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オンライン【2/6】「終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年」完成記念オンライン上映シンポジウム

 投稿者:特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(P  投稿日:2021年 1月22日(金)18時33分44秒
返信・引用
  2011年3月11日に発生した東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所の事故から10年、「復興」が語られる一方で、いまだに人びとは収束の見えない原子力災害のもとでの暮らしを余儀なくされています。

原発事故は、多くの生業、暮らし、そして故郷を一瞬にして奪い去り、今も奪い続けています。政府の避難・帰還政策は人びとに分断と苦悩をもたらし続けています。増え続ける汚染水をめぐる国と東電の対応に、漁業者は不安と怒りの声を上げています。それにもかかわらず、政府はすべてが終わったかのように原発の再稼働を進めて、将来的にも原発を主要なエネルギーの一つに位置付けるとしています。

「今も続く原発事故被害の姿を伝え、事故を知らない世代とともに未来のあり方を考えたい」――そうした考えから、アジア太平洋資料センター(PARC)とFoE Japanはこのたび、DVD『終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年』を制作しました。FoE Japanの「ふくしまミエルカプロジェクト」の被害者への取材を踏まえながら、新たにインタビュー撮影と編集を行い、43分の映像作品としてまとめたものです。

10年たった今も終わっていないこの原発事故から私たちは何を学び、どのような未来を描くべきなのか。上映後には福島から二人のゲストを迎えて、お話いただきます。



【開催概要】
ウェブサイトからお申込み下さい。
●申込ウェブサイト https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=146
※お支払いはクレジットカードにてお願いいたします。(「郵便振替」「銀行振込」でのお申し込みは本ページからはできません。郵便振替・銀行振込でのお支払いをご希望の方は、2/3(水)までにメールまたは電話にて下記問い合わせ先までご連絡ください。)
●実施方法:オンライン会議システムZOOM
※参加者同士の顔の見えない「ウェビナー・モード」で開催します。ご参加いただくにあたって、マイク・カメラは必要ありません。
●定員:400人
●参加費:500円
※参加費をご入金いただいた申込者の方には、前日までにZOOMの参加リンクをお送りします。
※申込締切は2月5日(金)17:00とさせていただきます。
※ご寄付を歓迎します。このDVDを広めていく活動資金にさせていただきます。

【プログラム】(予定、敬称略)
14:00 開会
(1)『終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年』上映(43分)
 〈小休憩〉
15:00 後半部
 (2)ゲストを交えてのトーク
 菅野正寿(二本松市で有機農業に取り組む)
 武藤類子(三春町在住)
 細川弘明(監修、原子力市民委員会)
 松本光(監督、FoE Japan)
 司会:満田夏花(FoE Japan)
(3)意見交換・質疑応答
16:20 閉会

【主催・お問い合わせ】
●共催:アジア太平洋資料センター(PARC)/国際環境NGO FoE Japan
●問い合わせ:
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

【上映作品について】
●『終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年』
 作品詳細・予告編・ご購入はこちらから
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/311.html
●ふくしまミエルカプロジェクト特設サイト
https://311mieruka.jp/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=146

 
 

【会場でも、オンラインでも参加可能】新作DVD『壊れゆく森から、持続する森へ』上映会+トーク

 投稿者:特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(P  投稿日:2021年 1月15日(金)17時19分15秒
返信・引用
  国土の約7割を森林が占める日本。しかし、林業従事者は減少する中、政府は林業の大規模化・集約化を促進しています。その結果、すべての木を伐採する「皆伐」が全国的に増え、各地で土砂災害を誘発する原因となっています。さらに伐採後に木を植える再造林率も50%を下回り、日本の森林・林業は決して持続可能とは言えません。
この問題の背景と原因を探り、解決策を見出すため、2020年、私たちは映像作品『壊れゆく森から、持続する森へ』を制作しました。作品では、戦後日本の林業政策を振り返りつつ、皆伐の現場で何が起こっているのかをレポートします。また、現在の林業を転換する大きな力として、いま各地で少しずつ増えている「自伐型林業」に注目しました。自伐型林業とは、適正な規模の木を長期間にわたり繰り返し間伐をする林業で、大きな作業道や大型機械を必要としない小さな
林業です。森林を含む環境を壊すことなく、山から永続的に生業を得られることから、近年、Uターンや移住する若者の生き方・仕事の一つの選択肢にもなっています。作品では、鳥取県智頭町の自伐型林業の実践を取材しました。
気候危機への対応として、また国連持続可能な開発目標(SDGs)の中でも挙げられている、持続可能な森林の重要性、日本の森林・林業の未来を考える上映会と監修者・ゲストによるトークイベントです。

