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PARC自由学校 畑の学校(2013年3月スタート) 『東京で農業!』クラス(〆切:3/10) 

 投稿者:アジア太平洋資料センターPARC自由学校  投稿日:2013年 1月24日(木)16時49分24秒
返信・引用
  PARC自由学校 畑の学校<参加者募集中>(2013年3月スタート) 〆切2013年3月10日
『東京で農業!』クラス
2013年、あなたの食卓自給率がアップ!?


都市農業のプロである白石さんの指導を受けながら、低農薬ないし無農薬で実際に野菜を育てるクラスです。
週末に定期的に講習を受けながら、班ごとに区画を担当し、班のメンバーと一緒に一年を通して作業を行います。


講習日以外も畑に継続的に通っていただき、作業をするほか、最盛期にはたくさんとれるので、ぜひ、こまめに収穫に行ってください。 トマト、とうもろこし、きゅうり、枝豆などの夏野菜と、にんじん、ねぎ、白菜、ブロッコリーなどの冬作物あわせて30種類ほどの野菜を育てます。
畑で四季を感じながら、じっくりと「農」と向き合うクラスです。畑に通ううちに、幅広い年代の「農」仲間との交流も深まります。
このほかオプションで、循環型農業の田植え・稲刈りなどにも参加できます。

【畑主】 白石好孝さん(江戸時代から300年続く農家/東京農業大学客員教授)
主著:『都会の百姓です。よろしく』コモンズ 2001/『体にやさしい・おいしい野菜のつくり方』2001
【畑】白石農園(東京都練馬区大泉町1-54)
■アクセス:東武東上線和光市駅からバス 15 分・西武池袋線大泉学園駅からバス 20 分、または自転車で 20 分
(大泉学園駅北口で 4 時間未満 100 円 /4 時間以上 200円で自転車が借りられます)

■期間:2013年3月~ 2014年1月
※3/18(月)19時よりPARCにてオリエンテーションを実施予定。
申込み手続きを完了された方が対象です。
・ここで班分けや詳細な説明を行ないますので必ずお越しください(欠席される場合は別途対応いたしますのでご相談ください)。

■定員42人
■受講料34,000円(指導料・肥料・種子・農具使用料込)
※畑での講習会は全16回程度(原則として土曜日もしくは日曜日の午前開催で初回は3/30と3/31)。
座学は7月中旬と1月下旬に予定しています。
※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入会金10,000円が必要となります。
※講座受講料の入金確認後、事務局より参加曜日の希望をうかがいます。班の希望は入金先着順で承りますので、曜日のご希望に添えない場合もございます。

■クラスの進めかた
● 土曜班と日曜班の合計 6 班に分かれ、班ごとに 1 区画の畑で作業します
(講習は 10:00~、作業終了はお昼頃 / 各班 7 人程度)。
● 講習会は、基本的に班ごとに決めてある曜日・時間に受けていただくことになります。
講習会のある日は講習会後に作業をします。
● 土の話、日本の農業の現状や有機農業についての座学では「農」への知識をより深められます。
● 年間を通して作物を育て向き合うクラスですので1年間しっかりと通える方を対象としています。

[東京で農業!」クラス詳細
http://www.parc-jp.org/freeschool/2013/kouza/2013nougyou_nerima.html

■PARC新作ビデオ「有機農業で生きる わたしたちの選択」発売中!
日本中で有機農業にとりくむ人々の声を集めました。
ぜひご覧ください。
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/organicfarming.html

<お申し込み・お問い合わせ>
アジア太平洋資料センターPARC自由学校 http://www.parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3450 FAX:03-5209-3453   E-mail:office@parc-jp.org

http://www.parc-jp.org

 
 

