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【PARCの新作DVDクラウドファンディングのお願い】

 投稿者:NPO法人アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 5月27日(水)13時50分1秒
返信・引用
  現在製作中(7月完成予定)のPARC新作DVDを、皆さまからのご寄付によってスケールUPさせてください!!

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---「社会的企業--もうひとつの生き方を探して(仮題)」---(35分)
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利益だけを追求するのではなく、またボランティアでもない、社会のためになる
企業体-「社会的企業」。
今、過酷な就労環境の中で若者が追い詰められています。 内定取り消し、雇い
止めばかりでなく、ブラック企業で心や体を病んだり、いったん介護や出産で第
一線を離れると社会復帰はとても困難です。しかし、人と闘い、有名大学を出て
一流企業でお金を稼ぐことだけが「人生の成功」なのでしょうか?
人と人とが支え合い、地域社会と密着して働く"新しい仕事のかたち=社会的企業"。
この企画では、日本国内の先駆的な事例はもちろん、社会的企業先進国である韓
国取材も行います。
これまでのPARC作品より一回り大きなスケールでの制作です。
そこで今回は、PARCビデオ初の試みとしてクラウドファンディングによって、
皆さまから広く制作費のご寄付をお願いします!!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↓詳しくはコチラのページにアクセスください!!↓Motion Gallery
<https://motion-gallery.net/projects/parc201503>
---「社会的企業--もうひとつの生き方を探して(仮題)」---
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※クラウドファンディングとは...
       クラウドファンディング(英語:crowd funding)とは、NGO、NPO、クリ
エイターなどが不特定多数の人からプロジェクト資金を募る新しい資金
調達の仕組みです。途上国の支援、被災者支援、教育福祉、アート活動
などを財政的に支える新しい形として活用されています。
※詳しくはこちらをご参照ください⇒https://motion-gallery.net/about

◇金額とリターン(特典)について
        ご寄付の額は一口2,000円、10,000円、30,000円、50,000円の4タイプ。
        それぞれ、作品エンドロールにお名前を掲載させていただいたり、完成
        後の試写会にご招待したり、PARCの月刊誌「オルタ」や豪華特典をプレ
        ゼント(リターン)いたします。
どのタイプでも、そしてお一人様何口でもご応募可能です。
例:2,000円コース
        エンドロールにお名前掲載
        オルタ最新号
        完成試写会ご招待
例:50,000円コース
        エンドロールにお名前掲載
        オルタ1年分&自由学校お試しチケットx2名分
        完成試写会ご招待
        完成作品DVDプレゼント
        作品中でご紹介する商品5,000円分(手作りパン&ジャムなどを予定して
        おります。)

◇ファンドの募集期間: 2015年4月19日(日)から7月10日(金)23時59分まで
◇目標金額   : 600,000円!!

◇主な使用目的: < 海外ロケ費> 渡航費、宿泊費               350,000円
       <地方ロケ費> 交通費、現地交通費、宿泊費 250,000円

◇作品の完成予定: 2015年6月中もしくは7月始め

なお、このプロジェクトでは資金集めとともに、社会的企業の存在や若者の就労
問題について広く知っていただくことも大きな目的です。皆さまのお知り合いの
方々に、ぜひ、このクラウドファンディングについて、メールにて、口コミにて、
ご拡散ください。

ぜひ、よろしく応援くださいますよう、お願い申し上げます!!!


特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
田所 準子
E-mail: video@parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453

http://www.parc-jp.org/video/crowdfunding.html

 
 

『うまれる ずっと、いっしょ。』上映会

 投稿者:たえのは事務局  投稿日:2015年 4月13日(月)16時59分33秒
返信・引用
  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
≪40万人が涙した『うまれる』第二章≫『うまれる ずっと、いっしょ。』
    感動の自主上映会&豪田トモ監督講演(手話通訳つき)!
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『うまれる』(2010)の監督とメイン・スタッフが再び結集し、4年の歳月をかけて完成させた『うまれる ずっと、いっしょ。』は「家族のつながり」をテーマにしたドキュメンタリー映画です。 〈たえのは〉 は、『うまれる ずっと、いっしょ。』の上映サポーターとして活動、多摩地域初の自主上映会を開催することになりました。