会場でオフライン参加へのお申し込みはコチラ
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=145

Zoomでオンライン参加へのお申し込みはコチラhttps://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=144
【概要】
●日時:2021年1月31日(日)14:00-16:00

●参加方法:ZOOM配信
*お申込の後、参加費お振込みいただいた方に、前日までにZOOMリンクをお送りします。(定員100名)

●参加費:1000円
【プログラム(予定)】
(1) 『壊れゆく森から、持続する森へ』上映(38分)

(2) スペシャル・トーク
  飯田康司(天竜小さな林業春野研究組合・代表/春埜林藝<はるのりんげい>)
  上垣喜寛(監修者/特定非営利活動法人 自伐型林業推進協会 事務局長)
  他、自伐型林業の実践者など

(3) 意見交換・質疑応答など
【ゲスト・プロフィール】
飯田康司(天竜小さな林業春野研究組合・代表/春埜林藝<はるのりんげい>)

静岡県磐田市育ち1976年生まれ。妻に轢かれて、森のようちえんに息子を通園させるため鳥取県智頭町に引越し、林業と豊かに誇り高く生きている人々に出逢う。
前職は自然食品店経営。骨董屋店主、重度障害者が代表の自立支援センターの立ち上げ、劇団員など経験。現在吉野林業の野村正夫氏に師事。地元上流部の林業地天竜春野町に引越し、仲間とともに、根本である自然も人間も『豊かで生き生きとしていつづけられるさま』を、どうしたら実現できるかを研究実践中。
【主催・お申込】
●主催:特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)/PARC自由学校

●協力:特定非営利活動法人 自伐型林業推進協会

●問い合わせ・電話等でのお申し込み
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

※オンラインでのお申し込みの場合はクレジットカードによる支払いのみ受け付けております。郵便振替・銀行振込をご希望の方は電話・メールなどでお申し込みください

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=145

 

【会場でも、オンラインでも参加可能】新作DVD『壊れゆく森から、持続する森へ』上映会+トーク

 投稿者:特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(P  投稿日:2021年 1月15日(金)17時08分16秒
返信・引用
  申し込み価格(税込):
1,000 円
国土の約7割を森林が占める日本。しかし、林業従事者は減少する中、政府は林業の大規模化・集約化を促進しています。その結果、すべての木を伐採する「皆伐」が全国的に増え、各地で土砂災害を誘発する原因となっています。さらに伐採後に木を植える再造林率も50%を下回り、日本の森林・林業は決して持続可能とは言えません。
この問題の背景と原因を探り、解決策を見出すため、2020年、私たちは映像作品『壊れゆく森から、持続する森へ』を制作しました。作品では、戦後日本の林業政策を振り返りつつ、皆伐の現場で何が起こっているのかをレポートします。また、現在の林業を転換する大きな力として、いま各地で少しずつ増えている「自伐型林業」に注目しました。自伐型林業とは、適正な規模の木を長期間にわたり繰り返し間伐をする林業で、大きな作業道や大型機械を必要としない小さな
林業です。森林を含む環境を壊すことなく、山から永続的に生業を得られることから、近年、Uターンや移住する若者の生き方・仕事の一つの選択肢にもなっています。作品では、鳥取県智頭町の自伐型林業の実践を取材しました。
気候危機への対応として、また国連持続可能な開発目標(SDGs)の中でも挙げられている、持続可能な森林の重要性、日本の森林・林業の未来を考える上映会と監修者・ゲストによるトークイベントです。

会場でオフライン参加へのお申し込みはコチラ
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=145

Zoomでオンライン参加へのお申し込みはコチラhttps://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=144

静岡県磐田市育ち1976年生まれ。妻に轢かれて、森のようちえんに息子を通園させるため鳥取県智頭町に引越し、林業と豊かに誇り高く生きている人々に出逢う。
前職は自然食品店経営。骨董屋店主、重度障害者が代表の自立支援センターの立ち上げ、劇団員など経験。現在吉野林業の野村正夫氏に師事。地元上流部の林業地天竜春野町に引越し、仲間とともに、根本である自然も人間も『豊かで生き生きとしていつづけられるさま』を、どうしたら実現できるかを研究実践中。
【主催・お申込】
●主催:特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)/PARC自由学校●協力:特定非営利活動法人 自伐型林業推進協会●問い合わせ・電話等でのお申し込み
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

※オンラインでのお申し込みの場合はクレジットカードによる支払いのみ受け付けております。郵便振替・銀行振込をご希望の方は電話・メールなどでお申し込みください

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=144

 

