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国際水映画祭

 投稿者:国際水映画祭実行委員会  投稿日:2012年 8月22日(水)13時40分48秒
返信・引用
  ===============================
【転載・転送歓迎!】

○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○
○o。.    国際水映画祭2012  9/1(土)
○o。.   &先行プレミアム上映会 8/31(金)
○o。.
○o。.  水の私有化と商品化を問い
○o。.  行き過ぎた人間の経済活動を考える珠玉の5作品!
○o。.  原発事故後の海の放射能汚染をテーマにしたシンポジウムも開催
○o。.           http://www.parc-jp.org/mizu_eiga/index.html
○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○ o。.。o○


21世紀中ごろには、飲料水は石油よりも値段が高くなる可能性があると言われて
いるのをご存知ですか?利用できる水資源は限られた貴重なものである一方、人
類はますます多くの水を使用するようになってきています。
国境を越えて流れる河を巡って国家が対立し、地域住民が水の利用権を巡って衝
突し、スラム街では水を待つ順番を争い殺人までもが起きています。
豊富な雨に恵まれた日本はこうしたことと無縁の国のように感じますが、我々日
本人が大量に輸入する農産品などを作るために大量の水が必要です。
福島第一原発事故によって放射性汚染物質が河川・海に流されるという事態も生
じてしまいました。「水」にまつわる映像は、ドキュメンタリーを中心に各国で
制作されています。その中から優れた作品を紹介し、皆様と一緒に環境を、経済
を、貧困を、政治を、人類の未来を考えていきたいとの思いからこの映画祭は企
画されました。映像を通じて、「水」問題を知り、私たちの暮らしを見つめ直し
てみましょう。

【国際水映画祭 概要】

●日時:2012年9月1日(土)10:00~20:00
●会場:国際連合大学(UNU)
    http://www.parc-jp.org/mizu_eiga/access.html
●参加費:当日券:2500円 (25歳以下:2000円)
        前売券:2000円(高校生以下:無料)
  ※当日券・25歳以下の方は年齢が証明できるものをご提示ください。
  ※前売券・高校生以下は事前申込のみに限ります。

●チケットお申込み&お問い合わせ
国際水映画祭実行委員会
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 PARC気付
TEL.03-5209-3455  FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/mizu_eiga/
Twitter : mizu_eiga

●主催:国際水映画祭実行委員会
(NPO法人アジア太平洋資料センター〈PARC〉/NPO法人メコン・ウォッチ
/国際有機農業映画祭運営委員会)
●後援:国際連合大学(UNU)
●協力:有限会社アップリンク/ラテン・ビート映画祭

【上映作品】※詳しい作品紹介・上映時間帯はウェブをご覧ください。
■雨さえも―ボリビアの熱い一日 (2010年/スペイン・フランス・メキシコ)
■クルード―アマゾンの原油流出パニック (2009年/米国)
■今日はよき日 (2011年/インドネシア)
■川を継ぐ者 (2010年/インド)
■未来への診断書―水俣病と原田正純の50年 (2010年/日本)

【特別シンポジウム】
■水俣と福島 ―水・海・魚の放射能汚染とどう向き合うか
★高岡 滋(神経内科リハビリテーション協立クリニック)
★花岡和佳男(グリーンピース・ジャパン 海洋生態系問題担当)
★コーディネーター:細川弘明(アジア太平洋資料センター代表理事)


【先行プレミアム上映会+スペシャルトーク@UPLINK】
「水は誰のもの?―民営化に揺らぐボリビア先住民の暮らしから考える」
●日時:2012年8月31日(金)19:00
●会場:アップリンク
●上映作品:『雨さえも―ボリビアの熱い一日』
      (2010年/スペイン・フランス・メキシコ)
●トーク:太田昌国さん(民族問題研究家)


◆━━━━━━━━━━━━……‥・・‥……━━━━━━━━━━━━◆

◆国際水映画祭事務局◆
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
アジア太平洋資料センター(PARC)気付
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
URL:http://www.parc-jp.org/mizu_eiga/about.html
ツィッター:https://twitter.com/mizu_eiga

◆━━━━━━━━━━━━……‥・・‥……━━━━━━━━━━━━◆

http://www.parc-jp.org/

 
 

8月6日『Hibakusha~広島から福島へ続く原子力ビジネス~』上映&増山麗奈さんのお話

 投稿者:山崎  投稿日:2012年 7月21日(土)00時18分54秒
返信・引用
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の企画を、共催させていただきます。

