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シンポジウム 「ここがマズイ、原発輸出―ベトナム編」 http://www.mekongwatch.org/event

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2013年 8月28日(水)16時44分27秒
返信・引用
  シンポジウム
「ここがマズイ、原発輸出―ベトナム編」

http://www.mekongwatch.org/events/lecture01/20130907.html


日時:2013年9月7日(土)13:30~17:00
会場:早稲田大学 小野記念講堂(小野梓記念館 B2F)
福島第一原子力発電所の事故処理もままならず、避難者16万人の将来の先行きも見えない…様々な問題を抱えても、日本政府は福島で大事故を起こした原発を維持する政策を変えていません。

原発輸出は日本の経済成長のためとまで言われ、ベトナムに原発を作るための調査には、5億円の復興予算まで流用されています。
ベトナムは事実上の一党独裁体制で、市民が国家事業に反対することはほぼ不可能です。既にネット上で反対を表明した人々に、暴力や不当拘束などの圧力がかかっています。そのようなベトナムの事情と、同国の原発政策への日本の深い関わりを、ベトナムの専門家の皆さんから学ぶと共に、輸出を止めるために私たちは何ができるのか、みなさんと考えたいと思います。

チラシはこちら(会場地図付き)(PDF)


日時
2013年9月7日(土)13:30~17:00(13:00 開場)
会場
早稲田大学 小野記念講堂(小野梓記念館 B2F)
 (〒169-0071 東京都新宿区戸塚町1-103)
 地図:http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html
要申込
以下の申込フォームへご入力ください。
 https://ssl.form-mailer.jp/fms/071210c9260251
もしくは以下宛にお名前とメール先をご連絡ください。
 event@mekongwatch.org
定員
100名
講師
伊藤正子さん(京都大学)、遠藤聡さん(共立女子大学他)、中野亜里さん(大東文化大学)、満田夏花さん(国際環境NGO FoE Japan/メコン・ウォッチ)、吉井美知子さん(三重大学)
内容(予定)
講演
 ・日本の原発輸出政策の現状
 ・ベトナムにおける原発輸出をめぐる状況
パネルディスカッション
 ベトナムの発展に原発は必要なのか、日本とベトナムにどのような影響や利益があるのか、どのようなオルタナティブが考えられるか、について議論
主催
(NPO)APLA、(NPO)アーユス仏教国際協力ネットワーク、(NPO)アジア太平洋資料センター/PARC、(NPO)開発教育協会/DEAR、(NPO)国際環境NGO FoE Japan、(NPO)メコン・ウォッチ、早稲田大学アジア研究所
協力
(NPO)「環境・持続社会」研究センター/JACSES、(NPO)原子力資料情報室
会費
無料 ※今後、原発輸出への問題提起を行う活動を続けていくため、みなさまのご寄付を歓迎します。
お問い合わせ
アーユス仏教国際協力ネットワーク
TEL:03-3820-5831 FAX:03-3820-5832
E-mail:tokyo@ayus.org

メコン・ウォッチ
TEL:03-3832-5034 FAX:03-3832-5039
E-mail:info@mekongwatch.org

http://www.mekongwatch.org/events/lecture01/20130907.html

 
 

PARC自由学校2013 特別企画放射能汚染時代を生きる―福島の「いま」とわたしたちの選択

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2013年 6月20日(木)16時22分49秒
返信・引用
  PARC自由学校2013 特別企画

★放射能汚染時代を生きる―福島の「いま」とわたしたちの選択★
http://www.parc-jp.org/freeschool/2013/2013_toku01.html

3.11東日本大震災から約2年がたった現在、放射能汚染は、福島で暮らす人たちにとっても、また東京近郊で暮らす私たちにとっても、深刻な、長期的な問題となっています。国の対策が十分でない中、子どもの健康被害、除染、食べ物の汚染、避難、農業と、問題は山積で、その解決は「個人の選択」「自治体の判断」に丸投げされている面も多くあります。脱原発運動は今も盛り上がっていますが、日本政府は2030年代での脱原発という方針すら撤回し、大飯原発を再稼働させ、原発輸出をすすめています。

PARCではこれらの問題に関して、同じく被害者である福島の農業者と各地の生活者が分断され、ともすれば対立の構図ができてしまっていることを深く懸念するとともに、学びや対話の場が継続的に確保されていくことが重要であるという問題意識から、下記のような勉強会を企画いたしました。ぜひ対話の輪にご参加ください!


