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【連続公開トークセッション】 戦後70年 経験を語り継ぎ、わたしたちがつくる平和 第2回

 投稿者:NPO法人アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 9月 3日(木)15時35分48秒
返信・引用
  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【PARC自由学校 連続公開トークセッション】
戦後70年 経験を語り継ぎ、わたしたちがつくる平和
第2回 若者世代が考える「戦争」に関わる国のリアル
詳細ページ: http://www.parc-jp.org/freeschool/event/150912.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

安倍政権が強硬に成立させようとしている安全保障関連法案。その成立によって日本は他国の戦争に巻

き込まれることが懸念されています。しかし、そもそもここで想定されうる「戦争」や「紛争」とはど

ういったものなのでしょうか?

政府は「戦闘行為」が行われている地域での活動は行わないと繰り返し答弁していますが、イラクでは

公式に終戦を迎えた後も「平和維持」あるいは「復興」のために駐留している他国の軍への攻撃が相つ

ぎました。パレスチナも公式には戦闘行為が行われている地域ではありませんが、暴力の連鎖が続いて

います。

現実を見てみると、決して「戦闘行為」が行われている地域でなくても人の命が奪われ続けているので

す。それを「戦争」と呼ぶか否かとは関係なしに…

今回のトークセッションでは、自身もパレスチナ・イスラエルで生活し、その後もパレスチナの人びと

の支援活動を続けているNGO職員と、現在審議中の安保法案や自民党の改憲案の危険性について発信する

若手弁護士の会の代表を迎え、「紛争地」の現実と、そこに日本が加わった際に想像される事態につい

てお話しいただきます。

他国で起こる戦争は、決して私たちと無関係ではありません。「紛争地」の現実と、今目の前で議論さ

れている法案をつないで考え、いかにして戦争や紛争の経験を語り継ぎ、私たち自身の手で平和を実現

できるのか? ワークショップを通して一緒に考えましょう。

※このイベントは一般財団法人大竹財団からの助成を受けて開催します。

************************************************************

■日 時:2015年9月12日(土)14:00~16:45 ※開場13:30

■会 場:在日本韓国YMCA 9F 国際ホール
東京都千代田区猿楽町2-5-5
※アクセスマップ
http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/map1.htm

■参加費:500円/学生無料 ※予約優先
※学生の方は学生証をご提示ください

■スピーカー
 並木麻衣(日本国際ボランティアセンター〈JVC〉パレスチナ事業担当)

 黒澤いつき(明日の自由を守る若手弁護士の会共同代表)

■ディスカッション・ファシリテーター
 八木亜紀子(開発教育協会)

【プロフィール】
・並木麻衣(なみき まい)
1984年東京都足立区生まれ、福岡・大阪・宮城・千葉育ち。大学でアラビア語と平和構築を専攻。授業

で知った“紛争地”パレスチナで暮らしてみたくなり、2006年から1年間パレスチナ・イスラエルへ留学

。紛争の両側で生きる人々が抱える問題に直に触れ「日本からできることは何だろう」と悩みを深めて

帰国。大学卒業後はITベンチャー、経理、大学などで働き、2013年7月より現職。日本とパレスチナの人

々が繋がる事業を目指して日々奮闘中。

・黒澤いつき(くろさわ いつき)
慶應義塾大学法学部法律学科、東北大学法科大学院卒、2009年弁護士登録、日の丸君が代強制違憲

訴訟弁護団、七生養護学校事件弁護団等に所属、2011年末日で弁護士登録を抹消(育休中)。20

13年1月、「明日の自由を守る若手弁護士の会」設立に参加。共同代表。現在、2児の母。育児のか

たわら、会の運営、講演活動、執筆活動に奔走中。

・八木亜紀子(やぎ あきこ)
大学時代に国際ワークキャンプに参加したことをきっかけに、市民活動の世界へ。国際協力NGOや中間支

援組織等を経て、2007年より開発教育協会(DEAR)の
職員となる。広報や教材作成、ワークショップのファシリテーターなどを務めている。教材『もっと話

そう!エネルギーと原発のこと』『時事問題を教室へ!Global Express』シリーズの制作者のひとり。


◆お申し込み 下記のフォームにて送信いただくか、
メール、電話にてお名前申込人数をご連絡ください。
申込フォーム:http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

◆主 催
NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC)

◆お申し込み・お問い合せ
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail:office@parc-jp.org

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/150912.html

 
 

★秋の特別講座★受講生募集開始しました!!

 投稿者:NPO法人アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 9月 2日(水)16時04分13秒
返信・引用
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
【PARC自由学校】★秋の特別講座★受講生募集開始!!
http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
昨年に引き続き、秋の特別講座を開講します。
今年は下記、計9講座の受講生を大募集。
是非、ご友人やご家族と一緒にご参加ください!