皆様、ぜひぜひご参加ください。

・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・・・

★★★*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*★★★

|【8・6「原発も原爆もゼロに」特別企画】

|『Hibakusha~広島から福島へ続く原子力
| ビジネス~』上映&増山麗奈さんのお話

★★★*_*_*_*_*_*_*_*_*_*★★★


●日時:2012年8月6日(月)
 午後6時45分上映(開場6時30分)

・午後6時45分~上映
『Hibakusha~広島から福島へ続く原子力ビ
ジネス~』日本版

(ラルフ・T・二―メイヤー
  ドロテーメンツナー共同監督作品
/2012年/カラー/デジタルHD/67分)

・上映後、増山麗奈さん(日本版製作総指揮)
 のお話
・福島から関西へ避難された方の発言(予定)

・質疑応答・感想、意見交流
     (午後9時10分頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館京都
      第4・第5会議室(3階)

 河原町五条下る東側
  市バス「河原町正面」下車すぐ
  京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
  地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    TEL:075ー354ー8711
 案内:
 http://www.hitomachikyoto.jp/access.html

●参加費:一般1000円 学生500円

●共催:ピースムービーメント実行委員会
       「原爆と原発を考える京都市民の会」
●協賛:「緑」の京都・準備会

●問い合わせ先:
  TEL:090-2359―9278(松本)
   Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●上映作品の紹介
★予告編
http://www.youtube.com/watch?v=i2lPZOZ8I-4&feature=youtu.be?a

【作品解説】
 3.11から一年を経た日本。巨大な力で
勧められてきた原子力政策と、それに対抗し
たちあがる民衆の姿を伝えるドキュメンタリ

「Hibakusha~原子力資本主義の転換~広
島から福島へ(暫定タイトル)」(67分

英題“Hibakusha ? from Hiro to Fukushi
ma, nuclear capitalism tries to rebound”)

2月に来日したドイツ人監督ラルフ・T・ニ
ーメイヤー氏とドイツのエネルギー政策担
当ドロテー・メンツナー連邦議員・共同監督
作品。
ドイツ、フランスでテレビ放映され、大きな
反響を読んだ本作を、製作総指揮:増山麗奈
・監督:松嶋淳理の手により新たなる日本版
として全国公開!

福島第一原発30キロ圏内・若狭・関西電力・
広島の被爆者など緊急来日取材。
エネルギー転換期を迎えた日本の姿を3.11
後に脱原発を実現したドイツからの目で切り
取る。
原爆投下後、経済発展の夢ー"原子力の平和
利用"のベールを暴き日本人がだまれ続けて
きた原子力資本主義の姿を浮き彫りにする。

―<監督プロフィール>――
【ラルフ・T・ニーメイヤー】
ドイツ人、モスクワ在住。映像エディター、
ジャーナリスト、作家、ドキュメンタリー
映画メーカー、映画製作者。
13歳のときに、西ドイツ首相にインタビュー
したのが映像活動のスタート。大統領になど
世界的指導者に「ちゃんと眠れていますか?
」などユニークな質問をして本音を引き出す
。ジャーナリスティックな仕事は本名で行い
、文化的な仕事はペンネーム「サイレント・
クリーク」で行う。歌詞作詞も行う。著書
多数。

【共同監督 ドロテー・メンツナー 】
DIE LINKE(ドイツ左翼党)連邦議員、エネ
ルギー政策スポークスマン 環境・自然保護
・原子炉安全委員会 ゴアレーベン調査委員
会(注 ゴアレーベン=ドイツの放射性廃棄
物の埋設予定地)2005年秋よりドイツ連
邦議会議員を務める。反原発および非軍事化
運動、反ファシズム運動に力を入れている。
一児の母。

●増山麗奈(ますやま・れな)さん【トーク】
画家・ジャーナリスト。311以前から原発、
戦争、環境問題、などにとりくむ。
2児の母として子どもたちを連れて関東から
関西へ原発震災移住。
足下からのエネルギーや食や暮らし方を通じ
た放射能防御に取り組む。
ドイツの脱原発映画「Hibakusha~広島から福
島へ続く原子力ビジネス~」の日本版製作総
指揮。
兵庫県の瓦礫広域処理問題に反対する「子ど
もたちの未来と環境を考える会兵庫」代表

岡本太郎現代芸術賞入選。
活動が映画「桃色のジャンヌ・ダルク」(鵜
飼邦彦監督)としてドキュメンタリー映画化
された。

●映画の中の発言より・・・・・・・・・

未来の世代に負担を残さないように私に出来
る事をやり続けたい。
(小出裕章/京大原子炉実験所助教)