2013 EARTH VISION多摩 映画会 ~自然との共生~

 投稿者:EARTH VISION多摩実行委員会  投稿日:2013年 1月22日(火)16時14分46秒
返信・引用
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     ~環境問題を映像で理解するドキュメンタリー~
     -自然との共生- EARTH VISION 多摩 映画会
   特別上映「モバイルハウスのつくりかた」&本田孝義監督対談
□┓        ---開催のお知らせ---
┗■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「いのちのつながり」をテーマに製作された最近の話題作を上映。
建築家・坂口恭平さんの活動を追った『モバイルハウスのつくりかた』特別上映と
本田孝義監督と地元で建築設計を行っている建築家との対談。
また、多摩川と環境教育の活動報告や、多摩市内の貴重な湿地とそこに生息する
希少な生きものについての市民トークなどもお楽しみに。
■開催: 2013年2月23日(土曜日)
■会場: パルテノン多摩 小ホール(小田急・京王多摩センター駅下車)
■上映作品:「帰ってこい! ふるさとの川へ」/ 「人とクマと森と」
      放射能の影響は長く、人の記憶は短い「チェルノブイリ・フォーエバー」
■上映作品の詳細、チケットの前売申込は ⇒ http://taenoha.com/ev
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

http://taenoha.com/ev

 

喜多方ツアー冬!!

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2013年 1月 9日(水)15時48分4秒
返信・引用
  アクションツアー喜多方!
エネルギーと食べ物、自産自消の鍵は地域にある!!
雪国サバイバル古民家ライフ&バイオマス生活丸ごと体験!


福島県喜多方市山都町を1年を通して
継続的に訪問するアクションツアーの最終回です。
今回は「エネルギーと食糧の自産自消」をキーワードに、
地域に根差した雪国バイオマス生活について、
実践と講義を通じて学びます。
なかなか体験することのできない雪国でのサバイバル古民家ライフもまるごと体験!
雪かきやかんじきを履いてのスノーウォーキングも
冬の訪問ならではのお楽しみです。
自然に根差し、力を合わせ地域の資源を守り、農とともに生きる
豊かな山村の暮らしを全身で感じ、
新しい生き方のヒントを見つけにいきましょう!

■詳細HP
http://www.parc-jp.org/freeschool/2012/kouza/actiontour13216.html

■日程:2013年2月16日(土)~2月17日(日)1泊2日

■案内人:浅見彰宏さん(ひぐらし農園)
中川さえ子さん
長谷川浩さん

■2013年2月16日(土)
13:40 JR磐越西線山都駅改札  (現地集合、解散です)

■参加費:19,000円(宿泊費、夕朝昼食費、保険代、現地での移動費込)
定員:6名

■ツアープログラム

★2月16日(土)
13:40 JR磐越西線山都駅集合
山都町朝倉へ移動。
手作りコンポストトイレや堆肥場など
雪国ながらの工夫やアイディアが沢山つまった
案内人:中川さえ子さんの古民家を訪問、滞在させていただきます。
山都での生活や、環境に負荷を与えない持続可能な暮らし方に
ついてなど、中川さんにお話をお伺いします。
チャレンジ雪かき体験、かんじきを履いての朝倉集落散策などもお楽しみ!
夜は美味しい地元の食材を使った夕食をみんなで作りましょう!

中川さんのお宅に宿泊

★2月17日(日)
朝食。山都町早稲谷にあるバイオマス古民家
(案内人:長谷川浩さん宅)へ移動。
馬の世話やり体験や、馬糞の利用法について、
薪ボイラー利用法など、暮らしと地域に根差した
持続可能なエネルギーと食糧の自産自消について、
実践と講義を通じて学びます。
午後、山都駅近くの茶房千に移動。
お昼をいただきながら、2日間のシェアリング。
15:20 磐越西線山都駅にて解散

※当日の天候、先方のご都合により、スケジュールが
変更することもありますことを ご了承ください。

【案内人プロフィール】
●浅見彰宏さん:千葉県出身、サラリーマン生活をへたのち、
埼玉県小川町の霜里農場で研修され、喜多方山都で有機農業をベースに
ひぐらし農園を始める。
江戸時代から続く水路保全活動、仲間と
つくるファーマーズマーケットなど地域作りにも長年取り組んできた。
著書「僕が百姓になったわけ」コモンズ

●長谷川浩さん:1960年、岐阜県出身。
2012年喜多方山都町に移り住み、築150年の
古民家をバイオマス仕様に改築、食料とエネルギーの自産自消に取り組み中。
福島大学うつくしまふくしま未来支援センター連携研究員、NPO法人福島県有機農業ネットワーク理事、NPO法人CRMS市民放射能測定所福島副理事長、日本有機農業学会副会長。