【秋の特別講座】

●2015年 日本の争点
http://act.parc-jp.org/s/fs/2015-104.html
「今の日本、何だかおかしいぞ?」と思っても、
毎日飛び交う情報が多すぎてどこからどう考えてよいか、
何が大事な論点か整理がつきません。
この講座では、2015年の日本の争点を専門家が歴史的背景を踏まえて
わかりやすく解説していくことで、私たちの生活や文化にも関わる課題を
みんなで考え、本質的な問題を見極める力をつけていきます。

○2015年10月~12月
○全6回/定員30名
○受講料:19,800円

中野晃一(上智大学国際教養学部国際教養学科 教授)
佐藤 学(沖縄国際大学法学部地域行政学科 教授)
石川 寛(国際基督教大学社会科学研究所 研究員)
竹村英明(市民電力連絡会 会長/エナジーグリーン株式会社 副社長)
色平哲郎(佐久総合病院地域医療部 医師/東京大学大学院医学研究科 非常勤講師)
内田聖子(PARC 事務局長)
東海林智(毎日新聞 記者)
ーーーーーーー
●「パブリック」ってなんだ
http://act.parc-jp.org/s/fs/2015-105.html
いま日本に「公共=パブリック」と呼べるような空間は存在するのでしょうか?
異質なものを排除し、「反対意見はつぶしてしまえ」という論調がまかり通る中、
私たちはますます声を上げづらくなる時代に突入しています。そんな時だからこ
そ考えたい。多様な人びとが共に暮らす社会における開かれた公共性とは? 異
なる生き方・主張・表現を尊重しあい、互いに自分らしく生きることのできる
社会はどうしたら実現できるのか?

○2015年10月~12月
○全5回/定員30名
○受講料:19,800円

広石拓司(エンパブリック 代表取締役)
稲葉振一郎(明治学院大学社会学部 教授)
中津川浩章(画家/アートディレクター/フリーキュレーター)
鎌田華乃子(コミュニティ・オーガナイジング・ジャパン 代表)
古瀬正也(古瀬ワークショップデザイン事務所 代表)
ーーーーーーー
●誰が安倍政治を支持しているのか―草の根保守とポピュリズムを読み解く
http://act.parc-jp.org/s/fs/2015-102.html

政治不信が高まる日本。投票率の低下が問題視される一方で、
ナショナリズムを前面に出した「強い政治」が一定の支持を得ています。
一部の支持者が展開する排他的かつ暴力的な議論が目立つ一方で、
無党派層や草の根保守と呼ばれるような
ごく普通の市民もこのような政治を支えていると言われています。
「誰が今の政治を支えているのか」読み解いていきましょう。

○2015年11月~2016年1月
○全5回/定員30名
○受講料:19,800円

鈴木 耕(元集英社新書 編集部長/社団法人「マガジン9」代表理事)
川村晃司(ジャーナリスト)
柴田鉄治(元朝日新聞論説委員/ジャーナリスト)
鈴木彩加(日本学術振興会 特別研究員)
角倉邦良(群馬県議会議員)
影浦 峡(東京大学大学院教育学研究科 教授)
渡辺 治(一橋大学 名誉教授)
ーーーーーーー
●ミツバチと出会おう!Bee Happy!
http://act.parc-jp.org/s/fs/2015-103.html
人間よりも古くから地球に存在しているミツバチ、その生態はまだまだ謎に包まれています。
このクラスではミツバチをめぐる現状や広がる世界を学びます。
小さい身体でそれぞれの役割を分担し協力しあいながら生きるミツバチ達に、
持続可能な社会と未来を築く秘密があるかもしれません。
知っているようで知らないミツバチの世界と出会いませんか?Bee Happy!

○2015年11月~2016年1月
○全6回/定員30名
○受講料:19,800円

田中淳夫(農業生産法人株式会社銀座ミツバチ/特定非営利活動法人銀座ミツバチプロジェクト)
山本 なお子(特定非営利活動法人銀座ミツバチプロジェクト)
池田裕子(一般社団法人 日本はちみつマイスター協会)
星川淳(一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト代表理事、作家・翻訳家)
市川敏夫(市川養蜂場/農家)
ーーーーーーー
●〈なんでもIT化〉はわたしの味方?―だまされない、利用されない情報の使い方と市民社会
http://act.parc-jp.org/s/fs/2015-101.html