ヒバクシャとして”核の平和利用”を容認し
てきたことを申し訳なく思っている。
(豊永恵三郎/広島被爆者)

財界は圧力で自然エネルギー普及を阻止し、
原発輸出を目論んでいる
(服部良一/衆議院議員)

生き物は原子力と一緒に暮らせない。だから
日本から原発をなくし・世界の原発もゼロに
したい。
(増山麗奈/画家)

広島チェルノブイリや劣化ウラン弾で起こ
った"原爆ぶらぶら病"これからわが国でも出
てくるだろう。
(肥田舜太郎/医師)

政府もマスコミも最悪を知りながら、事故を
過小評価した。
(セバスティアン・ププルークバイル博士/
ドイツ放射線防御協会会長)

「原子力平和博覧会」実はその背後にCIAが
いて被爆者を含む多くの市民を洗脳した
(田中利幸 /広島市立大学広島平和研究所
教授)

日本はメディアがコントロールされているん
ですよ。だから草の根以外ないんですよ。
(山本太郎/俳優)

政府が最初にやるべきことは 福島の子ども
たちを避難させる事だった。
(椎名千恵子/原発いらない福島の女たち)

私たちは福島の子供の人権を懸念しており
ます。しかし日本政府は国連を一年間福島
から締め出しました。
(アイリーン・美緒子・スミス/グリーン・
アクション)

48万人が被曝労働をし、一万人以上が死んだ
。あらゆるリスクを過疎地に押付け新たなヒ
バクシャを生み出し続けている。
(中嶌哲演/明通寺住職)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





 

7月16日『うまれる』多摩上映会

 投稿者:たえのは  投稿日:2012年 6月29日(金)21時50分22秒
返信・引用
   感動のドキュメンタリー映画『うまれる』、この映画を通して家族の絆、命の大切さ、人とのつながりを考え、そして大人も子どもも、ありのままの自分を受け入れることができます。多摩市内では過去2回の上映会の後、再上映を望む声が多く、もっとたくさんの人たちに観てほしいと私たちも強く願い、この度『うまれる』多摩上映会を開催します。小さなお子様とご一緒でも気軽に鑑賞できるママさんタイム、そして『うまれる』にちなんだ紙芝居、バリアフリー上映もご用意します。また、多摩市出身の豪田トモ監督の講演会も開催します。 映画制作のきっかけとなった、自身の親子関係や家族の絆、パートナーシップ、男の育児について、熱く語っていただきます。

■場所
多摩市立永山公民館5階ベルブホール[定員198名] 小田急・京王永山駅 徒歩2分

■日時・スケジュール
2012年7月16日(月・祝)
1回目10:30~12:24 (10:00開場)ママさんタイム紙芝居+上映
2回目13:00~16:30 (12:45開場)バリアフリー上映+監督講演
(日本語字幕と音声ガイド付、手話通訳と要約筆記)
3回目17:00~18:44 (16:45開場)一般上映

■チケット
前売券 1,000円、当日券 1,200円 全席自由、中学生以下無料
※席に空きがある場合、1回目、3回目の鑑賞の方も半券提示で講演(開場14:45)に入場できます。

■上映作品の詳細、前売券のお申込⇒ http://umareru.taenoha.com/

主催:たえのは(多摩映画好き飲んで話そう会)
後援:多摩市/多摩市教育委員会/(福)多摩市社会福祉協議会/(福)日野市社会福祉協議会
協賛:東京海上日動システムズ㈱
協力:ワイズメンズクラブ国際協会

http://umareru.taenoha.com/

 

―海と森の恵み・人びとの知恵でサバイバル! インドネシア・ハルク島

 投稿者:特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)  投稿日:2012年 6月29日(金)16時18分27秒
返信・引用
  インドネシア・香料諸島に浮かび、時折ジュゴンもおとずれる小さな島、ハルク島。村では暮らしに必要なものを自分で創り出し、みんなで管理し、維持するということがごくふつうに行なわれてきました。しかしその文化もいま、近代化とグローバル化の波の中で揺らぎ、失われつつあります。

このツアーでは、近年まで島に息づいていた伝統的な資源管理システム「サシ」に代表される島の歴史や知恵を学びます。また同時に、農業、漁業、家づくり、調理といった島の暮らしを丸ごと体験することで、人びとが長い間育んできた生き延びる力と知恵を体験します。

魚をとり、木を切り出し、かまどで煮炊きをし・・・といった共同作業も盛りだくさん。島の若者たちとの交流の場では、紛争、環境、家族のことなど、未来についてじっくり語り合いましょう。「本当の豊かさって何だろう?」「自然と調和する生き方・暮らし方を学びたい!」という方におすすめのツアーです。


ぜひお誘いあわせの上ご参加ください!