全新登場

 投稿者:コピー  投稿日:2020年12月19日(土)19時15分8秒
返信・引用
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Re: 【あおり運転常習犯】ホンダインサイト【横浜530ち9968】

 投稿者:9968  投稿日:2020年12月15日(火)18時22分15秒
返信・引用
  > No.321[元記事へ]

【2020.9.29 悪質あおり運転常習犯の犯人「平島和久」が逮捕されました!】
      「ホンダ・インサイト(横浜 530 ち 99-68 / 9968)」

東京・目黒区山手通りで自分の車の前に車線変更してきた車に腹を立て、
約1キロにわたって急な幅寄せなどをしたうえ、車を衝突させたと
して別の事件で保釈中だった無職の男が暴行の容疑で逮捕されました。

埼玉県日高市の無職平島和久容疑者(45)は1月、目黒区で車を運転中、
車線変更した男性(53)の車に対して約1キロにわたって急な割り込みや
幅寄せをしたうえ、自分の車を衝突させた疑いが持たれています。

警視庁によりますと、平島容疑者は犯行当時、別の罪で起訴され、
保釈されていました。

平島容疑者はペーパードライバーに非公認で車の運転を教える仕事をしていて、
犯行当時も客に運転を教えるために東京・品川区に向かっている途中でした。

平島容疑者は「腹が立ち、驚かしてやろうと思った」と容疑を認めています。




下鹿山抜作さんへのお返事です。

> 【広域警戒】あおり・危険運転車両情報【緊急】
> 【横浜530ち9968】の車にご注意ください!【危険】
>
> ※特に埼玉、東京の方は全域に渡り十分警戒して
>  ください。色はシルバーです。お心当たりの方は
>  最寄りの警察署まで至急通報してください。

>
> 東京・中目黒の山手通りでヤバすぎる
> あおり運転のホンダ・インサイトが当て逃げ!
> 蛇行に幅寄せと危険運転のオンパレード
> 【横浜 530 ち 9968】
>
> 東京都目黒区中目黒の山手通りで、かなり危険な
> 幅寄せアタックや急ブレーキを繰り返し、あおり
> 運転をする乗用車「ホンダ・インサイト
> (横浜 530 ち 99-68 / 9968)」
> に突如絡まれるドラレコ動画が話題になっています。
>
> 動画最後の方でインサイトの幅寄せアタックに
> より接触したと思われるシーンもありますが、
> インサイトはそのまま逃走してしまいました。
 

【11/19】『共生の原理―「二者性」について』 https://ssl.parc-jp.org/e/html/prod

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月16日(金)18時37分32秒
返信・引用
  人類は、弱さ故の共生原理としての二者性を育んだと思われる。体力金力に加え知も力としたのは400年前である。強さ志向の大転換が始まった。今、二者性を振り返る時である。

※本講座は教室受講、オンライン聴講どちらも対象の講座です。

<オンライン参加の方>
※その他お問い合わせ欄に「オンライン参加希望」とご記入の上、お申し込みください。
※11月18日(水)18:00までにお申し込み・入金が確認できた方にオンライン参加のためのリンクをお送りいたします。その後のお申し込みについては、リンク送付が開始直前、あるいは開始に間に合わない可能性がありますことをご了承ください。
※11月17日(火)以降に「郵便振替」、「銀行振込」にてご入金手続きいただく方は、入金明細を別途メールにてご提示ください。

<教室参加の方>
※その他お問い合わせ欄に「教室参加希望」とご記入の上、お申し込みください。(定員制限の関係上、事前予約のない方はご参加をお断りする場合がありますので、必ず事前にご予約をお願いします。)
※参加費は事前にご入金手続きをいただくか、当日受付にて現金でお支払いください。
※教室参加の方は、マスク着用のご協力をお願いします。なお、当日検温し発熱がある方、また体調不良の方はいらっしゃるのをお控えください。定員は最大でも18名とし、ソーシャルディスタンスの確保や換気、消毒などの基本的な感染症対策を徹底しながら運営いたします。(※消毒スプレーを教室に用意しておりますので、手指消毒等にご協力ください。)

【申込】
https://ssl.parc-jp.org/e/html/cart/?product_id=135&transactionid=cd67e6d2bc8945ae7be4582bfde8a46e5dd42933

【開催概要】
●講師:最首 悟(和光大学 名誉教授)

著書:『新・明日もまた今日のごとく』くんぷる 2018/『こんなときだから希望は胸に高鳴ってくる―あなたとわたし・私とあなたの関係についての覚えがき』くんぷる 2019