●中川さえ子さん:10年前、44歳の時に山都町に移住、
田畑を無農薬で始める。小屋ハウスを建ててエネルギーも自給し、
似たような人達が集まって長屋のようなコミュニティーを作るのが夢。
貧乏暇なしの毎日、それでも、やりたいこと満載で楽しい生活を実践中。



■ツアー参加についての注意点、持ち物など

服装について
・訪問先は豪雪地帯です。訪問先のお家までは除雪車が入れませんので、
積雪の中を歩くこともあります。膝までの長靴をご持参ください。
・古民家はかなり冷え込みます(通常、屋内でも氷点下ほどです)。
防寒は充分すぎるほどしっかりしてきてください。
・吹雪になることもあります。
上着は防水性のあるものをご用意ください。

持ち物について
・宿泊先で布団は用意していただきますが、
寒さに弱いかたは羽毛の寝袋、もしくは電気毛布などご持参ください。
・お荷物は両手があくバックパックなどでお持ちください
(雪の中を歩くため)。

注意点など
・天候によっては集合場所の山都駅まで電車が行かないこともあります。
その際には他の地点での集合となります。




【訪問先について】
福島県喜多方市山都町の朝倉、早稲谷は
周囲は飯豊山前衛の山々に囲まれ、濃緑の森の中に民家や田畑が点在する静かな山村です。
Iターン、Uターンで有機農業、自然農に取り組む若者や移住者も多く、
夏にはファーマーズマーケット「百姓市」が開催され、地域に根差したコミュニティが生まれています。
■浅見彰宏さんから「アクションツアー喜多方」へのメッセージ

福島県の農業は震災、さらに原発事故によって大きなダメージを受けました。
いま福島は復興に向けこの状況を乗り越えようとしています。しかし今までの価値観、
技術は残念ながら通用しません。震災は経済成長 やグローバル化という名目で
隠し続けてきた社会の矛盾をあらわにしたのです。もはやこれは日本全体の問題です。
一方でこの震災がきっかけとなって、目指すべき新たな形も見えてきました。
本当の豊かさとは、自然と共に生きるとはどういうことなのか。
人間が疎外されない仕組みとは何なのか。そのヒントは農業に、自然に根差した暮らしにあります。
ダメージを受けてしまったからこそ福島から発信していく。多くの人に見てもらう。一緒に未来を考えていく。
このツアーがそんな機会になることを願っています。
◆参考HP:「ひぐらし農園のその日暮らし通信」 http://white.ap.teacup.com/higurasi
◆twitter:@higurasifarm

※訪問先の福島県喜多方市山都町は福島第一原子力発電所から直線距離で
約110キロほど離れています。
この地域の放射線量については文部科学省放射線モニタリング情報ウェブサイトを
ご参照ください。
http://radioactivity.mext.go.jp/map/ja/area.html


★締切2013年2月8日

【お申込み・お問合せ】
特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター
〒101-0063 千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
電話:03-5209-3455 FAX 03-5209-3453
メール:office@parc-jp.org
WEB: http://www.parc-jp.org 

http://www.parc-jp.org/freeschool/2013/kouza/2013nougyou_nerima.html

 

新作DVD『有機農業で生きる――私たちの選択』のご案内です。

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2012年12月12日(水)15時25分47秒
返信・引用
  農薬や化学肥料への依存、放射能汚染、環境破壊・・・
農と食に大きな問題をかかえる現代社会をどう変え、
どう生きるかが問われています。私たちは、その答えを
「有機農業という生き方」の中に見出しました。
本来の農業である有機農業は、土や水をはじめ自然の
恵を大切にする持続可能な営みです。そしてそれはいま、
全国各地に広がりつつあります。
経済成長優先の社会から離れ、農的暮らしへ転換する
若者たちも増えてきました。人と人をつなぎ、ほんとうの
豊かさをめざす有機農業の魅力を、先駆者、新規就農者、
福島で放射能を克服しようとする農業者、理解者などの
生き方を通して伝える作品です。
埼玉県小川町では、集落の中でただ一人有機農業を始めた
霜里農場の金子美登さんの取り組みがだんだんと
地域へと広がり、集落全体で農薬の空中散布が中止され
新規農家の 育成も始まっています。
また、福島県二本松市は地域全体で有機農業に取り組んで
いましたが、3.11後の農業を模索し、希望を見出しつつある
姿を菅野正寿さんが報告しています。
名古屋のオーガニックファーマーズマーケット、教育における
有機農業の取り組みなど、有機農業の「今」を追ったドキュメント。
今後の社会を考えるうえでぜひおすすめしたい作品です。