詳細

旅行日程 2012年9月12日~9月18日(6泊7日)
旅行代金 195,500円(企画費、宿泊費、食費、インドネシア国内移動費含む)

※上記ツアー参加費に加え、燃油特別付加運賃・成田空港税・台北空港税・航空保険料 約23,980円、インドネシアビザ代 25US$、インドネシア空港税 約1,900円が別途、必要になります
(為替レート、原油価格の変動などによる変更の可能性があります)。
※関西など他空港発着も可。
事前学習会 8月24日(金)19:00~21:00 PARC事務所にて(参加費3,000円)
案内人 鈴木隆史さん(桃山学院大学非常勤講師)
1957年生まれ。1985年からインドネシア、ボゴール農科大学へ留学、サメ漁民の村でフカヒレの調査を行った。専門は漁業経済学。

PARCとの付き合いは長く、第1回エクスポージャーの案内人に始まり、これまでに3回インドネシアでコーディネーターをつとめ、参加者を漁村やエビ養殖池に案内した。PARCのAV作品、「エビの履歴書」や「食卓と海」にも映像を提供。

また、PARCや他NGOが中心になって立ち上げた東ティモール市民平和緊急支援 プロジェクトの現地コーディネーターとしても3ヶ月間ディリに滞在。その後2年半、JICAの企画調査員としてディリ事務所でNGO支援などにあたる。2007年の東ティモール大統領、国会議員選挙支援に国連ボランティアとして参加。

現在、桃山学院大学非常 勤講師。インドネシア語講師、翻訳、通訳。 著書、「フカヒレも空 を飛ぶ」梨の木舎、1994年、松野明久編「インドネシアのポ ピュラーカルチャー」めこん1995年など。
申込み締切日 2012年8月2日(木)
※締切日を過ぎてからの申し込みはお問合せください。

プログラム(予定)

9/12(水) 9:40 発成田空港→12:10台北着(台北で乗継)
16:05 台北発→23:00 スラバヤ着
※他空港からの発着も可能です。

宿泊:スラバヤのホテル
9/13(木) 8:05 スラバヤ発→12:40アンボン着
アンボンからハルク島へ船で移動・昼食各自。

宿泊:ハルク島NGOのゲストハウス
9/14(金) 午前:森の中でサゴヤシ伐採からデンプンを抽出する作業を体験。
収獲したサゴヤシ(パベダ)をいただきます。
森の畑で作物収穫(バナナ、キャッサバ、クローブなど)の手伝い。温泉入浴。

宿泊:ハルク島NGOのゲストハウス
9/15(土) 【終日】海で漁師体験やシュノーケリング体験。
※地引網、カヌーで刺し網、一本釣り、船外機船でマグロ釣りなどを予定。現地の都合や天候によりいずれかを実施します。

宿泊:ハルク島NGOのゲストハウス
9/16(日) 日曜日の教会のミサに出席。村人や若者たちと交流。村の中の散策。

宿泊:ハルク島NGOのゲストハウス
9/17(月) 午前:ハルク島からアンボン経由、スラバヤへ移動
午後:スラバヤ近郊のエビ養殖池訪問予定
自由行動など

宿泊:スラバヤのホテル
9/18(火) 6:50 スラバヤ発→15:10台北着(台北で乗継)
16:35 台北発→20:40成田着
ご旅行条件

1)最少催行人員:10人
2)出発空港:成田空港
※関西など他空港発着も可。マイチケットまでお問合せください。
3)添乗員:なし
  ※プログラム企画担当者が同行
4)利用予定航空会社:チャイナエアライン、バタビア航空
5)食事:朝6回、昼3回、夜4回(機内食は除く)
9/13の昼食、9/17の昼・夕食は各自負担となります。
6)利用予定ホテル(スラバヤ):BISANTA HOTELまたは同等クラス
  ※二人で一部屋利用料金
  ※一人部屋追加料金:10,000円
  ※ハルク島では現地NGOのゲストハウスに宿泊します
※事前に詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので、必ず事前にご確認の上お申し込みください。
■旅行企画・実施:エアーワールド株式会社
大阪市中央区内本町2-2-14-207号
観光庁長官登録旅行業961号/日本旅行業協会(JATA)会員
■ツアーへのお問い合せ・申込みは株式会社マイチケットまで
Webサイトhttp://www.myticket.jp/PARC-haruku2012.html
エアーワールド(株)代理店
日本旅行業協会(JATA)協力会員/兵庫県知事登録旅行代理店業第142号
総合旅行業取扱管理者:山田和生
※事前に詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので、必ず事前にご確認の上お申し込みください。
★「ハルク島に行こう!」連続講座 大阪にて開催!