参考文献:和辻哲郎『風土―人間学的考察』岩波書店 1979/金谷武洋『日本語に主語はいらない―百年の誤謬を正す』講談社 2002

●日時:2020年11月19日(木)10:30-12:30

●参加費:1,000円
(25歳以下の方、生活困窮者の方は無料です。申し込みの際、その他お問い合わせ欄に割引参加希望の旨ご記入いただいた上で、PARC事務局(office@parc-jp.org)までご一報ください。)

●会場:PARC自由学校教室あるいは オンライン聴講

●定員:会場参加18名、オンライン参加400名(先着順、オンラインにて複数機器による接続は極力ご遠慮ください)

●使用オンラインシステム:Zoom
※Zoomの使用にあたってはプライバシーと安全性に配慮して行います
  画像を拡大する
【主催・お申込・お問い合わせ】
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

【11/9】プラスチックごみから考える地球環境―コロナ後だから求められる構造転換 https://ssl.parc-jp

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月16日(金)18時36分28秒
返信・引用
  私たちの暮らしにあふれる使い捨てプラスチック。その生産量は増え続け、膨大な量のプラスチックごみとなって、自然環境への流出・蓄積が進んでいます。とりわけ海洋汚染は、野生生物の生存を脅かし、人体への健康リスクにもつながる地球規模の環境問題としてその深刻化が懸念されています。ところが、プラスチックごみの削減が国際的な共通課題として認識される一方で、新型コロナウイルスの感染拡大は、日本でも海外でも、使い捨てプラスチックごみの増加を招いており、使い捨てマスクの海への大量流出も報じられました。

私たちの日々の暮らしと地球環境の危機はどのようにつながっているのか? コロナ前への後戻りではない抜本的な取り組みとは? 2019年制作のPARC映像作品『プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想』を鑑賞後、作品を監修していただいた井田徹治さんにパンデミック以後の世界で求められる構造転換についてお話しいただきます。

●上映作品:『プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想』予告編


※オンラインミーティングシステムZOOMを利用した、オンライン上映+講演会です。
※本ページにてお申し込みいただいた後、入金が確認できた方に別途オンライン参加のためのリンクをお送りいたします。
直前のお申し込みではリンク送付が開始に間に合わない可能性がありますので、可能な限り開催前日までにお申し込みください。
なお、「郵便振替」、「銀行振込」にて入金いただく場合、11月6日(金)以降に手続きされる方は入金明細を別途メールにてご提示ください。
【開催概要】
●日時:2020年11月9日(月) 19:30 - 21:00
●参加費:500円
●定員:400名

●講師:井田徹治(共同通信社 編集委員)
●上映作品:『プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想』(2019年、28分)
※作品詳細:http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/plastic.html

●使用システム:オンラインミーティングシステムZOOM
※Zoomの使用にあたってはプライバシーと安全性に配慮して行います

※参加者同士の顔・名前の見えない「ウェビナー・モード」を使って行いますので、参加にあたってカメラ・マイクは必要ありません。講師への質問・感想は、ZOOMの「Q&A」機能を使って書き込みいただけます。

※インターネットを経由しての映像配信では、受信側のインターネット環境によっては映像に乱れが生じる可能性がございます。インターネット接続が不安定な場合には視聴が困難となるおそれがありますので、高速インターネット回線で接続ください。受信側の都合によって映像が見られなかった場合の返金はお断りさせていただきます。あらかじめご理解・ご準備の上で、ご参加ください。

※録画・録音・画面撮影などはご遠慮ください。
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【主催・お申込・お問い合わせ】
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

【11/5】『歴史を見つめ、隣人と共に生きる社会を』 https://ssl.parc-jp.org/e/html/pr

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月16日(金)18時35分51秒
返信・引用
  留学生・在日外国人の人権問題に長く取り組んできた立場から、外国人地方参政権問題、徴用工問題、日韓の歴史問題などについて語り、東アジアにおける平和構築について考える。

※本講座は教室受講、オンライン聴講どちらも対象の講座です。

<オンライン参加の方>
※その他お問い合わせ欄に「オンライン参加希望」とご記入の上、お申し込みください。
※11月4日(水)18:00までにお申し込み・入金が確認できた方にオンライン参加のためのリンクをお送りいたします。それ以降のお申し込みについては、リンク送付が開始直前、あるいは開始に間に合わない可能性がありますことをご了承ください。
※11月3日(火)以降に「郵便振替」、「銀行振込」にてご入金手続きいただく方は、入金明細を別途メールにてご提示ください。

