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ブログのデザイン

 投稿者:小林アツシ  投稿日:2013年 5月11日(土)15時52分38秒
返信・引用
  ブログのデザインですが、文字を見やすく改訂いたしました。
なかなか難しいですね。

http://videoact.seesaa.net/

 
 

「アマゾンVS縄文」岡村淳監督 新緑上映会&トークライブ

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2013年 4月10日(水)14時19分11秒
返信・引用
  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「アマゾンVS縄文」岡村淳監督 新緑上映会&トークライブ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

アマゾンと縄文を繋ぐ秘密は、大浮気女とインディージョーンズ!?
古代日本と現代ブラジルを縦横無尽にトリップ、謎が謎を呼ぶ新緑上映会近日堂々開催!
「ブラジルに渡ったドキュメンタリー屋さん」岡村監督の熱い「縄」トークが春の夜に炸裂します!
詳細はこちらから→http://www.parc-jp.org/freeschool/event/130430.html


※PARC自由学校「本気で縄文人!!」コラボレーション企画
http://act.parc-jp.org/s/fs/environment/2013-21.html


◆日時:2013年4月30日(火) 19:00~21:00
開場 18:30~
※終了後は岡村監督を囲んでの縄文的懇親会&初著書刊行祝賀会を予定しております。
ぜひご参加ください。

◆入場料:縄文式(カンパ制)

◆場所:アジア太平洋資料センター(PARC)2F
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル2F
http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

◆主催:アジア太平洋資料センター(PARC)

【問い合わせ及び申込み先】
参加ご希望の方は<soumu@parc-jp.org>までご連絡下さい。当日参加ももちろん大歓迎です!
お電話、FAXでも承ります。

●お名前:
●ご住所:
●お電話:
●メールアドレス:
以下アンケート
●PARC自由学校を受講したことがありますか?
はい(  )いいえ(  )
●PARC会員ですか?
はい(  )いいえ(  )
●このイベントを知ったきっかけは?
PARCH.P(  )、オフレコ日記(  )、mixi岡村講(  )、facebook(  )twitter(  )、PARCからのメール(  )
その他(  )



■上映作品紹介

「ナゾの人面画遺跡群 大アマゾンの女インディージョーンズ」(30分)
近年になってアマゾン奥地で先史時代の岩絵遺跡が次々と発見されている。
地元の若き女性考古学者の探検の成果だ。日本で考古学を学んだ記録映像作家の岡村は、
遺跡調査の映像記録担当としてフィールドワークに同行して、
岸壁をさまざまな人面画が覆い尽くすという遺跡を目指す。
http://www.100nen.com.br/ja/okajun/000061/20040710000560.cfm/

「大アマゾン ヤノマモ族と暮らす」(1時間)
アマゾンの山岳地帯に暮らすヤノマモ族は、密林のなかで独自の文化を守り続けてきた。
岡村ディレクターの取材班はヤノマモの巨大住居で共に暮らし、
男の戦争社会といわれるヤノマモのなかで、女たち、そして子どもたちの日常を見つめた。

●ブラジルに渡ったドキュメンタリー屋さん
岡村淳のオフレコ日記
http://www.100nen.com.br/ja/okajun/


・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
URL:http://www.parc-jp.org/
ツィッター:http://twitter.com/parc_jp
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・

http://www.parc-jp.org/freeschool/event/130430.html

 

2013年度 PARC自由学校 全講座がウェブにUP&お申込みスタート!

 投稿者:アジア太平洋資料センター(PARC)  投稿日:2013年 4月 4日(木)17時08分6秒
返信・引用
  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2013年度 PARC自由学校 全講座がウェブにUP&お申込みスタート!

http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html                 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

PARC自由学校は1982年にスタートしたオルタナティブな市民の学校です。
毎年開講し、今年で31年目を迎えます。これまでの受講生は7,000名あまり。
時代を先取りしたテーマで、普通の教育機関では味わえない講座を開いています。
参加者は年齢層も10代から70代まで幅広く、様々な職業の方々が集まり、新しい
出会いの場となっています。2013年度の32講座の申し込み受付がスタートします。
ぜひ皆様のご参加をお待ちしています!