戸籍、医療カルテ、ショッピング履歴、あらゆる情報がITで一元管理され、「便利」な社会になりつつあります。
しかし、同時にこれはプライバシーの流出問題、ビッグデータを利用して作られる消費行動、
政府や企業による管理・監視体制のなどの問題が懸念されています。年金情報の
流出事件に見られるように、情報を活用する企業や政府機関に
実は最低限の個人情報保護の認識さえ備わっていないということが明らかになりました。
これから私たちはどのように情報を扱っていけばよいのでしょうか。
パスワード保護やSNSの利用など今すぐに活用できるネット護身術から、
特定秘密保護法、情報公開制度との付き合い方まで、
今一度、社会全体にとって情報はどうあるべきか、共に考えましょう。

○2015年10月~12月
○全5回/定員30名
○受講料:18,000円

青木 理(ジャーナリスト/作家)
大岡 律(元情報技術者)
白石 孝(反住基ネット連絡会/PARC監事)
八田真行(駿河台大学 専任講師/「内部告発.jp」主宰者)
三木由希子(情報公開クリアリングハウス 理事長)


■受講を申し込みたい方は
ウェブサイトから、または電話・メール・FAXで必要事項をご記入の上、お申込みください。


※お申し込み締切は2015年10月13日(火)必着です。詳細は事務局までお問い合わせください。
※PARC自由学校を初めて受講される方は、受講料の他に入学金10,000円が必要です。
一度PARC自由学校に入学登録された方は以降の年度での入学金は不要です。
入学金をお支払いいただいた方には毎年受講申し込み受付を開始した時期に
パンフレットの郵送やメールにてご案内いたします。


■WEBサイトからのお申し込み
http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

■パンフレットの請求
下記のURLにアクセスください。(TEL、FAXでもご請求いただけます。)
http://www.parc-jp.org/freeschool/other/form02.html

■電話
TEL:03-5209-3455にお問い合わせください。

■メール・FAXでのお申し込み
下記の情報をご記入のうえ、
office@parc-jp.org
FAX:03-5209-3453
までご連絡ください。

 ―記入事項―
  1. お申し込みのクラス名
  2. お名前(ふりがなも)
  3. 性別、生年月日
  4. ご住所
  5. 電話番号、携帯番号、FAX番号
  6. Eメールアドレス
  7. その他連絡先(急な休講時のご連絡のため)
  8. 自由学校への参加は
   1. はじめて 2. 以前受講していた(年度、クラス名)
  9. PARCの会員ですか
   1. はい 2. いいえ



★PARC自由学校ではこんなこともできます! you can also・・・

・「越境受講」で他のクラスのいいとこどりができます。
「越境フリーチケット」で一回だけ他のクラスを無料受講できます!
 また、自分の登録していないクラスもその回の受講料を支払えば参加できます。
・欠席しても安心!音声と資料を後からダウンロードできます。
・メーリングリストでお知らせを受け取ったり、交流に利用できます。

--------------------------------------------------
皆様のご参加、こころよりお待ち申し上げております。


<お申し込み・お問い合わせ>
アジア太平洋資料センターPARC自由学校 http://www.parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3455  FAX:03-5209-3453   E-mail:office@parc-jp.org

http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

 

【7/13】【PARCワンコイン・トークサロン】 映像を見て語る世界と私たち いのちの市場化に「NO!!」自由貿易のカラ

 投稿者:NPO法人アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 7月 3日(金)16時13分52秒
返信・引用
  グローバル化の時代といわれて久しいですが、私たちは世界の人たちの暮らしや生業、その地で起こっている様々な問題について、ほんとうに理

解できているでしょうか? 例えば環境問題ひとつとっても、今や一国・一地域だけで解決はできないように、 私たちは地球市民として多くの共

通課題を持っているのです。

日本とアジア、世界の人びととつながりこれらグローバルな課題をともに解決することをめざすPARCは、1980年代以降、国内外のネットワークを

生かし独自の調査を行い、 開発教育教材を制作してきました。開発、環境、貿易、貧困、ジェンダー・・・テーマは多岐にわたりこれま約40本の作

品をリリースし、全国の大学・高校、社会教育の現場で活用されています。

この講座では映像作品を見た後、制作に深く関わってきた方のお話を聞き、参加者とともにディスカッションを行います。東ティモールのフェア

トレードコーヒーを飲みながら、 お互いの感想や意見を出し合いのびのびと語り合いましょう。

************************************************************

■日 時:2015年7月13日(月)19:00~21:30 (開場18:30)

■会 場:PARC自由学校教室
※アクセスはこちら
http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

■参加費
500円

■上映作品
「誰のためのTPP ? 自由貿易のワナ」(2013 年、37 分、監修:内田聖子)