上映会の詳細はコチラ↓
http://umareru.taenoha.com/

また、多摩市出身の豪田トモ監督の講演会 も開催します。 映画制作のきっかけとなった家族とは何か、親である事、子どもを育てるという命題について、熱く語っていただきます。

『うまれる ずっと、いっしょ。』上映会
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★開催日:5月16日(土)

★上映時間とプログラム
1回目10:15 ママさんタイム 紙芝居(10分)+上映
2回目 1:30 聴覚障がい者様向け字幕上映
    4:00 豪田トモ監督講演(手話通訳つき)
3回目 6:00 一般上映

★会場:東京都多摩市・永山公民館ベルブホール 小田急・京王永山駅下車徒歩3分

★前売券1,000円/当日券1,200円/小中高生500円/障がい者割引500円

※開場は開始15分前、各回及び講演も入替制、全席自由。
※ママさんタイムは、子連れOK!紙芝居、べビーカー&オムツ替え&授乳スペースを用意。
※講演は、各回のチケット提示で入場可。当日10時から整理券(先着198名)を発行。

http://umareru.taenoha.com/

 

ドキュメンタリー映画「ダムネーション」上映会

 投稿者:大竹財団  投稿日:2015年 3月 3日(火)17時32分6秒
返信・引用
 



アウトドアブランド「パタゴニア」の創業者イヴォン・シュイナードが制作指揮した、無駄なダムを撤去し、川の自由を取り戻すために活動する人びとの姿を追ったドキュメンタリー映画「ダムネーション」の上映会。米国ではいま「ダム撤去ムーブメント」が広がり、すでに500基以上のダムが取り去られたといいます。なぜダムを壊す必要があるのか、そしてダムが消えた川に何が起こったのか。自然と人間の新しい関係の物語をみなさんと一緒に鑑賞します。



日 時: 2015年3月14日(土) 14:00~16:30

     13:30~開場 ※上映終了後ゲストトークあり

会 場: 東京ウィメンズプラザホール

     東京都渋谷区神宮前5-53-67

交 通: 表参道駅B2出口から徒歩7分、渋谷駅から徒歩12分

トーク: 神田浩史さん(西濃環境NPOネットワーク副会長、AMネット理事)

     木口由香さん(メコン・ウォッチ事務局長)

入場料: 前売券・予約=500円

     当日券=800円

     主催3団体会員・学生=無料(ただし要事前予約)

主 催: 大竹財団、アジア太平洋資料センター(PARC)、メコン・ウォッチ



【お問い合わせ・詳細】

大竹財団 Tel 03-3272-3900

PARC Tel 03-5209-3455

メコン・ウォッチ Tel 03-3832-5034



<ダムネーション/原題:DAMNATION>

提供:パタゴニア/制作:シュテッカー・エコロジカル&フェルト・ソウルメディア/製作責任者:イヴォン・シュイナード/プロデューサー:マット・シュテッカー&トラヴィス・ラメル/監督:ベン・ナイト&トラヴィス・ラメル/編集:ベン・ナイト/配給:ユナイテッドピープル/87分/アメリカ/英語(日本語字幕)/2014年



 アメリカ全土につくられた7万5千基ものダム。それらの多くは、川を変貌させ、魚を絶滅させ、それにもかかわらず期待される発電・灌漑・洪水防止のいずれにおいても低い価値しか提供していない。むしろダムの維持には高い経済的負荷がかかっている。そんな負の面ばかりのダムを「撤去」する選択が、アメリカでは現実になってきた。だが、「ダム撤去」が当たり前に語られるようになるまでには、「クレイジー」と言われながらも川の自由を求めつづけてきた人びとの挑戦があった。彼らのエネルギーにより「爆破」が起こるドキュメンタリー。

 地球の血管にも例えられる川。ダムが川に及ぼす影響は、私たち生き物すべてに影響する。ダムが撤去された時、川は解放され、みずから元の姿に回復していく。本作品が映し出す川の生命力と美しさは、人間も自然の一部なのだということを改めて気づかせてくれる。そして、技術により自然を征服してきた過去と決別し、新しい未来をつくりだす希望の光を見せてくれる。

http://ohdake-foundation.org

 

「2015年度PARC自由学校」申し込み受付中!