<DVD情報>
●作品タイトル『有機農業で生きる―わたしたちの選択』
●価格   8,000円+税(図書館価格 16,000円+税)
●作品詳細 36分 DVD(日本語) 2012年
●制作    アジア太平洋資料センター(PARC)
●監修  大江正章 (PARC共同代表、コモンズ代表)
●監督   岩崎充利

●作品の章構成
オープニング
Ⅰ.本来の農業を取り戻す
Ⅱ.有機農業が地域を変える―埼玉県小川町
Ⅲ.福島からのメッセージ
Ⅳ.新規就農者・理解者を育てる
Ⅴ.未来を拓く有機農業

●主な登場人物(登場順)
・金子美登さん(埼玉県小川町、霜里農場、全国有機農業推進協議会理事長)、
・浅見彰宏さん(福島県喜多方市、ひぐらし農園)、
・菅野正寿さん(福島県二本松市、あぶくま高原遊雲の里ファーム、福島県有機農業ネッットワーク代表)、
・関元弘さん(福島県二本松市、ななくさ農園)、
・大内信一さん(福島県二本松市、二本松有機農業研究会)、
・飯塚里恵子さん(浜木綿農園、千葉農村地域研究所)、
・澤登早苗さん(恵泉女学園大学教授、日本有機農業学会会長)、
・涌井義郎さん(元鯉渕学園農業栄養専門学校教授、あしたを拓く有機農業塾代表理事)  ・中島紀一さん(総合農学研究所代表、茨城大学名誉教授、日本有機農業学会前会長)

お問合せ・お申込みは
■特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
tel:03-5209-3455
fax:03-5209-3453
web:http://www.parc-jp.org/
mail:video@parc-jp.org

担当者
安川(AV担当)

http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/organicfarming.html

 

ブログのデザイン

 投稿者:小林アツシ  投稿日:2012年12月 1日(土)15時04分33秒
返信・引用
  ビデオアクトのスタッフをしています、小林アツシです。
ブログのデザインについてのご意見、ありがとうございます。
ご想像のようにテンプレートを使っています。
時間がある時に、直してみます。

http://atsukoba.seesaa.net/

 

ブログを見やすく

 投稿者:斗周  投稿日:2012年11月30日(金)20時32分49秒
返信・引用
  ビデオアクトのブログ、内容はいいんだけど、あの細かくて薄い文字は何とかしてほしい。正常視力の私でも、モニターに顔をくっつけないとよく見えないから、弱視の人なんて絶対に見えない。
タイトルも背景色と同じ色で書いてあったり、利用する者のことをまったく無視しているんじゃないかと思うような作りになっている(ブログのテンプレートがそもそもそうなんだと思うけど)。
ぜひとも善処をお願いしたい。
 

PARC自由学校 畑の学校<参加者募集中>(2013年3月スタート)

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2012年11月19日(月)14時13分8秒
返信・引用
  PARC自由学校 畑の学校<参加者募集中>(2013年3月スタート)
『初めてのオーガニック』クラス
自分で有機野菜を育ててみませんか!

三鷹市の農園で、化学的な農薬や肥料、動物性肥料を一切使わずに、野菜の育て方を基礎から学んでいきます。
丁寧な講習があるので、まったくの初心者も参加OK。F1の種を極力使わず、おもに自家採取した種や野口種苗研究所で販売されている貴重な在来種の種を使用しながら、トマト、オクラ、ごぼう、大根など、年間約50種類の野菜を育てます。
5~6名の班に分かれて、班ごとにひとつの区画(約30㎡)を担当し、1年を通じて作業します。農作業以外にも、収穫祭や芋堀り、石釜ピザパーティ、芋煮会などオプションでの農園イベントもいっぱい!
畑で過ごす時間の豊かさ、収穫の喜びが感じられるクラスです。
座学では日本の農業の現状、土の話など有機農業への知識をより深められます。
初めてのオーガニック、始めてみませんか?