●参加費 一回800円 (PARC会員:500円)
●単発参加可能(予約優先)


【プログラム】

◆第1回
7/29(月) 18:30~21:00
テーマ:「避難する/しない」は誰がどう決める?―自主避難した母親たちの苦悩と希望
講師:中村美紀(山形避難者母の会 代表)
避難区域以外から子どもを連れ、夫を福島に残し母子のみで避難を選択した母親たち。故郷に残る大切な人を想うが故の苦悩と、福島の今を知ってほしい。
※コーディネーター:大江正章(PARC代表理事/コモンズ代表)

◆第2回
8/29(木) 18:30~21:00
テーマ:「日々の暮らしの中で放射能汚染にどう向き合うのか
講師:山田真(小児科医)
福島原発事故はとり返しのつかない惨事である。しかし、放射能による健康障害が因果関係を説明しにくいのをいいことに、放射能安全神話が作られ、急速に風化されようとしている。このことにどう接していくのか、考えたい。

◆第3回
10/21(月) 18:30~21:00
テーマ:福島県の漁業・漁業者の「いま」
講師:乾政秀(㈱水土舎・最高顧問)
原発事故以来、福島県の沿岸・沖合漁業はほぼ全面的に停止した。放射能が不検出の魚類を対象に一部漁業で試験操業が始まっているが震災前とは程遠い。福島県の漁業の現状を報告する。


【お申し込み・お問い合わせ】

お名前、希望参加日を明記の上、アジア太平洋資料センター(PARC)自由学校にご連絡ください。

アジア太平洋資料センター(PARC)自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11東洋ビル3F
TEL:03-5209-3450 FAX:03-5209-3453 E-mail:office@parc-jp.org


・…━━◆PARC自由学校の他の講座の詳細は以下からご覧いただけます!◆━━…・
     http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【すべての講座のお問い合わせ・お申込み】
PARC自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
HP http://www.parc-jp.org/
Twitter:http://twitter.com/parc_jp
Facebook: http://www.facebook.com/parcfs

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/130623.html

 

PARC自由学校2013 特別企画ビルマとミャンマーのあいだ―変わる社会とどう向き合うか

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2013年 6月20日(木)16時21分9秒
返信・引用
  PARC自由学校2013 特別企画

★ビルマとミャンマーのあいだ―変わる社会とどう向き合うか★
http://www.parc-jp.org/freeschool/2013/2013_toku02.html

長く続いた軍事政権時代から、幾多の試練を越えてようやく本格的に民主化の道をたどろうとしているビルマ(ミャンマー)。新たなビジネスチャンスだとして、日本をはじめ多くの多国籍企業が進出を模索する一方、この国の経てきた歴史、その重みや文化・社会の多様性は、まだまだほとんど知られていません。グローバリゼーションの中でビルマはどこに向かおうとしているのか、わたしたちはアジアの友人として何ができ、何をすべきでないのか、多様な視点から考察します。ぜひご参加ください!


■参加費 一回1,500円(PARC会員・2013年度自由学校受講生:1,000円)
■単発参加可能(予約優先)


【プログラム】

◆第1回
7/9(火) 19:00~21:00
テーマ:アウンサンスーチー まなざしの先にあるもの(思想と実践)
講師:根本 敬(上智大学外国語学部教授/ビルマ市民フォーラム運営委員)
報道だけではわからないアウンサンスーチーの思想と実践を取り上げ、彼女が国民とともにビルマをどのような国に変えたいと考えているのか、しっかり考えます。