【映画上映を行い、参加者での意見交換の授業も含む講座をご紹介いたします!ぜひご覧ください。】
07. いのちと暮らしを支配する多国籍企業にNO!―グローバリゼーションを知るシネマ&トーク
15. 戦後史の死角―隠された証言から未来を探る
21. 本気で縄文人!!
25. 歩いて知ろうニッポンの胃袋の裏側―私たちを生かし、殺す、危ないシステム
社会にモノ言うはじめの一歩!~活動家一丁あがり!~


●講座一覧はこちら→ http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html

【講座一覧】
★ことばの学校★
01. キムの英語で社会を変えよう!
-English for Creating Social Justice
02. ジェンスの英語で発信!
03. 世界のニュースから国際情勢を読み解こう
04. 武藤一羊の英文精読
05. はじめてのケチュア語―アンデス先住民の歴史と文化を学ぶ
06. きほんのビルマ語―変わる社会と人びとの暮らしを学ぶ

★世界の学校★
07. いのちと暮らしを支配する多国籍企業にNO!―グローバリゼーションを知るシネマ&トーク
08. お金をソーシャルに!
09. ビルマとミャンマーのあいだ―変わる社会とどう向き合うか
10. アフリカとわたしたち
11. 領土・国家・ナショナリズム―誰のための「安全保障」か
12. デモクラシーを求め、反乱する都市―テレビが伝えない世界の真実

★社会の学校★
13. シェアするライフスタイル―分かち合い社会の可能性
14. 現代社会を知るための10のキーワード
15. 戦後史の死角―隠された証言から未来を探る
16. 文系アタマで「科学」を考える
17. 放射能汚染時代を生きる―福島の「いま」と私たちの選択

★連続ゼミ★
18.  アベノミクスの仮面を剥ぐ!―超初歩からの3大経済学
19. アクティビストのためのソーシャルメディア講座
20. 映像を使って授業をつくろう
―持続可能な農業、漁業、働き方をテーマに

★環境と暮らしの学校★
21. 本気で縄文人!!
22. 日本酒で乾杯!―地域と人が醸す豊かな時間
23. コミュニティ・カフェをつくろう! ―あなただからできる、あなたらしい場づくり
24. まじめに10A(アンペア)!―地球と家計を守る豊かな生活術
25. 歩いて知ろうニッポンの胃袋の裏側―私たちを生かし、殺す、危ないシステム

26. 東京で農業!2013
27. 初めてのオーガニック2013

★表現の学校★
28. 抵抗の音楽 ―世界に響く闘いのリズム
29. 生きることは表現すること―アーティストと学ぶ、アートの歴史と創作ワークショップ

★特別講座★
社会にモノ言うはじめの一歩!~活動家一丁あがり!~
【労働と貧困】

★お昼の学校★
A. やってみよう!コーヒーアート―楽しくコミュニケーション
B. コミュニティ・カフェをつくろう!─ あなただからできる、あなたらしい場づくり

★国内ツアー★
復興支援ツアー 出会い、学び、参加する旅 石巻市北上町


【すべての講座のお問い合わせ・お申込み】
PARC自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
HP http://www.parc-jp.org/
Twitter:http://twitter.com/parc_jp
Facebook: http://www.facebook.com/parcfs
 

4月13日『逃げ遅れる人々ー東日本大震災と障害者』上映&トーク(感想交流)

 投稿者:山崎  投稿日:2013年 3月30日(土)13時34分59秒
返信・引用
  こんにちは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トーク(感想交流)を共催させていただきます。

皆様、ぜひぜひご参加ください。

・・・・・・・以下転送転載歓迎・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆『逃げ遅れる人々ー東日本大震災と障害者』上映&トーク(感想交流)

●日時:2013年4月13日(土)18時30分~
『逃げ遅れる人々ー東日本大震災と障害者』上映

2012年/日本語/16:9/74分/ドキュメンタリー
日本語字幕・選択可(聴覚障害者用)
作品URL:http://www.j-il.jp/movie/
監督:飯田基晴
製作:東北関東大震災障害者救援本部