ハルク島へのエクスポージャー・ツアーに向けて、大阪で連続講座を実施します。ハルク島だけでなく、アジア太平洋の島々の暮らしや文化を広く知り、その課題や人びとの生活の変化も学べます。ぜひご参加ください!

■大阪:【連続講座】 アジアの海域世界を歩く(全5回)各回2,000円 会場:マイチケット
第3回6月29日(金) 19:00 ~21:00
バリ島に“主婦”はいない??女の仕事・家族・ジェンダー~
講師:中谷 文美さん
第4回 7月13日(金) 19:00 ~21:00
「漁民が海を守るしくみ」への取り組み
  ?氷見・南郷・ボネをつなぐヒトと技術の交流~
講師: 北窓 時男さん
※要申し込み。
お問合せ・申し込みはマイチケットまで
Webサイトhttp://www.myticket.jp/asia-umi-seminar2012.html

http://www.parc-jp.org

 

converse

 投稿者:converse  投稿日:2012年 5月28日(月)09時46分40秒
返信・引用
  ナイキおよび神戸ブライアント靴ヨルダンの靴は、時代遅れのプレーヤーのために、最高のショー、スーパーマリオのテーマの id は最新のコンバースの靴。この靴は、高品質革、のみ黒と白の 2 色を作った。コンバー Converse Star : http://www.conversedk.com/
スの星印は体にマリオ シリーズのフラグによって置き換えられた靴マリオの兄弟ピクセルのかかとで登場全体のシンプルなデザインします。今年の 3 月に北米での販売靴。

http://www.conversedk.com/

 

1月21日『六ヶ所村通信no.1』上映と池島芙紀子さん講演

 投稿者:山崎メール  投稿日:2012年 1月 7日(土)07時03分46秒
返信・引用
  おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映と講演を開催いたします。

皆様、ぜひぜひご参加ください。


・・・・・・・以下転送転載歓迎・・・・・・・・・・・・・・・・・

『六ヶ所村通信no.1』上映と池島芙紀子さん講演

●日時:2012年1月21日(土) 上映開始午後6時45分~(開場6時30分)
 午後6時45分~『六ヶ所村通信no.1』<DVD> 上映 ~約午後7時40分
 午後7時50分~ 池島芙紀子さん講演
       「核燃料サイクルと『もんじゅ』」 ~8時20分
   ・お話の後、質疑応答・感想意見交流(予定)   (午後9時頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館京都 第5会議室(3階)[定員90名]
 河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
 京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
 地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
TEL:075ー354ー8711
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:1000円
(東日本から避難してきた人、職探し中の人、学生 500円)

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●問い合わせ先:TEL:090-2359―9278(松本)
     Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●映画の紹介
  『六ヶ所村通信no.1』
詳細は→http://www.rokkasho-rhapsody.com/_dvd/rokkasho_news1
<DVD>  《監督:鎌仲ひとみ/制作:グループ現代/ 2004年/51分/カラー》
2004年4月から8月までの取材スケッチ。青森県六ヶ所村でチューリップ祭りを開催し
核施設に頼らない生活を実践する菊川さんは、ハン ストを決行した八戸市の山内さん
と共に、使用済み核燃料再処理工場 のウラン試験を止めようと、ビラを配り歩きなが
ら村民に反対を呼びかけていく

●池島芙紀子(いけじま ふきこ)さん (ストップ・ザ・もんじゅ代表)[講演]
  ☆「ストップ・ザ・もんじゅ」:1990年設立。原発に反対する市民グループ。 福井
県敦賀市にある高速増殖炉「もんじゅ」の危険性を告発し、運転停止を求めて署名運
動や訴訟支援など様々な活動を行ってきた。
「ストップ・ザ・もんじゅ」のHP→http://www.page.sannet.ne.jp/stopthemonju/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

独ドキュメンタリー 第4の革命 エネルギー・デモクラシー 1/14 全国上映 @京都

 投稿者:山崎メール  投稿日:2012年 1月 7日(土)06時55分22秒
返信・引用
  下記の上映会に共催させていただいています。

皆様、ぜひぜひご参加ください。


・・・・以下転送転載歓迎・・・・

◆独ドキュメンタリー 第4の革命 エネルギー・デモクラシー 1/14 全国上映 @京都
http://www.4revo.org/
3.11後200万人TV視聴 脱原発を加速