【講師】金子 晃さん(農園コーディネーター)
【畑】三鷹オーガニック農園(東京都三鷹市上連雀9-16)
■アクセス
電車:
●中央線吉祥寺駅からバス20分。(吉06)調布駅北口行き、(吉07)よみうりランド行き(休日のみ)、(吉01)武蔵境駅南口行き(大沢西野経由)、「医師会館」バス停下車。
●三鷹駅からバスで10分。朝日町行き、朝日町3丁目行き、車返団地行き、「医師会館」バス停下車。
●武蔵境駅からバス15分。(吉01)吉祥寺駅行き、(境92)吉祥寺駅中央口行き、「野崎」バス停下車。
●京王線調布駅からバス25分。(吉06)吉祥寺駅行き、「野崎」下車。
それぞれバス停から徒歩2~5分程度。
●車:中央自動車道「調布」インターから約20分。園内に50台分駐車場有(土日のみ使用可)

■期間:2013年3月~ 2014年2月
※3/16(土)午後よりPARCにてオリエンテーションを実施予定。
会場:PARC自由学校(東京都千代田区神田淡路町1-7-11)
・申込み手続きされた方が対象です。
・PARCビデオ『有機農業で生きる 私たちの選択』上映、座学、班分けなど行います。実際の作業内容や進め方について詳細の説明を行いますので、必ずご出席ください。
欠席される際には別途対応いたしますので、ご相談ください

■畑の講習会初回
日時:3月23日(土)10:00からを予定しています。ボカシ肥を作ります。
2回目の講習会は3/30、もしくは4/6を予定しております(気候、畑の状況によって決まります。日程は決まり次第、お知らせいたします)


■定員30人
※講習会に参加できる方、毎週最低1回は畑に通える方、通年しっかり通える方が対象です。
※野菜の育て方を基本から学ぶクラスです。
しっかり学びたいという意欲のある方を対象としています。

■受講料43,000円(指導料、種苗費、肥料費、農具・資材使用料込)
※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入会金10,000円が必要となります。

■畑での作業、講習会について
作業日・講習会は基本的に土曜日の午前中。講習会がある日はその後作業をします。
4月~5月上旬、9月~10月上旬にかけては、毎週講習会があります。その他にも随時、ミニ講習会を開催予定。
※都合により日曜日にミニ講習会を開催することもあります。
座学は7月中旬に予定しています。
農園には水洗トイレ、班ごとのロッカー、荷物置き、更衣室、雨天対応のオーガニックドームがあります。


■クラスの進め方
6班にわかれ(1班5~6名)、班ごとに1区画(30㎡)の畑で作業します。
基本的に毎週土曜日10時から作業を始めます。作業終了はお昼ごろ。
講習会がある日は、講習後に作業を進めます。土曜日以外でも畑に入れますので(日の出から日没まで)手入れ、収獲、草取りなど、こまめに畑に通って楽しんでください。

【初めてのオーガニッククラス詳細】
http://www.parc-jp.org/freeschool/2013/kouza/2013nougyou_mitaka.html


■PARC新作ビデオ「有機農業で生きる わたしたちの選択」発売中!
日本中で有機農業にとりくむ人々の声を集めました。
ぜひご覧ください。
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/organicfarming.html

<お申し込み・お問い合わせ>
アジア太平洋資料センターPARC自由学校 http://www.parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3450  FAX:03-5209-3453   E-mail:office@parc-jp.org


http://www.parc-jp.org/freeschool/2013/kouza/2013nougyou_nerima.html

 

PARC自由学校畑の学校<参加者募集中>(2013年3月スタート) 『東京で農業!』クラス

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2012年11月19日(月)14時12分4秒
返信・引用
  PARC自由学校畑の学校<参加者募集中>(2013年3月スタート)
『東京で農業!』クラス
2013年、あなたの食卓自給率がアップ!?