WTO の時代が終わり、登場したのは二国間や 地域内の自由貿易協定。TPP はその中でも、 日米という経済大国が加わり幅広い分野で貿易の自由

化を 進めようとしています。農産品や食の安心・安全、雇用、医療、保険など 暮らしに密接にかかわる内容であるにもかかわらず、 秘密交渉で

あるため交渉中の情報は明らかになりません。 秘密の協定の背後にいるのは誰か?何気ない日常を過ごす大学生の目線でTPP を追いかけていきま

す。

■解 説
●内田聖子(PARC 事務局長)
TPP 交渉に日本が参加して2年。その直後に制作したこの作品の 中で発した警告は現実のものとなりつつあります。国家戦略特区、混合診療の解

禁、解雇の 規制緩和、農協改革…一見、国内政策として進んでいても、実はTPP と根っこは同じ。「い のちより利潤」が優先される中で私たち

の暮らしはどのように変わるのでしょうか? TPP や TiSA などの自由貿易協定をウォッチしてきたPARC 事務局長の内田聖子とともに、 いま、こ

こにある日本の危機を考えます。

■お申し込み
メール、電話にてお名前申込人数をご連絡ください。
またWEBの申込みフォームからもお申し込みいただけます。http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

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◆お問い合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org
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http://www.parc-jp.org/freeschool/event/150713.html

 

戦後70年 連続公開トークセッション

 投稿者:NPO法人アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 7月 2日(木)15時41分47秒
返信・引用
  2015年は日本の敗戦から70年目を迎える年です。戦後すぐに生まれた世代の人たちも70代にさしかかり、かつて日本が関わった戦争の体験を直接知る人は少なくなり、戦争そのものへのリアリティはますます私たちから遠ざかっています。

一方で安倍政権は、集団的自衛権の行使を柱とした安全保障関連法案の成立を強行に進めようとしています。この矛盾に満ちた法案を成立させて日本を再び「戦争のできる国」へと変容させようとする動きに対して、各地での市民による法案を阻止するための数多くの抗議運動、国会での憲法学者からの「集団的自衛権の行使は憲法違反」との指摘をはじめ、「戦争法案」反対の世論が高まってきています。

このような状況のなか、2015年は単に「戦後70年」の節目の年というだけでなく、「戦争ができる国づくり」への道を食い止めるための重要な局面を迎える年といえます。

PARCは2015年度、「戦後70年」特別企画として3回のトークイベントを企画しています。ともすれば「知らない時代の話」「戦争のことなど考えたくない」という感覚や無関心をどうすれば克服できるのか。第1回目は若手世代の研究者二人をリソースパーソンに、参加者のグループワークなども取り入れながら「平和」あるいは「平和への距離」を実感していただくための場とします。

あらためて戦後日本の軌跡をたどり、戦争体験者の世代から平和を求める生の声を聞き、そして次の世代へと「いのちの価値」を渡していきましょう。安倍政権がいう「積極的平和」というまやかしの言葉でなく、私たち一人一人の生活や、他国の人びととつながり共有できる価値に根差した平和を語り、実体化していきましょう。

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/150801.html

 

【PARC・ニューエコノミクス研究会 第2回】 『地域に希望あり』をひらく

 投稿者:NPO法人アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 6月18日(木)16時41分4秒
返信・引用
  「地方創生」の掛け声より早く、魅力ある地域を作ってきた取り組みがあります。
PARC代表理事、出版社コモンズ代表の大江正章さんは、
これまで、さまざまな農山村、漁村を訪ね歩き、
地域に眠る可能性、底力を取材、発掘してきました。

既刊『地域の力』に続き、今春、続編となる『地域に希望あり』を出版。
この本で、自然エネルギーによる循環経済、
困難を乗り越えて復活しつつある東北の漁村や農村、
「消滅可能性一位」の村へ向かう移住者など、
西は島根県から、北は宮城県まで
活気ある村々の様子を紹介しています。
大江さんの新著『地域に希望あり』から、改めて「豊かさ」を考えます。





************************************************************

■日 時:2015年6月29日(月)19:00~21:00

■会 場:PARC自由学校 2F教室
 ※アクセスはこちら

■参加費
 一般:500円
 PARC会員・2015年度自由学校受講生:無料
 ※当日入会・受講の申し込み行うこともできます

■講師
大江正章(コモンズ代表、PARC代表理事)
司会:中野佳裕(国際基督教大学社会科学研究所、PARC自由学校講師)

◆お申し込み 下記のフォームにて送信いただくか、
メール、電話にてお名前申込人数をご連絡ください。
申込フォーム:こちら


◆参考文献
大江正章著『地域の力―食・農・まちづくり』岩波新書、2008年
大江正章著『地域に希望あり―まち・人・仕事を創る』岩波新書、2015年



◆ニューエコノミクス研究会とは


◆主催
NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC)