<教室参加の方>
※その他お問い合わせ欄に「教室参加希望」とご記入の上、お申し込みください。(定員制限の関係上、事前予約のない方はご参加をお断りする場合がありますので、必ず事前にご予約をお願いします。)
※参加費は事前にご入金手続きをいただくか、当日受付にて現金でお支払いください。
※教室参加の方は、マスク着用のご協力をお願いします。なお、当日検温し発熱がある方、また体調不良の方はいらっしゃるのをお控えください。定員は最大でも18名とし、ソーシャルディスタンスの確保や換気、消毒などの基本的な感染症対策を徹底しながら運営いたします。(※消毒スプレーを教室に用意しておりますので、手指消毒等にご協力ください。)

【開催概要】
●講師:田中 宏(一橋大学 名誉教授)

主著:『在日外国人 第三版―法の壁、心の溝』岩波書店 2013 /『「共生」を求めて―在日とともに歩んだ半世紀』解放出版社 2019

参考文献:金敬得・田中宏共編『日・韓「共生社会」の展望―韓国で実現した外国人地方参政権』新幹社 2006/和田春樹『韓国併合 110年後の真実―条約による併合という欺瞞』岩波書店 2019

●日時:2020年11月5日(木)10:30-12:30

●参加費:1,000円
(25歳以下の方、生活困窮者の方は無料です。申し込みの際、その他お問い合わせ欄に割引参加希望の旨ご記入いただいた上で、PARC事務局(office@parc-jp.org)までご一報ください。)

●会場:PARC自由学校教室あるいは オンライン聴講

●定員:会場参加18名、オンライン参加400名(先着順、オンラインにて複数機器による接続は極力ご遠慮ください)

●使用オンラインシステム:Zoom
※Zoomの使用にあたってはプライバシーと安全性に配慮して行います
【主催・お申込・お問い合わせ】
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

パネル展示:モノから見る日本と東南アジア展―ボルネオ島とミンダナオ島

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月 8日(木)14時05分11秒
返信・引用
  生物多様性のホットスポットとして知られながら、近年、その喪失の危機が報告されている東南アジア。

生物多様性の減少の主な原因は人間の経済活動ですが、バナナのような食品、建築現場で使われる木材など、身近なモノが東南アジアから日本へ輸出されています。

熱帯林の伐採が急速に進んだマレーシア・ボルネオ島。
バナナ農園が一面に広がるフィリピン・ミンダナオ島。
二つの島の歴史と現在を知ると、私たちの日常生活と海の向こうの人びとの暮らしや自然環境とのつながりが見えてくるパネル展示を行います。

店内ブースにて以下の関連映像作品を視聴可能!!
『ボルネオ事件―熱帯林を破壊するダークマネー』
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/borneo.html
『甘いバナナの苦い現実』
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/banana_new.html

会場:農文協・農業書センター
〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-15-2 第1冨士ビル3階

期間:10月2日~10月22日


≪問い合わせ≫
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
E-mail: office@parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

〈無料公開映像〉 木材をめぐる金融の腐敗について解説動画 「熱帯林を食い物に 権力者とつるむ大銀行の闇」

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2020年10月 8日(木)12時55分15秒
返信・引用
  アジア太平洋資料センター(PARC)では今年、マレーシア・ボルネオ島の熱帯林消失をテーマにしたドキュメンタリー映画『ボルネオ事件―熱帯林を破壊するダークマネー』の日本語版を制作し、7月にDVDとして発売いたしました。

DVD『ボルネオ事件―熱帯林を破壊するダークマネー』
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/borneo.html

このたび、この映画で描かれている木材をめぐる金融の腐敗について解説する動画「熱帯林を食い物に 権力者とつるむ大銀行の闇」を新たに公開いたしました。

「熱帯林を食い物に 権力者とつるむ大銀行の闇」
https://youtu.be/SkIzFADoPOY

この動画は、Fair Finance Guide Japan(フェア・ファイナンス・ガイド・ジャパン)によって制作されています。

Fair Finance Guideは大手銀行の投融資方針の社会性を格付けする国際的な取り組みであり、映画『ボルネオ事件』のオフィシャル・パートナーともなっています。
日本では、「環境・持続社会」研究センター(JACSES)、APLA、レインフォレスト・アクション・ネットワーク(RAN)、PARCの4団体がその活動を担っています。
https://fairfinance.jp/

映画『ボルネオ事件』では、木材利権をめぐるサラワク州首相の汚職と、首相一族の財産隠しを黙認してきたメガバンクの責任が追及されますが、サラワクの木材の最大の輸出先となってきたのが日本です。
今回制作された動画「熱帯林を食い物に」では、映画で描かれた「ボルネオ事件」の概要を振り返り、その日本との関わりを解説しています。

ぜひ、学習や啓発にご活用ください。

特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
E-mail: office@parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=133

 

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