【1/14全国一斉上映会】「第4の革命 -エネルギー・デモクラシー」上映会 @京都

【主催】  共催:「第4の革命 エネルギー・デモクラシー」上映プロジェクトin京都
、ピースムービーメント実行委員会
【日時】  2012/1/14 開場/18:00 上映開始/18:30
【会場】  ひと・まち交流館 京都 2階/大会議室
     河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
     京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
     地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
     TEL:075ー354ー8711
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html


【車】
立体駐車場 最初の1時間400円、以後30分ごとに200円。
★台数に限りがありますので、可能な限り公共交通機関でお越しください。


【参加料金】  一般前売1000円(当日1200円)、高校生以下 前売・当日共500円

【お申し込み】と【問い合わせ先】
予約(事前申し込み)は下記までお願いします。ご予約の方は前売料金にてご覧にな
れます。
090-3728-0079(杉山)
kyoto.sugiyama●gmail.com(●を@に置き換えて送信して下さい)

【主催者メッセージ】
「脱原発」はこうして実現した」

 3・11後の原発事故を受け、エネルギー問題に揺れる日本。
 再生可能エネルギーへの100%シフトは可能なのか?
 エネルギー・シフトに関心のある方すべてに見ていただきたい映画。
 「原発の無い世界は可能だ!」

 原発に侵される日本☆ドイツを変えた映画・京都上映会

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

11月4日(金)映像上映とトーク

 投稿者:綿井健陽メール  投稿日:2011年10月26日(水)00時49分3秒
返信・引用
  ・11月 4日(金)午後7時~9時
【場所】キッドアイラックアートホール5階 (東京・明大前)
地図URL  http://www.kidailack.co.jp/?page_id=8

参加費:1000円(学生証提示の場合500円) 定員30名
トークショーの予約・申し込みは → https://ssl.form-mailer.jp/fms/c9863863169424

▼「3・11メルトダウン 福島原発取材の現場から」Part3・4を初上映
(以下のYoutubeで公開中の「福島原発取材の現場から」Part1・2の続編です)

  http://www.youtube.com/user/wataitakeharu

【トーク】「震災・津波・原発事故を伝えたメディア映像をめぐって」
綿井健陽+トークゲスト:永田浩三氏(武蔵大教授/元NHKプロデューサー)

プロフィール:(ながた・こうぞう)1954年大阪生まれ。
NHKで「クローズアップ現代」「NHKスペシャル」「ETV2001」などの番組プロデューサーを務める。現在は大学でドキュメンタリーやアーカイブ研究を担当。
ケーブルテレビ等で番組制作にもあたっている。
著書『NHK、鉄の沈黙はだれのために~番組改変事件10年目の告白』(柏書房)など
永田浩三さんのHP   http://nagata-kozo.com/

地震発生から2日後の3月13日午前10時40分ごろ、
福島第一原発から数キロ付近の双葉町で、1000マイクロシーベルト/時以上を計測したJVJA取材チーム(森住卓、豊田直巳、山本宗補、野田雅也、綿井健陽)と広河隆一(DAYSJAPAN編集長)は、福島第一原発に向かって車を進めた。
陥没した道路、倒壊した家屋、津波が襲来した田畑を回る中、
情報を何も知らされないまま車で自宅に荷物を取りに戻る住民たちと出会う。
「ここから先は高い放射能で戻るのは危険です」と我々は懸命に伝えたのだが……。
ラジオからは枝野官房長官(当時)の政府発表がそれまで同様に流れていた。
「いま避難していただいている状況について、新たな対応をする必要ありません……」
あの日、福島第一原発近くの町で何が起きていたのか、
放射能の情報は何が伝えられて、何が伝わらなかったのか。当時の取材映像で振り返る。

▼日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)写真展
「3・11メルトダウン」~大津波と核汚染の現場から~
http://www.jvja.net/htm/311meltdown.htm

【期間】2011年10月22日(土) ~ 11月6日(日)
【場所】キッドアイラックアートホール5階 (入場無料)
〒156-0043 東京都世田谷区松原2-43-11
TEL. 03-3322-5564 / FAX. 03-3322-5676
地図URL  http://www.kidailack.co.jp/?page_id=8

【開催時間】 12:00~21:00  【休館日】毎週火曜日
※最終日の11月6日は18:00まで。トークイベント開催時は写真展会場に入場できません。

…………………………………………………
綿井健陽 WATAI Takeharu

【Twitter】
http://twitter.com/#!/wataitakeharu
【ブログ】「逆視逆考PRESS」
http://watai.blog.so-net.ne.jp/