上映開始  18時30分~
感想交流会 20時00分~

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
    TEL:075ー354ー8711

●参加費:一般 1000円    シニア 800円

●主催:「逃げ遅れる人々」を見る会・京都
 参加団体:・ペンギンの会
           ・ピースムービーメント実行委員会
           ・ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー

●問い合わせ先:TEL:075-344-2371 (又川)

●作品の紹介
2011年3月11日 マグニチュード9.0という未曾有の大震災が東北・関東を襲いました。
地震に続く 津波 原発事故
この時、被災地は 被災地の障害者は
あの時 福島で 宮城で 岩手の地で 何が起こっていたのでしょう。
この映画では 被災した障害者とそこに関わる人々の証言をまとめました。
救援本部では支援活動を通じ この証言を忘れてはならないという思いが強まり、映画
製作に取り組みました。このドキュメンタリー映画は記録する・伝える・備えるのねら
いを持っております。

<作品解説>
 障害があるということは、災害時には普段以上のハンディとなる。
2011年3月11日の東日本大震災、未曾有の大災害の中、障害を持つ人々に何が起きたの
か?
福島県を中心に、被災した障害者とそこに関わる人々の証言をまとめた。
 障害ゆえに、地震や津波から身を守れず、また必要な情報も得られない・・・。「こ
こではとても生活できない」「周囲に迷惑をかけるから」と、多くの障害者が避難をあ
きらめざるを得なかった。そうしたなかで避難所に入った障害者を待ち構えていたのは
・・・。
 更には仮設住宅へ入居しても、そこでも大変な不自由が待っていた。原発事故により
市民の姿が消えた避難区域には、取り残された障害者が不安な日々を送っていた。大震
災に翻弄される障害者と、その実態調査・支援に奔走する人々の、困難の日々。
 住み慣れた土地を追われ、避難先で新たな生活を模索する時、涙とともに故郷への思
いがあふれる。
 マスメディアでは断片的にしか取り上げられない、被災地の障害者を取り巻くさまざ
まな課題や問題点が浮かび上がる。

●映画の中での証言より
<大地震>頚椎損傷の障害者
ちょうどベッドの上に上がった時、揺れがあって看護婦さんに体をおさえてもらい、ヘ
ルパーさんにテレビが倒れないように抑えてもってもらったんです。
かなりの揺れがあって、もうびびりまくりですね。
ほんとに一人だったらと思うとやっぱりこわかったですね。

<大津波>サポートセンターピア代表
ここ、全部、家だったんですよ。
びちっと。
南相馬は、だいだい行方不明も含めて900人亡くなっています。福島県で一番多くな
っている地域です。ここから海が見えなかったんですよ。そこからずっと山の際までず
っと家だったんです。それが、それが一軒もない。ゼロになったこれが津波の凄さです
ね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




 

『フツーの仕事がしたい』の土屋トカチ監督新作リリース記念 上映&シンポジウム   「ブラック企業にご用心!―就活・転職の落とし穴」

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2013年 3月 6日(水)15時45分33秒
返信・引用
  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
     PARCビデオ新作リリース記念 上映&シンポジウム
     「ブラック企業にご用心!―就活・転職の落とし穴」
        2013.4.7(SUN) 14:00-17:00
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
http://www.parc-jp.org/info/2013/20130407blacksympo.html

ここ数年で「ブラック企業」という言葉を
よく聞くようになりました。
労働基準法などの法律を無視し、過酷な労働条件・労働環境で人を
働かせる企業を指します。
パワハラ、セクハラ、残業代未払い、長時間労働、
派遣差別、偽装請負・・・
「こんなのおかしい!」と思っていても声を上げることもできない、
辞めることも難しい。それがブラック企業の特徴の一つでもあります。

なぜブラック企業がここまで社会にはびこるようになったのか、
どれだけの人が、どのように苦しめられてきのか、
どうすればブラック企業を避けることができるのか、そして、
どうすればブラック企業を社会からなくすことができるのか――?

PARC&ブラック企業大賞実行委員会は、
いま就活・転職をしている人たちはもちろん、すべての働く人たちに、
ブラック企業の実態を伝え、考えるための作品をリリースします。
『フツーの仕事がしたい』の土屋トカチ監督が、
被害に遭った当時者、過労自殺者のご遺族の声に向き合い、
ブラック企業をなくしたいとの思いを込め描いた作品です。
完成披露上映会と合わせて、
「ブラック企業大賞実行委員会」メンバーによる
シンポジウムも開催します。ぜひご参加ください!