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 3月 3日(火)15時45分5秒
返信・引用
  ※転送・転載大歓迎※
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
わたしたちの暮らす社会のこと、世界とのつながり――。
PARC自由学校で一緒に考えてみませんか?

「2015年度PARC自由学校」申し込み受付中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■
3月2日より、2015年のPARC自由学校通年講座の募集を開始しました。
今年は全27講座。
手を動かしたり、ワークショップで語り合ったり、
座学のクラスで思いっきり勉強したり・・・!
もちろん、毎年定番のクラスも開講いたします。

あなたにぴったりの講座を見つけてください。

各講座とも申し込みは先着順で定員に達するまでの受付となります。
皆様のお申し込みをお待ちしております!
質問・ご不明点などお気軽に事務局までお問い合わせください。

◆講座一覧
http://www.parc-jp.org/freeschool/
※各講座の詳細は上記のリンクにアクセスして
ご確認ください。

●世界を知る学校 world
01 ソーシャルビジネスで世界を変える―世界の事例から学ぶ支え合いのビジネスモデル
02 世界経済のしくみと私たちの暮らし―グローバル企業研究入門
03 揺らぐ「国家」――私たちは今どこに立っているのか
04 東南アジアポピュラー音楽の旅

●環境と暮らしの学校 environment and ways of life
05 進化する日本の酒文化――関東編
06 超ウマっ!保存食入門 ―先人の知恵でおいしくエコに!―
07 なりわい ――職の多様性をはぐくみ、生き方をデザインしよう
08 仲間とはじめるコミュニティ ~新しい日常のつくり方~
09 20W革命!自然エネルギーを生活と未来に活かす!

●表現の学校 creative activities
10 アートは誰のものなのか? アーティストと学ぶアートヒストリーとワークショップ
11 あなたのZINEを名刺がわりに! ―リトルプレス製作のススメ―
12 親指ピアノの世界へようこそ

●社会を知る学校 society
13 連続ゼミ「新しい経済学」と「豊かさ」を学ぶ ―ローカリゼーション運動の理論と実践から
14 脱・東京という選択 ――自分らしいライフスタイルを見つけよう
14 脱・東京という選択 ――自分らしいライフスタイルを見つけよう (前期のみ 全3回)
14 脱・東京という選択 ――自分らしいライフスタイルを見つけよう (後期のみ 全6回)
15 NOヘイト! ――「嫌韓・嫌中」をのりこえる
16 国家戦略特区で暮らしはどうなる?
17 火をともせ、何度でも ―民衆思想の100年後編―
18 誰が私たちのお金を奪うのか ――貧困と格差を生み出すシステム徹底暴露!

●ことばと文化の学校 languange and culture
19 はじめてのウチナーグチ(沖縄語)―沖縄の豊かな文化を学ぶ
20 アイマラのことばと世界:南米アンデス先住民の暮らし・社会・音楽から学ぶ
21 ケイトリンの "What's Happening In The World"
22 英語で読み解く!日本と世界のいま
23 武藤一羊の英文精読

●畑の学校 farming
24 プランターで自然農法!一粒から始めるキッチンガーデン
25 雑穀自由学校~つぶつぶみんなで育てよう!

●2015年3月開講の講座
26 東京で農業!2015
27 はじめてみよう オーガニック菜園
※2015年3月開講の講座は、
クラスが開講した後もお申し込みを受付している場合がございます。
詳しくは事務局までお問い合わせください。

--------------------------------------------------
■受講を申し込みたい方は
ウェブサイトから、または電話・メール・FAXで必要事項をご記入の上、お申込みください。

■申し込み締切:2015年5月7日(木)必着
※9月以降に開講する講座につきましては上記の締め切り以降もお申し込みを受け付けております。
詳細は事務局までお問い合わせください。
※PARC自由学校を初めて受講される方は、受講料の他に入学金10,000円が必要です。
一度PARC自由学校に入学登録された方は以降の年度での入学金は不要です。
入学金をお支払いいただいた方には毎年受講申し込み受付を開始した時期に
パンフレットの郵送やメールにてご案内いたします。

■WEBサイトからのお申し込み
下記のURLにアクセスして、個別の講座のタイトルをクリックしてください。
(講座詳細、お申し込みページに移動します。)
http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

■パンフレットの請求
下記のURLにアクセスください。(TEL、FAXでもご請求いただけます。)
http://www.parc-jp.org/freeschool/other/form02.html