◆第2回
7/23(火) 19:00~21:00
テーマ:グローバリゼーションの中のビルマ経済―発展戦略を考える
講師:工藤年博(JETROアジア経済研究所研究企画部 主任調査研究員)
「知られざる国」から「アジア最後のフロンティア」へ変貌し、世界の企業から熱い視線を送られるミャンマー。ミャンマーの発展は約束されたものなのか。同国の発展戦略と国際社会の関わり方を考える。

◆第3回
9/10(火) 19:00~21:00
テーマ:日本のODAはどのように使われたのか これからの援助のあり方を考える
講師:根本悦子(NPO法人ブリッジ エーシア ジャパン代表/事務局長)
「アジア最後のフロンティア」として注目を浴びるミャンマーで、日本はODAの再開を表明し、次々開発に着手している。これまでのミャンマーの経験をふまえ、あるべき援助の形を提案する。

◆第4回
10/15(火) 19:00~21:00
テーマ:日本の難民認定の実情 最前線からの報告
講師:渡辺彰悟(弁護士/在日ビルマ人難民申請弁護団事務局長/ビルマ市民フォーラム事務局長)
日本はかつて難民鎖国といわれ、非常に高いハードルを設けて、難民申請者を拒否してきました。ビルマの民主化が進展していくかにみえるなか、今後、日本での庇護はどう進み、変化していくのか、ビルマ以外の難民申請者の保護の実態や、日本の難民受容れはどうあるべきかを語ります。



【お申し込み・お問い合わせ】

お名前、希望参加日を明記の上、アジア太平洋資料センター(PARC)自由学校にご連絡ください。

アジア太平洋資料センター(PARC)自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11東洋ビル3F
TEL:03-5209-3450 FAX:03-5209-3453 E-mail:office@parc-jp.org


・…━━◆PARC自由学校の他の講座の詳細は以下からご覧いただけます!◆━━…・
     http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

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【すべての講座のお問い合わせ・お申込み】
PARC自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
HP http://www.parc-jp.org/
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Facebook: http://www.facebook.com/parcfs

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http://www.parc-jp.org/freeschool/event/130623.html

 

PARC2013年度総会記念シンポジウム

 投稿者:アジア太平洋資料センター  投稿日:2013年 6月 6日(木)13時27分29秒
返信・引用
  徹底検証! 秘密とウソのTPP
―自由貿易の波をはねかえし、
共に生きられる地域と経済を創りだそう!―
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/130623.html

3月15日の安倍首相の「TPP参加表明」後、米国はじめ参加国との「事前協議」、
11ヶ国からの「参加承認」と、次々とTPP参加への既成事実がつくられています。
しかし自民党の「公約破り」や日米事前協議での「完全敗北」、あいまいな
「政府の影響試算」、そして今から交渉に参加しても聖域を守るどころか、
何のメリットもないことはすでに明らかです。

さらに次回のマレーシアTPP交渉会合には日本は参加できてもたったの2~3日であり、
決して「交渉のテーブルについた」などとはいえません。 シンポジウムでは、
「秘密とウソ」に塗り固められたTPPそのものを徹底的に検証すると同時に、
TPPをはじめとする自由貿易推進の波から、私たちの暮らし、地域、主権をどう
守っていくか、そして「TPPのないオルタナティブな地域と世界」を構想します。

■日時:2013年6月23日(日)15:00~16:45(開場14:45)

■会場:昌平童夢館 2F多目的ホール(東京都千代田区外神田3-4-7)

■会場地図はこちら⇒ http://www.mcri21.com/ko/map/syohei.htm

参加費:500円 ※PARC会員無料 ※予約優先


パネリスト

■ペルー報告:交渉を牛耳る多国籍大企業と、交渉参加に猛進する日本政府
内田聖子(アジア太平洋資料センター〈PARC〉事務局長)

■日本の地域は、暮らしは、どう変わるのか―日本政府の「影響試算」を検証する
醍醐 聡(東京大学名誉教授、「TPP参加交渉からの即時脱退を求める大学教員の会

」呼びかけ人)

■地域自給圏を創り、TPPをはねかえそう!
菅野芳秀(「TPPに反対する人々の運動」共同代表、山形県長井市・農民)

■コーディネーター:大江正章(PARC代表理事/コモンズ代表)