●日時:4月7日(日)14:00~17:00 (開場13:30)
●会場:韓国YMCA 9F 国際ホール
      会場地図はこちら⇒ http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/

●プログラム(予定)
【第1部】
・『ブラック企業にご用心!―就活・転職の落とし穴』上映(35分)
・土屋トカチ監督トーク

【第二部】

特別シンポジウム
「ブラック企業とたたかう方法
  ―個人にできること、社会にできること」

☆パネリスト
 河添誠さん(首都圏青年ユニオン青年非正規労働センター事務局長)
 竹信三恵子さん(ジャーナリスト/和光大学教授)
 水島宏明さん(ジャーナリスト/法政大学教授)

●参加費:500円

★主催・お問い合わせ&お申込み★
アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org  HP http://www.parc-jp.org/
Twitter:http://twitter.com/parc_jp

★協力・監修★
ブラック企業大賞 実行委員会
http://blackcorpaward.blogspot.jp/

【実行委員】
●古川琢也(ルポライター)
●白石 草(OurPlanet-TV 代表)
●印鑰智哉(メディアアクティビスト)
●河添 誠(首都圏青年ユニオン青年非正規労働センター事務局長)
●佐々木亮(弁護士)
●川村遼平(NPO法人POSSE事務局長)
●松元千枝(レイバーネット日本)
●内田聖子(アジア太平洋資料センター〈PARC〉事務局長)
●須田光照(全国一般東京東部労組書記長)
●水島宏明(ジャーナリスト・法政大学教授)
●土屋トカチ(映画監督)
●竹信三恵子(ジャーナリスト・法政大学教授)

http://www.parc-jp.org/info/2013/20130407blacksympo.html

 

PARC自由学校 畑の学校(2013年3月スタート) 『東京で農業!』クラス(〆切:3/10) 

 投稿者:アジア太平洋資料センターPARC自由学校  投稿日:2013年 1月24日(木)16時49分24秒
返信・引用
  PARC自由学校 畑の学校<参加者募集中>(2013年3月スタート) 〆切2013年3月10日
『東京で農業!』クラス
2013年、あなたの食卓自給率がアップ!?


都市農業のプロである白石さんの指導を受けながら、低農薬ないし無農薬で実際に野菜を育てるクラスです。
週末に定期的に講習を受けながら、班ごとに区画を担当し、班のメンバーと一緒に一年を通して作業を行います。


講習日以外も畑に継続的に通っていただき、作業をするほか、最盛期にはたくさんとれるので、ぜひ、こまめに収穫に行ってください。 トマト、とうもろこし、きゅうり、枝豆などの夏野菜と、にんじん、ねぎ、白菜、ブロッコリーなどの冬作物あわせて30種類ほどの野菜を育てます。
畑で四季を感じながら、じっくりと「農」と向き合うクラスです。畑に通ううちに、幅広い年代の「農」仲間との交流も深まります。
このほかオプションで、循環型農業の田植え・稲刈りなどにも参加できます。

【畑主】 白石好孝さん(江戸時代から300年続く農家/東京農業大学客員教授)
主著:『都会の百姓です。よろしく』コモンズ 2001/『体にやさしい・おいしい野菜のつくり方』2001
【畑】白石農園(東京都練馬区大泉町1-54)
■アクセス:東武東上線和光市駅からバス 15 分・西武池袋線大泉学園駅からバス 20 分、または自転車で 20 分
(大泉学園駅北口で 4 時間未満 100 円 /4 時間以上 200円で自転車が借りられます)

■期間:2013年3月~ 2014年1月
※3/18(月)19時よりPARCにてオリエンテーションを実施予定。
申込み手続きを完了された方が対象です。
・ここで班分けや詳細な説明を行ないますので必ずお越しください(欠席される場合は別途対応いたしますのでご相談ください)。