■電話
TEL:03-5209-3455にお問い合わせください。

■メール・FAXでのお申し込み
下記の情報をご記入のうえ、
office@parc-jp.org
FAX:03-5209-3453
までご連絡ください。
 ―記入事項―
  1. お申し込みのクラス名
  2. お名前(ふりがなも)
  3. 性別、生年月日
  4. ご住所
  5. 電話番号、携帯番号、FAX番号
  6. Eメールアドレス
  7. その他連絡先(急な休講時のご連絡のため)
  8. 自由学校への参加は
   1. はじめて 2. 以前受講していた(年度、クラス名)
  9. PARCの会員ですか
   1. はい 2. いいえ

★PARC自由学校ではこんなこともできます! you can also・・・
・「越境受講」で他のクラスのいいとこどりができます。
「越境フリーチケット」で一回だけ他のクラスを無料受講できます!
 また、自分の登録していないクラスもその回の受講料を支払えば参加できます。
・欠席しても安心!音声と資料を後からダウンロードできます。
・メーリングリストでお知らせを受け取ったり、交流に利用できます。

--------------------------------------------------
皆様のご参加、こころよりお待ち申し上げております。


以上

<お申し込み・お問い合わせ>
アジア太平洋資料センターPARC自由学校 http://www.parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3455  FAX:03-5209-3453   E-mail:office@parc-jp.org



http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

 

環境問題を映像で理解するドキュメンタリー

 投稿者:EARTH VISION多摩実行委員会  投稿日:2015年 1月26日(月)00時39分8秒
返信・引用
  -自然との共生- EARTH VISION 多摩 映画会
   『ミツバチの大地』『鳥の道を越えて』『ホッパーレース』
□┓        ---開催のお知らせ---
┗■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
11回目の2015年は、3本の「自然との共生」に因む話題作をお届けします。
■『ミツバチの大地』
…ミツバチと人間の深い関係とその懸念すべき今日の状況を、最新の撮影技術で描く
■『鳥の道を越えて』
…鳥と人をめぐることで自然や生き物たちとどう向き合ってきたかを問いかける
■『ホッパーレース ~ウンカとイネと人間と~』
…環境にすばやく適応する害虫・ウンカと被害を受ける稲作の人々との共生を探る
文化庁映画賞受賞「鳥の道を越えて」の今井友樹監督トークと「多摩のミツバチたち」についての市民トークもお楽しみに。(定員304名)
■開催: 2015年2月21日(土曜日)13:00~19:00
■会場: パルテノン多摩 小ホール(小田急・京王多摩センター駅下車)
■前売券 一般 ¥1,000 (アテナ会員¥900)
 当日券 一般 ¥1,300 (アテナ会員¥1,200)
 小中学生 ¥100(前売・当日共通)
 全席自由、入れ替えなし、全日1枚のチケットで出入り自由。
 前売券予約は定員に達し次第終了します。
■上映作品の詳細、前売券予約申込は ⇒ http://taenoha.com/ev

http://taenoha.com/ev

 

PARC自由学校 畑の学校先行募集開始!

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2015年 1月14日(水)16時17分58秒
返信・引用
  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

PARC自由学校 畑の学校先行募集開始!
「-東京で農業!2015-」「-はじめてみよう オーガニック菜園-」

http://www.parc-jp.org/freeschool/
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
私たちが生きている世界のこと、そしてその世界とつながっている日本社会のことを知りたい。
より豊かな暮らし方や、いきいきできる生き方のヒントがほしい。表現するための技術を身につけたい。
そんな人たちが出会い、学びあうのがPARC自由学校です。
現在2015年の畑の学校の受講生を募集しております。

お申し込み期限は2015年2月20日(金)!
申し込みは先着順で定員に達するまでの受付となります。

皆様のお申し込みをお待ちしております!
質問・ご不明点などお気軽に事務局までお問い合わせください。
==========(★畑の学校(1) 詳細★)==========

「東京で農業!2015」

都市農業のプロである白石さんの指導を受けながら、
低農薬ないし無農薬で実際に野菜を育てるクラスです。
週末に定期的に講習を受けながら、班ごとに区画を担当し、
班のメンバーと一緒に一年を通して作業を行います。トマト、とうもろこし、
きゅうり、枝豆などの夏野菜と、にんじん、ねぎ、白菜、ブロッコリーなどの
冬作物あわせて30種類ほどの野菜を育てます。