◆お申し込み・お問い合せ
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/150629.html

 

【6/14公開学習会】【北星学園大学脅迫事件から考える メディア、ネット社会、大学 ―自由と民主主義の危機!?―】

 投稿者:NPO法人アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 5月27日(水)15時57分4秒
返信・引用
  2014年春、北海道の北星学園大学に「非常勤講師の植村隆をやめさせなければ爆破する。学生を痛い目に遭わせる」という脅迫状が複数届く事件が起こりました。その後も電話やメールの攻撃も続いています。
 元朝日新聞記者の植村さんは 1991 年、韓国の元日本軍慰安婦のつらい体験の告白を記事にし、一部の人たちから批判されています。議論は言論の自由ですが、脅迫や業務妨害は犯罪です。植村さんの高校生の長女は氏名、写真をネットでさらされ「自殺に追い込む」と脅されました。長男の高校の同窓生は人違いされ、ネットに写真と実名入りで「売国奴のガキ」「自殺しろ」などと書かれる被害も生じています。

 植村さんの講座は留学生対象の「国際交流」で、慰安婦問題ではありません。学生が何を学ぶか、大学が誰を講師にし、何を教えるかは、学問の自由、大学の自治です。北星学園大学だけに限らず、神戸や大阪の二つの大学でも同様の問題が起きました。これは自由と民主主義に対する攻撃といえます。大学や植村さんに対して応援する団体も立ち上がり、現在もこの問題は続いています。

この学習会では、今回の問題を単に「一大学における特殊な講師に関する事件」としてではく、私たちの社会全体の問題としてとらえ、植村さんを応援するため大学内でさまざまな働きかけを行い、外に向けて発信を続けておられる2人の教員をお招きし、メディア、ネット社会、大学のあり方を参加者とともに考えます。

************************************************************

■日 時:2015年6月14日(日)15:00~17:00 ※開場14:30

■会 場:法政大学 市ヶ谷キャンパス 55年館3F 531教室
 ※アクセスはこちら http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/ichigaya.html

■資料代
 一般:800円
 PARC会員・法政大学学生・院生:無料

■登壇者
 原島正衛(北星学園大学経済学部学部長)

 勝村 務(北星学園大学経済学部准教授)

コーディネーター:内海愛子(元PARC共同代表、元日本平和学会会長)

【講師プロフィール】
◆原島正衛(はらしま・まさえ)
北星学園大学経済学部学部長。1954年 埼玉県生まれ。1977年静岡大学人文学部卒業。1985年立教大学大学院経済学研究科博士課程単位取得満期退学。オランダ留学、外務省専門調査員(在ベルギー日本大使館)、国際コンサルティング会社、欧州関連の研究機関等を経て帰国。1994年北星学園大学経済学部講師。1997年同経済学部助教授。2004年同経済学部教授。2013年以降同経済学部長。専門は欧州統合の歴史的分析、戦後オランダ経済分析。

◆勝村 務(かつむら・つとむ)
北星学園大学経済学部准教授。1968年東京都生まれ。東京大学経済学部卒業、東京大学大学院経済学研究科第二種博士課程単位取得満期退学。東京大学社会情報研究所(現・情報学環)教育部研究生課程修了。東京学芸大学非常勤講師などを務めたのち、2006年より北星学園大学に奉職。専門は経済原論および文化経済学。共編著書に『貨幣と金融』(社会評論社, 2013年)。共著書に『貨幣・信用論の新展開』(社会評論社, 1999年)、『模索する社会の諸相』(御茶の水書房, 2005年)。

◆内海愛子(うつみ・あいこ)
恵泉女学園大学名誉教授。元日本平和学会会長。元PARC共同代表。1941年東京生まれ。学生時代に日本朝鮮研究所所員。インドネシア国立パジャジャラン大などの講師を経て、恵泉女学園大教授を歴任。在日韓国・朝鮮人の人権・戦後補償運動を担う。専門は、日本アジア関係史、戦後補償論。

◆お申し込み 下記のフォームにて送信いただくか、
メール、電話にてお名前申込人数をご連絡ください。
申込フォーム:こちら http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

◆共 催
NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC)/法政大学国際文化学部

◆お申し込み・お問い合せ
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/150614.html

 