【Homepage】 [綿井健陽 Web Journal]
http://www1.odn.ne.jp/watai

…………………………………………………

 

11月12日『ぼくたちは見た』上映&岡真理さんのお話

 投稿者:山崎メール  投稿日:2011年10月23日(日)10時50分20秒
返信・引用
  下記の上映とお話を企画しました。

皆様、ぜひぜひご参加ください。


・・・・以下転送転載歓迎・・・・・

●日時:2011年11月12日(土)午後6時30分上映(開場6時20分)
(1)午後6時30分~『ぼくたちは見たーガザ・サムニ家の子どもたちー』上映
     映画公式サイト http://whatwesaw.jp/
     監督・撮影 古居みずえ
     制作・配給 アジアプレスインターナショナル
     2011年/カラー/86分
(2)岡真理さんのお話
  (演題)『〈ガザ〉:歴史の天使、あるいはナディヤの失われた脚 』

  お話の後に、質疑応答・感想意見交流(予定)
    (午後9時10分頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館京都 第5会議室(3階)【定員90名】
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:1000円

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●問い合わせ先:TEL:090-2359-9278(松本)
           Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●映画の紹介
映画『ぼくたちは見た』公式サイトhttp://whatwesaw.jp/ から紹介

◆センセーショナルな報道の裏側で忘れられていく、子どもたち
1400人という多くの犠牲を出した、2008年から09年にかけてのイスラエル軍によるパレ
スチナ・ガザ地区への攻撃。本作の監督であるジャーナリスト・古居みずえは、攻撃直
後に現地に入り、300人以上の子どもたちが犠牲になっていたことに大きなショックを
受け取材を始める。ガザ南部の農業地帯ゼイトゥーンに住むサムニ家の子どもたちは一
族が一度に29人も殺されるという、過酷な事件を経験していた。古居みずえのカメラは
、家族を失いながらも、懸命に生きる子どもたちの生活を静かに見守り、彼らの心の傷
と変化を写し出す。20年以上パレスチナに通い続けてきた古居みずえだからこそ描きだ
せた、事件の後の“真実”。それに触れることは、瞬間的に消費される情報が飛び交う
中で、「世界を理解するために知るべきことは何か?」を示してくれるだろう。

◆子どもたちの“生きる力”“人間力”が世界を変える!
親を亡くし、家も学校も破壊された子どもたち。しかし、ガザにはストリートチルドレ
ンは存在しない。親を失い、兄弟を失っても、兄弟姉妹、いとこ、おじさん、おばさん
、おばあさんといった大家族が彼らを引き取り、新しい家族としての“絆”を深めてゆ
く。封鎖されたガザでは、物資も少なく、日々の食事の支度もままならない。それでも
、家族で食卓を囲み、瓦礫のあとで遊びながら、子どもたちはたくましく生きていく。
子供たちの証言から垣間見られるもの、それは“生きる力”“人間力”だ。なぜ国や人
種、宗教が違うのに、子供の持つ“生きる(いきようとする)力”は見る者の胸を打つ
のか。古居みずえは特に日本に住む同世代の子どもたちや、子を持つ親の世代に見てほ
しいをと切望する。きっと、同じ星に生まれた彼らの姿は、今の日本に住む私たちの心
にも響き、これからの世界を変えるきっかけを作ってくれる。

●古居みずえ監督より
私は過去20年あまり、パレスチナに通い続けていますが、このときの攻撃のように民間
の家々をはじめ、モスク、工場、学校、オリーブ畑など、ありとあらゆるものが破壊さ
れ、3週間で1400人というたくさんのパレスチナの人たちが殺されたことは初めてでし
た。さらに犠牲となった人たちの大半は民間人であり、300人以上の子どもたちが含ま
れていたことに、大きなショックを受けました。
2009年1月末、現地に入った私は、イスラエルによる軍事攻撃で親や兄弟を殺された子
どもたちを追い始めました。その子どもたちは、いつまたイスラエル軍の攻撃があるか
もしれないという不安におびえ、一方で自分たちが見た惨状を忘れることができず、あ
るいは忘れまいとして、夢と現実の狭間でもがき苦しんでいました。
映画は、爆撃の下で子どもたちは何を経験したのか、そして爆撃のあと、どんな暮ら
しをしているのかということを、子どもたちの言葉と絵で描いています。それは同じ地
球上で起きていることであり、遠い昔の話ではなく、今、このときも苦しんでいる子ど
もたちの話です。この子どもたちの心の叫びを、できるだけ多くの方々に耳を傾け、観
ていただきたいと思います。