■定員42人
■受講料34,000円(指導料・肥料・種子・農具使用料込)
※畑での講習会は全16回程度(原則として土曜日もしくは日曜日の午前開催で初回は3/30と3/31)。
座学は7月中旬と1月下旬に予定しています。
※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入会金10,000円が必要となります。
※講座受講料の入金確認後、事務局より参加曜日の希望をうかがいます。班の希望は入金先着順で承りますので、曜日のご希望に添えない場合もございます。

■クラスの進めかた
● 土曜班と日曜班の合計 6 班に分かれ、班ごとに 1 区画の畑で作業します
(講習は 10:00~、作業終了はお昼頃 / 各班 7 人程度)。
● 講習会は、基本的に班ごとに決めてある曜日・時間に受けていただくことになります。
講習会のある日は講習会後に作業をします。
● 土の話、日本の農業の現状や有機農業についての座学では「農」への知識をより深められます。
● 年間を通して作物を育て向き合うクラスですので1年間しっかりと通える方を対象としています。

[東京で農業!」クラス詳細
http://www.parc-jp.org/freeschool/2013/kouza/2013nougyou_nerima.html

■PARC新作ビデオ「有機農業で生きる わたしたちの選択」発売中!
日本中で有機農業にとりくむ人々の声を集めました。
ぜひご覧ください。
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/organicfarming.html

<お申し込み・お問い合わせ>
アジア太平洋資料センターPARC自由学校 http://www.parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3450 FAX:03-5209-3453   E-mail:office@parc-jp.org

http://www.parc-jp.org

 

2013 EARTH VISION多摩 映画会 ~自然との共生~

 投稿者:EARTH VISION多摩実行委員会  投稿日:2013年 1月22日(火)16時14分46秒
返信・引用
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     ~環境問題を映像で理解するドキュメンタリー~
     -自然との共生- EARTH VISION 多摩 映画会
   特別上映「モバイルハウスのつくりかた」&本田孝義監督対談
□┓        ---開催のお知らせ---
┗■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「いのちのつながり」をテーマに製作された最近の話題作を上映。
建築家・坂口恭平さんの活動を追った『モバイルハウスのつくりかた』特別上映と
本田孝義監督と地元で建築設計を行っている建築家との対談。
また、多摩川と環境教育の活動報告や、多摩市内の貴重な湿地とそこに生息する
希少な生きものについての市民トークなどもお楽しみに。
■開催: 2013年2月23日(土曜日)
■会場: パルテノン多摩 小ホール(小田急・京王多摩センター駅下車)
■上映作品:「帰ってこい! ふるさとの川へ」/ 「人とクマと森と」
      放射能の影響は長く、人の記憶は短い「チェルノブイリ・フォーエバー」
■上映作品の詳細、チケットの前売申込は ⇒ http://taenoha.com/ev
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

http://taenoha.com/ev

 

喜多方ツアー冬!!

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2013年 1月 9日(水)15時48分4秒
返信・引用
  アクションツアー喜多方!
エネルギーと食べ物、自産自消の鍵は地域にある!!
雪国サバイバル古民家ライフ&バイオマス生活丸ごと体験!


福島県喜多方市山都町を1年を通して
継続的に訪問するアクションツアーの最終回です。
今回は「エネルギーと食糧の自産自消」をキーワードに、
地域に根差した雪国バイオマス生活について、
実践と講義を通じて学びます。
なかなか体験することのできない雪国でのサバイバル古民家ライフもまるごと体験!
雪かきやかんじきを履いてのスノーウォーキングも
冬の訪問ならではのお楽しみです。
自然に根差し、力を合わせ地域の資源を守り、農とともに生きる
豊かな山村の暮らしを全身で感じ、
新しい生き方のヒントを見つけにいきましょう!

■詳細HP
http://www.parc-jp.org/freeschool/2012/kouza/actiontour13216.html

■日程:2013年2月16日(土)~2月17日(日)1泊2日

■案内人:浅見彰宏さん(ひぐらし農園)
中川さえ子さん
長谷川浩さん

■2013年2月16日(土)
13:40 JR磐越西線山都駅改札  (現地集合、解散です)

■参加費:19,000円(宿泊費、夕朝昼食費、保険代、現地での移動費込)
定員:6名

■ツアープログラム

★2月16日(土)
13:40 JR磐越西線山都駅集合
山都町朝倉へ移動。
手作りコンポストトイレや堆肥場など
雪国ながらの工夫やアイディアが沢山つまった
案内人:中川さえ子さんの古民家を訪問、滞在させていただきます。
山都での生活や、環境に負荷を与えない持続可能な暮らし方に
ついてなど、中川さんにお話をお伺いします。
チャレンジ雪かき体験、かんじきを履いての朝倉集落散策などもお楽しみ!
夜は美味しい地元の食材を使った夕食をみんなで作りましょう!