【PARCの新作DVDクラウドファンディングのお願い】

 投稿者:NPO法人アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 5月27日(水)13時50分1秒
返信・引用
  現在製作中(7月完成予定)のPARC新作DVDを、皆さまからのご寄付によってスケールUPさせてください!!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
---「社会的企業--もうひとつの生き方を探して(仮題)」---(35分)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
利益だけを追求するのではなく、またボランティアでもない、社会のためになる
企業体-「社会的企業」。
今、過酷な就労環境の中で若者が追い詰められています。 内定取り消し、雇い
止めばかりでなく、ブラック企業で心や体を病んだり、いったん介護や出産で第
一線を離れると社会復帰はとても困難です。しかし、人と闘い、有名大学を出て
一流企業でお金を稼ぐことだけが「人生の成功」なのでしょうか?
人と人とが支え合い、地域社会と密着して働く"新しい仕事のかたち=社会的企業"。
この企画では、日本国内の先駆的な事例はもちろん、社会的企業先進国である韓
国取材も行います。
これまでのPARC作品より一回り大きなスケールでの制作です。
そこで今回は、PARCビデオ初の試みとしてクラウドファンディングによって、
皆さまから広く制作費のご寄付をお願いします!!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↓詳しくはコチラのページにアクセスください!!↓Motion Gallery
<https://motion-gallery.net/projects/parc201503>
---「社会的企業--もうひとつの生き方を探して(仮題)」---
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※クラウドファンディングとは...
       クラウドファンディング(英語:crowd funding)とは、NGO、NPO、クリ
エイターなどが不特定多数の人からプロジェクト資金を募る新しい資金
調達の仕組みです。途上国の支援、被災者支援、教育福祉、アート活動
などを財政的に支える新しい形として活用されています。
※詳しくはこちらをご参照ください⇒https://motion-gallery.net/about

◇金額とリターン(特典)について
        ご寄付の額は一口2,000円、10,000円、30,000円、50,000円の4タイプ。
        それぞれ、作品エンドロールにお名前を掲載させていただいたり、完成
        後の試写会にご招待したり、PARCの月刊誌「オルタ」や豪華特典をプレ
        ゼント(リターン)いたします。
どのタイプでも、そしてお一人様何口でもご応募可能です。
例:2,000円コース
        エンドロールにお名前掲載
        オルタ最新号
        完成試写会ご招待
例:50,000円コース
        エンドロールにお名前掲載
        オルタ1年分&自由学校お試しチケットx2名分
        完成試写会ご招待
        完成作品DVDプレゼント
        作品中でご紹介する商品5,000円分(手作りパン&ジャムなどを予定して
        おります。)

◇ファンドの募集期間: 2015年4月19日(日)から7月10日(金)23時59分まで
◇目標金額   : 600,000円!!

◇主な使用目的: < 海外ロケ費> 渡航費、宿泊費               350,000円
       <地方ロケ費> 交通費、現地交通費、宿泊費 250,000円

◇作品の完成予定: 2015年6月中もしくは7月始め

なお、このプロジェクトでは資金集めとともに、社会的企業の存在や若者の就労
問題について広く知っていただくことも大きな目的です。皆さまのお知り合いの
方々に、ぜひ、このクラウドファンディングについて、メールにて、口コミにて、
ご拡散ください。

ぜひ、よろしく応援くださいますよう、お願い申し上げます!!!


特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
田所 準子
E-mail: video@parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453

http://www.parc-jp.org/video/crowdfunding.html

 

『うまれる ずっと、いっしょ。』上映会

 投稿者:たえのは事務局  投稿日:2015年 4月13日(月)16時59分33秒
返信・引用
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≪40万人が涙した『うまれる』第二章≫『うまれる ずっと、いっしょ。』
    感動の自主上映会&豪田トモ監督講演(手話通訳つき)!
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『うまれる』(2010)の監督とメイン・スタッフが再び結集し、4年の歳月をかけて完成させた『うまれる ずっと、いっしょ。』は「家族のつながり」をテーマにしたドキュメンタリー映画です。 〈たえのは〉 は、『うまれる ずっと、いっしょ。』の上映サポーターとして活動、多摩地域初の自主上映会を開催することになりました。

上映会の詳細はコチラ↓
http://umareru.taenoha.com/

また、多摩市出身の豪田トモ監督の講演会 も開催します。 映画制作のきっかけとなった家族とは何か、親である事、子どもを育てるという命題について、熱く語っていただきます。

『うまれる ずっと、いっしょ。』上映会
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★開催日:5月16日(土)

★上映時間とプログラム
1回目10:15 ママさんタイム 紙芝居(10分)+上映
2回目 1:30 聴覚障がい者様向け字幕上映
    4:00 豪田トモ監督講演(手話通訳つき)
3回目 6:00 一般上映