都市農業のプロである白石さんの指導を受けながら、低農薬ないし無農薬で実際に野菜を育てるクラスです。
週末に定期的に講習を受けながら、班ごとに区画を担当し、班のメンバーと一緒に一年を通して作業を行います。講習日以外も畑に継続的に通っていただき、作業をするほか、最盛期にはたくさんとれるので、ぜひ、こまめに収穫に行ってください。
トマト、とうもろこし、きゅうり、枝豆などの夏野菜と、にんじん、ねぎ、白菜、ブロッコリーなどの冬作物あわせて30種類ほどの野菜を育てます。畑で四季を感じながら、じっくりと「農」と向き合うクラスです。畑に通ううちに、幅広い年代の「農」仲間との交流も深まります。
このほかオプションで、循環型農業の田植え・稲刈りなどにも参加できます。

【畑主】 白石好孝さん(江戸時代から300年続く農家/東京農業大学客員教授)
主著:『都会の百姓です。よろしく』コモンズ 2001/『体にやさしい・おいしい野菜のつくり方』2001
【畑】白石農園(東京都練馬区大泉町1-54)
■アクセス:東武東上線和光市駅からバス 15 分・西武池袋線大泉学園駅からバス 20 分、または自転車で 20 分(大泉学園駅北口で 4 時間未満 100 円 /4 時間以上 200円で自転車が借りられます)

■期間:2013年3月~ 2014年1月
※3/18(月)19時よりPARCにてオリエンテーションを実施予定。
申込み手続きを完了された方が対象です。
・ここで班分けや詳細な説明を行ないますので必ずお越しください(欠席される場合は別途対応いたしますのでご相談ください)。

■定員42人
■受講料34,000円(指導料・肥料・種子・農具使用料込)
※畑での講習会は全16回程度(原則として土曜日もしくは日曜日の午前開催で初回は3/30と3/31)。
座学は7月中旬と1月下旬に予定しています。
※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入会金10,000円が必要となります。
※講座受講料の入金確認後、事務局より参加曜日の希望をうかがいます。班の希望は入金先着順で承りますので、曜日のご希望に添えない場合もございます。



■クラスの進めかた
● 土曜班と日曜班の合計 6 班に分かれ、班ごとに 1 区
画の畑で作業します(講習は 10:00~、作業終了は
お昼頃 / 各班 7 人程度)。
● 講習会は、基本的に班ごとに決めてある曜日・時間
に受けていただくことになります。講習会のある日
は講習会後に作業をします。
● 土の話、日本の農業の現状や有機農業についての座
学では「農」への知識をより深められます。
● 年間を通して作物を育て向き合うクラスですので1年間しっかりと通える方を対象としています。

[ 東京で農業!」クラス詳細
http://www.parc-jp.org/freeschool/2013/kouza/2013nougyou_nerima.html

■PARC新作ビデオ「有機農業で生きる わたしたちの選択」発売中!
日本中で有機農業にとりくむ人々の声を集めました。
ぜひご覧ください。
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/organicfarming.html

<お申し込み・お問い合わせ>
アジア太平洋資料センターPARC自由学校 http://www.parc-jp.org
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3450  FAX:03-5209-3453   E-mail:office@parc-jp.org

http://www.parc-jp.org/freeschool/2013/kouza/2013nougyou_nerima.html

 

PARC自由学校福島県喜多方市アクションツアー

 投稿者: NPO法人 アジア太平洋資料センター(PAR  投稿日:2012年10月11日(木)14時08分58秒
返信・引用
  福島県喜多方市山都町を、1年を通して継続的に訪問する
アクションツアー3回目のお知らせをお送りいたします。
豊かな収獲の実りに溢れた喜多方の山村で、江戸時代に作られた水路の見学、
自然散策、収獲のお手伝い、在来種和綿の綿繰り体験や、案内人の浅見さんと仲間たちが
立ち上げたファーマーズマーケット「百姓市」にも参加させていただきます。
自然に根差し、力を合わせ地域の資源を守り、農とともに生きる豊かな山村の暮らしを全身で感じてみませんか。

**********************************************
アクションツアー 運動の現場とつながり、現実を変えよう!
福島県喜多方市を訪ねる
************************************************

【脱原発後の未来とコミュニティを福島の山間農村から考える
~収穫祭!!ファーマーズマーケット百姓市訪問&在来種和綿の綿繰り・糸紡ぎ体験】
http://www.parc-jp.org/freeschool/2012/kouza/actiontour120707.html

有機農業を原点にした、持続可能な暮らしと地域づくりに取り組むひぐらし農園の浅見さんを案内人に、
311以降、地域で葛藤し、格闘している福島喜多方の有機農業者のみなさんと、
対話や作業を重ね、語り、繋がっていきたいと思います。
自然に根差し、力を合わせ地域の資源を守り、農とともに生きる豊かな山村の暮らしを全身で感じてみませんか。