中川さんのお宅に宿泊

★2月17日(日)
朝食。山都町早稲谷にあるバイオマス古民家
(案内人:長谷川浩さん宅)へ移動。
馬の世話やり体験や、馬糞の利用法について、
薪ボイラー利用法など、暮らしと地域に根差した
持続可能なエネルギーと食糧の自産自消について、
実践と講義を通じて学びます。
午後、山都駅近くの茶房千に移動。
お昼をいただきながら、2日間のシェアリング。
15:20 磐越西線山都駅にて解散

※当日の天候、先方のご都合により、スケジュールが
変更することもありますことを ご了承ください。

【案内人プロフィール】
●浅見彰宏さん:千葉県出身、サラリーマン生活をへたのち、
埼玉県小川町の霜里農場で研修され、喜多方山都で有機農業をベースに
ひぐらし農園を始める。
江戸時代から続く水路保全活動、仲間と
つくるファーマーズマーケットなど地域作りにも長年取り組んできた。
著書「僕が百姓になったわけ」コモンズ

●長谷川浩さん:1960年、岐阜県出身。
2012年喜多方山都町に移り住み、築150年の
古民家をバイオマス仕様に改築、食料とエネルギーの自産自消に取り組み中。
福島大学うつくしまふくしま未来支援センター連携研究員、NPO法人福島県有機農業ネットワーク理事、NPO法人CRMS市民放射能測定所福島副理事長、日本有機農業学会副会長。

●中川さえ子さん:10年前、44歳の時に山都町に移住、
田畑を無農薬で始める。小屋ハウスを建ててエネルギーも自給し、
似たような人達が集まって長屋のようなコミュニティーを作るのが夢。
貧乏暇なしの毎日、それでも、やりたいこと満載で楽しい生活を実践中。



■ツアー参加についての注意点、持ち物など

服装について
・訪問先は豪雪地帯です。訪問先のお家までは除雪車が入れませんので、
積雪の中を歩くこともあります。膝までの長靴をご持参ください。
・古民家はかなり冷え込みます(通常、屋内でも氷点下ほどです)。
防寒は充分すぎるほどしっかりしてきてください。
・吹雪になることもあります。
上着は防水性のあるものをご用意ください。

持ち物について
・宿泊先で布団は用意していただきますが、
寒さに弱いかたは羽毛の寝袋、もしくは電気毛布などご持参ください。
・お荷物は両手があくバックパックなどでお持ちください
(雪の中を歩くため)。

注意点など
・天候によっては集合場所の山都駅まで電車が行かないこともあります。
その際には他の地点での集合となります。




【訪問先について】
福島県喜多方市山都町の朝倉、早稲谷は
周囲は飯豊山前衛の山々に囲まれ、濃緑の森の中に民家や田畑が点在する静かな山村です。
Iターン、Uターンで有機農業、自然農に取り組む若者や移住者も多く、
夏にはファーマーズマーケット「百姓市」が開催され、地域に根差したコミュニティが生まれています。
■浅見彰宏さんから「アクションツアー喜多方」へのメッセージ

福島県の農業は震災、さらに原発事故によって大きなダメージを受けました。
いま福島は復興に向けこの状況を乗り越えようとしています。しかし今までの価値観、
技術は残念ながら通用しません。震災は経済成長 やグローバル化という名目で
隠し続けてきた社会の矛盾をあらわにしたのです。もはやこれは日本全体の問題です。
一方でこの震災がきっかけとなって、目指すべき新たな形も見えてきました。
本当の豊かさとは、自然と共に生きるとはどういうことなのか。
人間が疎外されない仕組みとは何なのか。そのヒントは農業に、自然に根差した暮らしにあります。
ダメージを受けてしまったからこそ福島から発信していく。多くの人に見てもらう。一緒に未来を考えていく。
このツアーがそんな機会になることを願っています。
◆参考HP:「ひぐらし農園のその日暮らし通信」 http://white.ap.teacup.com/higurasi
◆twitter:@higurasifarm