★会場:東京都多摩市・永山公民館ベルブホール 小田急・京王永山駅下車徒歩3分

★前売券1,000円/当日券1,200円/小中高生500円/障がい者割引500円

※開場は開始15分前、各回及び講演も入替制、全席自由。
※ママさんタイムは、子連れOK!紙芝居、べビーカー&オムツ替え&授乳スペースを用意。
※講演は、各回のチケット提示で入場可。当日10時から整理券(先着198名)を発行。

http://umareru.taenoha.com/

 

ドキュメンタリー映画「ダムネーション」上映会

 投稿者:大竹財団  投稿日:2015年 3月 3日(火)17時32分6秒
返信・引用
 



アウトドアブランド「パタゴニア」の創業者イヴォン・シュイナードが制作指揮した、無駄なダムを撤去し、川の自由を取り戻すために活動する人びとの姿を追ったドキュメンタリー映画「ダムネーション」の上映会。米国ではいま「ダム撤去ムーブメント」が広がり、すでに500基以上のダムが取り去られたといいます。なぜダムを壊す必要があるのか、そしてダムが消えた川に何が起こったのか。自然と人間の新しい関係の物語をみなさんと一緒に鑑賞します。



日 時: 2015年3月14日(土) 14:00~16:30

     13:30~開場 ※上映終了後ゲストトークあり

会 場: 東京ウィメンズプラザホール

     東京都渋谷区神宮前5-53-67

交 通: 表参道駅B2出口から徒歩7分、渋谷駅から徒歩12分

トーク: 神田浩史さん(西濃環境NPOネットワーク副会長、AMネット理事)

     木口由香さん(メコン・ウォッチ事務局長)

入場料: 前売券・予約=500円

     当日券=800円

     主催3団体会員・学生=無料(ただし要事前予約)

主 催: 大竹財団、アジア太平洋資料センター(PARC)、メコン・ウォッチ



【お問い合わせ・詳細】

大竹財団 Tel 03-3272-3900

PARC Tel 03-5209-3455

メコン・ウォッチ Tel 03-3832-5034



<ダムネーション/原題:DAMNATION>

提供:パタゴニア/制作:シュテッカー・エコロジカル&フェルト・ソウルメディア/製作責任者:イヴォン・シュイナード/プロデューサー:マット・シュテッカー&トラヴィス・ラメル/監督:ベン・ナイト&トラヴィス・ラメル/編集:ベン・ナイト/配給:ユナイテッドピープル/87分/アメリカ/英語(日本語字幕)/2014年



 アメリカ全土につくられた7万5千基ものダム。それらの多くは、川を変貌させ、魚を絶滅させ、それにもかかわらず期待される発電・灌漑・洪水防止のいずれにおいても低い価値しか提供していない。むしろダムの維持には高い経済的負荷がかかっている。そんな負の面ばかりのダムを「撤去」する選択が、アメリカでは現実になってきた。だが、「ダム撤去」が当たり前に語られるようになるまでには、「クレイジー」と言われながらも川の自由を求めつづけてきた人びとの挑戦があった。彼らのエネルギーにより「爆破」が起こるドキュメンタリー。

 地球の血管にも例えられる川。ダムが川に及ぼす影響は、私たち生き物すべてに影響する。ダムが撤去された時、川は解放され、みずから元の姿に回復していく。本作品が映し出す川の生命力と美しさは、人間も自然の一部なのだということを改めて気づかせてくれる。そして、技術により自然を征服してきた過去と決別し、新しい未来をつくりだす希望の光を見せてくれる。

http://ohdake-foundation.org

 

「2015年度PARC自由学校」申し込み受付中!

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 3月 3日(火)15時45分5秒
返信・引用
  ※転送・転載大歓迎※
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
わたしたちの暮らす社会のこと、世界とのつながり――。
PARC自由学校で一緒に考えてみませんか?

「2015年度PARC自由学校」申し込み受付中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■
3月2日より、2015年のPARC自由学校通年講座の募集を開始しました。
今年は全27講座。
手を動かしたり、ワークショップで語り合ったり、
座学のクラスで思いっきり勉強したり・・・!
もちろん、毎年定番のクラスも開講いたします。

あなたにぴったりの講座を見つけてください。

各講座とも申し込みは先着順で定員に達するまでの受付となります。
皆様のお申し込みをお待ちしております!
質問・ご不明点などお気軽に事務局までお問い合わせください。

◆講座一覧
http://www.parc-jp.org/freeschool/
※各講座の詳細は上記のリンクにアクセスして
ご確認ください。

●世界を知る学校 world
01 ソーシャルビジネスで世界を変える―世界の事例から学ぶ支え合いのビジネスモデル
02 世界経済のしくみと私たちの暮らし―グローバル企業研究入門
03 揺らぐ「国家」――私たちは今どこに立っているのか
04 東南アジアポピュラー音楽の旅

●環境と暮らしの学校 environment and ways of life
05 進化する日本の酒文化――関東編
06 超ウマっ!保存食入門 ―先人の知恵でおいしくエコに!―
07 なりわい ――職の多様性をはぐくみ、生き方をデザインしよう
08 仲間とはじめるコミュニティ ~新しい日常のつくり方~
09 20W革命!自然エネルギーを生活と未来に活かす!