お申込みは下記まで

◆主催&お問い合わせ:
◇アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 千代田区神田淡路町1-7-11東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail :office@parc-jp.org  http://www.parc-jp.org/

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/130623.html

 

~「憲法」をテーマに3分間の映像を募集!~

 投稿者:小林アツシ  投稿日:2013年 5月11日(土)15時54分50秒
返信・引用
  ビデオアクトでは「憲法」をテーマに3分間の映像を募集します。
映像(動画)を作ったことがある方も、作ったことが無い方も、ふるってご参加ください。

以下、告知文です。
-----
■●◆『幕の内憲法』◆●■

前に総理大臣の座を放り出したのにまた総理大臣になった人が、日本の憲法を変えることに前のめりな発言を前と同じようにしています。
ビデオアクトでは、2005年に『憲法万華鏡』と題して3分間の映像作品を募集しました。こういう時代になったので、再度、憲法をテーマに3分の映像作品を募集します。

応募してくださった作品は、すべて無審査で上映します。後日、ネット配信やDVDの頒布への参加もできます。
もちろん、憲法第21条には「言論・表現の自由を保証する」ということになっていますから、どんな内容でもかまいません。無審査です。
まあ、「憲法」がテーマですから、いちおう憲法に関連した内容にしてもらいたいなとは思いますが、日頃、自分が「言いたい!」「表現したい!」と思っていることを、憲法にかこつけて(笑)映像で表現するってのもアリだと思います。

上映会は2013年7月11日に東京で行い、応募作品を一挙に上映します。ちなみに、この企画全体のタイトルは『幕の内憲法』という名前にしました。『日の丸弁当』と『幕の内憲法』、あなたはどっちがいい?

■募集要項は、こちら
http://www.videoact.jp/3min/index.html
http://videoact.seesaa.net/article/355177807.html

■問い合わせは、こちら
jyouei@videoact.jp

http://www.videoact.jp/3min/index.html

 

ブログのデザイン

 投稿者:小林アツシ  投稿日:2013年 5月11日(土)15時52分38秒
返信・引用
  ブログのデザインですが、文字を見やすく改訂いたしました。
なかなか難しいですね。

http://videoact.seesaa.net/

 

「アマゾンVS縄文」岡村淳監督 新緑上映会&トークライブ

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2013年 4月10日(水)14時19分11秒
返信・引用
  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「アマゾンVS縄文」岡村淳監督 新緑上映会&トークライブ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

アマゾンと縄文を繋ぐ秘密は、大浮気女とインディージョーンズ!?
古代日本と現代ブラジルを縦横無尽にトリップ、謎が謎を呼ぶ新緑上映会近日堂々開催!
「ブラジルに渡ったドキュメンタリー屋さん」岡村監督の熱い「縄」トークが春の夜に炸裂します!
詳細はこちらから→http://www.parc-jp.org/freeschool/event/130430.html


※PARC自由学校「本気で縄文人!!」コラボレーション企画
http://act.parc-jp.org/s/fs/environment/2013-21.html


◆日時:2013年4月30日(火) 19:00~21:00
開場 18:30~
※終了後は岡村監督を囲んでの縄文的懇親会&初著書刊行祝賀会を予定しております。
ぜひご参加ください。

◆入場料:縄文式(カンパ制)

◆場所:アジア太平洋資料センター(PARC)2F
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル2F
http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

◆主催:アジア太平洋資料センター(PARC)

【問い合わせ及び申込み先】
参加ご希望の方は<soumu@parc-jp.org>までご連絡下さい。当日参加ももちろん大歓迎です!
お電話、FAXでも承ります。

●お名前:
●ご住所:
●お電話:
●メールアドレス:
以下アンケート
●PARC自由学校を受講したことがありますか?
はい(  )いいえ(  )
●PARC会員ですか?
はい(  )いいえ(  )
●このイベントを知ったきっかけは?
PARCH.P(  )、オフレコ日記(  )、mixi岡村講(  )、facebook(  )twitter(  )、PARCからのメール(  )
その他(  )



