば、あの石巻市立大川小学校の悲劇も回避
出来たのやもと、時々そう思います。

かまちゃんのように自然の中で遊び、潮の満ち引きや波の怖さを知識ではなしに体験として知っている方々があの時あの場所に居れば、きっとあの悲劇も防げたのではと思います。

あの場所は、ハゼやゼイゴが沢山居る河口です。

なら、釣り師ならイメージ出来たのかもと考えます。

仙台市内の人達でさえ、『地球が壊れるかと思いました...』と語られる程の未曾有の大地震でした。

ましてや、震源地に近い石巻の沿岸部なら。

自然は人間など決して愛しておりません。

でも、人はその自然の中で生きております。

なら謙虚に成って、自然から学ばねば成らない事は沢山有る筈だと思います。

あの事故を思う時、胸が痛く成ってしまいます。

人は思い上がってはいけません。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月26日(水)22時40分47秒
返信・引用
  たっちゃん、お疲れ~~~^^

そうなんだ。屋台でも住むところが違えばこうも認識がちがうんですね^^

その屋台に行こうという話ですが、暗雲が立ちこめております。

そうです。台風24号が迫っております。

どうも今年は台風にいじられております^^;

うちのかみはんがお友達と宮崎シーガイヤの1泊5食ツアーに行く予定でしたが、これもあえなく中止に(笑´∀`)

そして、この土日はこちらの小学校の運動会ピークの日でした。

やっぱり秋の運動会は、台風のリスクがありますね-^^^-

まあ、人間は自然には勝てないというのであきらめるしかありません。

自然ですが、数日前の集団宿泊で、自然に親しもうとは言いましたが、子どもたちの中にまさかの行動をしたのもがおりました。

磯観察をしているときに、ウニを捕まえて喰ったというのです。

平成も終わろうとしている中で、まだ、こんなワイルドな子どもがいることに驚愕したと同時に、頼もしささえ感じたのでした。

そういえば、知人が、そっちで川でよく泳いでいるというと、神奈川の人は怪訝な顔をされるとのこと。

なぜなら、神奈川では、川は泳ぐところではない危険なところというイメージだそうです。

もしそれが本当なら。

狭い日本ですが、住むところが違えば、いろいろ認識が違うようです。



 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月26日(水)07時56分26秒
返信・引用 編集済
  平成も終わろうかと云う時に、めちゃくちゃノスタルジックなイイ話じゃないですか。

写真も良いですし、変わらないものや、変わっちゃいけないものも有ると信じたいです。

私はかまちゃんとは全く逆で子供の頃、テレビドラマによく出て来る屋台を見て、そんなの何処に有るのかと思っておりました。

夜鳴きラーメンは有りましたが、おでんや飲める屋台を見た事がなく、関東に出て来て初めて目撃し、本当に有ったんだと感動したのを覚えております。

それが博多に行ったら、やたらめったらに有りまして驚愕致しました。

店主とお客、お客とお客の距離の近さが特徴の1つなので、今の時代には逆行しているやも知れませんが、次の時代へと存続して欲しいと私もそう願っております。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月25日(火)21時35分51秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

おいらは福岡市出身なので、物心ついたときから普通に屋台を見てきました。

だから、日常に屋台があるのが当たり前でした。

大学入学後、熊本市内に住むことになり、愕然としたことを覚えています。

熊本には屋台が少ない。

日本全国どこでも屋台があると思い込んでいた私は、びっくり。

おまけに、熊本の屋台は、おでんくらいしかつまみがなく、焼酎と瓶ビールというラインナップでした。

福岡は、当時は生ものも何でもありでした。もちろん、ラーメンもありました。

しかし、しばらく通っていると熊本の屋台のよいところをたくさん見つけました。

まずは、コスパです。余計なメニューがないので安価なおでんばかり食べます。

次に、おばちゃんの人間性。

家を離れて暮らしている学生にとっては、母親と同じような存在です。

それに、最後は、歌で^^

知らぬ同士が、小皿叩いてちゃんちき桶作~~♪

こんな感じで、昭和の屋台では、知らない同士が焼酎片手に語り合うという

今で言うところの出会い系サイトのような状況が生まれます。

学生時代、飲んでいると、時々東京や大阪から出張などでやってきたサラリーマンの方々が

懐かしい~~と屋台に帰ってきていました。

そんなとき、私たちも歌で歌で歓迎すると

大抵は、ビールなどをおごってくれたものです。

いつか、自分も社会人になったら、学生にビールのプレゼントを

と考えておりました。

しかし、「すがた」はなくなり、唯一残ったわかさも風前の灯火かも。

だから、なんとか熊本の屋台の灯を消したくないと思うわけです。

もうすぐ、元号が変わってしまいますが、昭和の臭いを消したくないと思います。

千葉県の炊屋、熊谷の秀萬、東京神田のうな正など昭和の灯を消さないように、

いつか行ってみたいと考えている所存であります^^(笑´∀`)
 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月25日(火)08時02分46秒
返信・引用 編集済
  熊本最後の屋台の『わかさ』ですか。