■日程:2012年10月27日(土)~28日(日)
■参加費:16,000円(現地集合・現地解散。宿泊費、夕朝食費、現地での移動費が含まれています)
■案内人:浅見彰宏さん(ひぐらし農園)

■スケジュール
10月27日(土)13:40 JR磐越西線山都駅集合。
山都町早稲谷へ移動。ひぐらし農園や江戸時代に作られた手掘りの水路・本木上堰の見学&自然観察ツアー。
浅見さんたちは250年前から続くこの堰の保全活動を行い、山間の棚田に堰から水を引き上堰米を作っています。
畑の状況によっては収獲のお手伝いなど。
見学の後は、浅見さんのお話を伺います。
飯豊山の山懐に湧く天然温泉『いいでのゆ』で温まったあとは、美味しい地元の食材を使った夕食をいただきましょう。
近隣の新規就農有機農家のみなさんやIターン、Uターン移住者のみなさんと交流会。黒森山荘宿泊。

★10月28日(日)
黒森山荘にて朝食。
午前中~山都町相川にて夏の間、定期的に浅見さんの仲間たちが開催している、
有機野菜と天然酵母パンのファーマーズマーケット「百姓市」を見学、参加。
2012年度の百姓市はこの日が最後、いろいろな催しが予定されています。
百姓市にて昼食。(昼食代は別途実費)。新蕎麦のふるまいがあるかも・・・!?
山都駅近くの茶房千に移動。
地元で育てた在来種和綿の実から糸を紡ぐ、綿繰り・紡ぎ体験。
講師は世界中を旅したのち、山都に移住したのっぽの俊さん。
お茶をいただきながら、2日間のシェアリング。
15:20 磐越西線山都駅にて解散

■訪問先について
福島県喜多方市山都町早稲谷地区は、町の中心部から北に位置する小さな集落です。
周囲は飯豊山前衛の山々に囲まれ、濃緑の森の中に民家や田畑が点在する静かな山村です。
Iターン、Uターンで有機農業、自然農に取り組む若者や移住者も多く、
夏にはファーマーズマーケット「百姓市」が開催され、地域に根差したコミュニティが生まれています。

■浅見彰宏さんから「アクションツアー喜多方」へのメッセージ

福島県の農業は震災、さらに原発事故によって大きなダメージを受けました。
いま福島は復興に向けこの状況を乗り越えようとしています。しかし今までの価値観、
技術は残念ながら通用しません。震災は経済成長 やグローバル化という名目で
隠し続けてきた社会の矛盾をあらわにしたのです。もはやこれは日本全体の問題です。
一方でこの震災がきっかけとなって、目指すべき新たな形も見えてきました。
本当の豊かさとは、自然と共に生きるとはどういうことなのか。
人間が疎外されない仕組みとは何なのか。そのヒントは農業に、自然に根差した暮らしにあります。
ダメージを受けてしまったからこそ福島から発信していく。多くの人に見てもらう。一緒に未来を考えていく。
このツアーがそんな機会になることを願っています。
◆参考HP:「ひぐらし農園のその日暮らし通信」 http://white.ap.teacup.com/higurasi
◆twitter:@higurasifarm
■案内人:浅見 彰宏さんプロフィール

◆ひぐらし農園のその日暮らし通信」 http://white.ap.teacup.com/higurasi
1969年千葉県生まれ。4年間のサラリーマン生活、埼玉県小川町の霜里農場で農業研修を経て、
1996年に福島県喜多方市山都町に移住し、有機農業をベースにひぐらし農園を始める。今年インドで開催されるCOP11にも参加。

※訪問先の福島県喜多方市山都町は福島第一原子力発電所から直線距離で
約110キロほど離れています。
この地域の放射線量については文部科学省放射線モニタリング情報ウェブサイトを
ご参照ください。
http://radioactivity.mext.go.jp/map/ja/area.html


■アクションツアー喜多方は全4回のツアーです。
ぜひ次回冬のツアーにもご参加ください。
詳細は決まり次第webにアップいたします。
冬:2月(日程調整中)「しんしんと雪降りつむ冬の喜多方を訪ねる」

★申込み締切2012年10月22日(月)