■上映作品紹介

「ナゾの人面画遺跡群 大アマゾンの女インディージョーンズ」(30分)
近年になってアマゾン奥地で先史時代の岩絵遺跡が次々と発見されている。
地元の若き女性考古学者の探検の成果だ。日本で考古学を学んだ記録映像作家の岡村は、
遺跡調査の映像記録担当としてフィールドワークに同行して、
岸壁をさまざまな人面画が覆い尽くすという遺跡を目指す。
http://www.100nen.com.br/ja/okajun/000061/20040710000560.cfm/

「大アマゾン ヤノマモ族と暮らす」(1時間)
アマゾンの山岳地帯に暮らすヤノマモ族は、密林のなかで独自の文化を守り続けてきた。
岡村ディレクターの取材班はヤノマモの巨大住居で共に暮らし、
男の戦争社会といわれるヤノマモのなかで、女たち、そして子どもたちの日常を見つめた。

●ブラジルに渡ったドキュメンタリー屋さん
岡村淳のオフレコ日記
http://www.100nen.com.br/ja/okajun/


・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
URL:http://www.parc-jp.org/
ツィッター:http://twitter.com/parc_jp
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/130430.html

 

2013年度 PARC自由学校 全講座がウェブにUP&お申込みスタート!

 投稿者:アジア太平洋資料センター(PARC)  投稿日:2013年 4月 4日(木)17時08分6秒
返信・引用
  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2013年度 PARC自由学校 全講座がウェブにUP&お申込みスタート!

http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html                 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

PARC自由学校は1982年にスタートしたオルタナティブな市民の学校です。
毎年開講し、今年で31年目を迎えます。これまでの受講生は7,000名あまり。
時代を先取りしたテーマで、普通の教育機関では味わえない講座を開いています。
参加者は年齢層も10代から70代まで幅広く、様々な職業の方々が集まり、新しい
出会いの場となっています。2013年度の32講座の申し込み受付がスタートします。
ぜひ皆様のご参加をお待ちしています!

【映画上映を行い、参加者での意見交換の授業も含む講座をご紹介いたします!ぜひご覧ください。】
07. いのちと暮らしを支配する多国籍企業にNO!―グローバリゼーションを知るシネマ&トーク
15. 戦後史の死角―隠された証言から未来を探る
21. 本気で縄文人!!
25. 歩いて知ろうニッポンの胃袋の裏側―私たちを生かし、殺す、危ないシステム
社会にモノ言うはじめの一歩!~活動家一丁あがり!~


●講座一覧はこちら→ http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

【講座一覧】
★ことばの学校★
01. キムの英語で社会を変えよう!
-English for Creating Social Justice
02. ジェンスの英語で発信!
03. 世界のニュースから国際情勢を読み解こう
04. 武藤一羊の英文精読
05. はじめてのケチュア語―アンデス先住民の歴史と文化を学ぶ
06. きほんのビルマ語―変わる社会と人びとの暮らしを学ぶ

★世界の学校★
07. いのちと暮らしを支配する多国籍企業にNO!―グローバリゼーションを知るシネマ&トーク
08. お金をソーシャルに!
09. ビルマとミャンマーのあいだ―変わる社会とどう向き合うか
10. アフリカとわたしたち
11. 領土・国家・ナショナリズム―誰のための「安全保障」か
12. デモクラシーを求め、反乱する都市―テレビが伝えない世界の真実

★社会の学校★
13. シェアするライフスタイル―分かち合い社会の可能性
14. 現代社会を知るための10のキーワード
15. 戦後史の死角―隠された証言から未来を探る
16. 文系アタマで「科学」を考える
17. 放射能汚染時代を生きる―福島の「いま」と私たちの選択

★連続ゼミ★
18.  アベノミクスの仮面を剥ぐ!―超初歩からの3大経済学
19. アクティビストのためのソーシャルメディア講座
20. 映像を使って授業をつくろう
―持続可能な農業、漁業、働き方をテーマに