博多の屋台はご存知の通り、何故か不思議なことに一般店舗より高くてお会計の時に、ギョッとするとの事で有名では有りますが、こちらはそうでは無い様子ですね。

おでんが一本130円と、気さくなおばちゃんが主とは確かに市民に愛される屋台だと思います。

かまちゃん、仕事に趣味にと充実されておりますね。

話は変わりますがその昔、私は釣りを追求するあまりより大きな魚を!

更には誰よりも多く釣りたい!

との思いに駆られて、右肩上がりにどんどん遠征を繰り返しておりました。

でも結局、そこはアマチュア。

あまりに釣り過ぎても、後がしんどいだけで要は心が満足するかどうかが一番大事です。

日曜日にハゼやセイゴを釣っていて、あの小気味良い手応えに何とも穏やかな気持ちと成りました。

全ては楽しいか、楽しくないかの心の世界です。

又、行こうっと。
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月24日(月)22時00分3秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^

ハゼ釣り堪能されたみたいですね~~^^

ハゼの天ぷらおいしいでしょうねえ~^^

しかも釣り仲間との語らい付きというからたまりませんね^^

釣りは離島であれ、堤防であれ、サーフであれ、やっぱ楽しいですね^^

ぼくも今古楽アンサンブルで学生時代の仲間と音楽を楽しんでいます。

学生の頃、熊本市内の白川公園の屋台で青春を謳歌したことを思い出して盛り上がり、

来週の土曜日は、仲間と白川公園に唯一残っている屋台に繰り出すことになりました。

最後に残った屋台は、フィルハーモニーオーケストラ部の行きつけの「わかさ」です。

我々合唱団の行きつけだった「すがた」はもうやめてしまいました。

この唯一残った「わかさ」は、小堀流泳法の会員の方の手助けがないと開店できないため、

これまで平日しか開店しませんでした。

だから、郡部に住んでいるおいらは行くすべがなかった。

しかし、秋限定でその小堀流の方が土曜日に限って手伝えることになりました。

ぼくは今や昭和の日本遺産ではないかと思うところの屋台。

熊本に唯一残っている屋台を少しでも延命させようと仲間と宴を催したいと思います^^

昭和に生きてよかったなあ~~^^





 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月23日(日)21時52分51秒
返信・引用 編集済
  かまちゃん、おつかれさま~。

思いもよらないのが自然です。

そういう意味では雨も、歓迎ですよね。

ところで、今日は会社の皆と九十九里浜に流れる南白亀川へハゼ釣りに行って来ました。

その後は釣り場の近隣に住んでいる友人ちで、ハゼの天婦羅パーティー。

釣り立ての揚げ立てを皆で頬張りましたが、まあ、ふんわりと甘いこと。

小さな秋を見付けて、久々に満足致しました。

(^-^)/
 

(無題)

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 9月22日(土)20時03分4秒
返信・引用
  たっちゃん、おつかれ~~~^^;

1泊2日の集団宿泊を終えました。

山の子どもたちにとって海を観察することは大きな感動につながります^^

自作の資料を示しながら、海の生き物の生態を説明していきます。

子どもたちは興味津々。

磯に着くと海の生物と戯れておりました。

目を輝かせながら遊ぶ子どもたち。

疲れが吹っ飛んだ瞬間です。

やっぱり、この仕事楽しい。

もう一つの楽しさは、人間に試練を与えてくれるところです。

天気予報で何の問題もなかったのに、

ナイトゲームの開始を決定し、子どもたちがスタートした後、

突然、ゲリラ豪雨が襲ってきました。

ずぶ濡れになりながらも、これが自然、いろんなことを想定して準備しておくことが大切であることを身をもって学習してもらいました。

教育では、机上の学習やコンピュータが液晶画面上だけでは学べないことがたくさんあります。

ぼくは、ICT機器を使わせながらも、いつもそう思っています^^

 

(無題)

 投稿者:たっちゃん  投稿日:2018年 9月21日(金)12時55分35秒
返信・引用 編集済
  磯観察ねぇ...。

かまちゃんは普段の釣りで、超スーパー磯観察をしておりますから。。

しかし、そんな学習を通じて自然を知る子供が1人でも増えてくれることを望みます。

教室内の勉強も良いですが、実際に自然の中で匂って触れてと、五感を通して感じることは非常に大切だと考えます。

かまちゃん、ガンバれぇっー!!
 

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