●表現の学校 creative activities
10 アートは誰のものなのか? アーティストと学ぶアートヒストリーとワークショップ
11 あなたのZINEを名刺がわりに! ―リトルプレス製作のススメ―
12 親指ピアノの世界へようこそ

●社会を知る学校 society
13 連続ゼミ「新しい経済学」と「豊かさ」を学ぶ ―ローカリゼーション運動の理論と実践から
14 脱・東京という選択 ――自分らしいライフスタイルを見つけよう
14 脱・東京という選択 ――自分らしいライフスタイルを見つけよう (前期のみ 全3回)
14 脱・東京という選択 ――自分らしいライフスタイルを見つけよう (後期のみ 全6回)
15 NOヘイト! ――「嫌韓・嫌中」をのりこえる
16 国家戦略特区で暮らしはどうなる?
17 火をともせ、何度でも ―民衆思想の100年後編―
18 誰が私たちのお金を奪うのか ――貧困と格差を生み出すシステム徹底暴露!

●ことばと文化の学校 languange and culture
19 はじめてのウチナーグチ(沖縄語)―沖縄の豊かな文化を学ぶ
20 アイマラのことばと世界:南米アンデス先住民の暮らし・社会・音楽から学ぶ
21 ケイトリンの "What's Happening In The World"
22 英語で読み解く!日本と世界のいま
23 武藤一羊の英文精読

●畑の学校 farming
24 プランターで自然農法!一粒から始めるキッチンガーデン
25 雑穀自由学校~つぶつぶみんなで育てよう!

●2015年3月開講の講座
26 東京で農業!2015
27 はじめてみよう オーガニック菜園
※2015年3月開講の講座は、
クラスが開講した後もお申し込みを受付している場合がございます。
詳しくは事務局までお問い合わせください。

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■受講を申し込みたい方は
ウェブサイトから、または電話・メール・FAXで必要事項をご記入の上、お申込みください。

■申し込み締切:2015年5月7日(木)必着
※9月以降に開講する講座につきましては上記の締め切り以降もお申し込みを受け付けております。
詳細は事務局までお問い合わせください。
※PARC自由学校を初めて受講される方は、受講料の他に入学金10,000円が必要です。
一度PARC自由学校に入学登録された方は以降の年度での入学金は不要です。
入学金をお支払いいただいた方には毎年受講申し込み受付を開始した時期に
パンフレットの郵送やメールにてご案内いたします。

■WEBサイトからのお申し込み
下記のURLにアクセスして、個別の講座のタイトルをクリックしてください。
(講座詳細、お申し込みページに移動します。)
http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

■パンフレットの請求
下記のURLにアクセスください。(TEL、FAXでもご請求いただけます。)
http://www.parc-jp.org/freeschool/other/form02.html

■電話
TEL:03-5209-3455にお問い合わせください。

■メール・FAXでのお申し込み
下記の情報をご記入のうえ、
office@parc-jp.org
FAX:03-5209-3453
までご連絡ください。
 ―記入事項―
  1. お申し込みのクラス名
  2. お名前(ふりがなも)
  3. 性別、生年月日
  4. ご住所
  5. 電話番号、携帯番号、FAX番号
  6. Eメールアドレス
  7. その他連絡先(急な休講時のご連絡のため)
  8. 自由学校への参加は
   1. はじめて 2. 以前受講していた(年度、クラス名)
  9. PARCの会員ですか
   1. はい 2. いいえ

★PARC自由学校ではこんなこともできます! you can also・・・
・「越境受講」で他のクラスのいいとこどりができます。
「越境フリーチケット」で一回だけ他のクラスを無料受講できます!
 また、自分の登録していないクラスもその回の受講料を支払えば参加できます。
・欠席しても安心!音声と資料を後からダウンロードできます。
・メーリングリストでお知らせを受け取ったり、交流に利用できます。

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皆様のご参加、こころよりお待ち申し上げております。


以上

<お申し込み・お問い合わせ>
アジア太平洋資料センターPARC自由学校 http://www.parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3455  FAX:03-5209-3453   E-mail:office@parc-jp.org



http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

 

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