★環境と暮らしの学校★
21. 本気で縄文人!!
22. 日本酒で乾杯!―地域と人が醸す豊かな時間
23. コミュニティ・カフェをつくろう! ―あなただからできる、あなたらしい場づくり
24. まじめに10A(アンペア)!―地球と家計を守る豊かな生活術
25. 歩いて知ろうニッポンの胃袋の裏側―私たちを生かし、殺す、危ないシステム

26. 東京で農業!2013
27. 初めてのオーガニック2013

★表現の学校★
28. 抵抗の音楽 ―世界に響く闘いのリズム
29. 生きることは表現すること―アーティストと学ぶ、アートの歴史と創作ワークショップ

★特別講座★
社会にモノ言うはじめの一歩!~活動家一丁あがり!~
【労働と貧困】

★お昼の学校★
A. やってみよう!コーヒーアート―楽しくコミュニケーション
B. コミュニティ・カフェをつくろう!─ あなただからできる、あなたらしい場づくり

★国内ツアー★
復興支援ツアー 出会い、学び、参加する旅 石巻市北上町


【すべての講座のお問い合わせ・お申込み】
PARC自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
HP http://www.parc-jp.org/
Twitter:http://twitter.com/parc_jp
Facebook: http://www.facebook.com/parcfs
 

4月13日『逃げ遅れる人々ー東日本大震災と障害者』上映&トーク(感想交流)

 投稿者:山崎  投稿日:2013年 3月30日(土)13時34分59秒
返信・引用
  こんにちは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トーク(感想交流)を共催させていただきます。

皆様、ぜひぜひご参加ください。

・・・・・・・以下転送転載歓迎・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆『逃げ遅れる人々ー東日本大震災と障害者』上映&トーク(感想交流)

●日時:2013年4月13日(土)18時30分~
『逃げ遅れる人々ー東日本大震災と障害者』上映

2012年/日本語/16:9/74分/ドキュメンタリー
日本語字幕・選択可(聴覚障害者用)
作品URL:http://www.j-il.jp/movie/
監督:飯田基晴
製作:東北関東大震災障害者救援本部

上映開始  18時30分~
感想交流会 20時00分~

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
    TEL:075ー354ー8711

●参加費:一般 1000円    シニア 800円

●主催:「逃げ遅れる人々」を見る会・京都
 参加団体:・ペンギンの会
           ・ピースムービーメント実行委員会
           ・ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー

●問い合わせ先:TEL:075-344-2371 (又川)

●作品の紹介
2011年3月11日 マグニチュード9.0という未曾有の大震災が東北・関東を襲いました。
地震に続く 津波 原発事故
この時、被災地は 被災地の障害者は
あの時 福島で 宮城で 岩手の地で 何が起こっていたのでしょう。
この映画では 被災した障害者とそこに関わる人々の証言をまとめました。
救援本部では支援活動を通じ この証言を忘れてはならないという思いが強まり、映画
製作に取り組みました。このドキュメンタリー映画は記録する・伝える・備えるのねら
いを持っております。

<作品解説>
 障害があるということは、災害時には普段以上のハンディとなる。
2011年3月11日の東日本大震災、未曾有の大災害の中、障害を持つ人々に何が起きたの
か?
福島県を中心に、被災した障害者とそこに関わる人々の証言をまとめた。
 障害ゆえに、地震や津波から身を守れず、また必要な情報も得られない・・・。「こ
こではとても生活できない」「周囲に迷惑をかけるから」と、多くの障害者が避難をあ
きらめざるを得なかった。そうしたなかで避難所に入った障害者を待ち構えていたのは
・・・。
 更には仮設住宅へ入居しても、そこでも大変な不自由が待っていた。原発事故により
市民の姿が消えた避難区域には、取り残された障害者が不安な日々を送っていた。大震
災に翻弄される障害者と、その実態調査・支援に奔走する人々の、困難の日々。
 住み慣れた土地を追われ、避難先で新たな生活を模索する時、涙とともに故郷への思
いがあふれる。
 マスメディアでは断片的にしか取り上げられない、被災地の障害者を取り巻くさまざ
まな課題や問題点が浮かび上がる。