※訪問先の福島県喜多方市山都町は福島第一原子力発電所から直線距離で
約110キロほど離れています。
この地域の放射線量については文部科学省放射線モニタリング情報ウェブサイトを
ご参照ください。
http://radioactivity.mext.go.jp/map/ja/area.html


★締切2013年2月8日

【お申込み・お問合せ】
特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター
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新作DVD『有機農業で生きる――私たちの選択』のご案内です。

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2012年12月12日(水)15時25分47秒
返信・引用
  農薬や化学肥料への依存、放射能汚染、環境破壊・・・
農と食に大きな問題をかかえる現代社会をどう変え、
どう生きるかが問われています。私たちは、その答えを
「有機農業という生き方」の中に見出しました。
本来の農業である有機農業は、土や水をはじめ自然の
恵を大切にする持続可能な営みです。そしてそれはいま、
全国各地に広がりつつあります。
経済成長優先の社会から離れ、農的暮らしへ転換する
若者たちも増えてきました。人と人をつなぎ、ほんとうの
豊かさをめざす有機農業の魅力を、先駆者、新規就農者、
福島で放射能を克服しようとする農業者、理解者などの
生き方を通して伝える作品です。
埼玉県小川町では、集落の中でただ一人有機農業を始めた
霜里農場の金子美登さんの取り組みがだんだんと
地域へと広がり、集落全体で農薬の空中散布が中止され
新規農家の 育成も始まっています。
また、福島県二本松市は地域全体で有機農業に取り組んで
いましたが、3.11後の農業を模索し、希望を見出しつつある
姿を菅野正寿さんが報告しています。
名古屋のオーガニックファーマーズマーケット、教育における
有機農業の取り組みなど、有機農業の「今」を追ったドキュメント。
今後の社会を考えるうえでぜひおすすめしたい作品です。

<DVD情報>
●作品タイトル『有機農業で生きる―わたしたちの選択』
●価格   8,000円+税(図書館価格 16,000円+税)
●作品詳細 36分 DVD(日本語) 2012年
●制作    アジア太平洋資料センター(PARC)
●監修  大江正章 (PARC共同代表、コモンズ代表)
●監督   岩崎充利

●作品の章構成
オープニング
Ⅰ.本来の農業を取り戻す
Ⅱ.有機農業が地域を変える―埼玉県小川町
Ⅲ.福島からのメッセージ
Ⅳ.新規就農者・理解者を育てる
Ⅴ.未来を拓く有機農業

●主な登場人物(登場順)
・金子美登さん(埼玉県小川町、霜里農場、全国有機農業推進協議会理事長)、
・浅見彰宏さん(福島県喜多方市、ひぐらし農園)、
・菅野正寿さん(福島県二本松市、あぶくま高原遊雲の里ファーム、福島県有機農業ネッットワーク代表)、
・関元弘さん(福島県二本松市、ななくさ農園)、
・大内信一さん(福島県二本松市、二本松有機農業研究会)、
・飯塚里恵子さん(浜木綿農園、千葉農村地域研究所)、
・澤登早苗さん(恵泉女学園大学教授、日本有機農業学会会長)、
・涌井義郎さん(元鯉渕学園農業栄養専門学校教授、あしたを拓く有機農業塾代表理事)  ・中島紀一さん(総合農学研究所代表、茨城大学名誉教授、日本有機農業学会前会長)

お問合せ・お申込みは
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担当者
安川(AV担当)

http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/organicfarming.html

 

ブログのデザイン

 投稿者:小林アツシ  投稿日:2012年12月 1日(土)15時04分33秒
返信・引用
  ビデオアクトのスタッフをしています、小林アツシです。
ブログのデザインについてのご意見、ありがとうございます。
ご想像のようにテンプレートを使っています。
時間がある時に、直してみます。

http://atsukoba.seesaa.net/

 

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