●2015年3月~2016年1月 ●定員49人
●参加料:36,000円
(指導料・肥料・種子・農具使用料込)
※自由学校を初めて受講される方は、受講料の他に入会金10,000円が必要です。
●畑での講習会:3月初旬~1月下旬に全16回程度。
(座学は7月中旬と1月下旬を予定しています)

○畑主: 白石好孝(江戸時代から300年続く農家)

○畑:白石農園 東京都練馬区大泉町1-54

★詳細・お申し込みはこちら:
http://act.parc-jp.org/s/fs/2015-agri01.html

※アクセスできない場合は事務局までお問い合わせください。
TEL: 03-5209-3455
FAX: 03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org

=============(★畑の学校(2) 詳細★)==============
「はじめてみよう オーガニック菜園」

埼玉県和光市の菜園で、化学的な農薬や肥料を使わずに、
野菜の育て方を基礎から学んでいきます。
畑作業が初めての方も 丁寧な講習があるので大丈夫!
座学では日本の農業の現状、土の話など、有機農業への知識をより深められます。

●2015年3月~2016年2月 毎週土曜日10時~ 〇定員25名
●参加料:32,000円
(指導料、種苗費、肥料費、農具・資材使用料込)

〇畑での講習会:毎月1回、もしくは2回の講習会を行います。
(座学は7月を予定しています)
講師:清水誠市さん(ベジタランド清水)

プロフィール:1963年生まれ。1986年就農。1990年有機農業に転換。
コメント:EM菌を使いぼかし肥料を作って役立てています。
現在は経験や勘だけに頼らない科学的なアプローチも加えて有機農業を行っています。

〇菜園:埼玉県和光市新倉8-10-30

★詳細・お申し込みはこちら:
http://act.parc-jp.org/s/fs/2015-agri02.html

※アクセスできない場合は事務局までお問い合わせください。
TEL: 03-5209-3455
FAX: 03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org


★PARC自由学校ではこんなこともできます! you can also・・・


・「越境フリーチケット」で一回だけ他の自由学校の座学のクラスを無料受講できます!
 また、自分の登録していないクラスもその回の受講料を支払えば参加できます。
・メーリングリストでお知らせを受け取ったり、交流に利用できます。




=====◇◆==========◇◆==========◇◆==========◇◆=====
皆様のご参加、こころよりお待ち申し上げております。


以上

<お申し込み・お問い合わせ>
アジア太平洋資料センターPARC自由学校 http://www.parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3450  FAX:03-5209-3453   E-mail:office@parc-jp.org


http://www.parc-jp.org/freeschool/

 

『たぬきがいた』上映会

 投稿者:たえのは事務局  投稿日:2014年12月 9日(火)17時28分22秒
返信・引用
  幼少期から現在まで多摩市で過ごす榊祐人監督の初長編映画です。
田舎から団地に引っ越して来た少年が、夏休みの間、団地で一人暮らしする高齢の女性や友達と交流し、心を通わせていくほのぼのと暖かいストーリー。
舞台である多摩市内では小学校はじめ多くの場所がロケ地として使われ、地元の住民が大応援! 撮影スタッフやエキストラとして全面協力、多くの力が後押しになり完成。
世代を超えて感動を得られる作品ですので、多くの方々に観ていただきたい映画です。
また、久しぶりに集結したキャスト・スタッフ挨拶や「地域の人たちとの出会いがなければ、この映画はなかった。」とパワフルな住民を語る監督トークもお楽しみに。
■日時 2014年12月23日(祝・火)
1回目 11:00~ 映画終了後 キャスト・スタッフ挨拶
2回目  2:00~ 映画終了後 榊監督トーク(30分)
3回目  6:00~ 映画上映前 榊監督挨拶(5分)
■場所 永山公民館ベルブホール(定員198名) 小田急・京王永山駅下車
■前売券   800円
 当日券 1,000円
 小中高生  500円
※開場15分前、全席自由、空席あれば半券提示でトークに入場可
■上映作品の詳細、前売り鑑賞券のお申込はこちら
  ⇒http://tanuki.taenoha.com/
■主催:たえのは
■後援:多摩市教育委員会/(福)多摩市社会福祉協議会

http://tanuki.taenoha.com/

 