●映画の中での証言より
<大地震>頚椎損傷の障害者
ちょうどベッドの上に上がった時、揺れがあって看護婦さんに体をおさえてもらい、ヘ
ルパーさんにテレビが倒れないように抑えてもってもらったんです。
かなりの揺れがあって、もうびびりまくりですね。
ほんとに一人だったらと思うとやっぱりこわかったですね。

<大津波>サポートセンターピア代表
ここ、全部、家だったんですよ。
びちっと。
南相馬は、だいだい行方不明も含めて900人亡くなっています。福島県で一番多くな
っている地域です。ここから海が見えなかったんですよ。そこからずっと山の際までず
っと家だったんです。それが、それが一軒もない。ゼロになったこれが津波の凄さです
ね。

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『フツーの仕事がしたい』の土屋トカチ監督新作リリース記念 上映&シンポジウム   「ブラック企業にご用心!―就活・転職の落とし穴」

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2013年 3月 6日(水)15時45分33秒
返信・引用
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     PARCビデオ新作リリース記念 上映&シンポジウム
     「ブラック企業にご用心!―就活・転職の落とし穴」
        2013.4.7(SUN) 14:00-17:00
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http://www.parc-jp.org/info/2013/20130407blacksympo.html

ここ数年で「ブラック企業」という言葉を
よく聞くようになりました。
労働基準法などの法律を無視し、過酷な労働条件・労働環境で人を
働かせる企業を指します。
パワハラ、セクハラ、残業代未払い、長時間労働、
派遣差別、偽装請負・・・
「こんなのおかしい!」と思っていても声を上げることもできない、
辞めることも難しい。それがブラック企業の特徴の一つでもあります。

なぜブラック企業がここまで社会にはびこるようになったのか、
どれだけの人が、どのように苦しめられてきのか、
どうすればブラック企業を避けることができるのか、そして、
どうすればブラック企業を社会からなくすことができるのか――?

PARC&ブラック企業大賞実行委員会は、
いま就活・転職をしている人たちはもちろん、すべての働く人たちに、
ブラック企業の実態を伝え、考えるための作品をリリースします。
『フツーの仕事がしたい』の土屋トカチ監督が、
被害に遭った当時者、過労自殺者のご遺族の声に向き合い、
ブラック企業をなくしたいとの思いを込め描いた作品です。
完成披露上映会と合わせて、
「ブラック企業大賞実行委員会」メンバーによる
シンポジウムも開催します。ぜひご参加ください!

●日時:4月7日(日)14:00~17:00 (開場13:30)
●会場:韓国YMCA 9F 国際ホール
      会場地図はこちら⇒ http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/

●プログラム(予定)
【第1部】
・『ブラック企業にご用心!―就活・転職の落とし穴』上映(35分)
・土屋トカチ監督トーク

【第二部】

特別シンポジウム
「ブラック企業とたたかう方法
  ―個人にできること、社会にできること」

☆パネリスト
 河添誠さん(首都圏青年ユニオン青年非正規労働センター事務局長)
 竹信三恵子さん(ジャーナリスト/和光大学教授)
 水島宏明さん(ジャーナリスト/法政大学教授)

●参加費:500円

★主催・お問い合わせ&お申込み★
アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org  HP http://www.parc-jp.org/
Twitter:http://twitter.com/parc_jp

★協力・監修★
ブラック企業大賞 実行委員会
http://blackcorpaward.blogspot.jp/

【実行委員】
●古川琢也(ルポライター)
●白石 草(OurPlanet-TV 代表)
●印鑰智哉(メディアアクティビスト)
●河添 誠(首都圏青年ユニオン青年非正規労働センター事務局長)
●佐々木亮(弁護士)
●川村遼平(NPO法人POSSE事務局長)
●松元千枝(レイバーネット日本)
●内田聖子(アジア太平洋資料センター〈PARC〉事務局長)
●須田光照(全国一般東京東部労組書記長)
●水島宏明(ジャーナリスト・法政大学教授)
●土屋トカチ(映画監督)
●竹信三恵子(ジャーナリスト・法政大学教授)

http://www.parc-jp.org/info/2013/20130407blacksympo.html

 

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