●古居みずえ(ふるい・みずえ)監督のプロフィール
ジャーナリスト・映画監督。アジアプレス所属。1988年よりパレスチナを取材。新聞・
雑誌・テレビなどで発表。第1回監督作品『ガーダ パレスチナの詩』が好評を博し、
同作品で石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞受賞。2011年新著『ぼくたちは見た-
ガザ・サムニ家の子どもたち-』(彩流社)を刊行。

●岡真理(おか・まり)さんのプロフィール【トーク】
1960年東京生まれ。現代アラブ文学研究者。京都大学大学院人間・環境学研究科教授。
東京外国語大学でアラビア語を学ぶ。在学時代に、パレスチナ人作家ガッサーン・カナ
ファーニーの小説を読み、パレスチナ問題、アラブ文学と出会う。以来、現代世界に生
きる人間の普遍的思想課題としてパレスチナ問題に取り組む。
著書に、『彼女の「正しい」名前とは何か』(青土社、2000年)、『記憶/物語』
(岩波書店、2000年)、『棗椰子の木陰で 第三世界フェミニズムと文学の力』(
青土社、2006年)、『アラブ、祈りとしての文学』(みすず書房、2008年)ほ
か。
訳書にサイード・アブデルワーヘド『ガザ通信』(青土社、2009年)、ライラ・アフ
メド『イスラームにおける女性とジェンダー』(法政大学出版、2000年)ほか。
近年は学生・市民有志による朗読集団「国境なき朗読者」を主宰、朗読劇
「The Message from Gaza ~ガザ 希望のメッセージ~」の脚本、演出を担当、
「文学」の力と「肉声」がはらみもつ可能性を実践的に追究。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

国際水映画祭2011のご案内

 投稿者:アジア太平洋資料センターメール  投稿日:2011年10月19日(水)18時07分34秒
返信・引用
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 国際水映画祭2011 12月3日(土)&4日(日)
「民営化・商品化」「アジアの開発」「紛争・戦争と水」等、6つのテーマ
  ~日本未公開作品を含む、国内外の21作品を一挙公開!
http://www.parc-jp.org/mizu_eiga/
Twitter:@mizu_eiga
∴∴*∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴*∴∴∴*∴∴∴∴*∴∴∴

 21世紀は水の世紀といわれています。水資源の枯渇と、それに伴う国家・地域・人びとの間に起こる争い、開発によって水へのアクセスを奪われる人たちー。また水の民営化・商品化によって「貧しい人は水も飲めない」状況が生まれています。これらの問題を多くの方々と共有し、解決するため、日本で初めての水をテーマにした国際映画祭を開催します。世界各国の多彩な作品を通して、私たちの生きる社会と世界、暮らしと水について考えます。
 また3月11日の東日本大震災を受けて、「原子力と放射能汚染」というテーマで作品も上映します。放射能に汚染される水・川・海、そして原発誘致に揺れる小さな漁村の姿などを描いた名作です。映画だけでなく、監督トークやセミナーも企画しています。皆様のお越しをお待ちしています。

【国際水映画祭 概要】

●日時:2011年12月3日(土)10:00~21:00
        12月4日(日)10:00~19:30
●会場:国際連合大学(UNU)
    東京都渋谷区神宮前5-53-70
●参加費:前売券 1日券 2000円、2日通し券 3000円
     当日券 1日券 2500円
     高校生以下 無料(要予約。50人限定)

●チケットお申込み&お問い合わせ
国際水映画祭実行委員会
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 PARC気付
TEL.03-5209-3455  FAX.03-5209-3453
E-mail: mizu_eiga@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/mizu_eiga/
Twitter : @mizu_eiga
★事前・当日ボランティアも同時に大募集!事務局まで!

●【上映作品】
※詳しい作品紹介はウェブをご覧ください。(一部抜粋)
●テーマ②:グローバル化と水の民営化・商品化
★ブルー・ゴールド―狙われた水の真実(2008年/米国)
★A World without Water(【日本初公開】2006年/英国)
★Tapped(【日本初公開】2009年/米国)


●テーマ⑥:特別企画 原子力と放射能汚染
★世界は恐怖する―死の灰の正体(1957年/日本)
★ブッダの嘆き―ウラン公害に立ち向かう先住民(1999年/インド)
★アレクセイと泉(2002年/日本)

http://www.parc-jp.org/mizu_eiga/

 

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