埼玉県警 不祥事 : 羽生警察署 警備課 巡査が証拠品の児童ポルノを署内で複製、上司らに配布

 投稿者:課長らが「自分もほしい」と言って複製を依頼  投稿日:2014年11月 6日(木)18時44分57秒
返信・引用
  埼玉県警 不祥事 : 羽生警察署 警備課の巡査長 が証拠品の児童ポルノDVDを警察署内で複製、上司らに配布、課長らが「自分もほしい」などと言って複製を依頼

http://ameblo.jp/womanrightsjapan/entry-11940696844.html
http://womanrightsjapan.wordpress.com/





人権、職業倫理という言葉を理解できているのでしょうか。



全国には、1200あまりの警察署がありますが(http://ameblo.jp/womanrightsjapan/entry-11940696844.html)、証拠品の違法わいせつDVDを警察署内で複製して上司らに配布するような職業倫理も人権意識もない不祥事をおこしているのは埼玉県警ぐらいじゃないでしょうか?





その他にも、埼玉県警の幹部が備品のビデオカメラ、つまり県民の税金で購入したカメラを使って女子高校生の尻部分を撮影したとして問題になっています。

http://seigi002.blog42.fc2.com/blog-entry-749.html



埼玉県警は、そこまで良識やモラルを失わせるような職場なんでしょうか?
それとも、元々良識やモラルをもたない人が集まる職場なのでしょうか?



いずれにせよ、警察官である前に人間なのですから、自分がされて嫌なことは他人にしないようにするべきしょう。






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埼玉県警 羽生警察署 警備課の巡査長 が証拠品の児童ポルノDVDを警察署内で複製、上司らに配布

□証拠品のわいせつDVD複写 巡査長懲戒免職 埼玉県警 [朝日新聞]

http://www.asahi.com/national/update/0705/TKY200707050336.html

埼玉県警羽生署警備課の巡査長(27)が証拠品のわいせつDVDをコピーし署員に配っていた問題で、県警は5日、わいせつ図画頒布と児童買春・児童ポルノ禁止法違反(提供)容疑で巡査長を書類送検し、懲戒免職にした。

また、コピーを依頼した同課長(55)=同日付で依願退職=らを停職1カ月の懲戒処分とするなど、当時の上司ら計9人を処分した。

調べでは、巡査長は2月下旬~3月上旬、証拠品として押収したわいせつDVDを勤務時間中に署内でコピー、課長と別の課の巡査部長(49)に計14枚を配り、別の警部補(36)にもパソコンに取り込むかたちで画像を提供した疑い。

課長に配ったとされる9枚のうち1枚が児童ポルノだった。

DVDは、同署が2月に群馬県内のわいせつDVD卸業者を、わいせつ図画頒布容疑で家宅捜索した際に押収。巡査長と巡査部長はDVDの検分を担当していた。

コピーに使ったとされる複製機も押収品で、巡査長は自分用にも20枚ほどコピーしたという。

警部補への提供が最初だが、それを知った課長らが「自分もほしい」などと言って依頼したという。

巡査長を最も重い処分としたことについて、県警は「断ることも可能で、厳重に証拠品を管理していた部屋に入った責任は重い」とした。

階級を利用した強制や金銭の授受はなかったという。

高橋克郎・監察官室長は「職員がこのような恥ずべき犯罪行為を発生させたことは誠に遺憾。

職員への職務倫理教養と証拠品のより厳格な管理を徹底し、県民の信頼回復に努めたい」などとコメントした。

▽関連記事

□押収DVD複製で巡査長ら書類送検 [日刊スポーツ]

http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20070705-222694.html

押収DVD複製で巡査長ら書類送検

証拠品として押収したわいせつDVDを警察署内で複製、上司らに渡していたとして、埼玉県警は5日、わいせつ図画頒布と児童買春・ポルノ禁止法違反(提供)の疑いで、羽生署警備課の巡査長(27)を書類送検した。県警は同日付で巡査長を懲戒免職処分とした。

巡査長に複製を依頼した同署警備課長の警部補(55)ら2人を停職1カ月の懲戒処分としたほか、当時の同署長の警視(57)ら7人を懲戒処分や内部処分とした。課長は依願退職した。