【お申込み・お問合せ】
特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター
〒101-0063 千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
電話:03-5209-3455 FAX 03-5209-3453
メール:office@parc-jp.org
WEB: http://www.parc-jp.org 

http://www.parc-jp.org/freeschool/2012/kouza/actiontour121027.html

 

【緊急トークライブ!】 中国・反日デモにどう向き合うか!?   ―領土・国家・ナショナリズムと市民社会―

 投稿者:NPO法人 アジア太平洋資料センターPARC  投稿日:2012年 9月26日(水)13時48分47秒
返信・引用 編集済
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(転送・転載歓迎)

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  【緊急トークライブ!】10/9(火)19:00~21:00
    中国・反日デモにどう向き合うか!?
  ―領土・国家・ナショナリズムと市民社会―
  http://www.parc-jp.org/freeschool/event/121009.html

△──────▼──────△──────▼──────△

 2012年9月、沖縄県の尖閣諸島を日本政府が国有化したことをきっかけに、中国では
反日デモの嵐が吹き荒れています。日系企業や日本食レストランもデモ隊に襲われる中
で、日中の政府・民間の交流事業も次々と中止になりました。

 日本のマスメディアは反日デモを大きく報じていますが、日中の対立を煽り、誤った
中国社会認識を垂れ流すだけの報道もたくさんあります。反日デモが起こるたびに繰り
返されるこうした構図の中で、私たち市民にとって中国の人びとの本音や社会背景はな
かなか見えてきません。それどころか、今回の反日デモを私たちはどのように受け止め
ればいいか、多くの人が思考停止状態に陥っているのではないでしょうか?

 2012年に国交正常化40周年を迎えた日本と中国。両国間の歴史やそれぞれの
歴史認識を改めて問い直し、冷静で深い議論を展開します。日本と中国はもちろん、
東アジア全体の未来を構想していくためにも、人々がつながりあえる回路を見出す
ことが大切です。気鋭の若手研究者お二人が語ります。ぜひご参加ください。

●日時:2012年10月9日(火)19:00~21:00
●会場:連合会館(旧総評会館) 201会議室
    東京メトロ・千代田線「新御茶ノ水駅」、丸の内線「淡路町駅」
    都営新宿線「小川町駅」、JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」
    http://rengokaikan.jp/access/index.html

●参加費:一般500円
     PARC会員・大竹財団会員・学生:無料
    ※予約優先(定員90名)
    ※ウェブサイトのお申込みフォームからお申込みいただけます。
    http://www.parc-jp.org/freeschool/event/121009.html

●ゲスト:丸川哲史さん(明治大学政治経済学部・教養デザイン研究科教授)
       劉 傑さん(早稲田大学社会科学部・社会科学総合学術院教授)

●ゲストプロフィール:

★丸川哲史さん(明治大学政治経済学部・教養デザイン研究科教授)
1963年生まれ。明治大学政治経済学部・教養デザイン研究科教授。専門は台湾文 学と
東アジア文化論。映画評論、文芸評論の分野でも活躍。著書に『台湾ナショ ナリズム
― 東アジア近代のアポリア』(講談社選書メチエ)、『ポスト〈改革 開放〉の中国
― 新たな段階に突入した中国社会・経済』(作品社)、『魯迅と 毛沢東』(以文社)、
訳書として『脱帝国―方法としてのアジア』(陳光興著)、他 多数。


★劉 傑さん(早稲田大学社会科学部・社会科学総合学術院教授)
1962年生まれ。早稲田大学社会科学部・社会科学総合学術院教授、大学院アジア 太平
洋研究科教授(兼担)。専門は近代日本政治外交史、近代日中関係史、現代日 中関係論、
現代中国論等。特に、日中間に横たわる歴史認識問題とその背景の研究を行なう。著書
に『日中戦争下の外交』(吉川弘文館)、『中国人の歴史観』(文藝春秋 文春新書)、
『いま 《アジア》をどう語るか』(共著・弦書房)、『国境を越える歴史認識―日中
対話の試み』(共編著・東京大学出版会)他多数。


【共催】
NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
財団法人 大竹財団

【お申込み・お問合せ】
アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
HP http://www.parc-jp.org/
Twitter:http://twitter.com/parc_jp
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http://www.parc-jp.org/freeschool/event/121009.html

 

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