調べでは、巡査長は2~3月、課長らに依頼され、同署がわいせつ図画頒布事件で群馬県内のDVD卸業者から押収した無修正わいせつDVD15枚分を署内で複製、課長らに渡すなどした疑い。

課長が受け取ったDVDには児童ポルノも含まれていた。

http://www.asyura2.com/07/nihon26/msg/454.html


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以下参照
越谷警察署 署長 緑川清正 が女性を署長公舎に連れ込みチューして停職処分

http://ameblo.jp/koshigayamidorikawa/entry-11856058524.html

埼玉県警察女性警察官採用・登用拡大計画
http://www.police.pref.saitama.lg.jp/kenkei/soshiki/johokoukai/pdf/690.pdf#search
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埼玉県警 採用 倍率 採用試験 試験 男女共同参画 女性警察官  就活  公務員 セクハラ パワハラ  セクシャル ハラスメント パワー ハラスメント 不祥事

埼玉県警 不祥事 : 羽生警察署 警備課 巡査が証拠品の児童ポルノを署内で複製、上司らに配布、課長らが「自分もほしい」と言って複製を依頼
 

映画と話そう@TAMA 「さようならUR」

 投稿者:たえのは事務局  投稿日:2014年10月27日(月)18時02分36秒
返信・引用
  耐震問題で揺れるURの団地生活基盤の住居が足元から揺らぐ…
耐震性不足を理由に取り壊しが決まったUR管理の日野市高幡台団地73号棟。
数年前までURは耐震改修を行うと住民に知らせていたにもかかわらず、突然の方針転換。UR団地の住宅削減方針が決まったのと時を同じくして発表された73号棟の取り壊し。
背景にあるのは団地の削減、民営化なのか? 映画は、団地に住む人々の暮らしに密着し、住宅問題の専門家、UR、国交省…と取材する中で、 公共住宅問題に潜む、日本の組織体制の問題点をも浮き彫りにする。
「安心して住み続けたい」そう願う人必見の“住宅”ドキュメンタリー。
(山形国際ドキュメンタリー映画祭2011 第1回スカパー!IDEHA賞受賞作品)
ゲストは、『ブライアンと仲間たち』、『乙女ハウス』、『木田さんと原発、そして日本』、『踊る善福寺』、『ホームレスごっこ』の早川由美子監督。

●開催場所:ダイニングバー・モンキーランド
東京都多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
詳細地図: http://www.taenoha.com/monkmap.html
●開催日:2014年11月15日(土)
●上映
1回目上映16:00~ 2回目上映18:00~
開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
●懇親会ゲスト: 早川由美子監督 19:25~ 2時間
【料金】
入場料:¥1,500(各回15名)
懇親会:軽食付き2H飲み放題¥4,000(10名)
【申込み】
予約フォーム http://taenoha.com/monkur.html
または 050-5891-1977 たえのは 事務局

http://taenoha.com/monkur.html

 

映画と話そう@TAMA 「アヒルの子」

 投稿者:たえのは事務局  投稿日:2014年10月 4日(土)17時36分1秒
返信・引用
  【家族]って何だろう? [私]って何だろう?
幸福会ヤマギシ会の教育施設で幼年期の1年を過ごした女性の姿を通して、
現代日本の[家族]を問い直す鮮烈なドキュメンタリー。
小野さやか監督自らの家族と向き合い、長い間抱えてきた苦しみをあぶり出していく。
『ゆきゆきて、神軍』などのドキュメンタリーの巨匠、原一男が製作総指揮を
務めることもあり、赤裸々で容赦ない展開にがく然となる。

●開催場所:ダイニングバー・モンキーランド
東京都多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
詳細地図: http://taenoha.com/monkmap.html
●開催日:2014年10月11日(土)
●上映
1回目開場14:45 上映15:00~16:32 上映終了後トークなしで入れ替え
2回目開場16:45 上映17:00~18:32 上映終了後、懇親会
●懇親会ゲスト: 小野さやか監督 18:45~20:45
【料金】
入場料:¥1,500(各回15名)
懇親会:軽食付き2H飲み放題¥4,000(10名)
【申込み】
予約フォーム http://taenoha.com/monkahiru.html
または 050-5891-1977 たえのは 事務局

http://taenoha.com/

 

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